エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★叔父のお嫁さんと禁断の関係を

   

★叔父のお嫁さんと禁断の関係を

 私が、まだ学生時代のころ、よく叔父の家に遊びに行ってた。叔父は私が行くと自分が徹夜マージャンできるから結構喜んで私を呼んでくれた。その日も朝出かける時に「トシ、美味しいものチエに作ってもらえ!俺は帰りが遅くなると思うから俺の分まで食っていいからな」なんて暢気なこと云って出かけた。

 チエさんは、俺を弟のように思ってるようで俺の好みに合わせて料理を作ってくれる。どれも美味しかった。夕食が済んだ頃叔父から電話があって、案の定と云うか最初から判っていたけど徹夜でマージャンをするらしかった。しばらくテレビを観てるとユキさんが「トシさん、お風呂先に入ったら」と云ったので俺は風呂に入った。
 その後にユキさんが入った。彼女が出てきた姿に俺の股間が反応してしまった。薄手のネグリジェだったが、まだ身体が濡れてる所があってその部分だけ生地が貼りついて乳首、淫毛が少しだけ透けてみえた。彼女のスタイルは、中背で細身、Cカップくらいの胸と同じくらいのヒップサイズ、ウエストは細く結構イケテル身体をしてる。

 彼女は髪をまとめながら化粧台に向かった。それが済むと同じソファーに並んで座った。テレビを観ながら雑談して、寝ようかと彼女が立ちあがった途端、ネグリジェの裾が俺の尻の下に挟まってたからボタンが取れて前が全開、おまけに片肌も露わになってしまった。慌てた彼女はバランスを崩して俺の前に。それを受け止めようと伸ばした手が彼女のオッパイを掴んでしまった。柔らかく温かいオッパイだった。


「トシさん、ゴメンネ、痛くなかった?ありがとう」と云って立ちあがり自室へ入った。俺は突然のことに呆然として手に残った感触だけがハッキリと記憶されていた。俺も寝ようと寝床に入ったが、さっきの事が頭から離れず悶々として眠れなかったが、それから少し経ったころに俺はユキさんが寝てる部屋の襖を開けて覗いてみると彼女は上掛けを剥いで、ボタンの取れたネグリジェの裾が肌蹴て柔らかそうな2本の脚とそれの付け根あたりまで見えていた

 俺は、小さく声をかけてみた「ユキさん、ユキさん」何の反応も無かったから俺は、大胆にも部屋に入り込んでその脚をそっと撫でてみた。スベスベしてて何とも気持よい感触である、次にオッパイを隠してるネグリジェの前をそっと開くと想像してたより大きめなオッパイが姿を現した。

 綺麗な形で乳首はピンク色してた。その乳首に舌を這わせると何とも云えない良い匂いがした。これが女の匂いなんだ。俺は我を忘れてユキさんに抱きついてしまった。それに驚いた彼女は眼を覚まし一瞬驚いたようだが直ぐに俺だと判って「トシさん」とだけ云って俺を優しく抱きしめてくれた。俺は「ユキさん、ゴメン。でも俺、我慢できなくて」と云うと彼女が「トシさん、あなたならいいわよ、前からあなたのこと好きだったのよ」と思いもよらない言葉。


 それから互いに全裸になって抱き合い、キスを繰り返した。お互いの身体を撫で回して、だんだん興奮してきていよいよ挿入。すでに潤んでいた彼女のオメは、俺のチンをスンナリと受け入れニュプニュプと卑猥な音がして根元まで挿入。ズコズコと抜き差しさせて最後は外にと思っていたのにそろそろ出そうになり抜こうとすると

 彼女は「イイノ、このままで、大丈夫だからこのまま続けて、オネガイ」と俺としても途中で抜くのは残念だと思っていたから、それなら充分に抜き差しできるので激しく出し入れさせてタップリと精汁を彼女の中に吐き出した。

 それから朝まで何度も求めあった。こんな関係が子供が生まれてからも続き二人目の子が俺に似てるので心配になって聞いたら「もしかしたらそうかも」なんてはぐらかされた。叔父と俺は血液型は同じだからいいだろうけど顔は俺の方に近いから心配だった。未だに事の真相は彼女だけが知ってるわけです。

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