エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

娘の彼としちゃいました

   

 千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃいました。どうしよう。今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
「あれ〜今日、学校は?」
「今日は休みだから遊びに来ました。」
「娘は学校だよ。」
「そうすっよでね。んじゃ、帰ります。」
「せっかく来たんだから上がっていけば・・・。」
 これが誤りでした。
「さぁ、あがって。」
「んじゃ、おじょまします。」
 若い男の子と二人きりだとドキドキしました。Aくんは部活でラグビーをしているからガッシリした体格。あんな体に抱きしめられたらなんて・・・。
「ちょうどお昼だから何か作るね。」
「すみません。」
 いそいそした気分で簡単な物を作って二人で食べて、片付けも終わって休息時間。学校のこと、進学のことなんかいろいろと話をしました。同じ歳の娘とは、違った感じ。
「あ〜そろそろ洗濯物を取り込まないと。」
「手伝いますよ。」
「悪いわね。じゃ手を貸して。」
 二人で二階に上がりベランダへ。久々の晴天だったからたくさんの洗濯物。二人で取り込みました。その中には、私と娘のパンティーも・・・。
「たたむのも手伝って。」
「いいっすよ。」
 今度は二人で洗濯物の整理です。
「たたみ方上手だね。」
「いつも家でやらされてるからですよ。」
「こんなに楽しい時間を過ごせるなら、毎日でも来てもらいたいわ。」
 Aくんの手に私のパンティーが、
「それは、おばさんがやるからいいよ。」
「これは、おばさんの・・・ですか。」
「・・・そうよ。恥ずかしいから貸して。」
「こんなにスケスケすっよ。」
「もう〜、早く貸して。」
取り合いになりました。そして、いつの間にかAくんの腕の中にガッシリと抱き締められてしまいました。
「もう〜、ふざけないで。離して・・・。」
その言葉も終わらないうちにAくんの唇で言葉が消されてしまいました。アッと思った瞬間にAくんの舌が侵入してきて私の舌と絡まります。片方の手は、私の胸を揉んでます。胸が性感帯。頭がボーとなります。Aくんの太ももが私の股間に強く押し付けられます。濡れてきちゃう・・・。息苦しくなって口を離して深呼吸した瞬間、また、Aくんの唇にふさがれます。Aくんの手が服の下に入ってきて、おっぱいを直接揉みます。
「ア〜。」
声が出ます。乳首を摘まれたり、指先で転がされたり・・・。ゆっくり横にされました。Aくんの手がスカートの中に侵入してきました。抵抗しなきゃいけないんだけど、体の自由がききません。太ももを触られ、パンティーの上から触られました。もうパンティーに染み出すほど濡れまくっているはずです。
「ア〜。ダメ。」
声も大きくなります。いよいよAくんの手がパンティーの中に侵入してきました。薄い茂みを掻き分けるように直接触れられました。
「おばさん、すごく濡れてるよ。」
「いゃ〜。ダメ。」
Aくんの指が入ってきました。凄い快感。来ている物も一枚一枚脱がされパンティー一枚で横たわっています。Aくんも裸になりました。体に比例してオチンコも大きいんです。ゆっくりパンティーを脱がされ、足を大きく広げられました。Aくんが私のオマンコをジィーと見ているのがわかります。次の瞬間Aくんの口が、私のオマンコに・・・。
「ア〜。ダメ。ダメ・・・。」
高校生だから乱暴だけど凄く感じてしまいました。もう大きなオチンコを入れて欲しくてたまりません。Aくんが私の口元にオチンコ擦りつけます。迷わず口に含みました。私の口に入りきらない大きなオチンコです。どんどん堅く大きくなります。夢中で舐めていると
「おばさん、出るよ〜。」と言って口の中にたくさんの精液を放ちました。凄いたくさんの量。愛おしくて全部飲み込みました。主人と違って小さくなりません。大きいままなんです。Aくんは足を広げオマンコの、大きなオチンコ擦りつけます。次の瞬間すりこぎのような熱い固まりが私のオマンコに侵入してきました。凄い圧迫感です。体が裂けそう・・・。
「ア〜。ダメ。凄い〜。大きい〜。ア〜。」
息も絶え絶えです。
「おばさん、気持ちいい。ウォー。」
凄い機械のように突きまくられました。何回気を失ったか。大きくなったオチンコがひときわ大きくなったかと思うとオマンコの奥に凄い勢いで精子が浴びせられました。意識朦朧とながらAくんにキスをされ優しく抱き締められると現実に引き戻されました。どうしよう。娘の彼氏に抱かれちゃった。Aくんのオチンコは、大きいまま私のオマンコの入っています。ゆっくり起きあがるために引き抜くと体にポッカリ穴が空いたような感じでした。Aくんは無言で私を優しく抱き締めてくれます。涙が出ました。何の涙・・・?。自分でもわかりません。Aくんのオチンコからは湯気があがっています。こんなに大きいオチンコが私に入っていたと思うと愛おしくなり、自分から口に含みました。もう、獣です。今度は四つんばいにされると後ろから犯されるようにいれられました。何を言ったか覚えていません。何回も何回も入れられ、はじめて失禁しました。もう、Aくんも帰って後片付けも終わりました。娘の顔が見れない。Aくんに逢いたい。どうしよう。

 千鶴枝です。今日とんでもないことをしちゃいました。娘の彼(Aくん)とセックスをしちゃいました。どうしよう。今日は、パートが休みだったからゆっくり家事をしていました。お昼前の娘の彼(Aくん)が家に来ました。
「あれ〜今日、学校は?」
「今日は休みだから遊びに来ました。」
「娘は学校だよ。」
「そうすっよでね。んじゃ、帰ります。」
「せっかく来たんだから上がっていけば・・・。」
 これが誤りでした。
「さぁ、あがって。」
「んじゃ、おじょまします。」
 若い男の子と二人きりだとドキドキしました。Aくんは部活でラグビーをしているからガッシリした体格。あんな体に抱きしめられたらなんて・・・。
「ちょうどお昼だから何か作るね。」
「すみません。」
 いそいそした気分で簡単な物を作って二人で食べて、片付けも終わって休息時間。学校のこと、進学のことなんかいろいろと話をしました。同じ歳の娘とは、違った感じ。
「あ〜そろそろ洗濯物を取り込まないと。」
「手伝いますよ。」
「悪いわね。じゃ手を貸して。」
 二人で二階に上がりベランダへ。久々の晴天だったからたくさんの洗濯物。二人で取り込みました。その中には、私と娘のパンティーも・・・。
「たたむのも手伝って。」
「いいっすよ。」
 今度は二人で洗濯物の整理です。
「たたみ方上手だね。」
「いつも家でやらされてるからですよ。」
「こんなに楽しい時間を過ごせるなら、毎日でも来てもらいたいわ。」
 Aくんの手に私のパンティーが、
「それは、おばさんがやるからいいよ。」
「これは、おばさんの・・・ですか。」
「・・・そうよ。恥ずかしいから貸して。」
「こんなにスケスケすっよ。」
「もう〜、早く貸して。」
取り合いになりました。そして、いつの間にかAくんの腕の中にガッシリと抱き締められてしまいました。
「もう〜、ふざけないで。離して・・・。」
その言葉も終わらないうちにAくんの唇で言葉が消されてしまいました。アッと思った瞬間にAくんの舌が侵入してきて私の舌と絡まります。片方の手は、私の胸を揉んでます。胸が性感帯。頭がボーとなります。Aくんの太ももが私の股間に強く押し付けられます。濡れてきちゃう・・・。息苦しくなって口を離して深呼吸した瞬間、また、Aくんの唇にふさがれます。Aくんの手が服の下に入ってきて、おっぱいを直接揉みます。
「ア〜。」
声が出ます。乳首を摘まれたり、指先で転がされたり・・・。ゆっくり横にされました。Aくんの手がスカートの中に侵入してきました。抵抗しなきゃいけないんだけど、体の自由がききません。太ももを触られ、パンティーの上から触られました。もうパンティーに染み出すほど濡れまくっているはずです。
「ア〜。ダメ。」
声も大きくなります。いよいよAくんの手がパンティーの中に侵入してきました。薄い茂みを掻き分けるように直接触れられました。
「おばさん、すごく濡れてるよ。」
「いゃ〜。ダメ。」
Aくんの指が入ってきました。凄い快感。来ている物も一枚一枚脱がされパンティー一枚で横たわっています。Aくんも裸になりました。体に比例してオチンコも大きいんです。ゆっくりパンティーを脱がされ、足を大きく広げられました。Aくんが私のオマンコをジィーと見ているのがわかります。次の瞬間Aくんの口が、私のオマンコに・・・。
「ア〜。ダメ。ダメ・・・。」
高校生だから乱暴だけど凄く感じてしまいました。もう大きなオチンコを入れて欲しくてたまりません。Aくんが私の口元にオチンコ擦りつけます。迷わず口に含みました。私の口に入りきらない大きなオチンコです。どんどん堅く大きくなります。夢中で舐めていると
「おばさん、出るよ〜。」と言って口の中にたくさんの精液を放ちました。凄いたくさんの量。愛おしくて全部飲み込みました。主人と違って小さくなりません。大きいままなんです。Aくんは足を広げオマンコの、大きなオチンコ擦りつけます。次の瞬間すりこぎのような熱い固まりが私のオマンコに侵入してきました。凄い圧迫感です。体が裂けそう・・・。
「ア〜。ダメ。凄い〜。大きい〜。ア〜。」
息も絶え絶えです。
「おばさん、気持ちいい。ウォー。」
凄い機械のように突きまくられました。何回気を失ったか。大きくなったオチンコがひときわ大きくなったかと思うとオマンコの奥に凄い勢いで精子が浴びせられました。意識朦朧とながらAくんにキスをされ優しく抱き締められると現実に引き戻されました。どうしよう。娘の彼氏に抱かれちゃった。Aくんのオチンコは、大きいまま私のオマンコの入っています。ゆっくり起きあがるために引き抜くと体にポッカリ穴が空いたような感じでした。Aくんは無言で私を優しく抱き締めてくれます。涙が出ました。何の涙・・・?。自分でもわかりません。Aくんのオチンコからは湯気があがっています。こんなに大きいオチンコが私に入っていたと思うと愛おしくなり、自分から口に含みました。もう、獣です。今度は四つんばいにされると後ろから犯されるようにいれられました。何を言ったか覚えていません。何回も何回も入れられ、はじめて失禁しました。もう、Aくんも帰って後片付けも終わりました。娘の顔が見れない。Aくんに逢いたい。どうしよう。

 - 未分類 , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
半年の単身赴任から帰宅すると・・・興信所に調査を依頼した3

11 : 621 ◆jnlT2G0izQ [sage] : 2008/09/26(金) 23:04:31 みんな随分待たせてすまない、さすがにゆうべってか今朝ホテルに帰ってから爆眠しちまってさ、起きたら起きたで約束とかあってやっと今暇になったんだ 昨夜のパーティーの様子を異常に詳細に描写したのは俺が…

no image
続・妻はヤレる女??

"ゆっくり自ら挿入しようとする妻にT君が下から突き上げるように動くと、妻はビクッと反応しました。妻「ゆっくりじゃないと無理だよ 」そういいながら、妻がゆっくり腰を落としました。妻「あぁ… 」妻がゆっくり腰を上下させます。T君「もっとちゃんと奥まで入れてごらん」…

no image
盗撮好きの変態友人のコレクションに彼女の名前が!

こんにちは、僕は24才の会社員の男です。これは少し前にあった最悪の出来事です。その前に人物紹介をしておきます。<僕の彼女のアイコ>同じ地元で、同じ年、大学の時に東京に出てきてから知り合って付合うようになって3年目。ショートカットで、Eカップで顔もカワイイ…

no image
★コンビニのお客の人妻との体験談

 夏に地元の避暑地でバイトをしていた時に知り合った奈緒子さん。三諸シばの髪の長い清楚な感じの女性でした。働いてたスーパーでバイトをしてからしばらくして現れるようになり、一週間位してから近くのコンビニで遭遇し話しかけられました。子供を二人連れていて「スーパーにいた人だよね?」と声を掛けられて話しをして、 何日かしてまた。コンビニで遭遇していると「近くなのかな~?」と聞かれて歩いて数分だと話すと、「そっ

no image
3年A組の男子達の災難?

"3年A組の教室ではホームールームが行われていた。「今日、男子数人が水泳の着替えの時、教室にいる 私たちを覗き見していました。それが原因で 奈緒ちゃんはその時泣いていました。 関わった男子は女子全員に謝ってください」「見ようと思って見たわけじゃないぞ。 廊…

no image
★運転中にも忙しくシコシコされて

 いつぞや彼女と外で晩御飯を食べていた時の事。彼女がにこやかに微笑み「ビールっ!」と店員さんに頼んだっ!今日は、彼女を後ろに乗せてのツーリング。天気もよく、彼女も凄く楽しそうだったっ! しかし、ビールと頼んだ瞬間に少し嫌な予感っ。彼女は相変わらず子悪魔のように微笑んでいる。 そんな俺の視線を気にしてか「飲みなよっ!」と勧められるままに彼女の生チューを一口。 (その当時は、今みたいに飲酒の罰金が厳しくなか

no image
半熟成卵巣シリーズ(第二) ?

"『第一章 美少女スクール水着・性的虐持』-俺のマンションの窓からは小学校のグランドが良く見え休み時間となれば少女達のはしゃぐ声 笑い声がビルの谷間にこだまする新築マンションに引越し当時は少女達の声に「うるさい所に引っ越したな」と耳栓をしながら暮らした日も…

no image
キャットの野外露出

キャット 全裸で隣町まで行きました こんにちは、ベンジーさん。あたしの懺悔をのせてくれてありがとうございます。これであたしの恥ずかしい体験を知ってしまった人は何人になってしまったんでしょうか?(’-’*) フフッ・・では今度はその体験をしたあとのことについて書…

no image
兄妹セックス

 私の妹は32歳子供一人の人妻。 その妹は只今、夫と別居中で実家に子供と帰って来ている。 実家は35歳独身の私と両親が住んでいる。 ある日誰も出かけていない昼間、妹が電マを使い自慰行為をしていたのを発見した。 ソファーに下着姿で寝転んでショーツの上から電…

no image
うめぇじゃねぇか

車でナンパをしながら、スタビを打つ3人で行動する俺らのお決まりパターン引っ掛からないので、スタビに絞る友達が当たりを引いた2人で車だが、家出中らしい待ち合わて、お互い車で会う事に行ってみると、なんか男が居たすぐ、去ってったけどここで、年長者というかヘタレ…