エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★AV女優と勘違いされた妻

   

2015/02/04(水)
 結婚26年、俺54歳、女房50歳の夫婦で、今は早期退職して妻の実家で田舎暮らしだ。女房の両親が亡くなり空き家となっていて、一人娘が大学を卒業して独り立ちをしたので田舎に引っ込んだのだ。

 俺達は以前、女房がAV女優と間違えられたことがあり、そのことがきっかけでAVを見たおかげで、夫婦の営みが活性化した。皆さんは折原純子というAV女優をご存じだろうか?
 今から8年前、まだ俺が早期退職する前に、女房が「今日ね、オリハラジュンコさんですよね?って言われたんだけど、誰と間違われたのかしら・・」と怪訝そうな顔で言ったのだが、当時、俺はAVは見なくなって久しかったので見当が付かなかった。

 その後、女房は何度か同じ事を言わわれて、携帯電話で写真を撮られたりしたというので、オリハラジュンコを検索してみたら・・気品と艶気があるのに可愛さもある美熟女が、小柄で華奢な少女のような体を性欲を爆発させながらエロ全開でくねらせて喘ぐ静止画がたくさんあった。

 こ、これは・・まるで女房本人と疑うそっくりさんだった。早速AVを集めて鑑賞したが、動画になると女房とは別人だとわかったが、かなり似ていた。その中の1つに、美熟女が中出し輪姦陵辱される作品があった。

 主婦役の折原純子が夫の作った借金で、取り立て屋や息子の親友達、更には息子にまで中出し凌辱されていくのだ。清楚で華奢な肉体が、荒縄で縛られて着せられたセーラー服と妙にマッチするのだ。これには女房も濡らしてしまい、4年前に田舎暮らしを始めた女房の実家で夫婦でSMを始めたのだ。

 女房は小柄で華奢、可愛い顔をしているので50歳には見えず、無理があるけれどもセーラー服がに会ったりするのだ。いくら可愛くて若く見えても女房のマンコはドドメ色だ。そのドドメ色マンコに相応しくない可愛いクリの包皮を剥いて、つまんだクリキャップをクリに当ててキュッと吸引すると、クリが吸い上げられ、クリキャップを揺らすと女房は逝き狂う。

 クリキャップを使ったクリ拷問調教は、淫乱マゾ女房を生み出した。「あぁっ…すごく気持ちいい!」普段おしとやかに振舞う女房も、クリキャップでクリ拷問調教すれば、淫乱女になった。

 その後も吸引したクリを紐で縛ったり、クリ拷問はエスカレートしていったが、もちろん娘には秘密だ。
関連記事

↓他のHな体験談を見る


 - その他体験談 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★汚物が無くなる会社のトイレ

 半年ぐらい前から小さな通販会社で働いているんですが、女性は、社長の奥さんと私だけ。事務所は、ちょっと大きめのマンションで、トイレは男女共用なんです。そのトイレでのことなんですが、汚物入れから、私の使用済みのモノを誰かが取り出しているようなんです。 トイレ掃除は基本的に私か社長の奥さんがするんですが、私が帰り際に汚物入れのゴミを捨てようと中を見ると、私が入れた状態と違っていて、中身を開いたようにな

no image
★妻の色気を温泉旅行で

 毎年夏休みに家族旅行に行っている。今年はホテルではなく温泉旅館に泊まった。旅館に着くと、恒例の館内散策。その旅館には今までなかった混浴があった。妻は普通に素通りして、館内を一通り廻った。夕飯の前に妻は娘と私は息子とお風呂を済ませた。 部屋に戻ると浴衣姿の妻と娘がいた。これまで浴衣なんか着なかった妻に少し色気を感じてしまった。夕飯を済ますと子供はお疲れモードで即就寝。私がビールを飲んでると妻も一緒

no image
★アパートの合鍵

 頼子が久しぶりに深酒した。午後六時に始まった小学校の同窓会が二次会に流れ、三次会に付き合ったところまでは憶えている。でも、その後、どうやって家までたどり着いたのか殆ど憶えていなかった。それでも酒には強い方なので足取りはしっかりしている。 玄関で鍵を差し込もうとするのだが、何度やっても上手く入らない。おかしいな、と思いながら別の鍵を差し込むと今度はすんなり入った。「何だ、こっちの鍵だったの。」深く

no image
★あるんですね!?スーパー銭湯で

 近くにあるスーパー銭湯に行きました。一時間ほどして体もあったまり帰ろうとしたとき、よく清掃?のおばちゃん?的なひといますよね、そのおばちゃんに欲情しました。おばちゃんとは書いてますが、それほど汚い感じでもなく、スタイルはよく、熟女好きな自分にとっては最高でした。 床を拭いているおばちゃんの目の前で、わざとおちんちんを見せつけるように拭いてみたりしました。向こうは見ないでおこうという気持ちなんでし

no image
★妻が簡単にエロの魔力に堕ちました

 今から二年前の出来事です。当時、私・37歳 妻・37歳のときの実話です。当時、妻には内緒であるHPで性感マッサージ師、又は性感マッサージが得意な人を募集しました。内容としては、普通のマッサージ師として自宅に呼び徐々に性感に入り最後は、SEXまでするという企画です。 何人かの人とメールをやり取りし、かつ妻のタイプそうな男性を決定しました。そして、その男性と会ってこの人に決める事にしました。仮にAさんと

no image
★女装が趣味で凄い経験をしました

 わたしは、パンスト好きなM完全女装子です。ちょっとエッチなポーズで写真を撮ってほしくて、普段からホームレスの方にお願いしていました。ある夕方、高架橋の下に住んでいたホームレスの方に声をかけたとき、わたしの姿を、舐めまわすように見ていました。 わたしの格好は、下着が透けてみえるブラウスとフレアスカート、パンストにヒール5cmくらいのパンプスを履いていました。お化粧もバッチリメークで、気持ちも完全女

no image
★ヤクザさんの愛人との体験談

 大学生のときの話。当時住んでいたワンルームマンションに、ヤクザの愛人をしているらしい女が住んでた。彼女は、27歳でクラブホステス。キャバクラにいるようなタイプではなくて落ち着いた感じのオトナの女。  背が高く(多分167、8cm)、少し派手な顔で手足が長くてとにかくスタイルが良い人だった。 その女の部屋にパパがやってくる日は、おれの部屋から3つも離れているその部屋から、とんでもなく大きい悲鳴のような喘ぎ

no image
★妻の過去の男性経歴に目をつむっています

 私は妻の過去の男性経験をすべて知っています、多分・・。以下創作も入っていますがまったくのウソ話でもないのが辛いところです。何故ならば、妻がまだ処女の時からのつきあいだからです。高校の同級生、それも部活でしょっちゅう一緒だったのです。 彼女の方は私のことをなんでも話せるボーイフレンドの一人ぐらいにしか思っていませんでした。それが同じ大学に入ってからタイトなミニスカートなどはくようになり「私、好きな

no image
★ペニスを自慢する男ってテクはダメ

 高子と申します。すごく素敵な彼に恵まれて、周りから『奇麗になった』『若くなった』って言われることが増えました。図々しい感じではありますけど、自分でもそう感じます。大切にしたい人、大切にしてくれる人がいるって大切ですね。 若くなった、奇麗になったと言われるのは、嬉しいのですが、言って欲しくない人がいます。その人は夫です。浮気はするし、それを隠そうともしないで、甲斐性だとうそぶく、責めてもせせら笑う

no image
★妻を貸し出した話

 いま妻を貸し出しました。私には元来の浮気癖があり、前の妻とは今の妻が原因で別れ、またいまは隣家の奥さんと浮気してしまいました。近所の話でも、妻の話でも隣家の奥さんは、未亡人・×一で一人身とのこと、そんな話から妄想を張り巡らし、妄想がピークに達した1年前、 酔って部屋を間違えた振りをして隣家に押し入り、半ば強姦とも言える状態で夜這いをし翌日から、帰宅前に寄り、SEXをしては帰宅を繰り返しました。(偶然