エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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「 レイプ・セクハラ体験談 」 一覧

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★狙っていた女性を犯してしまった

 俺、50歳妻子あり12人くらいのカラオケの仲間がいるが 月に2回毎土曜日の夜に集まってカラオケを楽しんでいます。その中の同じ50歳の俺の近所に住んでいる。家庭がある女性を犯ってしまった。4日前の話だその日はなぜか俺の車で送っていくことになってしまい、彼女とはカラオケの仲間と言う間だけで 俺に対して異性感情は普段から持ってはいなかったが、俺は違ってて小太りの彼女と一度関係をもてたらと、常日頃からチャン

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★あのときの女の子が職場に

 数年前、大学生だったとき。夏休みに某地方(*県)へ後輩二人と農業関係の長期バイトにいった。最終日、バイト先に女子中学生数人が見学にきた。そのなかの清楚で可愛い一人に目をつけた我々は、車で尾行し、一人になったところで声をかけた。「送ってあげるよ」彼女は警戒し戸惑っていた。我々は有無を言わさずワゴンに連れ込んだ。 我々は鬼畜だった。何しろ若かった。後はご推察の通りの惨状。先輩特権で僕が一番槍。処女だ

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★泥酔いした同僚の人妻をホテルに連れ込み

 うちの会社に京大出たちょっと生意気な女がいて、今26歳だったかな。でもすでに人妻で。ちょっとスレンダーでよくみりゃ可愛い女だったし、いちどヤリたいほうだいやって、ヒーヒー言わせてやりたいと思ったわけ。ある日、飲み会の帰りに彼女が泥酔したところを家まで送るといいながら、ホテルに連れ込んでやった。  服を脱がせると、細いながら乳はいい形でプリンのようでヘアも薄めでもう、初っ端からムスコはビンビン。とり

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★レイプされかかった派遣社員の若妻を

 俺が28ぐらいの時、倉庫で社員をしてた頃の話…朝から晩まで働き、管理者のデブはムカつくが金は良かったので、頑張って働いてた。働いてるのはパートや派遣で、俺は中間管理職と言うか管理者は働かないで、俺ばかり負担が掛かってた…スケベなデブの趣味かパートや派遣は女が多く、特に石原さとみに似た感じの人妻(25歳)は特に可愛くて、Fカップはあるだろう巨乳だった… 性格もおっとりしてて、清楚な雰囲気で、とても人妻には

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★ピアノ教師を襲っちゃいました

 俺の彼女はとあるピアノ教室でピアノ教師をしているんだけど、同じ教室に物凄いカワイイ先生が入ってきたんです。その子を見るたびに「抱きてぇな~」と思っていたんだけど、この前遂にモノにすることができました。その日、俺は彼女の仕事が終わるのを見計らって彼女の勤めるピアノ教室に行ったんだけど、生憎彼女はもういなかったんです。 しかもそのカワイイ子だけが残っていたんです。時間はもう午後の8時近くでした。「あ

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★職友に妻を犯されました

 私は50才です。本州の西の町で、以前は半導体の組み立てをしていました。その会社が経営合理化を行い工場を閉鎖したため、解雇をされました。3ヵ月必死に活動して、ある建築会社に再就職ができました。指導してもらっている仲間の一人を御礼も込めて、食事に招待したのです。 ガタイは良く男と言う感じの人でした。年齢は52才で独身者てした。妻は45才で子供は2人で成人しています。コタツで妻に釈をさせ、鍋をつつき和やかに時

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★犯される女性が私の母

 当時、高校二年だった私は、親友だと信じていた同級生に裏切られ、巧妙な策謀に操られるようにして母を無理やり犯してしまいました。それは七年前の出来事でした。ある日を境に、傍目から見ても異様なほど父と母の仲が悪くなりました。それから一ヵ月後、両親は離婚しました。 私は母について行きたかったのですが、結局父と家に残ることになり、母は隣町にアパートを借りて一人で暮らし始めました。私にはどうして両親が離婚し

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★気取った顔しているけど俺は陰部を知っている

 女の名前は「菊川奈緒」俺がバイトしている居酒屋に面接にきたときからずっと狙っていて、当然オナニーのネタは奈緒で更衣室に置いてあったバッグから盗んだハンドタオルを匂いながら、毎日のように頭の中で犯していた。 地元の私立中村学園女子高校を卒業し、そのまま同じ中村大学のほうに進学し、週3日俺と同じ居酒屋で5月からバイトしている。奈緒の父親はどこか大手会社の重役クラスらしいが、持ち物や服装も質素な生活でお

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★女子大生を性の奴隷に・・

 大学時代とびっきりの巨乳女子大生を奴隷にしていた。その女子大生の名前は優子というんだが、ずっと女子校だったらしく、すげえエロい身体してるのに男に無警戒。俺たち2年生が主催した歓迎コンパに参加した時も、巨乳の谷間の見える服にミニスカートという格好。しかも、お酒は全然飲んだことがないという・・。 最初は、大学進学のために一人暮らし始めて、ちょっと寂しいだの、ごく普通の話をしてたんだが、2杯カクテル(

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★接触事故の示談で妹が・・

 30歳の営業職、独身です。亡くなった両親が残してくれた、古い一軒家に一人で暮らしてきました。このあいだ、離婚した妹と会社帰りに待ち合わせて、町の居酒屋で相談にのっていました。妹は結婚して3年、子供ができなかったのは不幸中の幸いだったと思います。 その帰り道、代行を頼むのは勿体ないと妹が”少ししか飲んでいないし大丈夫”と言う事で、私の営業車を運転してくれました。途中コンビニで食べ物を買い、妹がバックを