エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

「 近親相姦の体験談 」 一覧

no image

★これも近親相姦なのかな~?

 先週、妻の妹が泊まりで遊びに来た日のことです。いつものように、夜子供らが寝静まった後、妻とえっちしていました。もちろん、妹も寝ていました。別室とはいえ妹が泊まりに来ている手前、妻は最初えっちにやや抵抗していましたが、キスしながらの乳首攻撃に徐々に態度を緩め、気が付くと全裸で2人絡み合っていました。 妹に聞こえないように、声を押し殺しながらもビクビクと感じている妻が妙にいやらしく、こっそり夜這いし

no image

★おばさんの娘婿との共同性活

 愛子48歳です。今年25歳の娘が結婚して、30歳の娘婿が建てた二人の住居に同居しています。娘婿は、仕事上夜勤が多く、娘が出勤した後帰って来るので、食事やお風呂の支度は私がしています。 いつもの様に婿さんが帰って来て、食事の前にお風呂に入っている時シャンプーが切れたので呼ばれて持っていきました。私がお風呂場の前で渡そうとしたら、扉が開いて婿さんが裸で私の前に立ってました。「ごめんなさい」と言って出ようと

no image

★血の繋がりはない兄と

 兄、と言っても血の繋がりのない兄です。母と私、母子家庭でした。小学校三年の正月、突然母が再婚の話しをしました。正直、私は乗り気ではありませんでした。今の苦しい生活から抜け出したい、母の強い説得で相手に会うことを承諾しました。 身なりのいい紳士と、人の良さそうな中学生、それが最初の印象でした。それもそのはず、継父はお医者さん、連れていかれた家も凄い立派なもので、母が再婚したらここに住めるのかと、私

no image

★義父と肉体関係をもつ淫乱な嫁です

 実は私は同居している夫の父、私にとっては義父と肉体関係を遂に持ちました。夫は長男の為、両親と同居しています。義父はすでに60歳を過ぎて定年退職、後妻の義母は50代後半なので会社で働いています。 その為に結婚して専業主婦をしている私は必然的に、夫よりも義父と過ごす時間が多くなり、ましてや、義父は夫に似て私の好みのタイプでありました。私は好みのタイプであれば、基本的に年齢や血縁関係などは特に問いませ

no image

★従妹はすごく美人でSEXしたかった

 俺、28歳。従妹、26歳。震災をきっかけに関係を持つようになりました。震災で職を失い、某県の避難所で職を探しながら過ごしていた従妹。諸々のストレス発散を兼ねて、都内の私のもとを訪ねてきました。従妹は身内の私が言うのもなんですが、ものすごい美人。  いつかそういう関係が持てたらと妄想はしておりましたが、でも本気でそう考えたことはありませんでした。訪ねてきた従妹にホテルを取ってあげて、そのホテルのレ

no image

★義父のアソコは夫より元気

 夫が海外出張で家を空けた1カ月間、夫の父親・徹夫と2人だけの生活になった時のことです。ある日の朝、洗濯する時、私のショーツがべっとり湿っているのに気がつきました。匂ってみて、それが精液だということはすぐにわかりました。体中、カ〜ッと火照って熱くなりました。 「お義父さん、私のショーツでオナニーしてるんだわ」以来、義父を意識するようになりました。警戒するというのではなく、してほしい、犯されてもいい、

no image

★久々の女体の味に奮闘した不倫関係

 昨年の冬、とある楽器趣味コミュで仲良くなった奴らと泊りがけオフ会することになった。その中で一番仲がよかった人妻(旦那は出勤でこなかった)がいて、会議室をかりて仲間で演奏会後、廊下で別れるときにそっと後ろについていって、部屋のドアを閉めるときに入り込んで犯すように抱いた。 女なんかもう随分抱いてなかったし20も年下(つまり、俺かなりおっさん)のものすごく小柄で、抱きしめたら折れそうなほど華奢な体には

no image

★義父でしたが久しぶりに入れられて

 去年の10月に夫が癌で亡くなって3か月後の1月、私は亡夫の実家を出ようと思いました。義母も3年前に癌で亡くなっていて、家にいるのは義父と二人だけでした。亡夫の四十九日が済んだ12月ごろから義父の私を見る目つきが変わってきて、私は年が明けてから義父に、家を出てマンションに住もうと思いますと言いました。 すると義父は「奈津美さんはまだ28歳だから、これから再婚できるだろうが、相手の男が見つかるまでこの家に

no image

★嫁と嫁妹とに淫乱な関係を持ちました

 お盆に嫁の実家に行った時のこと、夜に俺と嫁と義理の妹(専門学校に入ったばかりで顔は普通だがスリム巨乳)の3人で離れになってる妹の部屋で飲んでた。昼間嫁の両親やら親戚やらの挨拶なんかで疲れてた俺に、義理の妹が気をつかって肩なんか揉んでくれてた。 そうやって世間話してるとそのうち彼氏がいないとかの話になって、下ネタを交えながら楽しく話してた。すると何を思ったか嫁が妹に「あんた処女なんだから勉強のため

no image

★妻の姉の女体を前後もろもろ愛撫

 雅美、58歳。妻の姉だ。私より1歳上。結婚して大阪に住んでいたが、10年前に事故で夫を亡くし、実家に帰っていた。実家と私たち夫婦の家は目と鼻の先。私はその姉と、ほどなく関係を持つようになった。もちろん、妻の舞子には内緒だ。  舞子が、実家の母親を連れて老人会の温泉旅行に出かけた先週の木曜日、雅美が来た。2ヶ月ぶりだった。ひとしきり愛撫し合い、舌を這わせ合い、汗まみれになりながら交わり、同時に絶頂を迎え