エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★ベランダの熟女のパンチラに反応して

   

★ベランダの熟女のパンチラに反応して

 俺は、家庭用常備薬の営業で毎日外回りをしてます。常連さんで、小綺麗な熟女さん(50前後に見える)の裏道で、昼飯を食べて休憩してると。二階のベランダで物干しをしているのが見えました。角度を変えると、奥さんのパンツがチラチラみえます。思わず、俺の手は股間に。奥さんが見えなくなったので、ファスナーを下ろしペニスを触りながら気持ち良くなっていると。

 コンコンと、窓をノックされ、慌ててペニスをなおしながら顔を上げると。奥さんが立っていました。俺は、顔が熱くなペニスは、出たまま小さくなりかけてました。奥さんが、ドアを開けてナビシートに座り「車を出して」と言われて、ドキドキしながら言い訳を考えてました。
 俺は オナニーしただけだ、奥さんには何もしていない、無実や、とか考えながら「次を右にとか、左」と言われ通りに運転。やがて、ある高速沿いへ。奥さんが、俺の出たまま小さくなったペニスを触り出しました。少し走るとホテルへ前に「会社名の付いた車ては入れない」と言うと「裏のコンビニに止めておいで」って。車を止めて、制服を脱いでジャンパーを着てホテルへ。

 ベットにはいると、奥さんのあそこはヌルヌルになり、ショーツがかなり濡れてました。クリトリスをこすり、指を入れると「あー・あぁー・いーいー」とペニスを握りしめながら、腰を振り出しました。「ちょうだい、これをちょうだい」と言い出したので、半分まで入れて「何が欲しい」と言いながら抜いて、入口あたりを突くと「ちんぽをください」「どこに?」「おめこに」とか言いながら。ヌルヌルの穴にいれました。



 逝きそうになったので「ゴムをしないと」「もう、妊娠しないからさのまま出して」いっぱい射精して、ぐったり。暫くして、ティシュで奥さんのおめこを拭いてあげました。髪は、染めて居ましたが、おめこは半分近く白髪になってました。「閉経して、更年期もすぎてから、セックスが好きになったけど、主人としても、ペニスに勢いがなく、あなたがオナニーしてるの見て欲しくなった」といわれました。

 孫が中学らしいから(^^; 60過ぎ?と聞くと。「なかばです」と言われました。白髪を見るまで、熟女さんだったけど・・この次の訪問か・・でも、誘われるとしちゃいます。

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