エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★32歳の処女 その1

   

2年前から付き合っている女性との事です。
彼女は私の部下で、32歳 独身。

ある時彼女から退職したいとの申入れがあり、会議室で話を聞きました。
要約すると、体の調子が思わしくないので、田舎に帰りたいとの事
でした、彼女は155cmぐらいで小柄で細身のスタイルなんですが
胸だけは異様に大きく、男から見るとヨダレが出そうなスタイル
なんですが......

顔がちょっとなのと、性格 及び 見た目が暗いため、彼氏が出来そうな
感じじゃ無い子なんです。
男性社員が飲み会なんかで、一度は抱きたいと皆云ってるぐらい
なんです。

仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため何とか説得しようと
その夜、外で話そうと彼女を連れ出し食事に誘いました。
飲みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。

『寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど』
『ハイ、でも.....体の調子が悪いんです』
『まぁーー女性なんで詳しく聞く訳にはいかないけど
 医者には行ってるの?』
『医者には行ってません、体がスッキリしないレベルなんです
 もう歳でしょうから 笑』
『ストレスが溜まってるんじゃないの?彼氏とデートして
 楽しんだら直るんじゃない?』
『私 彼氏とかいませんから......』


酔ってる事もあって、ここから変な方向に......

『セックスとか してないの?』
『えっーーー そんな彼氏もいませんから』
『じゃー体の調子が悪いのは 使ってないからじゃないかなぁー
 人間の体って、ある年齢になるとそれなりに使わないと変調を
 起すんだよ、まさか 処女じゃないでしょう?』
『・・・・』
『誰にも云わないから大丈夫だよ、処女なの?』
『・・・・ハイ』
『ふーーーん、32だよねー普通だったら子供がいてもおかしく
 無い年齢だから、体がスッキリしないのは男性ホルモンが
 足りないのと、女性ホルモンの分泌が少ないからじゃ
 ないかなぁーー セックスして男性ホルモンを受け入れて
 女性ホルモンを一杯分泌するようにすればなおるんじゃ
 ない?
 それとも結婚するまで処女を守る主義なの?』
『いえ、そんな考えは無いんですが、チャンスが無いだけなんです』
『僕が教えてあげようか?』

と、耳元で囁き彼女の表情を伺うとだまって下を俯いてます。
これは満更でもないと確信しました。
そろそろ出ようと外に出て、『飲んで火照ったんで散歩しようヨ!』
とホテル街手前の公園に誘った所、素直に従います。

噴水前のベンチに腰掛ける際、腕を腰に巻きつけ座りました。
特に嫌がる様子もありません。

『ねーさっきの話だけど、キスとかも未経験なの?』
『..... 課長 絶対に誰にも内緒ですよ』
『そんな事判ってるよ、でも、凄く素敵でセクシーなのに
 ちょっと信じられないよ。ねーー僕が経験させてあげようか?
 僕じゃ嫌?』

と、水を向け、腰の辺りやウェストの辺りを撫でながら云って
みたんです、何も云いません。
もうちょっと歩こうヨ!とベンチを立ち上がり、ホテル街へ
歩いていきました。

右の手は、ヒップ、ウェスト、の辺りをまさぐりながら
思い切ってバストを触わったんです。
一瞬『あっ』という小さな声を出しましたが、相変わらず
されるまま。

ホテル街に入る細い道に入る際、一瞬立ち止まりましたが
バストを押さえながら導くと、足を進めました。
ホテルの入り口で

『大丈夫だよ、嫌なら何もしないし、酔ったんでちょっと
 休むだけなんだから』
と、言い含め中に入りました。

部屋に入るなり、肩に両手を置いて唇を近づけました。
顔を横に向けましたが、顎を押さえキスしました。
舌を唇の中に入れようとしたんですが、唇に力を入れて
いるんで、一旦 唇を離し、そんなに力をいれないの!と
両頬の辺りに指を持っていき、口を閉じられないようにし
再度、唇を合せました。

舌の侵入に必死で閉じようとしますが、指で頬を押さえて
閉じさせず、彼女の口の中に舌を挿入し、ディープキス
一旦侵入を許すともう抵抗する様子も無く、こちらの
なすがままです。

右手で胸を愛撫しながら、口はピッタリと合さって、舌は
執拗に絡まています。
背中に両手を廻し、ブラジャーのホックを外しセーターを
捲し上げ 乳頭をダイレクトに刺激しました。
もう彼女は立っていられないようで、私の首に両手を廻し
もたれ掛かってきています。

口を合せたまま、ソファーに座らせ、服を捲し上げ大きな
胸を弄り、乳首に刺激を加えました。
予想通り、体は華奢なんですが、胸は異様に大きく
DかEカップはありそう。

脇腹から左手を廻して、グッっと抱きしめながら、左手で
乳首を刺激、舌はさっきから絡まったまま、右手をスカートの
中に入れて、クリトリスの辺りを優しく刺激。

唇を離し顔を覗き込むと、眉間にしわを寄せて感じています。
体を離して、パンティストッキングを脱がし、正面から
抱きしめ、ディープキスから、乳首へのキス、両足を思いっきり
広げさせ、パンティの上からクリトリスの辺りを刺激。


パンティごしからも濡れているのが判るぐらいになったので
パンティを脱がし、両足を思いっきり広げて、アソコへ顔を
近づけ、舐めたんです。

溜息とも、うめき声ともつかぬ声を発しながら、思いっきり
感じている様子。
初めてだし、このまま一度気をいかせたほうがいいと思い
手を伸ばして乳首を触りながら、唇と舌と顔全体をアソコに
押し付け愛撫を繰り返しました。

5分ぐらいこれを続けると、お腹が上下し始め、それと同時に
アソコが収縮し、ガックっと力が抜けたようになりました。
横から抱きしめ 口を合せると、しがみついて来ます。

『良かったの?』と耳元で囁くと、わずかに首を振り
余韻を楽しんでいる様子、面倒でも余韻が納まるまで
優しく抱きしめ続けました。


-------------------------------------
◆素人の官能ショート・ストーリー
 読んでるうちに、ジワァーと感じる官能
 ストーリーを書いています、フィクションも
 ノンフィクションも ごちゃまぜです

 
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2年前から付き合っている女性との事です。
彼女は私の部下で、32歳 独身。

ある時彼女から退職したいとの申入れがあり、会議室で話を聞きました。
要約すると、体の調子が思わしくないので、田舎に帰りたいとの事
でした、彼女は155cmぐらいで小柄で細身のスタイルなんですが
胸だけは異様に大きく、男から見るとヨダレが出そうなスタイル
なんですが......

顔がちょっとなのと、性格 及び 見た目が暗いため、彼氏が出来そうな
感じじゃ無い子なんです。
男性社員が飲み会なんかで、一度は抱きたいと皆云ってるぐらい
なんです。

仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため何とか説得しようと
その夜、外で話そうと彼女を連れ出し食事に誘いました。
飲みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。

『寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど』
『ハイ、でも.....体の調子が悪いんです』
『まぁーー女性なんで詳しく聞く訳にはいかないけど
 医者には行ってるの?』
『医者には行ってません、体がスッキリしないレベルなんです
 もう歳でしょうから 笑』
『ストレスが溜まってるんじゃないの?彼氏とデートして
 楽しんだら直るんじゃない?』
『私 彼氏とかいませんから......』


酔ってる事もあって、ここから変な方向に......

『セックスとか してないの?』
『えっーーー そんな彼氏もいませんから』
『じゃー体の調子が悪いのは 使ってないからじゃないかなぁー
 人間の体って、ある年齢になるとそれなりに使わないと変調を
 起すんだよ、まさか 処女じゃないでしょう?』
『・・・・』
『誰にも云わないから大丈夫だよ、処女なの?』
『・・・・ハイ』
『ふーーーん、32だよねー普通だったら子供がいてもおかしく
 無い年齢だから、体がスッキリしないのは男性ホルモンが
 足りないのと、女性ホルモンの分泌が少ないからじゃ
 ないかなぁーー セックスして男性ホルモンを受け入れて
 女性ホルモンを一杯分泌するようにすればなおるんじゃ
 ない?
 それとも結婚するまで処女を守る主義なの?』
『いえ、そんな考えは無いんですが、チャンスが無いだけなんです』
『僕が教えてあげようか?』

と、耳元で囁き彼女の表情を伺うとだまって下を俯いてます。
これは満更でもないと確信しました。
そろそろ出ようと外に出て、『飲んで火照ったんで散歩しようヨ!』
とホテル街手前の公園に誘った所、素直に従います。

噴水前のベンチに腰掛ける際、腕を腰に巻きつけ座りました。
特に嫌がる様子もありません。

『ねーさっきの話だけど、キスとかも未経験なの?』
『..... 課長 絶対に誰にも内緒ですよ』
『そんな事判ってるよ、でも、凄く素敵でセクシーなのに
 ちょっと信じられないよ。ねーー僕が経験させてあげようか?
 僕じゃ嫌?』

と、水を向け、腰の辺りやウェストの辺りを撫でながら云って
みたんです、何も云いません。
もうちょっと歩こうヨ!とベンチを立ち上がり、ホテル街へ
歩いていきました。

右の手は、ヒップ、ウェスト、の辺りをまさぐりながら
思い切ってバストを触わったんです。
一瞬『あっ』という小さな声を出しましたが、相変わらず
されるまま。

ホテル街に入る細い道に入る際、一瞬立ち止まりましたが
バストを押さえながら導くと、足を進めました。
ホテルの入り口で

『大丈夫だよ、嫌なら何もしないし、酔ったんでちょっと
 休むだけなんだから』
と、言い含め中に入りました。

部屋に入るなり、肩に両手を置いて唇を近づけました。
顔を横に向けましたが、顎を押さえキスしました。
舌を唇の中に入れようとしたんですが、唇に力を入れて
いるんで、一旦 唇を離し、そんなに力をいれないの!と
両頬の辺りに指を持っていき、口を閉じられないようにし
再度、唇を合せました。

舌の侵入に必死で閉じようとしますが、指で頬を押さえて
閉じさせず、彼女の口の中に舌を挿入し、ディープキス
一旦侵入を許すともう抵抗する様子も無く、こちらの
なすがままです。

右手で胸を愛撫しながら、口はピッタリと合さって、舌は
執拗に絡まています。
背中に両手を廻し、ブラジャーのホックを外しセーターを
捲し上げ 乳頭をダイレクトに刺激しました。
もう彼女は立っていられないようで、私の首に両手を廻し
もたれ掛かってきています。

口を合せたまま、ソファーに座らせ、服を捲し上げ大きな
胸を弄り、乳首に刺激を加えました。
予想通り、体は華奢なんですが、胸は異様に大きく
DかEカップはありそう。

脇腹から左手を廻して、グッっと抱きしめながら、左手で
乳首を刺激、舌はさっきから絡まったまま、右手をスカートの
中に入れて、クリトリスの辺りを優しく刺激。

唇を離し顔を覗き込むと、眉間にしわを寄せて感じています。
体を離して、パンティストッキングを脱がし、正面から
抱きしめ、ディープキスから、乳首へのキス、両足を思いっきり
広げさせ、パンティの上からクリトリスの辺りを刺激。


パンティごしからも濡れているのが判るぐらいになったので
パンティを脱がし、両足を思いっきり広げて、アソコへ顔を
近づけ、舐めたんです。

溜息とも、うめき声ともつかぬ声を発しながら、思いっきり
感じている様子。
初めてだし、このまま一度気をいかせたほうがいいと思い
手を伸ばして乳首を触りながら、唇と舌と顔全体をアソコに
押し付け愛撫を繰り返しました。

5分ぐらいこれを続けると、お腹が上下し始め、それと同時に
アソコが収縮し、ガックっと力が抜けたようになりました。
横から抱きしめ 口を合せると、しがみついて来ます。

『良かったの?』と耳元で囁くと、わずかに首を振り
余韻を楽しんでいる様子、面倒でも余韻が納まるまで
優しく抱きしめ続けました。


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◆素人の官能ショート・ストーリー
 読んでるうちに、ジワァーと感じる官能
 ストーリーを書いています、フィクションも
 ノンフィクションも ごちゃまぜです

 
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