エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★忘れられない、あの日のエロ出来事

   

★忘れられない、あの日のエロ出来事

 高校の時の出来事ですが・・夜遅くまで残っていた土曜日の帰り道、夕方から降り始めた雨に傘も差さずに濡れながら家路に急いでいると一台のクルマが横に・・・何か恐怖を感じて見ぬふりをしていると女性の声で「ねぇ、ねぇってば」と呼ぶ声がしました。振り向くと白いアコードに乗った30半ば位のしっかりした感じの綺麗な女性が

「乗って!近くまで送ってあげる」言うのです。俺は見ての通りグッショリだと言うと「良いわよ、そんなのは乾かせば良いんだから」と言い、全くその場を離れる気がなさそうでした。仕方ないので、すぐ先の辺りで下ろしてもらえばイイやと思い、じゃあ、そのさきにある駐車場の所まで、とお願いしました。
 クルマの中でなんで声をかけたのか聞いてみると夜中に高校生がずぶ濡れになって道端を歩いているのを見てとても気にされて声をかけたのだそうです。その後お互いの話しを少ししました。そうしていると降ろしてもらう予定の場所に着いてしまいましたが、その女性は「もう少しだけ聞いてくれる?」と言って話を続けます。

 そのうち身の上話しになると普通、高校生には話せないような夫婦の問題になり、しまいには俺に抱きつき泣き出してしまいました。俺はビックリしましたが、気の毒に思い肩や髪を撫でてあげていました。彼女はようやく落ち着いたのかゆっくりと上体を起こすと小さな声で「ありがと・・」といいました。その仕草がとてもか弱く、女を感じてしまい、思わず胸に彼女の顔を抱き寄せてしまいました。

 しばらくそうしていると彼女が顔を上げ・・キスしてきました。俺がそれに応え差し出される舌を吸うと彼女は徐々に息が荒く大胆になってきました。俺は彼女のほんのりと良い香りのする首筋に顔を埋めて心地よさに身を委ねていました。すると彼女の手が学生ズボンにかかってきました。俺は、パンツまで濡れてしまっているからと拒もうとしても「ううん、いいの」「優しくしてくれたから私に何かさせて・・」と言って聞きません。

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 でもここは駐車場、クルマも目立つし・・つい、ここじゃなくてもっと落ち着く場所がいいと言ってしまいました。すると彼女は起きあがり、クルマを発進させて無言のまま近くのホテルの門を潜りました。俺はこのままではまずいと思いワイシャツを脱ぎ上はTシャツになり部屋にはいると彼女はさらに大胆になって俺のTしゃつをはぎ取るように脱がし学生ズボンのベルトを外し、あっという間に全裸にされてしまいました。

 そのままベッドに押し倒され全身にキスをしてきます・・口、頬、瞼、首筋、腕、胸、背中、臀部、腿、ふくらはぎ・・そして大きく、硬くなった肉棒に・・はじめはハーモニカを吹くように優しく、そして先の方が光り濡れているのを見ると嬉しそうにそれに舌を這わせて舐め取り「おいしい」といいます。そして肉棒全体が何か温かいものに包まれ腰がしびれたような心地良い感触を思い切り感じ楽しみました。

 しばらくそうしていましたが、彼女が我慢できなくなったのか、少し落ち着こうと思ったのか。「シャワー浴びてくるね」と言い残し、バスルームに消えてゆきました。その後を追うようにシャワーの音が聞こえるシャワールームに勃起したままの肉棒を隠さず入ると彼女はとても驚きつつ俺の前にしゃがみ込んでさっきの続きをしてくれました。


 俺はその姿に愛おしさを感じて抱き起こすと彼女にキスをして後ろに回り背中からそのまま下へ舌を這わせました。お互いに我慢も限界だったのでシャワーもそこそこに濡れたままの姿でベッドに倒れ込むように抱き合いました。彼女は俺を下にして肉棒を掴み、ゴムをかぶせると自ら彼女自身の中に導いてゆきました。

 そこはとても熱く潤んでいて驚くほどスムーズに入るのですが肉棒全体をくわえるときつく締まってきました。彼女の腰の動きも激しくいやらしくて、上下、前後左右、根元にクリを擦るようにしたり、腰だけが別の生き物のような動きでした。その後は体位を入れ替えて座位、正常位、後背位、立ったまま後ろから・・とたっぷり貪り合いました。


 一通り終わってからベッドの中で聞くとはじめからその気でクルマを走らせていたとの事。しかも都内で男子校の先生をしているとの事でした。自分の教え子や同じ学校の生徒では問題になるので自宅付近でうろついていたらしいのですが、雨が降っていたし時間も遅かったので諦めていたところにちょうど俺がいたようです。

 その時俺は何か得をしたような気分になりました。彼女も「これからも逢って欲しい」と言うのでその後しばらく付き合いました。

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