エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★運転中にも忙しくシコシコされて

   

★運転中にも忙しくシコシコされて

 いつぞや彼女と外で晩御飯を食べていた時の事。彼女がにこやかに微笑み「ビールっ!」と店員さんに頼んだっ!今日は、彼女を後ろに乗せてのツーリング。天気もよく、彼女も凄く楽しそうだったっ! しかし、ビールと頼んだ瞬間に少し嫌な予感っ。彼女は相変わらず子悪魔のように微笑んでいる。

 そんな俺の視線を気にしてか「飲みなよっ!」と勧められるままに彼女の生チューを一口。 (その当時は、今みたいに飲酒の罰金が厳しくなかったので、ちょっと一口飲みましたっ!治安維持関係の仕事の人。御免なさいっ!) 彼女は、一人で中生2杯を明け、店を出る頃にはほろ酔い気分だった。その店から家まで時間にして1時間チョッと。
 彼女を後ろにバイクを走らせてると、フルフェイス越しに(ヘルメット)彼女が「つまぁ〜んないっ!」と聞こえる様に大きな声で話し掛けてきたっ!それもその筈! 辺りは夜で真っ暗。たまに見えるは、ラブホのネオン。彼女の手がそれを物語るかの様にTシャツ越しから乳首を弄りだした。彼女の悪い癖が始まったっ!


 そう彼女は、飲むとエッチになるのであるっ! 乳首をつまみ、乳首を撫で、後ろから聞こえる様に「アァ〜ん、良いぃ〜、そこぉ〜〜っ!」と俺の変わりにあえぎ声を出し。しまいには、俺の股間に手を伸ばし始め、あそこをズボン越しに弄りだしたっ。しかし、段々エスカレートしてズボンのチャックを外し、

 チャックの中へ手を忍ばせて「気持ち良いっ!?」と聞いてきた。正直に応えるとエスカレートするので「止めないと事故るぞぉ〜。」とたしなめてみたが、そんな俺の言葉をたしなめ返す様に「気持ち良いでしょっ!?」と語尾を強めながら勃起した息子を強引に引っ張り出した。運

 転中に!それも外で息子を出した事が無かったのでビックリ。心拍数があがったっ!彼女が「すご〜い、バクバク言ってるぅ〜。感じてるんだぁ〜〜。」と見透かすように言いながら縦に下に手を動かしだした。確かに回りは暗くて人も余りいないが、信号で止まると数人は人が居る所。

 信号で止まろう物なら、慌てて俺のTシャツで息子を隠し、走り出すと又、捲り上げて右手で左乳首を弄り、心拍数を測り、左手で俺の息子を上下させて、俺の反応を楽しいんで居た。いきそうに成ると彼女が「あぁ〜、いくっ!?行っちゃうのぉ〜?駄目ぇ〜〜」と良いながら息子から手を離し、

 又、少ししてから息子をいじりだすといぅ事を繰り返した。数回、繰り返してるうちに彼女が、人気の少ない公園を通過したところで「ちょっとトイレっ!気持ち悪いっ。」と叫んだ!公園に戻りトイレわきにバイクを止めて彼女が薄暗いトイレに入って行ったが、直ぐに出てきて、「怖いっ!」と腕を引っ張る。


 この仕草が可愛いではないかっ。中には誰も居ない様なので女子トイレについて入り、背中をさすってあげる事にした。しかし、それも巧みな彼女の演技だったっ! トイレに入り、彼女は素早くジーパンを下ろし、あれよあれよといぅ間に息子を咥えるではないか。それも激しく。 聞こえるは「ジュパ」「チュパ」「ハァ〜」「フゥ〜」の舐める音、しごく音、たまに漏れる彼女の熱い吐息。インビな音だけがトイレに響き渡ったっ。

 彼女の手は、しっかり御尻を固定。運転中に何度も行きそうになり、行けなかったのもあって、息子はビンビン。今にもはちきれんばかりに元気だった。亀頭もプールで凍える少年少女の唇のような紫色をしていた。ついに我慢できなくて「行く。」「行く。」と言いながら腰を引いたが、彼女の手がそれをさせなかったっ!

 思いっきり彼女の口に発射させ、彼女はそれを受け止めた。しばらくすると彼女ののど仏が動き、嬉しそうに「溜まってたのねぇ〜〜〜。凄い量だったよ!」と言いながら悪戯に微笑んだっ! そして、子悪魔が耳元で「してっ♪」と囁き、言われるまま、誘われるがままに彼女と女子トイレでエッチした。

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