エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★ガイドの行為が凄かった体験

   

★ガイドの行為が凄かった体験

 26歳の新婚の時、会社の先輩Aさんの勧めでAさんと2泊3日のバスツアーに参加予定。ところがA「入院中の伯父が悪くなったので、お前だけで行って来いよ!俺だけ今日キャンセルして来たから」私も「じゃあー、俺も止める!」に、A「前日にキャンセルは勿体無い!ギャルがいるかも?1人でも行って来い!」助平心もあって、金土日の3日間バス会社募集のツアーに参加する事になった。

 始発地のバス車庫で愛車を置き乗り込んだ、興味深々でギャルの乗り込みを待つ俺。5ヶ所の各集合地から36名が乗り込んだが・・、中年夫婦・老姉妹・50代後半の婦人8名、後部席には老人会男女16人に俺はガックリ!20代処か3~40代の参加者もいなく、
 車内に20代は俺とガイドの2人だけ、お盆明けの8月下旬に‘温泉と新鮮魚で夏バテ防止’のCMに誘われて参加する人にはギャルは無く、おジンとおバンのツアーに「あ~あ~、やっぱりキャンセルが正解やった」出るは溜息ばかり、Aさんの申込が早かったので席は運転手側の後席で若いガイドと時々目が逢う事が随一の楽しみ。


 山陰の小さな温泉地に着き、◎○温泉観光ホテルが今夜の宿で一番目立つ6階建ホテル。風呂で嫌な気分を払おうと洗髪、老人2人が「若いのう~、頭洗うだけでチンポ立つのか~?」と覗き込む。宴会は何処にでもある観迎太鼓、ウルサイ音が済みゆっくり食べようと思ったら、横で婦人部数人がバスで話していた嫁への悪口の続編に、 俺は早々と料理を食べ退席。

 1階の売店へフラッと入るが、シーズンオフで客も少なくたいした物の無くて隣のゲームコーナへ。色違いの同じ柄の浴衣を着てゲームする若い女性、よく視るとバスガイドの寛子。「ガイドさん調子はどう?」との声に、寛子「あらっ~私のお客さんのお兄さん~!古い機械で全然ダメ~。一緒に街へ行きません?」俺も今思っていた事をガイド寛子が先に言った。

「行こう~!」スロープの道を下り徒歩で街中へ・・、しかし「淋しい温泉地ね」俺も寛子も唖然!「若旦那!可愛い奥さんにお土産買ってあげて!」と、呼び込む声に寛子と夫婦に見られ2人で笑った。「じゃあ~インスタントカップルで居ましょう」寛子の提案にニャッの俺だった。

 タクシーが国道から来て「御宅らにピッタリの処へ案内しす、近いからお代はいらないから」寛子に眼で「ヤバイよ!」と合図したが、タクシーに乗り込み逆に俺を誘う寛子。2分位で民家地を外れて、下が店舗上が倉庫らしい建物の前で降ろされ「階段を上がると兄さんがいますから、無理には入れないからイヤなら戻って、帰りはお代頂きます」と、運転手が待つ。

 
 鉄の階段を上がるとドアが開き「将来の為に参考になりますからー、1人¥3000-ですが今日は特別で2人で¥5000で良いです」俺「金持ってないですから」そう言って戻ろうとしたが「お金はあす朝◎○ホテルさんに払ってもらえれば良いですよ」寛子はもう入る様子に案内のヤッチャン風「お一組ご案内~!」そして、タクシーに合図を送っていた。

 スポットクーラー2機で中は暑くは無い、更に窓には暗幕を引いてあり外には明かりが漏れなくしてある。3列目に案内されパイプ椅子を2個束ねてたラブチェアー風に、寛子と座って腿が密着に俺ニヤッ。

「ねえ~、バスのお客さん居て無い?」寛子少し不安顔に俺の「大丈夫、俺達だけだよ」を聞きホットしてる寛子。名刺サイズの番号札を渡されて「1部は映像で2部は演技をそして3部は抽選で2組には体験を、抽選番号札は最後迄無くさない様に、今から80分間お楽しみ下さい」リダーらしき男の説明が終わった。

 1部は移動スクリーンに移し出せれる映像は、男女の発育や性の進歩と肉体解剖・性体位が。男には解らない女の初潮・処女膜・出産が写されて「ヤア~ダ~!」前の若い女からの声。男のデカイチンポや射精・童貞処女の行為・精液の拡大(精子の様子)・受精・睾丸解剖図に再び前席から「もう~ヤダ~!」寛子は声も出さず真剣に見入っていた。


 2部は30代のモデル主婦?が準備した丸い簡易ベットで下着姿になり、若い客に脱がせ拍手喝采!バイブでオナが始まった、さすがに寛子は「いや~ねぇ~!興奮する?」笑いながら俺を見つめた。 モデルの股間の濡れが良く見えた頃、タイ人?がふんどし姿で現れ、前の女の子に外させキャッ!キャッ!

 言わせて立派なチンポを見せ付け自慢顔。 タイ人と主婦の激しいSEXが延々と行われ会場の客も生唾ゴックン!!生で口内へ1発、直ぐに2発目はベトベトなオメコに入れ激しい腰使いに主婦メロメロ。生出しにグッタリの主婦を開脚し口とオメコから出す白いチン汁を見せ付けて終わった。3部が始まる前に「お父さん感じましたか?」横の中年男にスタッフが訪ね奥さんに確認として股間を触らせる。

 全ての男がこうして隣の彼女や妻に確認させ、俺にも寛子が浴衣の中へ手を入れ「うふふっ!立ってる」ブリーフに上から硬くなった俺のチンポを触り笑う寛子。

 抽選箱が出され、男女の解剖図や性行為指導のビデオが5人に当たる抽選が始まった。そして、2組に体験出来る抽選が「509番」と「212番」と呼ばれ一瞬ドキッ!私の番号212だ!当たった2組は別の出口へ案内されたが「ワシは辞退する!誰かと変わって!」中年男が騒ぐ!連れの女性は若く親子ほど歳が離れて20前後。「親子じゃあ~ないんだろ~?若い子連れて羨ましいぜ~お父さん!」スタッフのヤッチャンにからかわれる。

 509番のカップルが先にセダンに乗せられ走り去った、「えっ?何処に連れられるの?」寛子不安顔、バンタイプのワゴンに乗せられて走る事15分間はさすが俺もドキドキ。山の中腹に旧病棟?らしき建物に止まり中へ、高級車から軽まで数台隠すように止められていた。「ここが控室です、5~6分でこれに着替えてジュースはグレープは奥さん、オレンジは旦那が」6畳位でまるで刑務所みたいに「ごめんね!私が先にタクシーに乗っちゃてこんな事に」寛子は半泣き、袋の中の着替えを見て笑った。

 スケスケのブラとパンチィに紫のレースブリーフ「なに~これ~?」ドアが開き「まだ着替えて無いかあ~、はよう~してよ~お客待ってんだから」寛子と見つめ合った、お客?。今度は俺たちがモデル?だった。スケスケ下着を渋々着る寛子の乳首やマン毛に俺は視線を反らす、「やだ~あ~!」チンポの形がそのまま写るブリーフに寛子が笑う。


 奥の部屋に案内され「いやあ~~ん!やめて~え~!」男の声も「やめてくれ~え~!オモチャじゃ~無いん~だ!」案内する男が「少し覗きます?」そう言って小窓を指差し視ると、若い女は広いベットで仰向けで、剥げたおじん2人が肩を押さえ、残り3人がミニ毛ばたきで乳やオメコを刺激。

 連れのオッサンは全裸で天井から伸ばしたロープで両手を万歳状態、黒いチンポも中勃起。寛子も顔を歪める「今度は正真の夫婦だ~ぜを」5人の客?に紹介されると、直ぐに白髪オジンに「旦那、旅の恥はかき捨て。今夜は楽しくしましょう!奥さんも借ります、旦那もギャルと奥さんの前でハッスルしなよ~!」そう言ってベットで遊ばれた彼女を連れて来て俺のチンポを握らせ勃起。

 寛子はオッサンのチンポを無理やりフェラ、客が毛ばたきで寛子を興奮させ、下着はペーパーで直ぐ破ける露わに美乳とマン毛が丸視え「いやあ~あ~!」叫ぶ寛子。ついに寛子が上になりオッサンと合体!「すみません」顔でオッサンが俺の方にペコッ。「いやあ~、このままじゃ~」と叫ぶ寛子に剥げた客が「奥さんジュース飲んだのでしょ?

 ドイツ製の避妊薬入ってるから明日の今頃迄効いてるよ。白い汁溢れるほど流し込んでも大丈夫!」寛子は凄かった、塾の講師らしいオッサンの上でクネクネ腰使い乳を揺らし2人はその後グッタリ。次は交代で俺とギャルの番。俺が上で嫌がるギャルの足を客2人が開かせて「もう湿ってるから早よう入れたりいな~あ~、奥さん~今度は旦那が若い子とやるんや~、見たり~い~なあ!」寛子を起こして見せ付けた。

「ああ~~ああ~ん!」ギャルの悶え声と若いオメコに入れるには久しぶりで、妻妊娠中で禁欲の俺は太さ硬さが最高のチンポでギャルはメロメロ。ギャルの赤いアワビから俺の白いチン汁がドロッと出るのを客2人が寛子に見せて喜んでいた。


「もういいだろ~、帰らせてくれ~」講師が裸のギャル(塾の事務員で後に判明)の手を引き出て行った。「欲の無いオッサンやあ、審査も受けずに」と笑う5人の客?達。私らが‘熱演賞’を受け、塾講師と事務員が‘ハッスル賞’帰路は私達がセダン、中で茶封筒を渡され寛子とキョトン顔「確か熱演賞は¥21000-入ってます」に「じゃあ~、ハッスル賞は?」俺が訪ねると「約半分の12000-かな?」

 もう、ガイド寛子とビックリだ、客とは地元の自営業の主人の集まりで1人¥15000-出し合って、観光客の生プレイを月3回楽しんでいるとの事、残金はスタッフの手当て? 思いがけない現金で寛子に預けた。ホテルに帰りガイドの部屋で飲み見直し(お金が入ったので)に賛成。シャワーを浴びてると「背中流してあげるね」ビックリ!寛子が裸で入って来た。

「お互いもう見られた同志だもんね!」ビールの後は寛子もその気になりベットイン。「すごい~!まだ~大きいわ~あ~!」チンポを握り求める凄さに俺のチンポも巨棒。激しいピストンに「きもち~い~わ~!」寛子絶叫で逝った。美乳とベトベトのアワビを見ながら出て来たチン汁を拭く俺は、やっとこの一人旅に満足顔と助平心が出た。


 2泊目の玉造温泉では、宴会を又早く切り上げガイドの寛子と私服で夜の街へ。金が入ったのでタクシーで温泉郊外のラブホで深夜までイチャイチャ。「あなた、奥さん居るんでしょ?」と、寛子に見破られた。妻妊娠6カ月を教えると「じゃ~あ、帰っても責められなくって済むわね」結局寛子と3発の生出し、最後のシャワーの後はバキュウムフェラに寛子の凄さに俺タジタジ。

「少なかったから飲んじゃった!」で、最後はゴックンだった。今でもあの旅先での恥ずかしさや、凄いガイドとの行為が懐かしく思い出します。

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