エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★人生初の5Pを経験しました

   

★人生初の5Pを経験しました

 ひよんな事から男3対女2の経験をしました。小学校の頃から仲がよくて高校は別々になった人もいたけど、よくよく遊んでいた仲間同士でした。仕事についてから中々全員が一緒に集まることは無かったけど、先日金曜日に集まり5人でカラオケに行きお酒を飲み、過ごし、終電も無くなり、結局は近くに1人で住んでいた私の部屋に全員泊まる事になりました。

 部屋に帰っても懐かしさでお酒を飲みながらの昔話で盛り上がり、次第に一人寝、二人寝と一人住まいの1Kの狭い部屋に寄せ合うようにごろ寝でした。私とミー子は向き合って真中に寝て、周りには男の子達が私達を囲むみたいに寝てました。異変に気が付いたのは眠りに入って30分もしない頃でした。
 向き合っているミー子が酔って具合が悪くて寝苦しいのか「うーん」と時々声を漏らしながら身体を身震いさせたり、寝返りしたりして、大丈夫かなと心配して暗かったけどミー子の様子を見たら、手を服の中に入れて胸を掴んでるのが見え、ミー子は酔ってしまって、皆がいるのに無意識でオナニーしてると勘違いして、

 止めさせようとしたら、横向きになってるのに片足を少し浮かせる感じになり、下半身の方を見るとスカートの裾の方にピンクの下着が膝に引っかかっている感じのものが見え、目を凝らしてみると後ろから股の真中を触られている様子でした。スカートはめくられお尻は丸出しの状態で、触っていた隣に寝ていた聡君は後ろ向きで手だけがミー子の股の間に入れ、忙しく動かしてました。

 ミー子も悪戯で触られてる様子ではなく、快感を受け入れる様子で味わってる感じ始めてました。いくら親友でも目の前で感じてるのを見るのは初めてで、少し興奮気味で気付かれないに見ていたら、私の後ろで寝ていた健史君もミー子の異変に気が付いてきた感じで、寝返りを何度か打つ振りしながら背中に身体を密着させ、おどおどした手つきで私のお尻を触っては放したりを繰り返し、私もミー子の乱れた様子を見て興奮してるなんて思われたくなかったので、

 寝てる振りして、身動きもしなかったら、私が触られてるのを気が付かないと思って大胆になり始め、私も興奮と触られるのについお尻を後ろに押し出し、触られるのを嫌がらない様子をしてしまい、今度は直接下着の中に手を入れられ触られ始め、あっと言うまに下着は剥ぎ取られてしまいました。


 下着を取られると分かっていたのに無意識に腰を浮かしてしまい、脱ぎやすい格好になった私が悪いのですけど、男性経験は無いわけでもないのでつい脱がされ易い体形を取ってしまいました。後は好き放題に触られ、弄られ、手も前にまわされ、胸まで弄られるようになっていました。

 何時の間にか健史君はズボンから自分のを出して、あそこを弄られてる手の動きにお尻を動かしてると、堅い物をお尻に感じていたと急に私の中に押し入ってきました。あっ、思った時には遅くて、入れられた事を気付かれないようにするのが必死で特に目の前にいるミー子にと、抜けが済んだ事なのに5ヶ月ばかりもご無沙汰していた私も抜く事よりも、入れられたの味わいたいと身体が勝手に求め、

 動かれたらまずいと手を後ろに回して、健史君のお尻を押さえてしまったのが運の尽き、健史君は勘違いして、私を感じさせようと小刻みに腰を動かし、私も反応して一緒に動かし、ミー子は気が付いていないか顔をみたら、目を急に開けて、ニヤと笑い、下半身を触られながら上半身を私のほうに近づけ、「私が寝てる時に弄られて感じてしまっていたのを見ていたでしょう、恥ずかしいからしらない振りしていたけどお互い様になったから、もう男を知らない訳じゃなし、このままあそこを弄らせてあげて、

 私達も黙って感じていうね」と言い出し、もう私が既に入れられているのはまだミー子は気が付いていなかったみたい。お互い、感じてるのを見合ってる格好になり、変に興奮の仕方が強まり、ミー子に負けないぐらいに感じ様と負けん気が起き、ミー子も私と同じに思っていたみたい。

 ミー子は服の前を開けて胸を出し、両手で抱えるみたいにして、親指で乳首の先を擦りながら下半身を弄られるに合わせて悶え始めました。私もミー子の様子を見ながら、興奮が益々高まり、とうとう身体を返して四つん這いになり、バックから責められるのを見られながら格好になってしまいました。

 ミー子も私が入れられてされてるとまでは思わなかったみたいで、負けじと弄っていた聡君の手を外して、仰向けになって自分の身体の上に乗せ、ミー子も入れてのエッチを始めました。私はバックから、ミー子は上に覆い被されて、二人横に並んでのエッチが始まりました。相手に負けないで感じよとそれはお互いに激しい感じ方でした。


 もちろん、残っていたあきら君も目をさまし、一人取り残された感じで、まだ半分は服を着ていた私達の服を脱がせてしまい、全裸にしてから自分も脱いで全裸になり、最初は四つん這いになっている私の方がしやすかったのか、顔のところにあきら君の物を突き出し、口でしてくれるよう催促しるみたいで口の中に入れられ、それを吸いながら舌を絡ませてました。

 暫くすると、ミー子が私も舐めたいと言い出し、交代してあきら君は四つん這いの格好であれをミー子の口に、ミー子は両手で抱え込んで美味しそうに舐め始めました。二人にしているミー子が羨ましくて舐められてるあきら君に近づき、胸を触って貰いながらキスをして舌を絡み合わせて、最初からしていた健史君が私の中に放出し、

 続いてあきら君が私の胸を強く掴んで息が詰まるほどキスしてるのを吸い込みながらミー子の口の中に、聡君は結構長くて続いていこうと激しく腰を動かし、絶頂寸前のミー子の中に出して3人とも終わりました。

 3人が終わった後は余韻を感じながら、ミー子と私が抱き合って寝てたらどちらともなく相手をいじり始め、レスビアンの真似事を始め、男の子達も復活し、相手を代えて二回目に入りました。私が3人に責められながらミー子をしてあげたり、ミー子が3人にされながら私をといろいろ代えながら、ミー子がもう入れたいと健史君の上に覆い被さって入れ、私も負けじと聡君を引っ張り、

 身体の上に乗せて入れさせ、エッチを始めたら、残ったあきら君が「俺も穴に入れてださせろ」と言い始め、ミー子が健史君の上で腰を回しなが自分のお尻の割れ目を開いて、女にはもう一つ穴があるからここでよかったら使っていいわよと、アナルエッチをさせてしまいました。

 後で聞いたら、アナルエッチの経験はなかったけど、アナルオナニーはよくして知っていたみたいで、前と後ろを同時に責められるミー子の乱れ方は尋常ではありませんでした。挙句の果ては私の穴に入れてもらっている聡君にももう一つ穴が空いてるからそれを栓をしてと、私から引き離すみたいに背中を引っ張り、私から抜き去ったのを無理やりに口の中に、

 残された私にも胸を噛んでとせがみ4人から迫られ、男の子達が終わる前に口に咥えてる聡君のを喉の奥まで吸い込む勢いで、ミー子がイッしまい、身体を痙攣させるみたいにしてぐったりとなってしまいました。


 取り残された男の子達は、ぐったりしてしてしまってるミー子の中でも出そうと必死に続けてましたけど、ぐったりとなりながらでもビク、ビクと身体をひきつけを起こしての快感までを感じているのをミー子を見たら、そこまで感じれるのとアナルを弄ったことのない私でもアナルエッチしても同時に3箇所の穴に入れられてイキたいと思ってしまい、

 私の中に出してと、あきら君を引き放して上に覆い被さって、ミー子の様にお尻を開いて聡君をアナルに、まだミー子のあれに入れたまま腰を動かしていた健史君に向かって、私の口の中に出して、飲んであげるから早くと私もミー子の真似をして3人同時に、もう何も考えられない状態で胸は自分で弄って、口の中、そこの中、お尻の中にと次々に出され、出されたのを感じたとのと同時にミー子みたいに指先を突っ張られるみたいしてイキました。

 どうしようもなく身体がピクピクとひきつけを起こしながらも、身体に力が入らないでいました。何も考えられない脱力感快感が長く続いていました。30分った頃にミー子よりも突かれている時の反応と、喘ぎ声がよかったからとぐったりとして休んでいた私の身体を使ってもう1回づつ、私の感じて悶え姿と喘ぐ声を聞くと出来そうとミー子より余分にされました。

 ミー子も私の悶え悦ぶ姿が余りにも淫靡で見てて興奮して、見ながら前とアナルを使ってのオナニーで5回もイケたからとされる回数が少なくても変に納得していました。長い付合いの仲間同士なのに今まで一度も仲間同士でエッチをしたことがなかったのに初めてが乱交パーティーになってしまいました。お腹が減って外に食事をしに行く時には太陽が黄色く見えていた感じです。


 私もミー子もなんだか情けない感じの蟹股あるきの時々腰ががくんと落ちる格好になる歩き方で恥ずかしい思いでした。女の子が腰を掴んではがくんと抜けたように落として歩く姿は見た目にも激しく腰を振ってしまいたと言っているようで、ミー子と顔を合わせてはにが笑いしました。今度は何ヶ月先か何年先にまた集まるか分からないけどもう一度乱交パーティーをしたい感じです。

 今度は最初から、使っているバイブや興味あるSMの縄とかも準備して、最初からホテルで1日中してみたいねとミー子とはメールで計画を練っているところです。

 - スワップ・乱交の体験談 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★世に知られていない秘密の会

「壷と竿の会」という、秘密の会が催されていると聞く。別名「究極の館」。ここは性の快楽を追求する上流階級の男女が集う館であった。通常「壷」とは女性器「竿」とは男性器を表すが、ここでは「壷」とはモノを受け入れる穴状のモノ「竿」とはモノに挿し入れる棒状のモノを意味する。 すなわちこの館では、口も尿道口も膣も肛門も「女性器」として、陰茎も陰核も指も腕も足も「男性器」として扱われるのだ。そしてその意味での「

no image
★酔ったら3Pは抵抗無しの女って・・

 彼女が女友達と飲み会をしてて、終わったので迎えに行った時の事。家が近い子が一人いたので、その子もついでにって事で車に乗せた。当時既に彼女と同棲中だったのだが、ノリと言うか話の流れでその友達がちょっと寄ってく事になった。軽く飲み直しつつガールズトークに花を咲かせて、それに俺が付き合うって形。  そんなこんなで軽く飲み直すつもりが、気付いたらかなりの泥酔状態で、3人ともテンション上がりまくりだった。

no image
★開放感ある人妻たちと乱交三昧

 半年ほど前に飲み屋で知り合った主婦グループとヤリコンチームを組んでます。主婦とのヤリコン、最高です。限りなくエッチだけを楽しみ、快楽だけを追求できます。みんな必死になって体の手入れをしてきます。かわいいです。 そのそれなりに手入れの行き届いた体を堪能できるのが最高。ヤリコン場所は友人の家がほとんどですが、この前の3連休に2泊3日の温泉泊りでヤってきました。4×4で行きました。2晩熟した体のむさぼ

no image
★SEXのマンネリ解消に3Pへ

 先日、何時ものように掲示板で20ー30代男子を探し、会うことに写メで大体の感じはつかめていましたが実際に会うと写真より不細工でした。妻に目で合図を送ると以外にもOKの合図が? 私たち二人のHがマンネリなので、3Pで興奮する事を5年前ぐらいから始めましたが、最近妻が二枚目より不細工で真面目そうな人を気に入る事が多く不思議でした。

no image
★乱交、輪姦、スワッピングを経験

 地元の友達とみんなで集まって、パーティをするみたいだったので参加してきました。普段なら参加しないんですがKは地元だし暇だったんです。男女合わせて18人ぐらいで男10人女8人で私以外全員地元の高校です。 大部屋でみんなでいろんな曲を歌いすごく盛り上がりました。そのあと、グループに別れて2次会をしました。わたしのグルー^プは女友達の家に男3人女2人でみんなで遊びに行きました。わいわい遊んでいると一緒にいた友

no image
★妻の秘密に困惑

 昨年12月に24♂(D介)&21♀(K美)のご夫婦(S夫妻)が、近所に引っ越して来ました。ちなみに我が家は41♂(私)&41♀(H子)子供は20才&18才ですので、S夫妻は子供の方が先に友達になり遊びに来る様になりました。 今年の2月ぐらいから妻の習い事が増え、始め夜や土日にも出かける様になり前は週1ぐらいだったSEXが週2〜3回になりサービスも凄く良くなり??浮気??なんて思うようになりました。

no image
★変態の世界に一歩踏み入れて

 先日、私達夫婦、もう一組のご夫婦、単独男性一人を交えてのプレイを体験しました。妻にとっては結婚以来私以外の男性は無く?複雑プレイは初めての体験でした。最初は私とお相手の奥さん、妻と二人の男性と言う形で進んで行きました。私の方はお相手の奥さんがとてもステキな方で〝ラッキー〟という感じでした。 妻の方はと言うと初めての3P体験という事もあり最初は淡々と、と言う感じでしたが二人の男性に愛撫されている内

no image
★妻が他人に攻められプレイに

 先日、私達夫婦、もう一組のご夫婦、単独男性一人を交えてのプレイを体験しました。妻にとっては結婚以来私以外の男性は無く、複雑プレイは初めての体験でした。最初は私とお相手の奥さん、妻と二人の男性と言う形で進んで行きました。 私の方はお相手の奥さんがとてもステキな方で〝ラッキー〟という感じでした。妻の方はと言うと初めての3P体験という事もあり最初最初は淡々と、と言う感じでしたが二人の男性に愛撫されてい

no image
★妻を口説いて3Pとレズを体験しました

 自分にはこんな願望がありまして、妻に相談したのです。「お前と、もう一人の女性を呼んで3Pがしたい!」「そんな女性が簡単に現れるはずがないでしょう!」こんな事を言われて相手にもしてくれないのです。若い頃に、職場の女性二人との3Pは経験があるが、妻との3Pの経験は無いのです。 まぁ~、妻に嫉妬させたいとか、妻がどんな顔をするかが見たかったのです。自分達夫婦は4P、SW、相互鑑賞、いろんな遊びは経験していた

no image
★初3PでSEXを覚えた猿のように狂いました・・1/3

 高校2年のときの話。当時、同じクラスのAとB(ともに女)と俺は、3人でいつも一緒に遊んでいた。校内はもちろん、校外でも頻繁に一緒になって遊んでいたが、誰もが「仲の良い3人だな」と思うくらいで、恋人云々、付き合ってる云々という噂はまったくたたず俺自身も仲の良い女友達程度にしか思っていなかった。 また、俺の周りの友達(男)も、その状況が羨ましいとか妬んだりもせず、本当に普通に、普通の付き合いをしてい