エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

レズになった美緒と裕香

   

(放課後制服のまま二人でカラオケに遊びにきている)
〜♪
(隣同士に座って流行りの恋愛ソングを歌っている)
美緒〜♪…えぇ〜、60点?
、そんなに下手だった?
(手を恋人つなぎにして寄り添って尋ねる)〜♪〜〜♪
さて…得点はー…ぇぇっ、うそ〜
(頑張って歌った割には得点が低くて軽くショックを受けて)
う、うーん…お、おかしいなぁ…
多分機械がちょっとおかしい…とか?
(軽くしょげながら機械に責任を押し付けて)そーだよ、機械が悪い!
私らのラブラブパワーは通じないなんて
(笑いながら怒った口調で)

そうだ
今度は二人で一つのマイクで歌おう
(自分のマイクを机の上に置いて、美緒に顔を近づける)
こうすればラブラブパワー測定不可能だよ!ら、ラブラブパワーって
私たち女の子同士だよー?
(同じく笑いながら)

あ、それいいかも!
んもー、なんだか恥ずかしいからそのラブラブっての禁止!
わわっ、ちょっと近いってばっ!
(いきなり至近距離にまで迫られてちょっとびっくりしながら)なんでー?
私とは遊びだったの美緒ー?
(冗談っぽく泣いた振りをして)

近くたっていいじゃん
美緒照れてるのー?
かわい〜い♪
(唇をよせて頬に軽く口付けする)
ほらほら、美緒もチュー
(自分の頬っぺを指差して)えっ?ええっ!?
そっ、それはその別にっ
(本気で泣いてると勘違いしてしどろもどろに)

て、照れてないし!
別になんともないし…ひゃっ!?
(やわらかい感触にビクンと反応して)
ぅぅっ…おかえしっ!
(先ほどのお返しとばかりに軽くキスして)ちょっと、泣いてないよ
別にってどういう意味?ねーどういう意味?
(今度はにやにやしながら体を重ねて)

!…美緒の唇、冷たい…

なんともないならキスくらいできるよね?
(美緒を壁に押し付けてソファに膝立ちになって片膝を美緒の脚の間に)
頬っぺじゃなくて、唇で…
(ゆっくり近づいていって、唇を重ねる)べ、別には別にって意味だしっ!
特に意味も無いからっ!
ぅぅ…な、なんでそんな迫って…
(動揺を隠し切れないで)

ぇっ…あっ、ちょっ…!?
(更に動揺してしまって抵抗できずに…)
だ、だめだよ…誰か通ったら見られ…んぅっ…
(勢いに流されてそのまま唇を許してしまう)なんでって…、美緒が好きだから、かなぁ?
私おかしくなっちゃった
美緒のこと本気で好きになっちゃったのかも

かわいいよ…
(再び唇を重ねると、今度はもっと長い時間キスする)
もっとしたい
美緒…
(指でつつっと、美緒の太ももを撫で上げる)お、落ち着いて…!
私たち女の子同士だし…それって…

んっ、んんー…っ
(押し付けられたまま何も抵抗できずに…)
…っ、…はぁ、はぁ…
(いつの間にか熱っぽい表情になってしまって)
ぇ…、ひぁっ!?
(撫でられただけなのに一瞬震えて少しだけ脚を開いてしまう)そうだよね
私ら女の子同士で…
ずっと気づかないで…ううん、気づかない振りしてた…
でも美緒がいいの…美緒じゃなきゃやだよ

はぁん…
(頬から耳元まで舌で舐めると、耳たぶを咥えて軽く吸う)
ここあったかいね…
こっちはどうかな
(手で太ももを撫でるとスカートの中にまで手を伸ばして指で股間をなぞる)んぅぅ…っ、っ…
そ、そんなこと言われたら…
ず…ずるい…よぅ…

はぅ…んっ…っ!
(なんとか声を漏らさないように耐えて)
み、みみぃ…っ…
ぁっ!そ、そこはぁ…ん…
(力無く進入してくる手首を掴む)
ふっ…ぁっ……っ
(声は出さないものの熱い吐息を漏らしてしまう)ごめんね美緒…大好きだよ…
(髪をかきあげて額に優しくキスする)

美緒かわいいよ…顔真っ赤にして
(首筋に跡がつきそうなくらいのキスをたくさんしていき、胸元のボタンを片手で外していく)
美緒…こっちも熱くなってる
(指を下着に押し付けながら強く動かす)ぁぅ…わ、私も…
私も…好き…だよ…

やっ…ぁっ、い、言わないで…
(乱れた制服から白と水色のチェック柄のブラがちらりと…)
ぁっ、んっ…そ、そんなに擦っちゃ…
だ…はぁ…ん…
(何度か擦られると擦られた部分に小さな染みが出来てしまう)えっ…
美緒…今なんて…?

首まで真っ赤にして…ブラウスと真逆の色してる
んっ…
(キスして、舌を絡み合わせるように入れながら、ブラごと胸を揉む)
んはぁ…
美緒、濡れてる…
(股間をなぞる指を、染みを狙って動かしていく)なっ…なんでもない…っ
んっ…!
(照れ隠しするように強引にキスして)

はぁ…ぁぁ…そんなに赤くはぁ…
んぅぅ…んぅ、んっ…っ!…っ!
(ブラ越しだけれども刺激に我慢できずに乳首が硬くなってしまう)
ん、…はぁ…そ、それはぁ…
ぁっ、ぁっ、ぁっ…
(指から逃れようと腰を動かすも的確に気持ちいい部分を責められて…
染みが徐々に広がってしまう)はぷっ…んっ…
(強引にキスされて驚きながらも、嬉しくなって舌を入れ返す)

真っ赤だよ…初心だなぁ…
(刺激に強弱をつけながら、休めることなく胸を揉んでいく)
美緒…自分でブラ外して、胸触って…

下着汚れちゃうね…
(美緒のスカートを捲り上げ、下着を露わにさせると、上から手を入れておまんこを直に触りはじめる)
大丈夫、痛くない?んっ…んんっ!?
(まさか反撃されるとは思ってなくて驚いて)

んっ…ぁっ、はぁぁ…す、ごいぃ…
(ビクンビクンと身体を震わせて)
う、うん……んっ…
(恥ずかしがりながらも言われたとおりに…)
乳首を一緒に捏ねる様に手のひらで胸を揉む)

はぁはぁ…ぇっ…ひぁぁっ!?
(今まで以上の刺激にたまらず声が)
だ、大丈夫…だけ…どぉ…はぁっ…ぅん…美緒…
(ちゅぷちゅぷと音をたてて唾液を舐めとる)

感じてる?嬉しいよ…
胸も色白できれい…
(美緒の指を唾液を絡めるように舐めて、胸や乳首に吸い付く)

大丈夫、もっと声出していいよ…
(直に触りながら、指に愛液を絡めていく)
こっちもエッチな音がしてる…マイクあてていい?
(触りながら緊張をほぐしたくて冗談をいう)んぅ…んっ…裕香…
(抵抗はせずされるがままに)

はぁっ…ぁっ…
こ、こんなに気持ちいいの初めて…すごい…よぅ…
(手を頭に添えるような感じで気持ちよくなって)

ぅっ…ぁぁっ!
ぁっ!き、気持ち…いいっ…
(声を出すのが我慢できなくなってしまう)
はぁはぁ…ぇっ…ぇぇっ!?
(恥ずかしすぎて更に顔を真っ赤にして)はぁ…んっ…美緒っ…
(頭を胸に押し付けられて、顔を見上げながら舌をチロチロと動かして乳首を舐める)

あはっ…かわいい…
冗談のつもりだったけど、ちょっとやってみる…?
(胸にあててた手でマイクを自分の膝の側に置くと、いやらしい水音が部屋に響く)
すっごい濡れてる…指入れるね
(愛液を絡めた中指を、ヌプヌプとゆっくり入れていく)

(放課後制服のまま二人でカラオケに遊びにきている)
〜♪
(隣同士に座って流行りの恋愛ソングを歌っている)
美緒〜♪…えぇ〜、60点?
、そんなに下手だった?
(手を恋人つなぎにして寄り添って尋ねる)〜♪〜〜♪
さて…得点はー…ぇぇっ、うそ〜
(頑張って歌った割には得点が低くて軽くショックを受けて)
う、うーん…お、おかしいなぁ…
多分機械がちょっとおかしい…とか?
(軽くしょげながら機械に責任を押し付けて)そーだよ、機械が悪い!
私らのラブラブパワーは通じないなんて
(笑いながら怒った口調で)

そうだ
今度は二人で一つのマイクで歌おう
(自分のマイクを机の上に置いて、美緒に顔を近づける)
こうすればラブラブパワー測定不可能だよ!ら、ラブラブパワーって
私たち女の子同士だよー?
(同じく笑いながら)

あ、それいいかも!
んもー、なんだか恥ずかしいからそのラブラブっての禁止!
わわっ、ちょっと近いってばっ!
(いきなり至近距離にまで迫られてちょっとびっくりしながら)なんでー?
私とは遊びだったの美緒ー?
(冗談っぽく泣いた振りをして)

近くたっていいじゃん
美緒照れてるのー?
かわい〜い♪
(唇をよせて頬に軽く口付けする)
ほらほら、美緒もチュー
(自分の頬っぺを指差して)えっ?ええっ!?
そっ、それはその別にっ
(本気で泣いてると勘違いしてしどろもどろに)

て、照れてないし!
別になんともないし…ひゃっ!?
(やわらかい感触にビクンと反応して)
ぅぅっ…おかえしっ!
(先ほどのお返しとばかりに軽くキスして)ちょっと、泣いてないよ
別にってどういう意味?ねーどういう意味?
(今度はにやにやしながら体を重ねて)

!…美緒の唇、冷たい…

なんともないならキスくらいできるよね?
(美緒を壁に押し付けてソファに膝立ちになって片膝を美緒の脚の間に)
頬っぺじゃなくて、唇で…
(ゆっくり近づいていって、唇を重ねる)べ、別には別にって意味だしっ!
特に意味も無いからっ!
ぅぅ…な、なんでそんな迫って…
(動揺を隠し切れないで)

ぇっ…あっ、ちょっ…!?
(更に動揺してしまって抵抗できずに…)
だ、だめだよ…誰か通ったら見られ…んぅっ…
(勢いに流されてそのまま唇を許してしまう)なんでって…、美緒が好きだから、かなぁ?
私おかしくなっちゃった
美緒のこと本気で好きになっちゃったのかも

かわいいよ…
(再び唇を重ねると、今度はもっと長い時間キスする)
もっとしたい
美緒…
(指でつつっと、美緒の太ももを撫で上げる)お、落ち着いて…!
私たち女の子同士だし…それって…

んっ、んんー…っ
(押し付けられたまま何も抵抗できずに…)
…っ、…はぁ、はぁ…
(いつの間にか熱っぽい表情になってしまって)
ぇ…、ひぁっ!?
(撫でられただけなのに一瞬震えて少しだけ脚を開いてしまう)そうだよね
私ら女の子同士で…
ずっと気づかないで…ううん、気づかない振りしてた…
でも美緒がいいの…美緒じゃなきゃやだよ

はぁん…
(頬から耳元まで舌で舐めると、耳たぶを咥えて軽く吸う)
ここあったかいね…
こっちはどうかな
(手で太ももを撫でるとスカートの中にまで手を伸ばして指で股間をなぞる)んぅぅ…っ、っ…
そ、そんなこと言われたら…
ず…ずるい…よぅ…

はぅ…んっ…っ!
(なんとか声を漏らさないように耐えて)
み、みみぃ…っ…
ぁっ!そ、そこはぁ…ん…
(力無く進入してくる手首を掴む)
ふっ…ぁっ……っ
(声は出さないものの熱い吐息を漏らしてしまう)ごめんね美緒…大好きだよ…
(髪をかきあげて額に優しくキスする)

美緒かわいいよ…顔真っ赤にして
(首筋に跡がつきそうなくらいのキスをたくさんしていき、胸元のボタンを片手で外していく)
美緒…こっちも熱くなってる
(指を下着に押し付けながら強く動かす)ぁぅ…わ、私も…
私も…好き…だよ…

やっ…ぁっ、い、言わないで…
(乱れた制服から白と水色のチェック柄のブラがちらりと…)
ぁっ、んっ…そ、そんなに擦っちゃ…
だ…はぁ…ん…
(何度か擦られると擦られた部分に小さな染みが出来てしまう)えっ…
美緒…今なんて…?

首まで真っ赤にして…ブラウスと真逆の色してる
んっ…
(キスして、舌を絡み合わせるように入れながら、ブラごと胸を揉む)
んはぁ…
美緒、濡れてる…
(股間をなぞる指を、染みを狙って動かしていく)なっ…なんでもない…っ
んっ…!
(照れ隠しするように強引にキスして)

はぁ…ぁぁ…そんなに赤くはぁ…
んぅぅ…んぅ、んっ…っ!…っ!
(ブラ越しだけれども刺激に我慢できずに乳首が硬くなってしまう)
ん、…はぁ…そ、それはぁ…
ぁっ、ぁっ、ぁっ…
(指から逃れようと腰を動かすも的確に気持ちいい部分を責められて…
染みが徐々に広がってしまう)はぷっ…んっ…
(強引にキスされて驚きながらも、嬉しくなって舌を入れ返す)

真っ赤だよ…初心だなぁ…
(刺激に強弱をつけながら、休めることなく胸を揉んでいく)
美緒…自分でブラ外して、胸触って…

下着汚れちゃうね…
(美緒のスカートを捲り上げ、下着を露わにさせると、上から手を入れておまんこを直に触りはじめる)
大丈夫、痛くない?んっ…んんっ!?
(まさか反撃されるとは思ってなくて驚いて)

んっ…ぁっ、はぁぁ…す、ごいぃ…
(ビクンビクンと身体を震わせて)
う、うん……んっ…
(恥ずかしがりながらも言われたとおりに…)
乳首を一緒に捏ねる様に手のひらで胸を揉む)

はぁはぁ…ぇっ…ひぁぁっ!?
(今まで以上の刺激にたまらず声が)
だ、大丈夫…だけ…どぉ…はぁっ…ぅん…美緒…
(ちゅぷちゅぷと音をたてて唾液を舐めとる)

感じてる?嬉しいよ…
胸も色白できれい…
(美緒の指を唾液を絡めるように舐めて、胸や乳首に吸い付く)

大丈夫、もっと声出していいよ…
(直に触りながら、指に愛液を絡めていく)
こっちもエッチな音がしてる…マイクあてていい?
(触りながら緊張をほぐしたくて冗談をいう)んぅ…んっ…裕香…
(抵抗はせずされるがままに)

はぁっ…ぁっ…
こ、こんなに気持ちいいの初めて…すごい…よぅ…
(手を頭に添えるような感じで気持ちよくなって)

ぅっ…ぁぁっ!
ぁっ!き、気持ち…いいっ…
(声を出すのが我慢できなくなってしまう)
はぁはぁ…ぇっ…ぇぇっ!?
(恥ずかしすぎて更に顔を真っ赤にして)はぁ…んっ…美緒っ…
(頭を胸に押し付けられて、顔を見上げながら舌をチロチロと動かして乳首を舐める)

あはっ…かわいい…
冗談のつもりだったけど、ちょっとやってみる…?
(胸にあててた手でマイクを自分の膝の側に置くと、いやらしい水音が部屋に響く)
すっごい濡れてる…指入れるね
(愛液を絡めた中指を、ヌプヌプとゆっくり入れていく)

 - 未分類 , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
いなかでの葬式

 先日ぼくの田舎で親戚が亡くなったという事で葬儀があった。 ぼくの父方の兄弟の奥さんとかでよく知らない人だった。  めんどくさいと思いつつも、久しぶりに妹に会えるという事で田舎まで帰省した。 ぼく(29歳独身)と妹(25歳既婚子供なし)は妹が高一のときか…

no image
★人妻ですがバイト君とエロ情事をしました

 27の既婚者です。子供も4歳になり昼のパートが基本でしたが、夜人が足りないときはたまに入っていました。大学生のバイト君とラストが一緒になり、帰り家の近くまで送って行ってあげることが何回かあり、私のタイプだったんでちょっと話してから帰りということがありました。 公園の駐車場でしゃべっているときに、私が彼に気があるというような話をしていて、最近旦那がかまってくれないからぎゅっとしてほしいと頼むと、それ

no image
教師と教え子の禁断関係 1-1

「転勤」突然の事でした。教職に就いて6年を迎えようとしている30歳の女性です。街場の学校を2校経て、今回が3校目でした。しかも、今住んでいる所から随分離れた田舎の中学校。通うには遠すぎました。去年の春、結婚したばかりの新婚夫婦に突然の別居生活。教師を辞めるべき…

no image
昔、族やってた

15 名前:えっちな18禁さん 投稿日:2010/10/23(土) 00:17:11 ID:SK/kQpZ/0俺今は普通のオッサンなんだけどさ昔は恥ずかしいけどいわゆるゾッキーだったのねいわゆる暴走族ね今は本当に普通のオッサンだよ交通ルールも守るし煙草も止めたこないだなんてチーズバーガー頼んだ…

no image
レースクィーンの姉がオナニーを!

俺、現在三浪中。田舎から出てきて世田谷にある姉のマンションに居候している。ここから都心の予備校に通っているわけだ。姉の仕事はイベントコンパニオン。時には、レースクイーンにもなっている。姉は弟の俺から見てもかなりイケてる。バストはHカップ。形もよいし、何より…

no image
★旅館での温泉のハプニング

 3ヶ月ほど前、彼女と九州のある温泉へ行った時のことです。そこは家族湯4つ、女湯、男湯の順に平行に並び前方に広がる海がウリの様でした。ボクと彼女は一番右側の家族湯に通されたのですが(つまり右隣が女湯)そこは湯船の前に庭があり、その先が海というロケーションでした。 彼女とは付き合いも長くお互いに温泉が好きだったので、皆さんが想像するヘンなこと目的ではなく、単にのんびり二人で過ごすために家族湯を選んで

no image
アカシアの君に

実家からバス停までの間、毎年初夏になるとなんとも言えない甘い香りに包まれる場所があった。香りの正体はアカシアという木が咲かせる白い可憐な花だった。枝には棘があって、近づくのもはばかられるけれど、その香りに魅せられた自分は、その木が好きだった。学生時代、ア…

no image
オレとAとY子とT子

中2の夏休み前、オレと他のクラスにいた友人であるAはオレの隣のクラスの女の子Y子とT子から相談があると言われた。オレとその女の子2人は通っている学習塾が一緒で、中1時代のクラスメイトだったし、仲もよかった。何だろうと思い、昼休みにAと指定された文化室(茶…

no image
サークル

こないだサークルの飲み会があったんだ。居酒屋だったんだけど?夕方から飲み始めて夜中にようやくお開きになった。そのときやたら酔っぱらった先輩のめぐさんが寝てて、アパート近いからオレが送ってくことになったんだ。部屋の前まで来てめぐさんに『めぐさ~ん着きましたよ…

no image
妻を巨根の友人に貸し出した結果…その三

その三私は美幸に「何で僕の前で自分から挿入したの?危険日なのに生挿入許してしまったの?何で妊娠しても良いなんて言った?」と女々しく質問していましたが…美幸は「覚えて無い…でもワタシ中出しも許して無いし…Oさんに最後までゴム付けてって言ったよ」と最近に成っ…