エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

DOLL

   

(1)

さあ・・お風呂に入ろうか・・・・?
パパが、私のブラウスのリボンを解いた。
私はロッキングチェアに座ったまま、じっとしている。
パパはブラウスのボタンをはずし、スカートのファスナーを下ろし、一気に私の服を脱がせた。
だいぶ・・汗をかいているね・・・・
まだ1月。
外の気温は低くても、私がいつもいるサンルームは、春のように暖かい。
きれいに・・・洗ってあげるからね・・・・・
パパは私を抱き上げると、バスルームへと運んで行った。

最初は、ほんの遊びのつもりだった。
ママと、新しいパパを困らせるつもりの、小さないたずら。
今では「それ」が普通になってしまった、、、、

本当のパパが死んだのは8年前。私が5歳の時。
ブティック経営に夢中のママの変わりに、私の面倒を見てくれたのは、物書きをしていたパパだった。
保育園の送り迎え、食事の用意、洗濯、、、
「お隣のさっちゃんちも、お向かいのこうちゃんちも、裏のまみちゃんちも、みんなママがおうちにいて、おいしいおやつとか作ってくれるのに、どうして、ゆきなのおうちだけ、ママがいないの?」
何度そう言って、パパを困らせたことか。
「あのね、ゆきな。ゆきなのママは、お仕事が大好きだから、パパは、応援してあげてるんだよ。お友達のおうちでは、ママがご飯作っているけど、ゆきなのおうちは、パパが作ってるんだぞ。すごいと思わない?」
「ほんとうだ!! パパ、すごい!!」
大好きだったパパ。
日曜日の朝、10時になっても起きてこないので、心配になって寝室に見にいったら、もう、冷たくなっていた。
死因は、心臓発作。
パパにすがって泣きじゃくる私の後ろで、きれいにお化粧したママが一瞬微笑んだのを、私は忘れない。

パパは、ボディーソープを2プッシュ分取ると、両手でたっぷりと泡立てた。
私はバスルームの真ん中で立ったまま、じっとしている。
にゅるん!
パパが両脇から手を滑らせ、おっぱいを揉むように洗い始めた。
やせっぽちだった私のカラダも、少しづつ、女らしい脂肪がつき始め、今ではパパの片手にちょうどくらいの大きさのおっぱいになってきた。
パパはそのまま、右手を脚の間に滑らせる。
ああ・・・もう生えてきちゃったね・・・・ちくちくして・・痛いでしょ・・・?
私はあさっての方を向いたまま、答えない。
きれいにしてあげるからね・・・・
パパはそう言うと、私をバスマットの上に、仰向けに寝かせた。

パパが死んで、半年くらいした日の夜中。
蒸し暑くて目が覚めた私は、トイレに行こうと、ママの部屋の前を通りかかった。
ドアが少し開いていて、電気の明かりが漏れていた。
、、、、ママ、、帰って来てるのかな、、、
ドアをノックしようとして、手が止まった。
変な、、音がする、、、、
見ちゃいけない。
頭の中で、誰かが叫んでいた。
それでも私は、こわごわとドアの隙間から、中を覗きこんだ。
黒いベルトで、カエルのような格好にされたママが、仰向けに床に転がっている。
大きなおっぱいには、洗濯バサミが沢山ついていた。
ママの脚の間には、知らないおじさんが立っていて、右足のつま先でママのおまたを踏んでいる。
ママが、、ママが殺されちゃう!!
私は助けを呼びに行こうと、ドアから顔を離したその時、
ああぁ・・もっと・・あなた・・もっと・・・・ああぁ!
今まで聞いたことないような、甘えたママの声がした。
私は再びドアから除きこむ。
あんなにひどいことされているのに、ママ、なんだか、うれしそう、、、
しばらくして、おじさんがパンツを脱いだ。
おちんちんの先っぽが上を向いていて、とってもグロテスク。
そのままおじさんは、ママの上に乗っかるように覆いかぶさった。
ついに耐えられなくなった私は、逃げるように部屋に戻り、ベッドに飛び込んだ。
頭まですっぽりお布団を被っても、両手で耳をふさいでも、ママの声が聞こえてくる。
それは、1時間たっても、2時間たっても、終わらなかった。
私は飛び起きると、逃げるようにベランダに出て、そのまま飛び降りた、、、、、

目を覚ますと病院にベッドにいた。
目の前にママの顔があり、そのとなりに、あの時のおじさんの顔があった。
ベランダから落ちた私は、1ヶ月も意識不明だったらしい。
一段とお化粧が濃くなったママを見て、急に意地悪がしたくなった私は、何にもわからないふりをした。
お医者さんが呼ばれ、いろいろ診察をされた。
ぼんやりとしたまま、まったく口をきかない私は「記憶喪失」と診断された。
さらに1ヶ月入院をしたあと、記憶以外特に問題はないので、私は家に帰れることになった。
迎えに来てくれた車の中で、初めてママは私におじさんを紹介してくれた。
「あのね、ゆきな。このおじさんが、今日からゆきなの新しいパパよ。」
私はその時、もう二度と、絶対に口を聞くのはやめよう、、と、決心した、、、、


(2)

私はバスマットの上に、両膝を立て大きく脚を開く格好で、仰向けに寝かされていた。
パパはシェービングフォームを私の股間に塗りつける。
動かないでね・・じっとしていて・・・・・
パパが安全剃刀で、じょりじょりじょり、っと髭のようになった私の毛を剃りだした。
初めて毛が生え始めたときから、1度も私は生えそろったことがない。パパがいつも、きれいに処理してしまっていたから。
しばらくしてパパが、シャワーのお湯で股間の泡と剃られた毛を、洗い流した。
さあ・・・つるつるになったよ・・・お人形さんみたいに・・きれいだ・・・・
パパはうっとりするように、私の股間に唇を寄せ、ぺろっと舐める。
無表情に徹している私の顔が、一瞬だけゆがんだ。
パパは、そんな私の変化を、決して見逃さない。
ふふ・・・・
パパは軽く鼻で笑うと、私をのカラダを起こした。
さあ・・・さっさと洗って・・出ようね・・・・・
そう言うとパパは、手早くシャンプーを済ませると、大きなバスタオルで私を包み抱き上げた。

新しいパパがきて1ヶ月くらいしたころ、サンルームのフリーマットの上に転がって空を見ていた私を、パパがいきなり抱き上げた。
ママが・・呼んでいるから・・・おいで・・・・
そのまま私を、パパの書斎まで運んで行った。
部屋に入ると、ママがソファにいた。
両手を後ろで赤い紐で結ばれていて、両方の膝は50cmくらいのポールが付いた黒いベルトで止めれらている。
そのまま顔だけをこっちに向けたまま、お尻を高く上げるような格好で、うつ伏せになっていた。
パパに抱きかかえられて部屋に入ってきた私を見て、ママは、声にならない悲鳴を上げた。
パパはそんなママを無視するように、私を椅子に座らせる。
ママがね・・これから楽しいことをするから・・・ゆきなちゃんにも・・見て欲しいんだって・・・
パパはそう言うと、ママの方に近づいて行った。
あなた・・・やめて・・ゆきなはまだ・・子供なのよ・・・・
うつ伏せだからか、それとも他の理由からか、ママはかなりかすれた声で、そうパパに訴えた。
びしっ!!
いきなりパパが、ママのお尻をスリッパで叩く。
うぅ!・・・はぁ・・・・
ママの口から、悲鳴ではなくため息が漏れる。
椅子をしっかりソファの方に向けられているので、私は目をそらすことができない。
目をそらしたら、お芝居がばれちゃう、、、、、
そういう意識も働き、表情のない瞳で、ママを見つめていた。
だめ・・・だめよ・・ゆきな・・・見ては・・だめ・・・・・
ママは、口ではそう言っていても、なんだかもっと、見て欲しがっているような、、、そんな気がした。
パパが、ママのお尻を撫で回し始める。
ママのカラダに鳥肌が立った。
ふん・・・
パパは鼻で笑うと、右手に持っていた黒くてなんか変な形をしている棒を、ママのお尻に刺した。
あうぅ!!
ママが声をあげる。
パパはそんなママにかまわずに、何度も何度も、その棒をすごい早さで出し入れした。
ああぁ!・・・う・・ああ・・あ・・は・・!・・・ああああ・・・!!
ママはぎゅっと目をつぶり、腰をくねらせる。
どうだ・・牝豚・・・実の娘に視られている感想は・・・・?
パパがママの髪を掴んで、顔を上げさせた。
ああ・・・とっても・・気持ちがいいです・・・ご主人様・・・・
ママが答える。
ははっ!・・・実の娘に視られているのに・・マン汁垂れ流し・・か・・・この変態豚め!!
パパはママにお尻に刺した棒を、左手に持ち変えると、右手で何回も、ママのお尻を叩いた。
ああ!・・はあぅ!!・・あぁっ!・・んぁ!!・・・
そのたびに、ママの声が上がる。
ママの開いた脚の太腿には、白っぽい液が、たらたらっと流れて、ソファに染みを作っていた。
やっていることの意味がわかっていたわけではない。
ただ、とても普通ではない事ように思えた。
私は、目の前で繰り広げられる行為を見続けているうちに、いつの間にか、なにも考えられないようになっていた、、、、

ゆきなが・・お風呂からもどったよ・・・
パパがリビングのドアを開けた。
そこには、全裸に首輪をされ、もう何年も鎖で繋がれっぱなしになっているママがいる。
パパはきれい好きなので、時々ママをお庭でホースとブラシを使って、洗ってあげていた。
私がお風呂に入る前に洗ってもらったのか、髪が濡れたまま、マットの上に横になっていた。
パパはソファに私を座らせると、ドライヤーで髪をきれいに乾かしてから、用意してあった白い、フリルの沢山ついたワンピースを着せてくれる。
それからパパは、私を抱き上げママの目の前に連れてくると、後ろから両膝を抱え、赤ちゃんにおしっこをさせるような格好をさせた。
そのまま、私の股間を、ママの鼻先に、近づける。
ほら・・・きれいだろ・・・?・・ゆきなのおま○こは・・とっても可愛くて・・お人形さんみたいだ・・・
ママは、舌先を出して、私の股間を舐めようとした。
がつっ!
パパはママのお腹を蹴る。
誰が舐めていい・・って言った?!
ママは、蹴られたお腹を押さえ、うずくまっている。
あとで・・少しだけ・・お裾分けしてやる・・・それまで待っていろ・・・
パパはそう言うと、私を肘掛け椅子に、座らせた、、、、、

(1)

さあ・・お風呂に入ろうか・・・・?
パパが、私のブラウスのリボンを解いた。
私はロッキングチェアに座ったまま、じっとしている。
パパはブラウスのボタンをはずし、スカートのファスナーを下ろし、一気に私の服を脱がせた。
だいぶ・・汗をかいているね・・・・
まだ1月。
外の気温は低くても、私がいつもいるサンルームは、春のように暖かい。
きれいに・・・洗ってあげるからね・・・・・
パパは私を抱き上げると、バスルームへと運んで行った。

最初は、ほんの遊びのつもりだった。
ママと、新しいパパを困らせるつもりの、小さないたずら。
今では「それ」が普通になってしまった、、、、

本当のパパが死んだのは8年前。私が5歳の時。
ブティック経営に夢中のママの変わりに、私の面倒を見てくれたのは、物書きをしていたパパだった。
保育園の送り迎え、食事の用意、洗濯、、、
「お隣のさっちゃんちも、お向かいのこうちゃんちも、裏のまみちゃんちも、みんなママがおうちにいて、おいしいおやつとか作ってくれるのに、どうして、ゆきなのおうちだけ、ママがいないの?」
何度そう言って、パパを困らせたことか。
「あのね、ゆきな。ゆきなのママは、お仕事が大好きだから、パパは、応援してあげてるんだよ。お友達のおうちでは、ママがご飯作っているけど、ゆきなのおうちは、パパが作ってるんだぞ。すごいと思わない?」
「ほんとうだ!! パパ、すごい!!」
大好きだったパパ。
日曜日の朝、10時になっても起きてこないので、心配になって寝室に見にいったら、もう、冷たくなっていた。
死因は、心臓発作。
パパにすがって泣きじゃくる私の後ろで、きれいにお化粧したママが一瞬微笑んだのを、私は忘れない。

パパは、ボディーソープを2プッシュ分取ると、両手でたっぷりと泡立てた。
私はバスルームの真ん中で立ったまま、じっとしている。
にゅるん!
パパが両脇から手を滑らせ、おっぱいを揉むように洗い始めた。
やせっぽちだった私のカラダも、少しづつ、女らしい脂肪がつき始め、今ではパパの片手にちょうどくらいの大きさのおっぱいになってきた。
パパはそのまま、右手を脚の間に滑らせる。
ああ・・・もう生えてきちゃったね・・・・ちくちくして・・痛いでしょ・・・?
私はあさっての方を向いたまま、答えない。
きれいにしてあげるからね・・・・
パパはそう言うと、私をバスマットの上に、仰向けに寝かせた。

パパが死んで、半年くらいした日の夜中。
蒸し暑くて目が覚めた私は、トイレに行こうと、ママの部屋の前を通りかかった。
ドアが少し開いていて、電気の明かりが漏れていた。
、、、、ママ、、帰って来てるのかな、、、
ドアをノックしようとして、手が止まった。
変な、、音がする、、、、
見ちゃいけない。
頭の中で、誰かが叫んでいた。
それでも私は、こわごわとドアの隙間から、中を覗きこんだ。
黒いベルトで、カエルのような格好にされたママが、仰向けに床に転がっている。
大きなおっぱいには、洗濯バサミが沢山ついていた。
ママの脚の間には、知らないおじさんが立っていて、右足のつま先でママのおまたを踏んでいる。
ママが、、ママが殺されちゃう!!
私は助けを呼びに行こうと、ドアから顔を離したその時、
ああぁ・・もっと・・あなた・・もっと・・・・ああぁ!
今まで聞いたことないような、甘えたママの声がした。
私は再びドアから除きこむ。
あんなにひどいことされているのに、ママ、なんだか、うれしそう、、、
しばらくして、おじさんがパンツを脱いだ。
おちんちんの先っぽが上を向いていて、とってもグロテスク。
そのままおじさんは、ママの上に乗っかるように覆いかぶさった。
ついに耐えられなくなった私は、逃げるように部屋に戻り、ベッドに飛び込んだ。
頭まですっぽりお布団を被っても、両手で耳をふさいでも、ママの声が聞こえてくる。
それは、1時間たっても、2時間たっても、終わらなかった。
私は飛び起きると、逃げるようにベランダに出て、そのまま飛び降りた、、、、、

目を覚ますと病院にベッドにいた。
目の前にママの顔があり、そのとなりに、あの時のおじさんの顔があった。
ベランダから落ちた私は、1ヶ月も意識不明だったらしい。
一段とお化粧が濃くなったママを見て、急に意地悪がしたくなった私は、何にもわからないふりをした。
お医者さんが呼ばれ、いろいろ診察をされた。
ぼんやりとしたまま、まったく口をきかない私は「記憶喪失」と診断された。
さらに1ヶ月入院をしたあと、記憶以外特に問題はないので、私は家に帰れることになった。
迎えに来てくれた車の中で、初めてママは私におじさんを紹介してくれた。
「あのね、ゆきな。このおじさんが、今日からゆきなの新しいパパよ。」
私はその時、もう二度と、絶対に口を聞くのはやめよう、、と、決心した、、、、


(2)

私はバスマットの上に、両膝を立て大きく脚を開く格好で、仰向けに寝かされていた。
パパはシェービングフォームを私の股間に塗りつける。
動かないでね・・じっとしていて・・・・・
パパが安全剃刀で、じょりじょりじょり、っと髭のようになった私の毛を剃りだした。
初めて毛が生え始めたときから、1度も私は生えそろったことがない。パパがいつも、きれいに処理してしまっていたから。
しばらくしてパパが、シャワーのお湯で股間の泡と剃られた毛を、洗い流した。
さあ・・・つるつるになったよ・・・お人形さんみたいに・・きれいだ・・・・
パパはうっとりするように、私の股間に唇を寄せ、ぺろっと舐める。
無表情に徹している私の顔が、一瞬だけゆがんだ。
パパは、そんな私の変化を、決して見逃さない。
ふふ・・・・
パパは軽く鼻で笑うと、私をのカラダを起こした。
さあ・・・さっさと洗って・・出ようね・・・・・
そう言うとパパは、手早くシャンプーを済ませると、大きなバスタオルで私を包み抱き上げた。

新しいパパがきて1ヶ月くらいしたころ、サンルームのフリーマットの上に転がって空を見ていた私を、パパがいきなり抱き上げた。
ママが・・呼んでいるから・・・おいで・・・・
そのまま私を、パパの書斎まで運んで行った。
部屋に入ると、ママがソファにいた。
両手を後ろで赤い紐で結ばれていて、両方の膝は50cmくらいのポールが付いた黒いベルトで止めれらている。
そのまま顔だけをこっちに向けたまま、お尻を高く上げるような格好で、うつ伏せになっていた。
パパに抱きかかえられて部屋に入ってきた私を見て、ママは、声にならない悲鳴を上げた。
パパはそんなママを無視するように、私を椅子に座らせる。
ママがね・・これから楽しいことをするから・・・ゆきなちゃんにも・・見て欲しいんだって・・・
パパはそう言うと、ママの方に近づいて行った。
あなた・・・やめて・・ゆきなはまだ・・子供なのよ・・・・
うつ伏せだからか、それとも他の理由からか、ママはかなりかすれた声で、そうパパに訴えた。
びしっ!!
いきなりパパが、ママのお尻をスリッパで叩く。
うぅ!・・・はぁ・・・・
ママの口から、悲鳴ではなくため息が漏れる。
椅子をしっかりソファの方に向けられているので、私は目をそらすことができない。
目をそらしたら、お芝居がばれちゃう、、、、、
そういう意識も働き、表情のない瞳で、ママを見つめていた。
だめ・・・だめよ・・ゆきな・・・見ては・・だめ・・・・・
ママは、口ではそう言っていても、なんだかもっと、見て欲しがっているような、、、そんな気がした。
パパが、ママのお尻を撫で回し始める。
ママのカラダに鳥肌が立った。
ふん・・・
パパは鼻で笑うと、右手に持っていた黒くてなんか変な形をしている棒を、ママのお尻に刺した。
あうぅ!!
ママが声をあげる。
パパはそんなママにかまわずに、何度も何度も、その棒をすごい早さで出し入れした。
ああぁ!・・・う・・ああ・・あ・・は・・!・・・ああああ・・・!!
ママはぎゅっと目をつぶり、腰をくねらせる。
どうだ・・牝豚・・・実の娘に視られている感想は・・・・?
パパがママの髪を掴んで、顔を上げさせた。
ああ・・・とっても・・気持ちがいいです・・・ご主人様・・・・
ママが答える。
ははっ!・・・実の娘に視られているのに・・マン汁垂れ流し・・か・・・この変態豚め!!
パパはママにお尻に刺した棒を、左手に持ち変えると、右手で何回も、ママのお尻を叩いた。
ああ!・・はあぅ!!・・あぁっ!・・んぁ!!・・・
そのたびに、ママの声が上がる。
ママの開いた脚の太腿には、白っぽい液が、たらたらっと流れて、ソファに染みを作っていた。
やっていることの意味がわかっていたわけではない。
ただ、とても普通ではない事ように思えた。
私は、目の前で繰り広げられる行為を見続けているうちに、いつの間にか、なにも考えられないようになっていた、、、、

ゆきなが・・お風呂からもどったよ・・・
パパがリビングのドアを開けた。
そこには、全裸に首輪をされ、もう何年も鎖で繋がれっぱなしになっているママがいる。
パパはきれい好きなので、時々ママをお庭でホースとブラシを使って、洗ってあげていた。
私がお風呂に入る前に洗ってもらったのか、髪が濡れたまま、マットの上に横になっていた。
パパはソファに私を座らせると、ドライヤーで髪をきれいに乾かしてから、用意してあった白い、フリルの沢山ついたワンピースを着せてくれる。
それからパパは、私を抱き上げママの目の前に連れてくると、後ろから両膝を抱え、赤ちゃんにおしっこをさせるような格好をさせた。
そのまま、私の股間を、ママの鼻先に、近づける。
ほら・・・きれいだろ・・・?・・ゆきなのおま○こは・・とっても可愛くて・・お人形さんみたいだ・・・
ママは、舌先を出して、私の股間を舐めようとした。
がつっ!
パパはママのお腹を蹴る。
誰が舐めていい・・って言った?!
ママは、蹴られたお腹を押さえ、うずくまっている。
あとで・・少しだけ・・お裾分けしてやる・・・それまで待っていろ・・・
パパはそう言うと、私を肘掛け椅子に、座らせた、、、、、

 - 未分類 , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
中学時代からクソビッチだったけど全部無かったことにして

幸せになってもいいのかな?つうかなれるのかな?懺悔も込めていままでとこれからについて話をしたい中学時代、地味ブスだったので男子からキモイ扱いされ、女子からも無視されたりして、ネットにハマっていたネットだとちやほやしてくれる男がいるから楽しかったんだよね!…

no image
★同じ人に2度痴漢されました

 私は二十歳で、大学に通っています。同じ人に二度痴漢されました。一回目は去年、痴漢というより悪戯ですが眠っている私の隣に座り、手のひらをぎゅっとつねったり太腿のきわどい所をツボを押すようにギュッギュと触ってきたんです。 その時私はかなり眠りこんでいたので、そうされてるのに気付いたのは終点近くになってからでしたが、何をしているんだろうこの人はと怖くて声を出せませんでした。終点に着くと、男はまた私の手

no image
キャンプ場でノーブラな彼女

何年か前の夏に友人カップル6名とバーベキューに行った時の話し丹沢にある大きなキャンプ場は夏休みシーズンともあり家族連れなどでたいへんな賑わいでした。自分の彼女は体が細い割りに胸が大きい、いわゆるやらしい体つきをした自慢の彼女です。準備をしている時もタンク…

no image
スイミングスクールでの露出体験2

前回の体験から1ヶ月くらいは、何もしませんでした。 すごく怖かったし、噂になったら困るし。 でも、やっぱりやりたくなっちゃたんです。 ここらへんが変態なのかな~ その日は、練習中に露出を決行しました! コーチに怒られちゃうな(笑) 私のスクールでは、水着…

no image
★おじさんのエロな体験談・・2/2

 ある日、学校帰りに、胸元が緩いシャツと、やや短めのスカートを着たT子さんを見つけ、また焦茶ぶっと乳首でも見せてもらおうと、後をつけて近所の商店街に入った私。そこで、T子さんは店々の男たちの視姦に晒されていたのです。八百屋では、T子さんが来るや否や若い店員や店主までもが周りを取り囲み、 浮き出た乳首を堪能する間もなく「ほら、奥さん、この大根…」などと誘導して前かがみにさせ、開いた胸元に血走らせた視線を

no image
中学生に寝取られた_8

「せっかくだから、サラダも持って行きなさい」 雄太の母が盛りつけているのは、具がたっぷりのチキンカレーだ。「本当はご飯どころじゃないんだよ。お腹が空いたら勝手に冷蔵庫をあさるからさ、心配しないで」「もう、だから言ったじゃないの。お盆前に終わらせなさいって…

no image
美容室のイスに座った女性にエロ三昧

 横浜で美容室を経営していて一人で店をやってるんですけど メル友の子に「美容室の中でHなことしてみたいな~」と言われたので「いいよ じゃ~今度店においで」と約束をしました。そして店に遊びに来た子はごく普通の感じの学生の子でした。店のシャッターとブラインドを下げ、外からは見えないようにして店の中は僕と二人きりに・・

no image
★何もしないって・・定説語なんですか

 21歳学生です。単発派遣のバイトで知り合った男の方がいました。そのバイト中からずっと私にちょっかいだしてきたりしていて、そのあと何日もLINEで『かわいい』や『好き』などと口説かれました。そして2人でランチを食べに行こうと誘われました。 私はよくその人のこともわからないし、恋愛感情は皆無でしたが、まぁランチぐらいならいいかと思い行くことに。当日、彼おすすめのお店でごはんを食べてこの後どうしようか?とい

no image
主婦友達から相談

この前、主婦友達から相談を受けたんです。その相談内容は、旦那以外の男性と関係を持ちたいとのことだったんです。私が、そんなことしたらダメ、もし浮気をしてバレでもしたときどうするのかと聞くと彼女はこう答えました。『浮気は一回だけ、セックスレスの状態はもううん…

no image
最高の王様ゲーム

俺の過去で最高の王様ゲームの思い出、話していいですか?参加人数は、男3人・女3人。大学で同じ授業をとっていることをきっかけに、飲みに行くことがあって、その後男のひとりの家に移動。王様ゲームってやったことある?って話になって、3人ともやったことないって言うから…