エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★愛人との契約更新

   

★愛人との契約更新

 彼女との、愛人契約もまもなく終わりに近づき、こんないい女と別れるのは、惜しいのですが、何かの切れ目が何とやらで、仕方がないと思い、いい思い出として思っていましたが、そんなとき、今月で契約が終る事を告げると、彼女から最後にどこかに旅行したいと言ってきて、それも彼女が全部面倒見てあげるからと、提案してくれてしかも来月に丁度出張があるからと言うと、それに合わせることになりました。

 仕事の関係で、結構全国規模で出張してきましたから、何せ零細企業なので、支店なんてモノもなくしかも会社自体もなくなりかけたこともあり、今設置してある機械の整備を引き受けてくれるところもなく、得意先から今の機械がダメになるまで、何とか面倒見てくれないかとのありがたいことがあり、
 一度会社自体を解体することになり、社員全員解雇になり、その時はショックでしたが、退職金と割増金を出してくれて、改めて社員を募集することにしたのですが、なかなか厳しい状態なので、結局私の後二人だけを採用されました。でも年収は現役時代の半分になりました。年齢を考えると、ありがたいことです。彼女と付き合いだしてから、運が向いてきたような気がします。ひょっとして、アゲマンなのかと思えてきました。

 いよいよ出張になり、水曜から仕事に行って機械の点検整備と、一人でしなければならないので、時間がかかり、結局金曜までかかり、彼女には木曜に連絡をして金曜に合い土日を使って、観光して帰る予定にしました。金曜になんとか仕事も無事に終り、彼女が予約してくれたホテルに行き、フロントでチェックインすると、

「お連れ様は、お部屋でお待ちです。」と言ってくれて、早速部屋に向かいケータイできたことを告げて部屋の前に来ると、彼女がドアを開けてくれて
「お帰りなさい」
「ただいま」彼女は、お帰りのキスを求めてきて、しっかりキスをしてあげると、彼女は真剣な顔して、
「お話があります」部屋の奥に行き
「ここに座って」
彼女真向かいの椅子に座ると、彼女の表情険しく
「あなたには、責任を取ってもらいます」

私は、何のことかわからないので
「何の責任を」
彼女は立ち上がり、
「さわって」
彼女は少し足を開けると、私はおそるおそる彼女の秘部に手を持っていくと、ショーツは穿いていなく秘部に触ると、もう十分に濡れていて、いいえビッショリになっていて
「凄く、濡れているけど」
「私を、こんな身体にされて、あなたのくれたローターをいつも入れて、それが何時動くのか楽しみしている、イヤらしい女にされたのよ」
彼女は自分のバックから、どう見て札束が入っている封筒を取り出すと、
「今度は、私があなたをこれで買います。何か不服がある」
わたしは、あっけに取られて、でもこんないい女に買われるなら、
「いいえ、ありません」
「それから、条件は色々とあるけど、
彼女からの条件は、当然ですが、彼女に主導権があること、後色々と言ってきました。

バックから、小さい箱を取り出して、
「指輪を外して」
彼女の言うとおりに指輪を外して、財布の中に入れると、彼女は私の指に指輪をはめて、
「これから、私と会うときはこれをすること」
そして彼女は、私に小さい箱を渡され、手を差し出すと、
「はめて」
私は彼女に指に指をはめてあげると、これまで見たことのない顔して、
「立って」
私が立つと、彼女は私の服を脱がして、私も彼女の服を脱がそうとすると、手を叩かれて、
「ダメ、これからは私の指示に従いなさい」
私はただ返事をするだけで、
「はい」

 後は、彼女のいいなりになり、全裸にさせられあそこも元気いっぱいになっていて、彼女はそれを優しくなで回し手くれて、そして自分で服を脱ぐと、私の前にしゃがむと、私のモノに頬摺りしながら
「これで、これは私のモノ、私のモノよ」
そして、丹念にフェラを初めて私が彼女の頭をなでようとすると、払いのけられて、
「触らないで、私に必要なのこれなの」
これまでにないくらいに、フェラをしてくれるので爆発しそうで、
「もう、ダメだけど」
彼女はフェラを止めると、
「横になって」
私はベッドに横になると、私のモノは天を向いていきり立って、そして彼女は私のいきり立っているモノ上に来ると、私のモノを握ると自分のイヤらしいところに宛がうと、ゆっくり腰を沈めていき表情は妖艶な顔して、小さいあえぎ声を出しながら、
「う~ん、いい、う~ん」
彼女は私の手をつかむと、胸に持って行かれて、
「いつものようにして、」

 私は、人差し指と中指で乳首を挟むと、親指の爪先を押し当ててると、彼女は腰を上下に動かしながら、喘ぎだして今まで騎馬上位はしたことがなかったので、彼女はフルマラソンを完走するだけの体力もあり、当然足腰はそれなりに強いようで、私の上で暴れまくって、私の手首を強く握りしめながら、
「もっと強く、強く」
私は、乳首に爪を立てて、つまむと彼女は顔をゆがめたので、力をゆるめると
「ダメ、ダメよ、強く、もっと強く」
彼女のピッチは、早くなりそしてものすごい力で、私の手首を握りしめて、のぞけると、私の方に倒れ込むと、全力疾走したときのように肩で息をしながら、
「キ・ス・し・て」
彼女は、キスをしてきてお互いの舌を絡め下半身は結合したままで、口の端から涎が垂れるのが判るくらい激しいDキスでした。彼女がやっと離れると、
「今度は○○ちゃんが逝って」
これ以来、私のことを○○ちゃんと呼ぶようになりました。


「それじゃ、始めにクニンしていい、お嬢様」
私も、彼女のことをお嬢様と呼ぶようになり、彼女も嫌がっていませんでした。
「いいわよ、」
私は彼女から離れると、彼女の足の間に身体を入れて、手で大きく開けて、いきなり秘部にキスをして思いきっり舌を奥までかき回してあげると、お嬢様の腰は凄く厭らしくくねらして、喘ぎながら、
「私も、お口でしたい、しゃぶらして、オチチンを」
私は、少し笑いながら、
「お嬢様が口にするように言葉じゃないですよ」

 私は、69の体位になるとお嬢様私のモノを咥えると、わざと音とを立ててサオから玉袋まで、舌をはわせてくれて、私もお嬢様の秘部の回りから、アヌスまで丹念に舌をはわせていると、
「頂戴、入れて、いいえ、入れなさい、早く」
「はい、お嬢様」
私は、お嬢様に覆い被さると、素早くお嬢様に挿入すると、
「次にどうしましょうか、お嬢様」
「暴れて、そして私の中に出して、」
私は、意地悪く
「お嬢様、何を出すのですか?」
お嬢様は、私に抱きつきながら腰は厭らしくくねらしながら、
「バカ、ザーメン、精子よ」

 私は、一言
「はい」
私は、お嬢様の中で暴れるとお嬢様は必死で声を抑えているのですが、無駄な抵抗になり、お嬢様はキスを求めるように、私の頭が抱き寄せて、キスをしてきて、私はお嬢様の中に放出すると同時にお嬢様も逝き、強く抱きしめ足は私の腰に巻き付けるように抱きついてきました。
しばらく、お嬢様の挿入したままで、優しくキスをしたり身体をなでたりと、長く余韻を楽しんでいました。

 私のモノも、元の大きさになると、お嬢様から抜けると、お互いに後始末をすると、お嬢様は
「一緒に、来て」
お嬢様と、浴室に行くとお互いに汗を流し、浴槽に入りいちゃついていると、お嬢様は浴槽から出ると、手には髭剃りを持って
「してほしいことがあるの」
「はい、何でしょう、お嬢様」
お嬢様は、少し恥ずかしそうに
「私のここを剃って、」
私は、さすがに驚いた表情すると、お嬢様は、
「私の決意、契約書のようなモノよ、どうしたらいい」
「それじゃ、片足を浴槽の縁に乗せて」
私は、お嬢様の前にしゃがみ髭剃りを受け取り、シェービングクリームをたっぷりと付けると、慎重に剃ってあげました。何せ初めて、他人の毛を剃るのですから、そして綺麗にそれて鏡の前にお嬢様を連れて行くと、おそるおそる自分の姿を見て
「どう、?」
「綺麗だよ、縛ってみたい」

 思わず、口にしてしまいまずい顔していると、
「後で、縛って」
「いいのか、」
「それじゃ、命令よ、縛りなさい」
「はい、その前に今度は俺のを同じように」
お嬢様は困った顔して
「無理しないで」
「これは、お嬢様に対しての忠誠心かな」
私は、自分の陰部の所にシェービングクリームを塗ると、お嬢様に髭剃りを渡すと、お嬢様の前に立つと、お嬢様はしゃがんで剃りだして、私のモノを手でどけながら
「こんな時は、じゃまね」
微笑みながら、徐々に剃り上げていきました。
そり終わり、二人で鏡の前で姿を見ながら、お互いに
「少し、不気味ね」

 私は、お嬢様を抱き上げると、浴室を出るとバックからロープを取り出して、亀甲縛りして私の前にしゃがまさせると、自分のモノをお嬢様の顔の前に突き出すと、お嬢様は知っている限りのテクでフェラを始めて、
「カルピスが飲みたい」
「違うでしょう、お嬢様」
「精子が飲みたい」
お嬢様、音を立ててフェラを頑張ってくれて、限界に近づいたことが判ると、お嬢様の頭を大きくピッチを上げて、動いて私はお嬢様の口の中に、放出すると、お嬢様の指で私のモノ根本から絞り出すように、最後の一滴まで飲み干してくれました。

 お嬢様が離すと
「めちゃくちゃにして」
私は、無言でお嬢様をベッドに寝かすと、足を広げて、股の間のロープをかき分けると、バックからバイブを2本取り出すと、いきなり秘部とアヌスに同時に入れて、交互にスイッチを入れてやると、お嬢様は絶叫あげながら、逝きまくり、口の端から涎を垂らして表情も恍惚になっていました。

 それでも、お嬢様は、私のモノを握りながら、めちゃくちゃにしてとお願いしてきます。それからは、アヌスも攻めてお嬢様を満足させてあげました。

 それからは、私が出張の時は必ず着いてきます。傍目からは、仲の良い熟年夫婦に見られているようです。普段は、お嬢様の性の処理機になっています。なんと言っても、今はお嬢様が、指導権がありますから、今では必ず最初に、騎馬上位してあげてから後はお嬢様が希望する体位でしてあげないといけません。それでも、苦になりません。

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