エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

実はMのまゆ先輩

   

(二人は深夜向けバラエティ番組の企画担当。次のネタの探索のため今回はSMホテルにカップルを装い潜入してみた)

へー、こんな部屋になってるんだぁ
ネットで見るのとまた違った趣があるわね
ん?なによそよそしくしてんのよ慶司、はやくデジカメで適当に宣材とりなさいよ
上に了解得なくちゃ企画進まないじゃない

あ、見て見て、トイレが丸出しで便器だけだー
これって丸見えのまんま用を足すってこと?信じらんないな〜
あ、こっちには貼り付け台みたいなのある
あ、天井に滑車あるわ…
(滑車からロープがぶら下がっている)

ここに手首をまわして…っと。
ほら、はやく撮って!
(慶司に命令気味に話す)

うわぁ・・・。
(ネットや雑誌で見た事はあるものの、実際に設置されているSMグッズやその手の趣向のアイテムが)
(たくさん飾られた部屋に若干引き気味で声を上げていると。)

あ、はい、すみません!
(わたわたと慌てた様子で、言われるがまま写真を撮っていると)

え、ま、まゆさん?
(自らの片手にロープをまわし始める先輩を見やり、少し驚いた様子で)
その、縛ってるところも撮るんですか?
(いつもは気丈そうでクールな先輩が意外に慣れた手つきでロープを結んでいるのを見て怪訝そうに言う。)

当たり前でしょう!
どこまでが放送コードにかかるか見極めなきゃ…
こんなの予算使ってモデルさんに頼めないし、自分たちでやるしかないのよ、わかった?新人くん?
(仕事が出来ると内心認めているも、からかうように新人くんと言う)

こんなときのために水着持って着てるんだ、私
やっぱブラウスやスカートじゃリアリティ出ないからね
えっと、着替えるとこは…あ〜、着替えるとこない…SM部屋ってなにからなにまで丸見えなのね
ちょっとあっち向いててくれる?
(慶司を後ろ向きにさせると、用意した水着に着替える。ビキニタイプで紐結びのものです)

はい、じゃあ、このロープで私の足でも吊り上げてくれる?
(にっこり笑って支持する)はぁ・・・、そりゃあ分かりますけど。
って、ちょ、先輩!
(急に着替えると言い始めて慌てて背を向けると、布擦れの音にどぎまぎしながら待っていて)

う・・・わ・・・っ。
(まゆさん、その水着はちょっと際どいんじゃ・・・)
(などと思いながら、次の言葉にまたも唖然としてしまう。)

う、え?
脚をですか?それはちょっとやりすぎ・・・いえ、やります・・・。
(まゆさんのにっこり笑顔がどことなく怖かったのもあり、おどおどとしながらロープに手を伸ばす。)
(滑車から伸びた片方でまゆさんの両手首を縛り上げ、固定して動けない状態にすると)
(もう片方の先端をまゆさんの膝裏をくぐらせて、太腿に巻き付ける。)

こう、ですか?
なんかすごい・・・やらしい格好になっちゃいましたけど。
(どこか卑猥な格好で、食い込みが際どい水着に明らかに興奮した様子でまゆさんを見つめる。)そ、そうよ、優しくね
うん、上手じゃない…
あ、ぁ…うん、いい感じ
(誉めてる声が少しえっちな感じに変わってきています)

う。。わぁ…
我ながら恥ずかしいわ、これ…
これが可愛いアイドルのモデルなら、新人くんに犯されちゃうね
(くすりと笑うが、顔はもう火照っている)

えっと、これだけじゃSMっぽく無いでしょ?
SMって言ったら体中縄で模様作んなきゃ…
そこの亀甲縛りみたいなの取って、首にかけて結んでみて…
(近くの壁には、素人でもすぐに結べるように亀甲縛りようの縄が用意されている)

出来るかなぁ…しんじんくん…
(わざとやる気を出させるために「新人」を強調して言う。実はまゆはずっと以前からこうして縛られるのを期待していて、ほんとは嬉しい)これを、まゆさんにですか?
(言われるがままに用意された縄を手を取って、生唾をごくりと飲み込むと)
(少し震えた手つきでまゆさんの首からそれを結んでいく。)

出来ましたよ、まゆさん・・・。
すごい、やらしくて素敵な格好です。
(上気した表情と荒くなり始めた息づかいを聞きながら、気付けばそんな言葉が溢れていて。)

で、でもこれだけじゃ「SM」じゃないですよね・・・?
(そういうと敏感になっているであろう、股間にも巻き付いている縄を尻側からぐっと引っ張る。)
(自然とそこはまゆさんの股間とアナルを刺激する様に食い込んでいく。)あ、あん、…
(首にかけられた縄が、胸やおなかを通り股間に回されて締め付けられていくうちに気持ちよくなり、声が漏れ出す)

えっと、これでいいんじゃない…?
なにが「これだけじゃ」SMじゃないのよ、あ、あっああっ!…
(水着の上から縄が食い込んであそこからお尻にかけて刺激されて、ものすごい感じてしまう)

もう〜…
新人新人いじめてた仕返し?
や、やめてったら…
(声は小さく、「やめて」ではなく、あきらかに逆のことを望んでいる)

(二人は深夜向けバラエティ番組の企画担当。次のネタの探索のため今回はSMホテルにカップルを装い潜入してみた)

へー、こんな部屋になってるんだぁ
ネットで見るのとまた違った趣があるわね
ん?なによそよそしくしてんのよ慶司、はやくデジカメで適当に宣材とりなさいよ
上に了解得なくちゃ企画進まないじゃない

あ、見て見て、トイレが丸出しで便器だけだー
これって丸見えのまんま用を足すってこと?信じらんないな〜
あ、こっちには貼り付け台みたいなのある
あ、天井に滑車あるわ…
(滑車からロープがぶら下がっている)

ここに手首をまわして…っと。
ほら、はやく撮って!
(慶司に命令気味に話す)

うわぁ・・・。
(ネットや雑誌で見た事はあるものの、実際に設置されているSMグッズやその手の趣向のアイテムが)
(たくさん飾られた部屋に若干引き気味で声を上げていると。)

あ、はい、すみません!
(わたわたと慌てた様子で、言われるがまま写真を撮っていると)

え、ま、まゆさん?
(自らの片手にロープをまわし始める先輩を見やり、少し驚いた様子で)
その、縛ってるところも撮るんですか?
(いつもは気丈そうでクールな先輩が意外に慣れた手つきでロープを結んでいるのを見て怪訝そうに言う。)

当たり前でしょう!
どこまでが放送コードにかかるか見極めなきゃ…
こんなの予算使ってモデルさんに頼めないし、自分たちでやるしかないのよ、わかった?新人くん?
(仕事が出来ると内心認めているも、からかうように新人くんと言う)

こんなときのために水着持って着てるんだ、私
やっぱブラウスやスカートじゃリアリティ出ないからね
えっと、着替えるとこは…あ〜、着替えるとこない…SM部屋ってなにからなにまで丸見えなのね
ちょっとあっち向いててくれる?
(慶司を後ろ向きにさせると、用意した水着に着替える。ビキニタイプで紐結びのものです)

はい、じゃあ、このロープで私の足でも吊り上げてくれる?
(にっこり笑って支持する)はぁ・・・、そりゃあ分かりますけど。
って、ちょ、先輩!
(急に着替えると言い始めて慌てて背を向けると、布擦れの音にどぎまぎしながら待っていて)

う・・・わ・・・っ。
(まゆさん、その水着はちょっと際どいんじゃ・・・)
(などと思いながら、次の言葉にまたも唖然としてしまう。)

う、え?
脚をですか?それはちょっとやりすぎ・・・いえ、やります・・・。
(まゆさんのにっこり笑顔がどことなく怖かったのもあり、おどおどとしながらロープに手を伸ばす。)
(滑車から伸びた片方でまゆさんの両手首を縛り上げ、固定して動けない状態にすると)
(もう片方の先端をまゆさんの膝裏をくぐらせて、太腿に巻き付ける。)

こう、ですか?
なんかすごい・・・やらしい格好になっちゃいましたけど。
(どこか卑猥な格好で、食い込みが際どい水着に明らかに興奮した様子でまゆさんを見つめる。)そ、そうよ、優しくね
うん、上手じゃない…
あ、ぁ…うん、いい感じ
(誉めてる声が少しえっちな感じに変わってきています)

う。。わぁ…
我ながら恥ずかしいわ、これ…
これが可愛いアイドルのモデルなら、新人くんに犯されちゃうね
(くすりと笑うが、顔はもう火照っている)

えっと、これだけじゃSMっぽく無いでしょ?
SMって言ったら体中縄で模様作んなきゃ…
そこの亀甲縛りみたいなの取って、首にかけて結んでみて…
(近くの壁には、素人でもすぐに結べるように亀甲縛りようの縄が用意されている)

出来るかなぁ…しんじんくん…
(わざとやる気を出させるために「新人」を強調して言う。実はまゆはずっと以前からこうして縛られるのを期待していて、ほんとは嬉しい)これを、まゆさんにですか?
(言われるがままに用意された縄を手を取って、生唾をごくりと飲み込むと)
(少し震えた手つきでまゆさんの首からそれを結んでいく。)

出来ましたよ、まゆさん・・・。
すごい、やらしくて素敵な格好です。
(上気した表情と荒くなり始めた息づかいを聞きながら、気付けばそんな言葉が溢れていて。)

で、でもこれだけじゃ「SM」じゃないですよね・・・?
(そういうと敏感になっているであろう、股間にも巻き付いている縄を尻側からぐっと引っ張る。)
(自然とそこはまゆさんの股間とアナルを刺激する様に食い込んでいく。)あ、あん、…
(首にかけられた縄が、胸やおなかを通り股間に回されて締め付けられていくうちに気持ちよくなり、声が漏れ出す)

えっと、これでいいんじゃない…?
なにが「これだけじゃ」SMじゃないのよ、あ、あっああっ!…
(水着の上から縄が食い込んであそこからお尻にかけて刺激されて、ものすごい感じてしまう)

もう〜…
新人新人いじめてた仕返し?
や、やめてったら…
(声は小さく、「やめて」ではなく、あきらかに逆のことを望んでいる)

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