エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

放課後のひと時 2

   

(続き)それはある日、突然に訪れた。5月ごろだった。一日の授業が終わり、解散して教室を出るとき、先に、AさんとAさんの友達であるBさんの2人が、教室を出て行った。私も普段クラス内で付き合っている男友達といつものように別れ、しばらくしてから、普通に教室を出た。普段から何気なく歩いている廊下だ。前方約5メートル以上先に、AさんとBさんが歩いている。二人とも部室に向かう途中だ。Aさんの歩いている後姿をみて、なんていう姿態なんだろうと感動しつつもあらぬことを若干想像しつつ、歩いていた。そんなことを思いつつ、3階の渡り廊下に行く途中にあるいつもの階段のところで、「きっかけ」は突然に訪れた。私が階段を上がろうとするときには、周りには、AさんとBさんと私以外には、誰もいなかった。普段付き合っている男友達やそのほかの生徒たちもいなかった。AさんとBさんは階段を上り終えようとするところだった。階段の一段目に踏み込んで何気に上方を見上げると、Aさんの、あけすけになったスカートの中が視界に入ってきた。スカートの中から伸びるAさんの長くて肉感的な両脚。その両脚の間から見える、股間部分の下着のパンツ。汚れがなく真っ白の布地のパンツだった。肉厚がわかるほどピッタリしていた(追記1)。初めてそれを生で見たときは、衝撃的だった。興奮も覚えた。アダルト画像等のスカートの中をみるよりも先に、現物のスカートの中をみてしまった瞬間だった(どうでもいいことだが、私は、成人雑誌とかアダルト画像とかを、高校を卒業するまでにみたことが一切なかった。興味がなかったわけではなかったし、性欲も普通にあったし、妄想でマスターベーションをすることだって普通にあった。でも、とりあえず18歳未満は閲覧禁止のものは見ないというルールを守って過ごしていた)。高校を卒業してからアダルト画像をむさぼるように閲覧し、スカートの中の画像もそのとき初めてみた。でも、画像をみているだけではいつまでも得られない確かな興奮が、Aさんのスカートの中を初めてみたときにあった。アダルト画像よりも先に、刺激の強いもの見てしまっていた。なにせ、Aさんの生脚やあの部分が、自分のすぐ目前にあるのだから。でも、生脚やあの部分を触わりたくても我慢しなければならないのは、画像を見ている時とは比べ物にならないほどつらいことだ。Aさんのスカートの中を見たあのとき、(たとえ男の欲情が種の保存の叫びという機能に根ざしているとはいえ)男は女に「感じさせられる」動物であることに、気づかされた。私自身、Aさんにはその気はないのに、Aさんに「感じさせられた」ことを自覚し、恥ずかしくて、顔が紅潮してしまった。勃起した状態を人前に晒す恥ずかしさではなく、Aさんに「感じさせられた」という別の恥ずかしさで、私の顔は、人知れず、次第に紅潮していった。今の私は劣情しかない、ただのオスでしかない。それに対して、前方を歩いているAさんは、性欲も穢れもなく純粋で高みにいるように思えた。それに対していまこんな気持ちになっている私は汚らわしい男だとAさんの心の中で蔑視されているのだと思うようになった。そう思われていると思うと、Aさんに何もかも支配されてしまったような感情を持つようになった。一方で、Aさんには失礼だがここまで理性的な判断を低下させ自分を狂わせるなんて、なんて罪深いまでにえっちな姿態をもった女子生徒なんだろう、存在そのものが罪だという思いもあった。そして、次第に、普段から普通に性欲のあった私はついにAさんのスカートの中や姿態に負けて、徐々にペニスが勃起してしまい、Aさんの生脚やあの部分を触りたい、Aさんを自分のものにしたいと、どうしようもないほど強く思うようになった。倫理観と理性が、かろうじて暴走を止めたが、正直、危なかった。Aさんのスカートの中を初めてみたあの日は、本当につらかった。一度勃起してしまうと、もう自制心が効かず、あとは膨らむところまで膨らんでしまっていた。ズボンの中で苦しいまでにパンパンに膨らみ切ってしまい、やむなくトイレに行き、大のほうの個室に入り、鎮めることにした。個室に入ってズボンを下ろし、パンツのなかで押さえつけられていたモノを取り出して、ようやく解放された気分になった。妄想だけではここまで一回り大きく膨らまないことも、このときに知った。先端はかつてないほど真っ赤でパンパンに膨れ上がり、すでに我慢汁で亀頭部分はぬちゃぬちゃに濡れて先端を被っている皮もつるんとむけて、カリがむき出しになってしまった。つるんと剥けた瞬間、カリ部分を刺激して気持ちよかった。まだ女体を触ってもないのに視覚だけでここまで興奮するものか、この状態でさらに女性を抱くとなるともっと大変なことになってしまうな。でも、女性を抱ける男性が羨ましいと、個室の中で、誰からもみられていない安心感から、そんなふうに感動もしていた。もうすこしだけ、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸っていたい。一方で、いい加減にそのことを忘れないと下校できないという思いと交錯した。でも、Aさんのスカートの中が脳裏に強烈に焼き付いて消えず厄介だった。マスターベーションをしないで時の経過に任せて鎮めるのに、20分ほどかかっていた。Aさんのスカートの中を見てしまった日から、Aさんを女として見る意識が芽生えた。もちろんそれが顔に表れないように、普段は、普通に過ごしていた。また、それゆえに学業がおろそかになることはなかった。Aさんのあのときの光景をまた見たい。一日が終わって教室を出るとき、その思いは、次第に増すようになっていった。そしてついに、踏み切った。(続)
追記1.イメージ画像(転用)
校内のAさんのスカートの中から見えた股間部分の見え具合(画像の場所はAさんとは全く無関係)
tp://gakinko.net/bbs/pantsu27/img/3231.jpg 
次に近い
tp://gakinko.net/bbs/pantsu27/img/8657.jpg
その次に近い
tp://gakinko.net/bbs/pantsu27/img/3893.jpg

(続き)それはある日、突然に訪れた。5月ごろだった。一日の授業が終わり、解散して教室を出るとき、先に、AさんとAさんの友達であるBさんの2人が、教室を出て行った。私も普段クラス内で付き合っている男友達といつものように別れ、しばらくしてから、普通に教室を出た。普段から何気なく歩いている廊下だ。前方約5メートル以上先に、AさんとBさんが歩いている。二人とも部室に向かう途中だ。Aさんの歩いている後姿をみて、なんていう姿態なんだろうと感動しつつもあらぬことを若干想像しつつ、歩いていた。そんなことを思いつつ、3階の渡り廊下に行く途中にあるいつもの階段のところで、「きっかけ」は突然に訪れた。私が階段を上がろうとするときには、周りには、AさんとBさんと私以外には、誰もいなかった。普段付き合っている男友達やそのほかの生徒たちもいなかった。AさんとBさんは階段を上り終えようとするところだった。階段の一段目に踏み込んで何気に上方を見上げると、Aさんの、あけすけになったスカートの中が視界に入ってきた。スカートの中から伸びるAさんの長くて肉感的な両脚。その両脚の間から見える、股間部分の下着のパンツ。汚れがなく真っ白の布地のパンツだった。肉厚がわかるほどピッタリしていた(追記1)。初めてそれを生で見たときは、衝撃的だった。興奮も覚えた。アダルト画像等のスカートの中をみるよりも先に、現物のスカートの中をみてしまった瞬間だった(どうでもいいことだが、私は、成人雑誌とかアダルト画像とかを、高校を卒業するまでにみたことが一切なかった。興味がなかったわけではなかったし、性欲も普通にあったし、妄想でマスターベーションをすることだって普通にあった。でも、とりあえず18歳未満は閲覧禁止のものは見ないというルールを守って過ごしていた)。高校を卒業してからアダルト画像をむさぼるように閲覧し、スカートの中の画像もそのとき初めてみた。でも、画像をみているだけではいつまでも得られない確かな興奮が、Aさんのスカートの中を初めてみたときにあった。アダルト画像よりも先に、刺激の強いもの見てしまっていた。なにせ、Aさんの生脚やあの部分が、自分のすぐ目前にあるのだから。でも、生脚やあの部分を触わりたくても我慢しなければならないのは、画像を見ている時とは比べ物にならないほどつらいことだ。Aさんのスカートの中を見たあのとき、(たとえ男の欲情が種の保存の叫びという機能に根ざしているとはいえ)男は女に「感じさせられる」動物であることに、気づかされた。私自身、Aさんにはその気はないのに、Aさんに「感じさせられた」ことを自覚し、恥ずかしくて、顔が紅潮してしまった。勃起した状態を人前に晒す恥ずかしさではなく、Aさんに「感じさせられた」という別の恥ずかしさで、私の顔は、人知れず、次第に紅潮していった。今の私は劣情しかない、ただのオスでしかない。それに対して、前方を歩いているAさんは、性欲も穢れもなく純粋で高みにいるように思えた。それに対していまこんな気持ちになっている私は汚らわしい男だとAさんの心の中で蔑視されているのだと思うようになった。そう思われていると思うと、Aさんに何もかも支配されてしまったような感情を持つようになった。一方で、Aさんには失礼だがここまで理性的な判断を低下させ自分を狂わせるなんて、なんて罪深いまでにえっちな姿態をもった女子生徒なんだろう、存在そのものが罪だという思いもあった。そして、次第に、普段から普通に性欲のあった私はついにAさんのスカートの中や姿態に負けて、徐々にペニスが勃起してしまい、Aさんの生脚やあの部分を触りたい、Aさんを自分のものにしたいと、どうしようもないほど強く思うようになった。倫理観と理性が、かろうじて暴走を止めたが、正直、危なかった。Aさんのスカートの中を初めてみたあの日は、本当につらかった。一度勃起してしまうと、もう自制心が効かず、あとは膨らむところまで膨らんでしまっていた。ズボンの中で苦しいまでにパンパンに膨らみ切ってしまい、やむなくトイレに行き、大のほうの個室に入り、鎮めることにした。個室に入ってズボンを下ろし、パンツのなかで押さえつけられていたモノを取り出して、ようやく解放された気分になった。妄想だけではここまで一回り大きく膨らまないことも、このときに知った。先端はかつてないほど真っ赤でパンパンに膨れ上がり、すでに我慢汁で亀頭部分はぬちゃぬちゃに濡れて先端を被っている皮もつるんとむけて、カリがむき出しになってしまった。つるんと剥けた瞬間、カリ部分を刺激して気持ちよかった。まだ女体を触ってもないのに視覚だけでここまで興奮するものか、この状態でさらに女性を抱くとなるともっと大変なことになってしまうな。でも、女性を抱ける男性が羨ましいと、個室の中で、誰からもみられていない安心感から、そんなふうに感動もしていた。もうすこしだけ、脳裏に残っているAさんのスカートの中に浸っていたい。一方で、いい加減にそのことを忘れないと下校できないという思いと交錯した。でも、Aさんのスカートの中が脳裏に強烈に焼き付いて消えず厄介だった。マスターベーションをしないで時の経過に任せて鎮めるのに、20分ほどかかっていた。Aさんのスカートの中を見てしまった日から、Aさんを女として見る意識が芽生えた。もちろんそれが顔に表れないように、普段は、普通に過ごしていた。また、それゆえに学業がおろそかになることはなかった。Aさんのあのときの光景をまた見たい。一日が終わって教室を出るとき、その思いは、次第に増すようになっていった。そしてついに、踏み切った。(続)
追記1.イメージ画像(転用)
校内のAさんのスカートの中から見えた股間部分の見え具合(画像の場所はAさんとは全く無関係)
tp://gakinko.net/bbs/pantsu27/img/3231.jpg 
次に近い
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その次に近い
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