エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★エロへの好奇心に後悔する日々

   

2015/02/04(水)
 私、近所のお菓子屋さんでバイトしているJKです。妹も同じお店でバイトしています。先月夏休みに初めて援Hしてしまいました。日曜日に渋谷に買い物に言ったところ駅前で声を掛けきた、お父さんくらいの年齢の男の人がいて

「テレクラの女の子?」「えっ?違います。」
「格好が似ていて。ごめんね。」
「あっ、いえ。」
「ひとり?」「はい。」
「よかったら、どう?」そう言って太い指を2本、私にだけ見える様に。
「はい?」
「2でいい?ちゃんとゴム付けるから。」
「そんな・・・・」
お父さん位の年齢のその人は180cmほどの大きさで、結構ガッチリタイプの男性。日曜日なのにスーツ姿でした。
 逆らうと怖そうな感じ。それに男性経験は一応あるけど去年大学生にナンパされて、その一度きりだけ。男性経験が殆どありません。怖くて不安だったけど、その日は暑くて暑くて。特に用事もなくて暇でした。以前友達で援Hした子から話だけ聞いたことがありました。

「眼を瞑って2時間くらい我慢して、男の人に体だけ自由にさせてあげるだけ。それで、お金貰えるんだから結構ラクよ。」って言ってたっけ。好奇心も湧いてきて。小さく頷いてしまいました。男性は手慣れた感じ。近くのホテルに私を誘って手を引かれて入りました。

 汗だくで先に私がシャワー浴びてバスタオルで体を覆って出ていくと男性は裸でベッドに座っていて。
「さっ。早く早く。」「おじさんはシャワーは?」
「家で浴びてきたよ。さっ、こっち来て。」隣に座ったとたん、おじさんはバスタオルを剥いで私に覆い被さってきました。

「君?年は?名前は??」私は少し怖くなり「あらきです。高校に通ってます」って答えるのが精一杯でした。「普通、下の名前を言うけどね。慣れてなくて可愛いね。」って笑われて分厚い唇で私の小さな唇を覆ってきました。

 ちゅっ。じゅるっ。ちゅちゅっ。おじさんの長くて太い舌で唇の割れ目を舐められて。息苦しくなって口を開けたらざらざらした煙草臭い大きな舌が口の中に入ってきて。じゅじゅっ。ちゅー。初めて経験する厭らしいキスでした。初体験の大学生は優しくキスしてくれましたが。

 友達の話を思い出して、私の上に覆い被さっている知らないおじさんの姿を見ずに両目を固く閉じてじっとしている事にしました。そしておじさんは私の小さな乳房をしつこく唇で吸い付いてきました。くすぐったかった。暫くして今度は私の下半身に分厚い唇と長いざらざらした舌が触れてきました。

 しつこくしつこく、舐められているうちにじゅん、じゅんって感じの感覚が下半身に感じられて。「あっあんん、はぁん。」小さな声が出てしまいました。大学生との初体験には無かった感覚でした。本当に。下半身から、ぴちゃっ、ぴちゃって音が聞こえてきて厭らしく感じました。

 そしておじさんの勃起を私の小さな口の中に。ツンって匂いがして生臭い感じでした。大学生の勃起は、そんな匂いはしなかったけど。おじさんは喉の奥まで入れてきて。大学生よりも太くて長くて。小顔で小さな私の口では限界でした。おじさんの陰毛が私の顔に当たってくるようになり、口の中では勃起がぴくぴくってしていてドンドン硬く膨らんできて。

 口の中には生臭い液体が広がってきました。これが我慢汁??「ぷはっ、げほぉ。」限界がきて吐き出しました。「じゃ入れるからね。」コンドームをつけながらおじさんは私の中に入ってくる準備をしてました。そして私の細い体に大柄でガッチリした男性の体が覆い被さってきて。

 私の下半身の中に、少しずつ、少しずつ勃起が入ってきました。大学生より遙かに大きな男性の勃起でした。少し痛くなり。でも目を瞑って我慢してました。ずんずんって感じで勃起を出したり入れたり。細身の私の下半身の中は大きな勃起で充満されていて体中が大柄なおじさんの動きに支配されていました。

 段々と下半身の中が痺れてきて。「あっあっあっあん。」って感じでおじさんの腰の動きに合わせる様に声が出ていました。分厚い唇とザラザラした舌で私の口の中が充満されていて。少しコンプレックスのある小さな乳房も大きな男性の手のひらで押しつぶされていました。

 おじさんは私を四つんばにして後のほうから、私の下半身に勃起を入れてきました。その時、すぱんっていう感じの音がした気がして。だけど下半身はおじさんの大きな勃起で満たされていてじゅんじゅんって感じで痺れてきていて。気にする余裕がなくなっていました。

 ぱんぱんぱんっ。お尻におじさんの体が当たる音がして。その音が段々と大きく早くなってきて。私の下半身の中の勃起が更に硬く膨らんできて。おじさんが「うっ。うっっ。うぉおお」って唸った直後、下半身の中に暖かい液体が充満されてくるのを感じました。

「えっ?」オジサンは黙って私の腰を両手でしっかりと自分の体に引き付けていました。「ごめん。中に」私は下半身が熱く感じていて四つんばのまま体中、がくがくって痙攣していました。

 事の重大さに気づいて泣いてしまいました。オジサンは勃起を抜いた後私のアソコを丁寧にホテルのティッシュで拭いてくれました。「シャワーすぐ浴びれば大丈夫だよ。」「本当に?」そういってシャワーを一緒に。

 着替えてからおじさんが約束のお金をくれました。「あらきさん、また会ってくれる?」それに答えないで私は無言で足早にホテルを出て家に帰りました。晩御飯のとき、お父さんの顔が見れませんでした。私の後悔している夏休みの思い出です。
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