エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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「 痴漢・強姦・セクハラ 」 一覧

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★バスや電車の痴漢被害の意識が薄れて

 私は、25才のOLをしてる人妻です。旦那の転勤で、住んでいる所まで引っ越しになり、私の職場も同じ会社ですが、今まで車での出勤がバスと電車に変わりました。旦那は、逆に近くになり自転車で通勤しています。新しい職場に通勤する様になって週3日は、バスと電車で痴漢に遭っています。 私は、自分で言うのも変ですが、芸能人で言うと、南 明奈によく似てる言われて違いは、髪の色が黒か茶髪の違いだけで小柄で胸が巨乳のため

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★エロ会社の宴会はムチャクチャです。

 私の初体験は会社の宴会場でのことです。みんなで飲んでたら社長が「お~い机を用意しろ~」といいました。わたしは「また酔ったのかな?」と思って気にしなかったけど、男性社員たちはニヤニヤしてました。女性社員はいきなり服と下着を脱がされて机の足に手と足を、固定されました。 いくら暴れてもとれません。男性社員は胸とアソコにバイブをつけて電源をいれました。最初は弱にしてあったので少し感じるぐらいだったのに、

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★ショックです避難小屋で犯されました

 山へ行く人に悪い人はいない。といわれていますし、私も今までの経験からそう思っていました。ところがこのたび、それを覆す出来事がありました。友人と二人で行く予定だったのに、急に友人が都合が悪くなって、一人で一泊二日の山行きを決行しました。避難小屋で一泊の予定で夕食を食べようとしていたときです。 5人連れの大学生風の若者が来て夕食の準備をしていました。私を見て「奥さん、お一人ですか。良かったら僕らと一

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★親切を装い私の体を

 新しいエリアを任され初めてのお客様の所に行く時に、道に迷って細い道を車で行っていたら、Uターン出来なくなって立ち往生していたら、前から中年男の人が、2人こちらに歩いて来ました。どうしたの?の事で、事情を話すと、先まで行くと山小屋があり、そこで、Uターン出来るのことで、道が狭いから手伝ってくれました。 車をUターンして、お礼を2人にすると、山小屋の中に面白い物があるの事で、車を降りて山小屋に入ると、

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★女性にとってレイプは怖いです

 私が20歳の時(現在22歳)仕事帰りにレイプに合いました。私は、車で仕事通勤をしてました。仕事が終わり、駐車場に向かう途中に誰かに後ろから目隠しされました。そこから近くの倉庫へ・・倉庫へ入ると目隠しをとってくれました。私は恐怖のあまり、何も言えませんでした。 男に胸を荒く揉まれました。私はそれなのにも関わらず、大きな声で感じてました。この状況で凄く興奮してしまったからです。自ら全裸になり、男のチ

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★終電の席で痴漢されましたが

 この前かなり酔ってかなり終電に乗ったら、痴漢されたんです。私の友達はみんなTだから私もいつもT履いてるだけなんだけど、ちかんされたくてTなの?とか囁かれて、三人くらいの酒臭い男たちにクリとか擦られて、穴の辺りに指をグリグリされ、私もかなり泥酔してたからいつの間にか痴漢の肩に寄りかかってて、「すげーぐっちょりだよ!手まんしていいよね?」とか言われ、黙って痴漢にもたれかかってたら、されたいと勘違いされ

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★女は損ですね。おじさんにまで

 職場の人間関係に悩んでたんで、いつも優しい同じ職場の60代のパートのおじさんに相談しました。話しが職場の事なので外で話そうという事にしましたが、おじさんは家庭持ちなんで近くでは見つかって勘違いされてはマズイ(年が30以上離れているので、浮気とか間違えられたらイヤなんで)ので、私の車をおじさんが運転して近くの町外れの公園に行きました。 辺りは街灯もなく、暗い車の中で色々悩みを聞いてもらいました。話しがあ

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★山菜採りに行きオジサンに

 山菜採りに行ったときです。急に土砂降りの雨になり、小さな山小屋が見えたのでそこに飛び込みました。60代のおじいさんが二人いました。訳を話すと「ずぶ濡れでは風邪を引くから身体を拭いて着ているものを乾かして、雨が止むまで休んで行きなさい」と優しく言ってくれました。言葉に甘えて隣の部屋で衣服を脱いで身体を拭いていました。すると二人のおじいさんが入ってきて襲いかかり、抵抗しましたが男二人にかなわず、犯さ

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★カラオケのデュエットでさわられ捲くりました

 さっき、飲み屋で知らない親父にカラオケでデュエットを申し込まれました。仕方なく隣り合わせで、歌を歌っていましたが、私が歌っている間、顔を見ながら、肩を抱き、二の腕をモミモミ、間奏の時には、向かい合わせで密着のチーク状態。私の脇の下から両腕を入れられ、胸は密着状態、片手はお尻にあてがい、もう片方を背中から脇へと回す。  下の方は、腰を斜めにして片足が私の足の間に入ってきて、相手の太ももが私の大事な

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★こんな処女喪失なんて屈辱です

 私はつい最近までバージンでした。友達にはみんな彼氏がいるのに、私にはいません。好きだと言ってくれる人はいたのですが、いかにも体目当ての男ばかりでその気になれませんでした。それがこんなに恐ろしい形でバージンを失うことになるなんて想像もしていませんでした。大学2年の夏、携帯に電話がかかってきました。「ある方から文化祭のミス大学の推薦をもらったのですが、出来ましたら、今から投票用の写真を撮らせていただ