エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

彼女と旅行先で

   

(彼女との温泉旅行に来た翔太…眺めの良い温泉に美味しい食事…どれをとっても充実した旅行)

(だがその夜…彼女のみちるは早々に眠りについてしまった…二人で布団を並べて寝ているが、翔太は我慢が出来なくて…)

(自分に背を向けて寝ているみちるの布団に潜りこんで、後ろからみちるを抱き締める…足を絡めて逃げれないようにして)

(そして翔太はみちるの耳元でこう囁いた)

……ねぇ…?みちる…折角二人きりなんだし…このまま寝るなんてこと…ないよね?
俺はもう我慢できないから…
(浴衣ごしに翔太の勃起した硬いものが、みちるのお尻に押し付けられていて…)

(そして翔太の舌がみちるの首筋にゆっくりと這っていく)


ん…ぅ…はぁ…っ
(彼の舌が首筋を這うと無意識の内に溜め息が漏れた)

ん、ん…?な…に?しょう…ちゃ…
やぁ…っ
(少し目を覚ますと、彼の舌から逃れるように首筋を離す)
明日も早いから…みちる…今夜は…やぁっ…

(赤面すると身体を少し離そうとするが、彼の足からは逃れられずに)
しょう…ちゃ…みちる…えっち出来な…い…よ


……ダメって言われても……こんな状況で我慢なんて出来るわけないじゃん……だから…良いよね?

(みちるに承諾を得ようとしている口調だが、翔太は強引にことを進めようとしている)

(みちるの浴衣の帯を外して、浴衣をいつでも脱がせれる状況にして…)

(そしてはだけた浴衣の隙間から翔太の手がみちるの胸に這わされていく…その大きさや感触を確かめるようにゆっくり揉んでいった…)

……みちるの胸…エッチだ……なんか浴衣だといつもより興奮する…
(そんなことを言いながら自分の舌から逃げようとするみちるを追いかけるように、翔太の舌はそのまま這っていく)

(耳の穴を舌先で舐め回しながら、みちるの胸の感触を楽しんでいく)


んっあ…ダメ…なの…っ
は…ぅ、みちるの…おっぱい…揉まな…で
(ようやく完全に目が覚めると、彼の腰を後ろ手で少し押す)

あっあ…やぁ…翔ちゃ…ん…みちるの身体離し…て?おねが…
(首筋に熱い舌を感じたまま小声で彼にお願いする)


……ダメなの?でも…みちるの体はダメって言ってないよ?
乳首だってピクピクしてきてるしね…

(翔太は一旦体を離すとかそのままみちるを押し倒したような体勢になり、みちるの表情や体を見れるようにした)

(そのまま両手でみちるの胸を揉んでいく…形が変わるくらい激しく揉みながら、翔太の手にみちるの乳首の感触が…そこは既に感じているのか勃起していて)

ほら……こんなに気持ち良くなってるじゃないか…そんなに可愛い声だしてさ…
(その乳首を指で摘まんでコリコリしながら、翔太はみちるの首筋に吸い付いてキスマークをつけていく)

(浴衣の隙間からは翔太の勃起したものが、わずかだがみちるの体にあたっている)


…エッチな揉みかたなんてしてないよ…みちるの胸がエッチなだけさ…?
ダメって言いながら興奮してきてるくせに…

(みちるに意地悪な言葉をかけながらも、翔太の愛撫は止まらない)

(胸を揉むのを止めたかと思うと、みちるの乳首に舌を這わせていく…ねっとりと舌でなめ回しながら、音を立てて吸い付いていく)

んっ……ちゅ…っ…ちゅる…みちるの乳首…美味しい…
(そして翔太の手はみちるの腰や、脇…そして太股や内腿をイヤらしくなで回して…)

…ゴムなんていらないって……ん?今夜は…なに?


はう…ぅっ、ダメ…ぇ…みちるの…おっぱい吸っちゃ…あぁん…んァ…
おねが…しょ…ちゃ…明日ゴム買ってからに…
(彼の舌で乳首を犯されると、更にぷっくり膨らんでいやらしさが増してしまう)

(彼の問い掛けを聞くと恥ずかしさから涙目になり)
い、言えな…い…よぉ…
みちる…そんな…恥ずかしい…こと…

(尚も赤面しつつ、彼の浴衣の両袖を引きながら懇願する)
おねが…しょ…う…ちゃ…えっちしちゃったら…みちる…みちる…


……今ここで止めちゃったら…みちるも我慢できなくなるよ?こんなにエッチになっちゃってるのに…

(勃起している乳首を舌先でピンっと何度も弾きながらみちるを見つめて意地悪していく)

(そして自分の質問に赤面して恥ずかしがっているみちるを見て…)

……ん?エッチしちゃったら……何なのかな?もしかして……我慢できなくなっちゃう……とか?可愛いなぁみちるは…
(自分の両袖を弱い力で引いてくるみちるにも興奮してしまい…)

(そしてみちるの静止も聞かずに、そのまま翔太の指がみちるの下着越しの割れ目をなぞるように這っていく)

ほら…ここも……俺にして欲しいって…もう濡れてきてるんじゃない?
(そこは既に少しだけ湿り気を帯びているように感じられた)


あっあっァ…や、あっ…おねが…っあ、みちるの…ちく…び、っァあん…そ、なに…虐めな…ぅア、あっあっ…しょう…ちゃ…んっ
(乳首を弾かれる度に軽く身体がピクンピクンと反応する)

(可愛いと言われ嬉しくなるも、彼に察して欲しくて恥ずかしさから涙が溢れる)
ちが…しょうち…ゃ…みちる…今夜…は…えっち…ダメな…のぉ…っ

(彼に必死に懇願していると、一番敏感な所を刺激されてしまい軽く触れられただけで下半身が浮く)
あぁっ、あっ…ひ…ぅ…ダメ…触っちゃ…!
(思わず彼の両袖を引く自分の力を強めた)


……みちる…?…なんかいつもより敏感だね…?
……あっ…もしかして…

(いつもより反応が敏感なみちる…翔太は悟ったように…)

なるほど…みちる……わかったよ…?
でも…だからこそ…いつもより気持ち良いんだから…
このままエッチ…しちゃおう?

(翔太はなぜみちるがエッチを嫌がっているか分かったが、行為そのものを止めようとはしない…)

(彼女のいつもより敏感な部分…みちるの静止もむなしく、そこは翔太の指が何度も這って擦っていく)

ほら…もうとろとろになってる……
(そして下着をずらして、遂にみちるの秘部に直接翔太の指が這っていった…)


んっ、ふ…ァ、や…め…
みち…る…のソコ…ぬるぬるしちゃ…や…ァ
(直に触れてきた彼の指先に翻弄される度に、下半身が何度も軽く浮いた)

あっ…ァ…おねが…っ…しょ…ちゃ…そんな…に…たくさん…みちるの…ソコ…触っちゃ…やぁっ…
(察してくれた彼に嬉しくなると)
しょう…ちゃ…ゴムない…もん…今夜は…えち…ゆるし…おねが…みちる…赤ちゃ…出来…ちゃう…の
(真っ赤になりながら消えそうな声で再び懇願する)


……みちるは俺との赤ちゃん出来るの…イヤ?…俺は欲しいけどなぁ…
だからさ……今日は…このまま…ね?

(ちょっと刺激しただけで愛液が溢れてくるみちるのそこは、翔太を興奮させるのに十分なもので)

(そしてみちるの下着を足首まで降ろすと、みちるの敏感な秘部が外気に晒される…)

……もう…みちるのここは準備万端だね…俺ももう我慢できないから…
(みちるの秘部を指先でクチュクチュと音を立てながら弄る…)

(そのまま自分の浴衣を脱ぐと、みちるのそこに自分の勃起したものを押し付けて…)

…みちる…入れるよ…?
(そう言うとみちるの返答を聞かないままゆっくりと膣内に勃起した肉棒を挿入していった…)


や…!脱がし…ちゃ!
(抵抗するも彼に下着を脱がされてしまう)
んっ…ア!あぁっ…ひ…ぅ…っ…やぁっ…
(脚を広げられ、再び彼の指先で秘部を犯されると愛液が更に増してしまう)
(すると、彼が浴衣を脱ぐ気配に気付き真っ赤になる)
ダメ…しょう…ちゃ!
(脚を押し広げられると慌てて彼の手を押す)
ダメっ…ダメ…翔ちゃん!しょう…ちゃ!
いやぁァっ…ァう…ァ…
(抵抗するも、彼の体重と共にペニスを感じて真っ赤に赤面する)
う…ァ…あ、おねが…も…出して…ぇ


……もう出して欲しいの?敏感過ぎてヤバいのかな…?
でも…出しちゃったら…本当にデキちゃうかもよ…?

(そんなことを言いながらも翔太の腰の動きは止まらない…)
(本当にそのまま膣内に射精しようと、何度も腰を打ち付けて激しく膣壁を肉棒で擦っていった)

っ…ぁ…み…みちるの中…いつもより絡み付いてきて…やば…気持ち良すぎ……くっ…ぁ…イク!
(みちるの膣内の感触に我慢できなくなり、そのまま膣内に翔太の精液が放出されてしまった…)

はぁ…はぁ……
(息を荒くするが、翔太の肉棒は射精を終えた後でもまだ硬さと大きさを失っていない)


ちが…しょうち…ゃ!
(真っ赤になりながら彼の肩に必死にしがみ着く)
あんっ、あっあっあっ…ア…やめ…おねが…っ…やぁっ…動いちゃ…やぁっ…
(言葉とは裏腹に身体は本能から彼のペニスに喜んでしまい無意識の内に腰が揺れる)

んぁっ…あっぅ、ア…しょう…ちゃ…おっき…ぃ…おちん…ちん…動かしちゃ…ダメぇっ…
みちる…を…レイプしな…で…やぁっ…
(最奥まで容赦なく犯されるも、彼のペニスをキュンキュン締め上げてしまい恥ずかしさで赤面する)
ダメぇっ…なか…は…ダメぇ…しょ…ちゃ!
ん…ぁあっ…っァ
(ペニスで最奥にキスされた状態で彼のザーメンを受けると、身体が喜んで更にキュンキュン締め上げてしまう)

っ…はぁ、はぁ…ァ…みちる…しょ…ちゃの…ザーメ…ン…たくさ…


……はぁ……はぁ…みちる…俺…まだみちるが欲しい…

(先程絶頂に達したばかりだというのに、翔太の性欲は収まるどころか更にみちるを欲しがってしまう)

(そして、みちるの体を起こすと四つん這いにさせてお尻を左右に開いて秘部が丸見えな体勢にしてしまう)

…やば……みちるのここ…エッチ過ぎて…
(先程まで自分のものが入っていた部分を凝視する…そこからはトロッとした液体が溢れてきて)

みちる……また入れるね?
(みちるの腰をつかんで、そのまま再び挿入していく…)

(後ろからの体勢に興奮しながらも、激しく腰を動かしてみちるを犯していく)


はぁ…は、ぅ…あ!?
(彼に中出しされ快感から頭がボンヤリしていた瞬間、四つん這いにさせられる)?
い…ぁ、も…えち…ゆるし…おねが…っ?
(秘部からはザーメンがトロトロ溢れ出してしまいシーツを汚す)?
いやぁあっ…しょうちゃ…しょう…ちゃ!?
(抵抗するも彼のペニスに再び犯され何度も最奥を突かれる)?
も…らめ、みちる…ザーメン…やらぁっ…おねが…しょう…ちゃ…えち…も…ゆるし…みちる出来ちゃ…?
(快感の波に逆らいながら後ろ手で彼の腰を必死に押す)?
?
みちる…の…おまんこで動いちゃ…やぁっ…?
…も…おねが…ゆるし…そんな…たくさ…ん…みちる…レイプしちゃダメぇっ…


…だ…って……みちるがエッチ過ぎるからいけないんだよ…
もっと俺を感じて…?

(みちるの弱い抵抗も虚しく、翔太は夢中でみちるの膣内を犯していく)

(みちるの尻肉を揉みしだきながら、腰を奥まで押し付けて…ピストンするたびに自分のものを締め付けてくるそこが気持ち良すぎて…)

……み…みちるのおまんこは…嬉しいって…もっと犯してって……ちんぽキュンキュン締め付けてくる…
やば…っ…ま…また…っ…
(快感の波が早くも翔太を襲い、二回目の射精むけて何度も膣内を突いていく)

……み…みちる……くっ…また……い…イク!!
(腰の動きが止まると、膣の最奥で二回目の射精が…二回目とは思えないほど大量の精液が注がれていく)


あ、ァあっ…ふァ…う…も…おちんちん…やぁっ…ザーメンだけ…は…ダメ、ぇ…っ
(突かれる度に軽くイッてしまい、涙で視界が歪む)
い、あァあっー…っ…っは、ぅ…
(二度目の大量のザーメンを受けて秘部が細かく何度もキュンキュン締め上げてしまう)
あ…ぁ、うァ…
また…いっぱ…みちるの…なか…に…しょう…ちゃの…
えち…な…ザーメ…たくさ…ん…っふ、ァ…
(快感で身体をビクビクさせるとお布団に身体が沈んでしまう)

(秘部からは再び彼のザーメンが溢れ出てしまいシーツを汚す)
しょ…ちゃ…も…みちる…レイプしちゃ…やらぁ…
おねが…ちゃ…と…ゴム…しなきゃ…
みちる…も…ほんと…に…しょうち…ゃの…ザーメン…で…出来ちゃ…
(恥ずかしさのあまりお布団に顔をうずめながら消えそうな声で懇願する)
も…えち…ゆるし…おねが…


…も…もう…二回も出しちゃったし…これ以上やってももう変わらないよ…
だから…まだみちるが欲しい…

(翔太の性欲はまだ収まらなかった…)

(布団に体を埋めているみちるを抱き起こして、みちるを前から抱き抱える…)
(そして、そのまま再び勃起したものを自分の精液と愛液でグショグショなみちるの膣内に挿入していく)

(対面座位でみちるを犯していく翔太…目の前で揺れるみちるの乳房…それに翔太は吸い付きながらも、みちるの体を揺さぶって奥まで犯していく)

んっ…っ…ぁ……みちる…気持ち良い?この体勢…凄い興奮する…っ…
(みちるの体を抱き抱えながら、欲望のままにみちるを犯していった…)


んんぅーっ…ぅ…っァ
(三度挿入され、思わず背が後ろに反ってしまう)

ひ…、しょ…ちゃ…やらぁ…おちんちん…なんで…たくさ…みちるに…出し…た…のにぃ…っ
(対面座位のまま彼の胸板を両手で押して抵抗する)
いあぁっ…あんっあんっあんっ…ひぅ…ふか…ぃ …よぉ…っ
しょ…ちゃの…おっき…ぃ…おちんちん…えち…な…動き…やらぁっ…
(体位を変えた事で新たな快感が生まれてしまい、ペニスに突かれる喜びから腰が揺れる)
んぁ…ひぁあっ…みちるも…腰…とまらな…っ
しょ…ちゃが、えちな…こと…みちるに…いっぱ…い…するからぁ…っ


……みちるのおまんこが気持ち良すぎるから…全然収まらない…
ずっとみちるのおまんこに挿れてたい…

(みちるの膣内はもうなんの抵抗もなく自分のものを受け入れてくる…精液と愛液が膣内で混じりあい、突くたびに卑猥な水音が聞こえてくる)

……んっ…くっ…ぁ……みちる…聞こえる?グチュ…グチュ…って音…やらしいね…
みちるのおまんこから聞こえるよ…?
(みちるの腰をつかんで、自分の腰の動きに合わせて押し付けていく)

(ずっと翔太の肉棒がみちるの奥まで犯し続けて)

……違うよ…今日のみちるは最初からエッチだったよ?
自分から腰振っちゃって…そんなにちんぽ気持ち良いんだ?
(みちるの膣内で翔太の肉棒は射精が近いのかビクビクと痙攣してきている)

(自分が犯される卑猥な音を聞きながら、ますます赤面してしまう)
じゅぷじゅぷ…やら…みちる…の…レイプされ…てる…音…やらぁっ…

(彼が3度目の絶頂を迎えようとしているのに気付くと)
らめらめぇっ…みちるの…おまんこに…は…も…ザーメン…はいら…な…っ
(彼に上下に揺らされながら両手で弱々しく彼の腰を押す)
しょう…ちゃ…あぁんっ…あ、あ、あ…ァ…も…なか…は…ゆるし…おねが…おねが…


……みちる…俺…もう…っ……

(みちるの体を揺らして自分のものを押し付けている翔太…)

(三度目となる絶頂が近づいてくると今日の中で、一番激しい動きに変わっていく…)

……こ…これで…最後だから……俺の全部…受け止めて…?
(自分の精液でもう膣内には入りきらないと言うみちる…だが翔太はそのまま中に出そうと激しく腰を動かして)

…みちる…みちる…っ……くっ…イクよ…?全部…出すからね?
あっ…も……出る!
(翔太の腰の動きが止まると同時に三度目の射精をみちるの膣内でしてしまう…)

(ビクビクと肉棒が脈打ち、みちるの膣内を精液が埋めていった)

(彼女との温泉旅行に来た翔太…眺めの良い温泉に美味しい食事…どれをとっても充実した旅行)

(だがその夜…彼女のみちるは早々に眠りについてしまった…二人で布団を並べて寝ているが、翔太は我慢が出来なくて…)

(自分に背を向けて寝ているみちるの布団に潜りこんで、後ろからみちるを抱き締める…足を絡めて逃げれないようにして)

(そして翔太はみちるの耳元でこう囁いた)

……ねぇ…?みちる…折角二人きりなんだし…このまま寝るなんてこと…ないよね?
俺はもう我慢できないから…
(浴衣ごしに翔太の勃起した硬いものが、みちるのお尻に押し付けられていて…)

(そして翔太の舌がみちるの首筋にゆっくりと這っていく)


ん…ぅ…はぁ…っ
(彼の舌が首筋を這うと無意識の内に溜め息が漏れた)

ん、ん…?な…に?しょう…ちゃ…
やぁ…っ
(少し目を覚ますと、彼の舌から逃れるように首筋を離す)
明日も早いから…みちる…今夜は…やぁっ…

(赤面すると身体を少し離そうとするが、彼の足からは逃れられずに)
しょう…ちゃ…みちる…えっち出来な…い…よ


……ダメって言われても……こんな状況で我慢なんて出来るわけないじゃん……だから…良いよね?

(みちるに承諾を得ようとしている口調だが、翔太は強引にことを進めようとしている)

(みちるの浴衣の帯を外して、浴衣をいつでも脱がせれる状況にして…)

(そしてはだけた浴衣の隙間から翔太の手がみちるの胸に這わされていく…その大きさや感触を確かめるようにゆっくり揉んでいった…)

……みちるの胸…エッチだ……なんか浴衣だといつもより興奮する…
(そんなことを言いながら自分の舌から逃げようとするみちるを追いかけるように、翔太の舌はそのまま這っていく)

(耳の穴を舌先で舐め回しながら、みちるの胸の感触を楽しんでいく)


んっあ…ダメ…なの…っ
は…ぅ、みちるの…おっぱい…揉まな…で
(ようやく完全に目が覚めると、彼の腰を後ろ手で少し押す)

あっあ…やぁ…翔ちゃ…ん…みちるの身体離し…て?おねが…
(首筋に熱い舌を感じたまま小声で彼にお願いする)


……ダメなの?でも…みちるの体はダメって言ってないよ?
乳首だってピクピクしてきてるしね…

(翔太は一旦体を離すとかそのままみちるを押し倒したような体勢になり、みちるの表情や体を見れるようにした)

(そのまま両手でみちるの胸を揉んでいく…形が変わるくらい激しく揉みながら、翔太の手にみちるの乳首の感触が…そこは既に感じているのか勃起していて)

ほら……こんなに気持ち良くなってるじゃないか…そんなに可愛い声だしてさ…
(その乳首を指で摘まんでコリコリしながら、翔太はみちるの首筋に吸い付いてキスマークをつけていく)

(浴衣の隙間からは翔太の勃起したものが、わずかだがみちるの体にあたっている)


…エッチな揉みかたなんてしてないよ…みちるの胸がエッチなだけさ…?
ダメって言いながら興奮してきてるくせに…

(みちるに意地悪な言葉をかけながらも、翔太の愛撫は止まらない)

(胸を揉むのを止めたかと思うと、みちるの乳首に舌を這わせていく…ねっとりと舌でなめ回しながら、音を立てて吸い付いていく)

んっ……ちゅ…っ…ちゅる…みちるの乳首…美味しい…
(そして翔太の手はみちるの腰や、脇…そして太股や内腿をイヤらしくなで回して…)

…ゴムなんていらないって……ん?今夜は…なに?


はう…ぅっ、ダメ…ぇ…みちるの…おっぱい吸っちゃ…あぁん…んァ…
おねが…しょ…ちゃ…明日ゴム買ってからに…
(彼の舌で乳首を犯されると、更にぷっくり膨らんでいやらしさが増してしまう)

(彼の問い掛けを聞くと恥ずかしさから涙目になり)
い、言えな…い…よぉ…
みちる…そんな…恥ずかしい…こと…

(尚も赤面しつつ、彼の浴衣の両袖を引きながら懇願する)
おねが…しょ…う…ちゃ…えっちしちゃったら…みちる…みちる…


……今ここで止めちゃったら…みちるも我慢できなくなるよ?こんなにエッチになっちゃってるのに…

(勃起している乳首を舌先でピンっと何度も弾きながらみちるを見つめて意地悪していく)

(そして自分の質問に赤面して恥ずかしがっているみちるを見て…)

……ん?エッチしちゃったら……何なのかな?もしかして……我慢できなくなっちゃう……とか?可愛いなぁみちるは…
(自分の両袖を弱い力で引いてくるみちるにも興奮してしまい…)

(そしてみちるの静止も聞かずに、そのまま翔太の指がみちるの下着越しの割れ目をなぞるように這っていく)

ほら…ここも……俺にして欲しいって…もう濡れてきてるんじゃない?
(そこは既に少しだけ湿り気を帯びているように感じられた)


あっあっァ…や、あっ…おねが…っあ、みちるの…ちく…び、っァあん…そ、なに…虐めな…ぅア、あっあっ…しょう…ちゃ…んっ
(乳首を弾かれる度に軽く身体がピクンピクンと反応する)

(可愛いと言われ嬉しくなるも、彼に察して欲しくて恥ずかしさから涙が溢れる)
ちが…しょうち…ゃ…みちる…今夜…は…えっち…ダメな…のぉ…っ

(彼に必死に懇願していると、一番敏感な所を刺激されてしまい軽く触れられただけで下半身が浮く)
あぁっ、あっ…ひ…ぅ…ダメ…触っちゃ…!
(思わず彼の両袖を引く自分の力を強めた)


……みちる…?…なんかいつもより敏感だね…?
……あっ…もしかして…

(いつもより反応が敏感なみちる…翔太は悟ったように…)

なるほど…みちる……わかったよ…?
でも…だからこそ…いつもより気持ち良いんだから…
このままエッチ…しちゃおう?

(翔太はなぜみちるがエッチを嫌がっているか分かったが、行為そのものを止めようとはしない…)

(彼女のいつもより敏感な部分…みちるの静止もむなしく、そこは翔太の指が何度も這って擦っていく)

ほら…もうとろとろになってる……
(そして下着をずらして、遂にみちるの秘部に直接翔太の指が這っていった…)


んっ、ふ…ァ、や…め…
みち…る…のソコ…ぬるぬるしちゃ…や…ァ
(直に触れてきた彼の指先に翻弄される度に、下半身が何度も軽く浮いた)

あっ…ァ…おねが…っ…しょ…ちゃ…そんな…に…たくさん…みちるの…ソコ…触っちゃ…やぁっ…
(察してくれた彼に嬉しくなると)
しょう…ちゃ…ゴムない…もん…今夜は…えち…ゆるし…おねが…みちる…赤ちゃ…出来…ちゃう…の
(真っ赤になりながら消えそうな声で再び懇願する)


……みちるは俺との赤ちゃん出来るの…イヤ?…俺は欲しいけどなぁ…
だからさ……今日は…このまま…ね?

(ちょっと刺激しただけで愛液が溢れてくるみちるのそこは、翔太を興奮させるのに十分なもので)

(そしてみちるの下着を足首まで降ろすと、みちるの敏感な秘部が外気に晒される…)

……もう…みちるのここは準備万端だね…俺ももう我慢できないから…
(みちるの秘部を指先でクチュクチュと音を立てながら弄る…)

(そのまま自分の浴衣を脱ぐと、みちるのそこに自分の勃起したものを押し付けて…)

…みちる…入れるよ…?
(そう言うとみちるの返答を聞かないままゆっくりと膣内に勃起した肉棒を挿入していった…)


や…!脱がし…ちゃ!
(抵抗するも彼に下着を脱がされてしまう)
んっ…ア!あぁっ…ひ…ぅ…っ…やぁっ…
(脚を広げられ、再び彼の指先で秘部を犯されると愛液が更に増してしまう)
(すると、彼が浴衣を脱ぐ気配に気付き真っ赤になる)
ダメ…しょう…ちゃ!
(脚を押し広げられると慌てて彼の手を押す)
ダメっ…ダメ…翔ちゃん!しょう…ちゃ!
いやぁァっ…ァう…ァ…
(抵抗するも、彼の体重と共にペニスを感じて真っ赤に赤面する)
う…ァ…あ、おねが…も…出して…ぇ


……もう出して欲しいの?敏感過ぎてヤバいのかな…?
でも…出しちゃったら…本当にデキちゃうかもよ…?

(そんなことを言いながらも翔太の腰の動きは止まらない…)
(本当にそのまま膣内に射精しようと、何度も腰を打ち付けて激しく膣壁を肉棒で擦っていった)

っ…ぁ…み…みちるの中…いつもより絡み付いてきて…やば…気持ち良すぎ……くっ…ぁ…イク!
(みちるの膣内の感触に我慢できなくなり、そのまま膣内に翔太の精液が放出されてしまった…)

はぁ…はぁ……
(息を荒くするが、翔太の肉棒は射精を終えた後でもまだ硬さと大きさを失っていない)


ちが…しょうち…ゃ!
(真っ赤になりながら彼の肩に必死にしがみ着く)
あんっ、あっあっあっ…ア…やめ…おねが…っ…やぁっ…動いちゃ…やぁっ…
(言葉とは裏腹に身体は本能から彼のペニスに喜んでしまい無意識の内に腰が揺れる)

んぁっ…あっぅ、ア…しょう…ちゃ…おっき…ぃ…おちん…ちん…動かしちゃ…ダメぇっ…
みちる…を…レイプしな…で…やぁっ…
(最奥まで容赦なく犯されるも、彼のペニスをキュンキュン締め上げてしまい恥ずかしさで赤面する)
ダメぇっ…なか…は…ダメぇ…しょ…ちゃ!
ん…ぁあっ…っァ
(ペニスで最奥にキスされた状態で彼のザーメンを受けると、身体が喜んで更にキュンキュン締め上げてしまう)

っ…はぁ、はぁ…ァ…みちる…しょ…ちゃの…ザーメ…ン…たくさ…


……はぁ……はぁ…みちる…俺…まだみちるが欲しい…

(先程絶頂に達したばかりだというのに、翔太の性欲は収まるどころか更にみちるを欲しがってしまう)

(そして、みちるの体を起こすと四つん這いにさせてお尻を左右に開いて秘部が丸見えな体勢にしてしまう)

…やば……みちるのここ…エッチ過ぎて…
(先程まで自分のものが入っていた部分を凝視する…そこからはトロッとした液体が溢れてきて)

みちる……また入れるね?
(みちるの腰をつかんで、そのまま再び挿入していく…)

(後ろからの体勢に興奮しながらも、激しく腰を動かしてみちるを犯していく)


はぁ…は、ぅ…あ!?
(彼に中出しされ快感から頭がボンヤリしていた瞬間、四つん這いにさせられる)?
い…ぁ、も…えち…ゆるし…おねが…っ?
(秘部からはザーメンがトロトロ溢れ出してしまいシーツを汚す)?
いやぁあっ…しょうちゃ…しょう…ちゃ!?
(抵抗するも彼のペニスに再び犯され何度も最奥を突かれる)?
も…らめ、みちる…ザーメン…やらぁっ…おねが…しょう…ちゃ…えち…も…ゆるし…みちる出来ちゃ…?
(快感の波に逆らいながら後ろ手で彼の腰を必死に押す)?
?
みちる…の…おまんこで動いちゃ…やぁっ…?
…も…おねが…ゆるし…そんな…たくさ…ん…みちる…レイプしちゃダメぇっ…


…だ…って……みちるがエッチ過ぎるからいけないんだよ…
もっと俺を感じて…?

(みちるの弱い抵抗も虚しく、翔太は夢中でみちるの膣内を犯していく)

(みちるの尻肉を揉みしだきながら、腰を奥まで押し付けて…ピストンするたびに自分のものを締め付けてくるそこが気持ち良すぎて…)

……み…みちるのおまんこは…嬉しいって…もっと犯してって……ちんぽキュンキュン締め付けてくる…
やば…っ…ま…また…っ…
(快感の波が早くも翔太を襲い、二回目の射精むけて何度も膣内を突いていく)

……み…みちる……くっ…また……い…イク!!
(腰の動きが止まると、膣の最奥で二回目の射精が…二回目とは思えないほど大量の精液が注がれていく)


あ、ァあっ…ふァ…う…も…おちんちん…やぁっ…ザーメンだけ…は…ダメ、ぇ…っ
(突かれる度に軽くイッてしまい、涙で視界が歪む)
い、あァあっー…っ…っは、ぅ…
(二度目の大量のザーメンを受けて秘部が細かく何度もキュンキュン締め上げてしまう)
あ…ぁ、うァ…
また…いっぱ…みちるの…なか…に…しょう…ちゃの…
えち…な…ザーメ…たくさ…ん…っふ、ァ…
(快感で身体をビクビクさせるとお布団に身体が沈んでしまう)

(秘部からは再び彼のザーメンが溢れ出てしまいシーツを汚す)
しょ…ちゃ…も…みちる…レイプしちゃ…やらぁ…
おねが…ちゃ…と…ゴム…しなきゃ…
みちる…も…ほんと…に…しょうち…ゃの…ザーメン…で…出来ちゃ…
(恥ずかしさのあまりお布団に顔をうずめながら消えそうな声で懇願する)
も…えち…ゆるし…おねが…


…も…もう…二回も出しちゃったし…これ以上やってももう変わらないよ…
だから…まだみちるが欲しい…

(翔太の性欲はまだ収まらなかった…)

(布団に体を埋めているみちるを抱き起こして、みちるを前から抱き抱える…)
(そして、そのまま再び勃起したものを自分の精液と愛液でグショグショなみちるの膣内に挿入していく)

(対面座位でみちるを犯していく翔太…目の前で揺れるみちるの乳房…それに翔太は吸い付きながらも、みちるの体を揺さぶって奥まで犯していく)

んっ…っ…ぁ……みちる…気持ち良い?この体勢…凄い興奮する…っ…
(みちるの体を抱き抱えながら、欲望のままにみちるを犯していった…)


んんぅーっ…ぅ…っァ
(三度挿入され、思わず背が後ろに反ってしまう)

ひ…、しょ…ちゃ…やらぁ…おちんちん…なんで…たくさ…みちるに…出し…た…のにぃ…っ
(対面座位のまま彼の胸板を両手で押して抵抗する)
いあぁっ…あんっあんっあんっ…ひぅ…ふか…ぃ …よぉ…っ
しょ…ちゃの…おっき…ぃ…おちんちん…えち…な…動き…やらぁっ…
(体位を変えた事で新たな快感が生まれてしまい、ペニスに突かれる喜びから腰が揺れる)
んぁ…ひぁあっ…みちるも…腰…とまらな…っ
しょ…ちゃが、えちな…こと…みちるに…いっぱ…い…するからぁ…っ


……みちるのおまんこが気持ち良すぎるから…全然収まらない…
ずっとみちるのおまんこに挿れてたい…

(みちるの膣内はもうなんの抵抗もなく自分のものを受け入れてくる…精液と愛液が膣内で混じりあい、突くたびに卑猥な水音が聞こえてくる)

……んっ…くっ…ぁ……みちる…聞こえる?グチュ…グチュ…って音…やらしいね…
みちるのおまんこから聞こえるよ…?
(みちるの腰をつかんで、自分の腰の動きに合わせて押し付けていく)

(ずっと翔太の肉棒がみちるの奥まで犯し続けて)

……違うよ…今日のみちるは最初からエッチだったよ?
自分から腰振っちゃって…そんなにちんぽ気持ち良いんだ?
(みちるの膣内で翔太の肉棒は射精が近いのかビクビクと痙攣してきている)

(自分が犯される卑猥な音を聞きながら、ますます赤面してしまう)
じゅぷじゅぷ…やら…みちる…の…レイプされ…てる…音…やらぁっ…

(彼が3度目の絶頂を迎えようとしているのに気付くと)
らめらめぇっ…みちるの…おまんこに…は…も…ザーメン…はいら…な…っ
(彼に上下に揺らされながら両手で弱々しく彼の腰を押す)
しょう…ちゃ…あぁんっ…あ、あ、あ…ァ…も…なか…は…ゆるし…おねが…おねが…


……みちる…俺…もう…っ……

(みちるの体を揺らして自分のものを押し付けている翔太…)

(三度目となる絶頂が近づいてくると今日の中で、一番激しい動きに変わっていく…)

……こ…これで…最後だから……俺の全部…受け止めて…?
(自分の精液でもう膣内には入りきらないと言うみちる…だが翔太はそのまま中に出そうと激しく腰を動かして)

…みちる…みちる…っ……くっ…イクよ…?全部…出すからね?
あっ…も……出る!
(翔太の腰の動きが止まると同時に三度目の射精をみちるの膣内でしてしまう…)

(ビクビクと肉棒が脈打ち、みちるの膣内を精液が埋めていった)

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