エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

派遣先の爆乳社員

   

 僕は28歳の派遣社員です。半年ほど前から勤務している派遣先の会社には、凄い爆乳の女性がいます。
彼女は僕のいる部署の社員さんで、歳は38歳、顔は演歌の天童よしみ似、体型は結構太めなのでお尻も大きくお腹も少し出ていますが、胸はそれを遥かに上回る圧倒的なボリュームです。
彼女の胸は、その日に着ている服や付けているブラの形状によって、2つのミサイルのようにボーンと前に突き出て見える日もあれば、2つのスイカを服の下に入れているように見える日もあります。
 彼女の爆乳にすっかり魅了されてしまった僕は、なんとかして彼女と親しくなりたいと思いましたが、彼女はなぜかいつも不機嫌そうな仏頂面をしていて、近づきがたい雰囲気でした。
でも、僕はなんとか彼女と話すきっかけが欲しかったので、仕事上で解らない事があった時に、思い切って彼女に質問しに行きました。
すると彼女は質問に来た僕を見て、いつもの仏頂面で面倒くさそうな態度を取りながらも、時間を使ってとても丁寧にわかりやすく説明してくれました。
しかも
「私の下手な説明じゃ、よく解らないところがあったと思うから、また解らなくなったら何回でも聞きにきていいからね。」
と言ってくれました。
彼女は怖い雰囲気とは裏腹に、内面は親切で優しい人のようでした。


 数ヶ月が過ぎて仕事にも少し慣れてきたある日、その日は金曜日で他の社員の人は早めにあがり、うちの部署は僕と彼女だけが8時を過ぎても残業をしていました。


この状況はチャンスだと思った僕はいつものように彼女に質問しに行き、そのついでに軽く雑談を交えつつ飲みに誘いました。
僕が
「今日は金曜ですし、今から軽く飲みに行きませんか?
○○さんにはいつもお世話になってますし、僕がおごりますよ。」
と言うと、彼女は面倒くさそうな顔をしながらも
「どうしようかな…。私、会社の飲み会とかもあんまり出ないんだよね。
でも、まあ、たまには行きますか。」
と言ってくれました。


 会社の近くの飲み屋で飲み始めましたが、テーブルを挟んで正面に座っている彼女は、大きすぎる胸をテーブルの上に乗せるような感じで座っていて、胸の谷間もかなり凄かったので、僕の視線は終始胸ばかりにいってしまいました。
11時を過ぎて、家が遠い僕は終電の時間が近づいたので
「しまった!終電の時間がすぎちゃいましたよ〜。
もう家に帰り着けないですよ。
参ったなあ…」
と嘘をつくと、なんと彼女は
「本当に?やばいじゃん。…
うちでよければ泊まってく?
ソファーで寝るので良ければだけど。」
と言ってくれました。
僕は飛び上がるほど嬉しかったですが、気持ちを表に出さず
「マジですか?!
すごく助かります。
本当にありがとうございます。」
頭を下げて感謝すると、彼女は相変わらずの仏頂面で
「そんなに気にしないでよ。
うちは狭いからね。」
と言いました。


 飲み屋を出て、電車で3駅くらい移動し下車して少し歩くと、彼女のマンションに着きました。
彼女が
「シャワー浴びたければ、お先にどうぞ。」
と言うので、僕は酒に酔ったふりをして明るい口調で
「一緒に入りましょうよ〜。」
と言うと、彼女はしかめっ面で
「ええ〜、別にいいけど、私に体を洗わせる気じゃないでしょうね?」
と、すんなりOKしてくれました。
さっそく僕が服を脱ぎ始めると、彼女が
「ちょっと待って。
私が先に入るから後から入ってきてくれない?
女はいろいろ処理とかあるのよ。」
と言って、先に風呂に入っていきました。


 彼女が風呂に入った後、少し待ちましたがそのうち待ちきれなくなり、風呂の方に行くと洗濯機のそばにカゴがあり、その中に彼女が脱いだ服が入っていました。
カゴの中を探ると、ついさっきまで彼女の爆乳を包んでいたであろう巨大なブラジャーが見つかりました。
色はベージュでデザインも地味でしたが、僕はこんなに大きなブラジャーを今までに見たことがなく、タグに書いてあるサイズの表示はなんとJ80でした。
僕が彼女のJカップのブラジャーや脱ぎたてのパンティーを手に取り、匂いをかいだりしていると、風呂の中から
「もう入ってきていいよ。」
という彼女の声がしたので、僕は待ってましたとばかりに風呂に入りました。


 風呂に入るとすぐ、待ちに待った彼女の生爆乳をついに見ることができました。
彼女の爆乳は、歳のせいか大きすぎるせいか解りませんが、少し垂れ気味でありながらも凄い大きさで、へその辺りから上は全部がオッパイという感じでした。
服の上から見ているのとはというてい比較にならないインパクトでした。
僕は思わず
「○○さんて本当に胸おっきいですよね。
触ったりしたら怒りますか?」
と聞いてしまいました。
すると彼女は
「しょうがないわね〜。
君はしょちゅう私の胸を見てたよね。
いいわよ。」
と言ってくれました。
僕は喜び勇んで彼女の爆乳を揉み始めました。
巨大な水風船のような彼女の爆乳は、想像以上にプヨプヨとやわらかい触り心地で、最高でした。
やがて揉むだけでは満足できなくなり
「○○さんの胸、最高ですよ〜。
乳首、吸っちゃ駄目ですか?」
と聞くと、彼女は
「もう、君は…。
好きにしたら。」
と許してくれたので、僕は彼女の乳首にしゃぶりつきました。
彼女の乳首は、乳房の大きさに反して小さく陥没していて、しゃぶってもあまり大きさは変わりませんでした。
そして、いよいよ我慢できなくなった僕は
「○○さん、もう我慢できません。
入れさせてください!」
と言って、彼女の後ろに回り、立ちバックの体勢にもっていきました。
彼女は
「ちょっと!お風呂でしなくても。」
と言いながらも、足を開いてお尻をこちらに突き出すようにして、僕が挿入しやすい姿勢をとってくれました。
僕は既にギンギンに勃起していたチン棒をバックから挿入しました。
彼女のオマンコは意外にもちょっとキツい感じでしたが、びしょびしょに濡れていたので、スムーズに挿入できました。
そして彼女の爆乳を後ろからグニュグニュ揉みまくりながら勢いよく腰をピストンさせました。
彼女はあまり声を出さず、うめくように感じていたようでした。
夢中でピストンしていた僕はすぐにイキそうになり
「ああ、イキそうです!」
と言うと、彼女が
「安全日だと思うから中で出していいよっ。」
と言ってくれたので、思いっきり中出ししてしまいました。


 風呂での激しいセックスでお互いの性欲に完全に火がついてしまい、風呂から出てすぐベッドに行き、2回戦目が始まりました。
正常位で挿入し、腰をゆっくり動かして、彼女の爆乳をグニャグニャと揉みながら左右の乳首を交互に吸いまくりました。
すると陥没していた乳首はコリコリと立ってきました。
どうやらセックスの最中は乳首が立つようでした。
そうしているうちに僕はイキそうになり、腰のピストンを早めて、また彼女のオマンコに中出ししました。
そこでようやく僕のチン棒はいったん萎えましたが、彼女の爆乳をいじったり舐めたりしているうちに、また勃起してきました。
僕が
「もう一回いいですか?」
と聞くと、彼女は
「やっぱり若いわね。
何回でもいいわよ。」
と言ってくれたので、今度は彼女を上にして騎乗位で挿入しました。
彼女はあまり腰を動かさないので、僕が下からズンズン腰を突き上げました。
ブルンブルン揺れまくる彼女の爆乳を下から見上げると本当に凄い迫力でした。
僕は思わず両手を2つの爆乳に伸ばし、下から揉みまくってしまいました。
そして、3回目なので時間がかかりましたが、またもや彼女に中出ししました。
3回連続で激しくセックスしたので、僕も彼女もさすがに疲れ、その後はそのまま眠りました。


 目が覚めて時計を見ると、朝の9時くらいでした。
彼女は僕の横でまだ眠っていました。
僕もまだ少し眠気がありましたが、チン棒は朝立ちでビンビンになっていました。
そこで僕は彼女を驚かせようと、眠っている彼女の両足をゆっくりと開かせて、チン棒の先っぽだけをオマンコに入れて、両手を2つの爆乳に添えました。
そしてチン棒を一気にズボッと挿入、高速ピストンを開始すると同時に、爆乳を急に激しく揉み始めました。
彼女は驚いて目を覚まし
「あっ!あ〜ん!ちょ、ちょっと!」
と初めて女っぽい声を聞かせてくれました。
そのままピストンのスピードを緩めずに一気に中出しした後、僕が
「びっくりしました?すいません。」
と言うと、彼女は
「そりゃ急には驚くわよ。
眠ってたんだから。
別に怒ってはいないから気にしないで。」
と言ってくれました。


 その後、風呂場で一緒にシャワーを浴びましたが、また勃起してしまい、立ちバックで挿入しました。
両手はもちろん爆乳を揉んでいました。
シャワーの後、彼女が朝食を作ってくれたので、それを一緒に食べ、お昼前くらいにそろそろ家に帰ることにしました。
しかし、帰る直前に彼女の爆乳が名残惜しくなり、彼女の服とブラジャーをまくりあげて、爆乳にしゃぶりついてしまいました。
彼女は
「また〜!?君はホントに私の胸好きだね。」
と言って、驚きつつも許してくれました。
もちろん最後も挿入して中出しでした。


 結局、夜から朝にかけて、彼女と6回もセックスしてしまいました。
やはり爆乳の魅力は凄いですね。
その日以来、週1〜2ペースで彼女の部屋に泊まりに行って爆乳を味わってます。

 僕は28歳の派遣社員です。半年ほど前から勤務している派遣先の会社には、凄い爆乳の女性がいます。
彼女は僕のいる部署の社員さんで、歳は38歳、顔は演歌の天童よしみ似、体型は結構太めなのでお尻も大きくお腹も少し出ていますが、胸はそれを遥かに上回る圧倒的なボリュームです。
彼女の胸は、その日に着ている服や付けているブラの形状によって、2つのミサイルのようにボーンと前に突き出て見える日もあれば、2つのスイカを服の下に入れているように見える日もあります。
 彼女の爆乳にすっかり魅了されてしまった僕は、なんとかして彼女と親しくなりたいと思いましたが、彼女はなぜかいつも不機嫌そうな仏頂面をしていて、近づきがたい雰囲気でした。
でも、僕はなんとか彼女と話すきっかけが欲しかったので、仕事上で解らない事があった時に、思い切って彼女に質問しに行きました。
すると彼女は質問に来た僕を見て、いつもの仏頂面で面倒くさそうな態度を取りながらも、時間を使ってとても丁寧にわかりやすく説明してくれました。
しかも
「私の下手な説明じゃ、よく解らないところがあったと思うから、また解らなくなったら何回でも聞きにきていいからね。」
と言ってくれました。
彼女は怖い雰囲気とは裏腹に、内面は親切で優しい人のようでした。


 数ヶ月が過ぎて仕事にも少し慣れてきたある日、その日は金曜日で他の社員の人は早めにあがり、うちの部署は僕と彼女だけが8時を過ぎても残業をしていました。


この状況はチャンスだと思った僕はいつものように彼女に質問しに行き、そのついでに軽く雑談を交えつつ飲みに誘いました。
僕が
「今日は金曜ですし、今から軽く飲みに行きませんか?
○○さんにはいつもお世話になってますし、僕がおごりますよ。」
と言うと、彼女は面倒くさそうな顔をしながらも
「どうしようかな…。私、会社の飲み会とかもあんまり出ないんだよね。
でも、まあ、たまには行きますか。」
と言ってくれました。


 会社の近くの飲み屋で飲み始めましたが、テーブルを挟んで正面に座っている彼女は、大きすぎる胸をテーブルの上に乗せるような感じで座っていて、胸の谷間もかなり凄かったので、僕の視線は終始胸ばかりにいってしまいました。
11時を過ぎて、家が遠い僕は終電の時間が近づいたので
「しまった!終電の時間がすぎちゃいましたよ〜。
もう家に帰り着けないですよ。
参ったなあ…」
と嘘をつくと、なんと彼女は
「本当に?やばいじゃん。…
うちでよければ泊まってく?
ソファーで寝るので良ければだけど。」
と言ってくれました。
僕は飛び上がるほど嬉しかったですが、気持ちを表に出さず
「マジですか?!
すごく助かります。
本当にありがとうございます。」
頭を下げて感謝すると、彼女は相変わらずの仏頂面で
「そんなに気にしないでよ。
うちは狭いからね。」
と言いました。


 飲み屋を出て、電車で3駅くらい移動し下車して少し歩くと、彼女のマンションに着きました。
彼女が
「シャワー浴びたければ、お先にどうぞ。」
と言うので、僕は酒に酔ったふりをして明るい口調で
「一緒に入りましょうよ〜。」
と言うと、彼女はしかめっ面で
「ええ〜、別にいいけど、私に体を洗わせる気じゃないでしょうね?」
と、すんなりOKしてくれました。
さっそく僕が服を脱ぎ始めると、彼女が
「ちょっと待って。
私が先に入るから後から入ってきてくれない?
女はいろいろ処理とかあるのよ。」
と言って、先に風呂に入っていきました。


 彼女が風呂に入った後、少し待ちましたがそのうち待ちきれなくなり、風呂の方に行くと洗濯機のそばにカゴがあり、その中に彼女が脱いだ服が入っていました。
カゴの中を探ると、ついさっきまで彼女の爆乳を包んでいたであろう巨大なブラジャーが見つかりました。
色はベージュでデザインも地味でしたが、僕はこんなに大きなブラジャーを今までに見たことがなく、タグに書いてあるサイズの表示はなんとJ80でした。
僕が彼女のJカップのブラジャーや脱ぎたてのパンティーを手に取り、匂いをかいだりしていると、風呂の中から
「もう入ってきていいよ。」
という彼女の声がしたので、僕は待ってましたとばかりに風呂に入りました。


 風呂に入るとすぐ、待ちに待った彼女の生爆乳をついに見ることができました。
彼女の爆乳は、歳のせいか大きすぎるせいか解りませんが、少し垂れ気味でありながらも凄い大きさで、へその辺りから上は全部がオッパイという感じでした。
服の上から見ているのとはというてい比較にならないインパクトでした。
僕は思わず
「○○さんて本当に胸おっきいですよね。
触ったりしたら怒りますか?」
と聞いてしまいました。
すると彼女は
「しょうがないわね〜。
君はしょちゅう私の胸を見てたよね。
いいわよ。」
と言ってくれました。
僕は喜び勇んで彼女の爆乳を揉み始めました。
巨大な水風船のような彼女の爆乳は、想像以上にプヨプヨとやわらかい触り心地で、最高でした。
やがて揉むだけでは満足できなくなり
「○○さんの胸、最高ですよ〜。
乳首、吸っちゃ駄目ですか?」
と聞くと、彼女は
「もう、君は…。
好きにしたら。」
と許してくれたので、僕は彼女の乳首にしゃぶりつきました。
彼女の乳首は、乳房の大きさに反して小さく陥没していて、しゃぶってもあまり大きさは変わりませんでした。
そして、いよいよ我慢できなくなった僕は
「○○さん、もう我慢できません。
入れさせてください!」
と言って、彼女の後ろに回り、立ちバックの体勢にもっていきました。
彼女は
「ちょっと!お風呂でしなくても。」
と言いながらも、足を開いてお尻をこちらに突き出すようにして、僕が挿入しやすい姿勢をとってくれました。
僕は既にギンギンに勃起していたチン棒をバックから挿入しました。
彼女のオマンコは意外にもちょっとキツい感じでしたが、びしょびしょに濡れていたので、スムーズに挿入できました。
そして彼女の爆乳を後ろからグニュグニュ揉みまくりながら勢いよく腰をピストンさせました。
彼女はあまり声を出さず、うめくように感じていたようでした。
夢中でピストンしていた僕はすぐにイキそうになり
「ああ、イキそうです!」
と言うと、彼女が
「安全日だと思うから中で出していいよっ。」
と言ってくれたので、思いっきり中出ししてしまいました。


 風呂での激しいセックスでお互いの性欲に完全に火がついてしまい、風呂から出てすぐベッドに行き、2回戦目が始まりました。
正常位で挿入し、腰をゆっくり動かして、彼女の爆乳をグニャグニャと揉みながら左右の乳首を交互に吸いまくりました。
すると陥没していた乳首はコリコリと立ってきました。
どうやらセックスの最中は乳首が立つようでした。
そうしているうちに僕はイキそうになり、腰のピストンを早めて、また彼女のオマンコに中出ししました。
そこでようやく僕のチン棒はいったん萎えましたが、彼女の爆乳をいじったり舐めたりしているうちに、また勃起してきました。
僕が
「もう一回いいですか?」
と聞くと、彼女は
「やっぱり若いわね。
何回でもいいわよ。」
と言ってくれたので、今度は彼女を上にして騎乗位で挿入しました。
彼女はあまり腰を動かさないので、僕が下からズンズン腰を突き上げました。
ブルンブルン揺れまくる彼女の爆乳を下から見上げると本当に凄い迫力でした。
僕は思わず両手を2つの爆乳に伸ばし、下から揉みまくってしまいました。
そして、3回目なので時間がかかりましたが、またもや彼女に中出ししました。
3回連続で激しくセックスしたので、僕も彼女もさすがに疲れ、その後はそのまま眠りました。


 目が覚めて時計を見ると、朝の9時くらいでした。
彼女は僕の横でまだ眠っていました。
僕もまだ少し眠気がありましたが、チン棒は朝立ちでビンビンになっていました。
そこで僕は彼女を驚かせようと、眠っている彼女の両足をゆっくりと開かせて、チン棒の先っぽだけをオマンコに入れて、両手を2つの爆乳に添えました。
そしてチン棒を一気にズボッと挿入、高速ピストンを開始すると同時に、爆乳を急に激しく揉み始めました。
彼女は驚いて目を覚まし
「あっ!あ〜ん!ちょ、ちょっと!」
と初めて女っぽい声を聞かせてくれました。
そのままピストンのスピードを緩めずに一気に中出しした後、僕が
「びっくりしました?すいません。」
と言うと、彼女は
「そりゃ急には驚くわよ。
眠ってたんだから。
別に怒ってはいないから気にしないで。」
と言ってくれました。


 その後、風呂場で一緒にシャワーを浴びましたが、また勃起してしまい、立ちバックで挿入しました。
両手はもちろん爆乳を揉んでいました。
シャワーの後、彼女が朝食を作ってくれたので、それを一緒に食べ、お昼前くらいにそろそろ家に帰ることにしました。
しかし、帰る直前に彼女の爆乳が名残惜しくなり、彼女の服とブラジャーをまくりあげて、爆乳にしゃぶりついてしまいました。
彼女は
「また〜!?君はホントに私の胸好きだね。」
と言って、驚きつつも許してくれました。
もちろん最後も挿入して中出しでした。


 結局、夜から朝にかけて、彼女と6回もセックスしてしまいました。
やはり爆乳の魅力は凄いですね。
その日以来、週1〜2ペースで彼女の部屋に泊まりに行って爆乳を味わってます。

 - 未分類 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
H系の素人モデル

ぼくも彼女も学生だったころ彼女は家賃をバイトで稼いで自分で払ってました。バイトしながらの学生って遊ぶ時間なくなるし・・・ある日彼女が原宿であるいていると、スカウトマンに声かけられたとのこと。H系の素人モデルの派遣事務所。「やってもいいでしょ?」と彼女なん…

no image
仲のいい姉

10年くらい昔だけど、何でだか忘れたけどふたり姉弟の姉(当時女子大生。オレ、大学入ったばかり)とふたりで飲みに行って、お互いベロベロに酔っ払っての会話。ちなみに当時の姉は、安っぽいというか庶民的な瀬戸朝香って感じ。スタイルは良かったけど、酒癖はちょっと悪か…

no image
お実(さね)

なおぼんが奉公人の男の子を味見するお話。初めてだという宗太郎のオンナの扱いはひどいものだった。「痛いちゅーてんねん。ほら見てみい。おちち、赤うなってしもたがな」「ごめーん」「もっと、やさしーでけへんか?」「こ、こうかな」「ま、ええやろ。あん、そうそう。じ…

no image
岡村隆史、『めちゃイケ』板野友美ツイッター炎上騒動に苦言

4月20日18時30~放送のテレビ番組『めちゃ×2 イケてるッ!スペシャル』(フジテレビ系)の企画「AKB48どっきり受験 抜き打ち期末テスト」で、お笑いタレント・キンタロー。がAKB48の曲に合わせてダンスをするたびに、AKB48のメンバー・板野友美が不機嫌そうにし、笑いをさ…

no image
元部下の亜矢子と

結婚式に一緒に出席していた元部下の亜矢子とシテしまった。亜矢子は3年前に結婚し昨年退社した元部下だ。先日、直属の部下A子の結婚式に参加した。俺の部署でA子が入社した時の指導係が亜矢子だったので彼女も招待されていて式→披露宴→二次会って具合に参加していた。…

no image
妻の19歳当時、ナンパされ処女喪失した話を聞き出した

687 名前: えっちな18禁さん 投稿日: 2011/05/20(金) 14:16:26.46 ID:GIMmyzUm0妻31歳 妻の容姿は世間一般から見てもまぁまぁカワイイ方らしい。見た目はもっと若く年齢言っても違和感無いと思う。体型に関しては、くびれもはっきりしており某掲示板でヌード写真うpする…

no image
★異常な隣人に困惑

 ウチの主人が単身赴任で東京に行かされ、主人も最初は月に一度は帰宅してましたが、赴任先で赤字が続き会社も主人へ都内の電車の定期を買ってよこす様になってからは、主人もなかなか帰宅できず、都内の社員寮と会社の往復でした。 私はまだ20代後半。子供もまだなくて…正直、寂しくて限界でした。それでレディースコミックに記載されていた通販でバイブを購入したんです。で予定の期日を1日過ぎていたのに品物が届かなくて、通

no image
ユリさんに感謝

俺が18歳で先輩は2つ年上なので20歳。名前はユリさん(漢字が分からない…)。初めて会ったのは確か去年だったかな。友達に誘われて男の先輩の家にお邪魔した時に会った。その時に居たのは、男の先輩1人と女の先輩2人。1人がユリさんだった。そんで飲み会になっちゃっ…

no image
人妻密会サークルで出会った田中さん

結婚して旦那がいますが、浮気をしてHをしてしまいました。相手は『人妻密会サークル』で出会ったの田中さんです。旦那と大ゲンカした私は「相談したい」と一緒に飲みに行き、たくさん飲まされて、勢いで酔っ払い彼の部屋で介抱されることに・・・田中さんは水を持ってくる…

no image
別居中の人妻

 42歳のバツイチですが、最近、先輩の会社の人妻との不倫をイタしてしまったので報告させていただきます。 離婚してから肌を合わせた女と言えば、ソープ嬢とテレクラで知り合った援助の女性ばかりでしたが、やはり、お金を払ってイタすのと、そうでないのとでは、淫靡さ…