エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

2、モテない後輩に妻を抱かせた 

   

私は、妻の手を引き店を後にした。
妻も、酔いがさめて来たのか?ちょっと恥ずかしがっている。
「奥さん、まだ疲れるのは早いですよ?まだ次行きますよ」
その言葉に、ハッとした。
妻の手を引き一樹は、夜道を歩き出した。
ヨロヨロした足取りで妻が後を付いて行く。
駅近くの公園で、一樹の足が止まった。
公園を見ると、2人のホームレスがゴミ箱を漁っているのが見えた。
妻を連れ、公園内に入ると人気の無い所で、ベンチに座った。
ワンピースを剥ぎ取ると、ベンチに全裸状態で手錠をはめた。(私のSMグッツを持参していたのだ)
そんな格好のまま、一樹は私の手を取り草むらに隠れた。
私達が消えて直ぐ、ホームレスの男が辺りを警戒しながら妻の元に進んだ。
妻も、流石に抵抗し始めていたが、手足を固定されては何も出来ない。
男達は、汚い舌で妻の胸を舐め始め、マンコに指を入れられた。
「先輩、興奮しませんか?奥さんが他人に遣られるんですよ」
「お前なぁ!」
「そう言っても、さっきから股間の辺りがテントはりっぱなしじゃないですか?」
恥ずかしかったが、彼の言う通りだった。
そんな中、妻はホームレスに唇も奪われていた。
汚れたズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てると”風呂に入っていないから綺麗にしてくれ”っていいながら
チンポを妻の口に押し込んだ。”ヤダ・・・・んぐぉ”無理やり入れられ、口からヨダレが垂れ落ちている姿は、
もう、私の知る妻では無かった。
男の動きが止まり、妻の口からチンポを抜くと、濃い液が糸を引き口とチンポを繋いでいた。
ハァハァ、息を整える間もなく、次の男が妻の口にチンポを入れ始めたが、以外に大きく苦しそうな妻だった。
彼も、妻の口に放出すると、1人目の男がマンコにチンポを入れ始めた。
「最高じゃ!」
彼が、声高く吠えると激しくチンポを出し入れし始めた。
初めは嫌がってた妻も、段々喘ぎ始め遂には”逝く・・・駄目〜〜”と声を上げると、ビクビクと痙攣し逝っていた。
その後も2人の男の精液をたんまりと子宮に受け止め、彼らは去って行った。
口とマンコから精液を垂らしながら、無残な姿で、ヒクヒクしている妻に服を着せ、抱える様に家に帰った。

家に帰ると、妻の体を洗い流し、もう一度2人で妻を抱いた。
翌朝、目を覚ますと妻と一樹の姿が無かった。
テーブルに”公園に散歩に出掛けます”と書置きが残されていて、気になった私も後を追いかけました。
公園に付いたが、妻達の姿は無く公園の奥の方を探した。
大きな池のほとりにブルーシートの家を見つけ近寄ると、中で妻がホームレスに抱かれていた。
一樹の姿も無く、妻は全裸で彼らのチンポを咥えマンコもアナルにもチンポを入れられていた。
何も言えないまま、ただ妻の乱れる姿を見守る事しかできなかった。
散々甚振られ、体中に精液を塗りつけられた妻に服を着せると、「また来いよ」と言われ外に放り出される妻だった。
ヨロヨロと自宅に向かって歩く妻。
一足早く家に帰り妻を待った。
玄関を開け妻が入って来たが、何とも言えない臭さが体中から匂った。
シャワーを浴び、一樹の仕業と分かると俺は、怒りを覚えた。

暫くして、一樹は転勤する事になった。
海外での活躍を期待されての事だった。
まぁ、それ以降彼を家に招く事も無く、妻は普段の生活に戻ったのだが・・・

私は、妻の手を引き店を後にした。
妻も、酔いがさめて来たのか?ちょっと恥ずかしがっている。
「奥さん、まだ疲れるのは早いですよ?まだ次行きますよ」
その言葉に、ハッとした。
妻の手を引き一樹は、夜道を歩き出した。
ヨロヨロした足取りで妻が後を付いて行く。
駅近くの公園で、一樹の足が止まった。
公園を見ると、2人のホームレスがゴミ箱を漁っているのが見えた。
妻を連れ、公園内に入ると人気の無い所で、ベンチに座った。
ワンピースを剥ぎ取ると、ベンチに全裸状態で手錠をはめた。(私のSMグッツを持参していたのだ)
そんな格好のまま、一樹は私の手を取り草むらに隠れた。
私達が消えて直ぐ、ホームレスの男が辺りを警戒しながら妻の元に進んだ。
妻も、流石に抵抗し始めていたが、手足を固定されては何も出来ない。
男達は、汚い舌で妻の胸を舐め始め、マンコに指を入れられた。
「先輩、興奮しませんか?奥さんが他人に遣られるんですよ」
「お前なぁ!」
「そう言っても、さっきから股間の辺りがテントはりっぱなしじゃないですか?」
恥ずかしかったが、彼の言う通りだった。
そんな中、妻はホームレスに唇も奪われていた。
汚れたズボンを脱ぎ、パンツも脱ぎ捨てると”風呂に入っていないから綺麗にしてくれ”っていいながら
チンポを妻の口に押し込んだ。”ヤダ・・・・んぐぉ”無理やり入れられ、口からヨダレが垂れ落ちている姿は、
もう、私の知る妻では無かった。
男の動きが止まり、妻の口からチンポを抜くと、濃い液が糸を引き口とチンポを繋いでいた。
ハァハァ、息を整える間もなく、次の男が妻の口にチンポを入れ始めたが、以外に大きく苦しそうな妻だった。
彼も、妻の口に放出すると、1人目の男がマンコにチンポを入れ始めた。
「最高じゃ!」
彼が、声高く吠えると激しくチンポを出し入れし始めた。
初めは嫌がってた妻も、段々喘ぎ始め遂には”逝く・・・駄目〜〜”と声を上げると、ビクビクと痙攣し逝っていた。
その後も2人の男の精液をたんまりと子宮に受け止め、彼らは去って行った。
口とマンコから精液を垂らしながら、無残な姿で、ヒクヒクしている妻に服を着せ、抱える様に家に帰った。

家に帰ると、妻の体を洗い流し、もう一度2人で妻を抱いた。
翌朝、目を覚ますと妻と一樹の姿が無かった。
テーブルに”公園に散歩に出掛けます”と書置きが残されていて、気になった私も後を追いかけました。
公園に付いたが、妻達の姿は無く公園の奥の方を探した。
大きな池のほとりにブルーシートの家を見つけ近寄ると、中で妻がホームレスに抱かれていた。
一樹の姿も無く、妻は全裸で彼らのチンポを咥えマンコもアナルにもチンポを入れられていた。
何も言えないまま、ただ妻の乱れる姿を見守る事しかできなかった。
散々甚振られ、体中に精液を塗りつけられた妻に服を着せると、「また来いよ」と言われ外に放り出される妻だった。
ヨロヨロと自宅に向かって歩く妻。
一足早く家に帰り妻を待った。
玄関を開け妻が入って来たが、何とも言えない臭さが体中から匂った。
シャワーを浴び、一樹の仕業と分かると俺は、怒りを覚えた。

暫くして、一樹は転勤する事になった。
海外での活躍を期待されての事だった。
まぁ、それ以降彼を家に招く事も無く、妻は普段の生活に戻ったのだが・・・

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