エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★忘年会で妻が信じられない事を

   

★忘年会で妻が信じられない事を

 金曜日の昼から忘年会をある温泉地でやりました。私の会社は数名だけの小さな製造業なんです。一人急用で来れなくなり、妻が参加したんです。同僚やらは女性がいないので中年の妻でも大歓迎でした。宴会はほとんどがカラオケ大会で、妻は男性陣に誘われ次々と一緒に歌っていました。

 酔った同僚達は肩や腰に手を回すんです。中にはh顔と顔をピッタシ寄せ合いながら、今にもキスをしそうな雰囲気の奴もいました、皆は口笛などで冷かすんです。妻にアイツがお気に入りか?と聞くと、だってこの中では一番カッコ良いじゃんと言うのです。大盛り上がりの宴会も終わり、二次会へ行く者、また温泉に入る者やらで散開し私はまた温泉に入る事にしたんです。
 行くと同僚の田島も入っていました、彼は妻とキス寸前で歌った相手だったんです。先程はどうも奥さんに変な事しちゃってと謝るんです。いいさ、家内も楽しそうだったしと言うと、羨ましいよ色っぱい奥さんでと言うので、外面だけだよ家じゃ男だぜと言うと、ええ~まさか~と笑っていました。

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 チラッとみた彼のブツがデカいんです、私が オイ立派なブツじゃんと言うと、最近出番無しだよ金も無いしと言うんです、彼は独身だった事を思い出しました。私は数年前から他人棒を妻にと妄想を膨らませていたんです、彼と妻をと思い、どうだ俺の部屋で飲まないか?と誘ってみたんです。

 彼は、願っても無い事です、奥さんと一緒ならと大喜びで来たんです。自販機でビールを買い部屋に入るともう布団が敷かれてありました。妻はまだ風呂から帰っていませんでした。先に二人で飲んでると、あらっと言って妻が帰って来たんです。また三人で飲み直しです。何か怪しげな雰囲気になり、絶対内緒だぞと口止めしたんです。

 私が妻と田島にさっきみたいに寄り添ってイイぞ、なんならキスくらいしてもと言うと、何、言ってるの変な事、言わないでよ~と妻が恥ずかしそうに言うんです。すると田島は奥さん旦那さんの許可出た事だし、キスくらいならいいでしょうと言うと、ええ~本当にするの?と妻も段々とその気になって来たんです。


 ほらキスしてみなよと私がけしかけると、田島は妻を抱き寄せるとキスを私の目の前でしたんです。数秒でしょうか突然妻が笑いだしてしまいました、照れてしまったようです。それでも田島は妻を離さず唇を塞いでいるんです。私がオイ、オッパイ揉んでやれよと言うと、手を浴衣の中に入れたんです、妻の抵抗はありません。

 奥さんノーブラなんですねと聞くと、だってもう寝るだけだと思ってたからと言うので、私が下は?と聞くと、知らないそんな事と言うのです。田島調べてみなよと言うと、手を太ももの奥へ、アッと田島が小さなん声を出すんです。私がノーパンだろ?と聞くと、ウンウンと頷くんです。

 妻も私の意図を理解したのか、足を開き気味にしたんです。脱げよと言って見たんです妻に。エッと顔をするも 自分で丹前、浴衣を脱ぎ、全裸になると恥ずかしいと言いながら布団に潜り込んでしまったんです。私が田島に行けよと言うと田島も全裸になったんです、股間には隆々としたイチモツが上をツンと向いているんです。


 私が布団をめくり ほら見ろよと田島のブツを見せると、凄いね大きいねと言うと、何も言わず起き上がるとフェラを始めたんです。この部屋にはゴムが無いんです、焦りました。間違って漏れ出来たらと思ったんです。そうこうしてると二人は69の体制になってるんです、互いの性器を舐め合ってるんです。

 携帯の動画で撮りました。私が妻に、安全日か?と聞くと、わからないと言うのです。田島に外だぞいいなと言うと、ああ~大丈夫と言って妻の脚を割るとこれ以上開かない程 開かせると妻の古アワビに突入したんです。3Pと言う異常なシチュエーションに燃えた妻のマンコからはドクドクと愛液がとめどなく溢れていました。

 二人は夫婦のような息の合った腰使いなんです、以前からヤッてたかと思いました。妻は私の存在を忘れたかのように田島の腰まで脚を絡ませ深く深くと陰茎を導いているんです。三人共、興奮してたんです、忘れていたんです外出しを但馬都妻は離れなれないと言う感じでアワビの中に中に出してしまいました。私には怒る元気もありませんでした。


 夜中にそっと田島は自分の部屋に帰って行きました。どうだったヤツのチンポは?と聞くと、うん良かった、ごめんねと言うので、何回イカされた?と聞くと、わからないよ入れられてからずっと良かったからと言うのです。隠れて会ったらダメだぞと釘を刺すと、うん分かってると言うのです。

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