エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★隣の人妻は美人妻だけど清楚な感じ

   

★隣の人妻は美人妻だけど清楚な感じ

 うち隣には子供のいない30代の夫婦がすんでいます。旦那は警備員だとかで、仕事がシフト制で夜もいないことも多いようです。この夫婦の美人妻をしばらく前から犯してやっています。実際、顔は美人で痩せててペチャパイですが、尻が大きくて後ろ姿はかなり好みです。以前から美人妻にわかるようにイヤらしい視線を向けていました。どうせ美人妻なので嫌われてもいいと思ってました。

 ですが、美人妻は嫌がるというよりは、照れて赤くなってました。正直、こいつおかしいと思ったりしましたが。お尻を振って逃げるように歩いていく後ろ姿に勃起していました。ある日、美人妻が回覧を持ってうちに来ました。私は美人妻を待たせて、下着姿になってから玄関を開けました。美人妻は「えっ」っと言って、ビックリした様子でした。美人妻は「回覧です」といって回覧物を差し出しました。
 私は、わざと美人妻のてに触れて受けとりました。美人妻は慌てて逃げるようい帰っていきました。勃起していました。パンツ一枚だったので、目に入っていれば、勃起していることは一目瞭然だったと思います。それからも、美人妻は月に二、三度回覧を持って来ました。別に郵便受けに入れておけばいいものを、あえて私のいるときにチャイムをならしました。


 その都度、勃起して玄関を開けてやりました。美人妻は、顔を真っ赤にして私の勃起に目をやり逃げ帰っていきました。ただ、美人妻もタンクトップにホットパンツといった、明らかに露出の多い格好で来るようになってました。私もだんだんエスカレートして、数ヵ月たったとき、わざと勃起をはみ出させて玄関を開けました。美人妻は、口を開けて私の勃起にくぎ付けでした。

 私は回覧を持った美人妻の手をとって「欲しいか?」と聞いていました。美人妻は、私の顔と勃起を交互に見て、ため息をつきました。「欲しいか?」私は再度聞いていました。自然と勃起を握り、擦りたてていました。美人妻は、私の手を払いながら、我慢汁を垂らした勃起を見ていました。私は「しゃぶれ」と言って、手を話しました。


 美人妻は「えっ、」と言って、私を見て首を振りました。明らかに、困惑というか迷っているそぶりでした。「早くしゃぶれ、欲しいだろ。」私が勃起をしごきながら言うと、首を振りながら「でも、どうしよう。だめです。」と、意味の分からないことを言っていました。鼻息を荒くして、渇いた唇を舌で濡らしながら。「早くくわえろ。」私はおもむろに、美人妻の手をとって、勃起を握らせました。

「イヤァ、熱い…。」その瞬間、射精してしまいました。私の精液が、美人妻の服をさんざん汚しました。美人妻の手も精液でぬるぬるでした。二人で呆然としていました。ただ、美人妻の手はまだ硬い勃起を、優しくしごいていました。気持ちよさに私は、「うっ、」と呻きました。私の呻きに、美人妻は我に返り大きく目を開いて勃起を放しました。

 そして「ごめんなさい、ごめんなさい。」と言って、走って逃げていきました。そのあと私は、三度オナニーをしてしまいました。もうやるしかない。と思いました。それから数日して、偶然、エレベーターで美人妻と一緒になりました。美人妻は背を向けて、うつ向いていました。その後ろ姿に、私は勃起していました。


 私は美人妻に近寄り、勃起を美人妻の尻に押し付けながら「次はしゃぶれ。」耳元で囁きました。美人妻の耳は真っ赤でした。「はぃ…。」小さな返事とともに頷きました。私は我慢しきれず、美人妻の顔を引き寄せ、唇に舌を捩じ込みました。一瞬抵抗しましたが、すぐに舌を絡めてきました。エレベーターが止まって、唇を放しました。 

 先に美人妻をおろして、私はそのあとに続きました。そのまま自分のうちに入りました。暫くして、チャイムが鳴りました。私は下着になり、玄関を開けてやりました。そこには、Tシャツにホットパンツ姿の美人妻がいました。回覧を持って。ブラは着けていないようでした。勃起した乳首が透けて見えました。私は美人妻を引き入れ、玄関の鍵を掛けました。


 美人妻はうつ向いてじっと立っていました。私は玄関の一段高いところに仁王立ちで美人妻を見つめていました。勃起はMAXです。なにも言わずに立っていました。美人妻の視線が勃起を見つけました。そして私の目を見て、首を振りました。私は黙ったまま、睨み付けるような、懇願するような目で美人妻を見詰めました。ため息とともに目を閉じた美人妻は、私の前に膝まづきました。

 そして私の下着に手をかけ、ゆっくりと下げました。かたときも勃起から目をそらさずに。美人妻は勃起を優しく握りました。勃起の先からでた液を勃起全体に塗りたくり、しごき始めました。それでも目を閉じ首を振って、大きく息を吸い、ため息をつきました。「手を使うな。」私の言葉に目を開き、潤んだ瞳で私を見ました。

「はぃ…。」そう言って手を放し、私の腰に回しました。無言で見つめ合いました。そのときの美人妻は、これが美人妻かと思うほど、愛らしく綺麗でした。私が少し微笑んで頷くと、美人妻も頷き、勃起の裏筋に舌を這わせ始めました。そして先端に唇を押し付け、一気に亀頭を飲み込みました。私は思わず、呻き声を出してしまいました。


 美人妻は頭を前後に動かし始めました。上手くはありませんが必死でしゃぶっていました。おそらく経験は少ないですが、しゃぶりつくように、私の勃起をくわえ、舐めまわしました。私は美人妻がこれほど勃起にむさぼりつくとは思っていませんでしたので、異様に興奮しました。

「欲しかったか。」
「ファぃ…。」
「奥までくわえろ。」
そう言って、私は美人妻の頭を押さえつけ、勃起の根元まで喉の奥に突き立てました。
「グゥェ、ぐふぉ、ぐほっ。」
美人妻は嗚咽しながらも、涙を流して耐えていました。

 勃起を引き抜いてやると、どろどろの唾液を滴ながらむせていました。それを何度か繰り返しているうちに、私が頭を押さえつけなくても、根元までくわえ始めました。私は腰を振って喉を突きたててやりました。そしてそのまま「出すぞ。」美人妻は勃起をくわえながら頷き、腰の止まった私の代わりに、頭を前後に動かし始めました。速く深く吸い付くように。

「出る。」美人妻は亀頭だけをくわえて、射精しはじめた鈴口に舌を這わせながら、精液を受け止めてくれました。これほど気持ちよく長い射精は記憶にありませんでした。射精の余韻にひたって、口の中で痙攣を続ける亀頭を美人妻は舌を這わせ愛撫し続けました。私は美人妻の口から勃起を抜きました。

 美人妻の舌が亀頭を追いかけて出てきました。美人妻の顔が、突然困惑したようになりました。「飲め。」美人妻がしかめ面をして首を振りました。頬を平手打ちしました。「飲め。」もう一度平手打ち。美人妻は頷くと目を閉じ、一気に飲み込みました。ゴクリというおとが聞こえました。ビクビクと痙攣して床に崩れ落ちました。


 そのときの美人妻は艶かしく、綺麗でした。「後ろを向いて、尻を突き出せ。」私の言葉に、美人妻は顔色を変え、首を振りながら「ダメです。」と言いました。私は平手打ちしました。二度三度。私の勃起はMAXでした。美人妻は涙をいっぱい溜めて、後ろを向き始めました。そして自分から、床に顔を伏せて尻を突き出しました。

 一気にホットパンツを下げました。予想通り下着は着けていませんでした。「欲しいか?」「はぃ…。あぁ、ィヤァ。」私は尻を思い切り平手打ちしました。「いたぁぃ。」何度も叩きました。美人妻は叩かれるたびに、尻を振りながらさらに突き出してきました。かなりのMでした。

 そしておもむろに、勃起をマンコに突きたててやりました。「イヤァ、イグゥー、イグゥー、ダメぇ~。」尻を痙攣させて逝きました。そのあと私は尻に平手打ちしながら犯し続けました。美人妻は何度も逝っていました。はじめのいやがるそぶりは影もなく、私も続けて二度と射精しました。「中に出すぞ。」と言ったときは、さすがに「お願い、ダメぇ~。」と言って懇願してきましたが。


 私の精液をマンコに注がれると、激しく逝っていました。二度目の射精では「マンコに、マンコに精子下さい。」と言って、また激しく逝っていました。二度目の射精が終わると、お互いにぐったりしていましたが、私が精子とマン汁でどろどろの勃起を口元に差し出すと、貪るようにしゃぶって綺麗にしていました。

 そのあとは、部屋には逝って何度も犯してやりました。これが美人妻と私の始まりでした。美人妻の尻は最高です。

 - 人妻・不倫の体験談 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★他人の妻に魅力を感じる俺の体験談

 女性の好みは人それぞれですが、私は人妻に魅力を感じるのです。一人の男性を愛し、生活を共にして性生活を営んでいる女性の色香が好きなのです。単なる熟女好きとは一線を画します。一般に、女性は乳房も女陰も男性に見られることを拒み、服の上からでさえ触れられる事を嫌います。でも、愛する男性には喜んで晒し、直接触れられれば更なる喜びを感じるのです。 そしていつしか寝食を共にする夫婦となるのです。妻となった女性

no image
★熟した女の色気が良かった熟女

 私が高専を卒業して就職、初めての配置先は故郷の県庁所在地を遠く離れた、人口10万人の田舎の中心都市でした。そこで借りたアパートのお隣さんが淑子さんというおばさんでした。当時私は20歳、当時54歳の淑子さんは母よりも7歳年上で、池波志乃さんに似た妖艶なおばさんでした。淑子さんは10年前に離婚して、30歳になる息子さんは結婚して都会で暮らしているとの事でした。 淑子さんとはすぐに仲良くなり、週末は一緒に夕食を

no image
★友達の奥さんと1回きりの不倫

 飲み屋で友達の奥さんに会い一緒に飲むことになり、酔った勢いで手を繋いでました。奥さんがトイレに立ち戻ってくると奥さんから手を繋いでくるので、腰に手を回したり密着してました。 0時をまわり「もう帰らないとダメ?」と聞くと「今日はね旦那いないのよ 独身よ」と言うので「じゃぁ今夜付き合ってもらうかな 朝まで」と言いホテルヘ行きました。キスをして盛り上がってシャワーもせずに69で舐めあいました。上手なフ

no image
★可愛い人妻とのエロしまくりの告白・・1/2

 本当にこんな偶然ってあるんですね。僕は30歳で関西の、とある役所で内勤の仕事をしている職員です。同じ地域のメル友を探すサイトがきっかけで、知り合った奥さんとの事を書かせてもらいます。全て真実の話しです。昔、テレクラに通っていた時から主婦狙いの僕は、今回も主婦をターゲットにして、メッセージを書き込んだんです。  でもあくまでも、まじめな内容で、趣味の映画の事を中心に極めて紳士的な内容で掲載しました。

no image
★熟女とのSEXに満足

 3年程前まで前の会社の5歳年上の熟女とお付き合いしていました。初めは、会社帰りに若い男性社員と3人でカラオケに行ったり 遊びに行っていましたがある日、二人で帰る時があり車でラブホに直行してみました。ラブホに入っても初めは嫌がる素振りでしたが途中から、しても好いよって言ってくれて思いっきり3回もぶち込んでしまいました。 とっても締りがよくすぐに逝ってしまいましたが聞いたら、旦那とは随分していないとの事

no image
★記念日のセックスパーティの告白

 世の男には随分と変り種も居るようだ。オレが愛人セフレにしている女は凄い美人の人妻。小学校に通う娘二人の母親であり歳は36歳。胸こそ巨乳ではないものの、抱き心地満点の最高にいい身体をしている。その美人妻を放っておいて不倫していた夫が、妻に叱責されると開き直って「そんなに言うならオマエも男をつくればいいじゃないか」とほざいたらしい。 怒り心頭の妻は、それならと早速職場の同僚である若い独身男(オレ)に白

no image
★面接に応募してきた色っぽい人妻

 僕はあるチェーン店で、責任者をしている幸一40歳。もちろん家族はいます。最近スタッフが数名退職していき、補充をしようとしているのですが、なかなか、、本当に仕事をしようとしている人にめぐり合えず、もうだいぶ面接もどうでもよくなってきていました。 僕の考えが変わっているのか、面接にはスーツで来るものと思っているのだが、結構ラフな格好で来る人が多いのだ。それがもう何人目だろうか、ようやく見た感じ面接のし

no image
★SEXの甘味を知った美人な奥さん

 僕の近所に歯医者があります。歯の治療に数回行きまして、たまに見る受付の女性が綺麗で清楚でスタイルも良いんです。すっかり気に入ってしまいましたが、歯の治療も終わってしまった。休みの日、街に買い物に出かけました。 ゴルフ用品買いたくてすると彼女がいました。「こんにちは、歯医者の受付にいましたね」「僕のこと覚えてます」「はい、まだ少し前のことですから」「なにか買い物・」「はい、いろいろと、私 友達とゴ

no image
★旅館の若女将と嘘のような体験談

 学生時代から神社仏閣巡りが好きな俺はゴールデンウィークを外して休みを取り、京都に旅に出た。お寺なんか嫌だ、USJに行きたいと言う彼女と軽い喧嘩をして一人で来た。泊まるのもホテルではなく古びた旅館を選ぶ。 泊まった宿は小さくて不便な場所にあるが四代続いた老舗らしい。部屋に入ると若女将という女性が今は珍しい宿帳を持ってきた。細面の美人だが和服の下に隠れた肉付きの良さそうな体にドギマギした。 三十代前

no image
★何時でもOKの熟女な女将とのエロ

 昨日で二回目の交わりだった。前回も近所の小さな飲み屋(60過ぎの女将が一人でやってる)で一人で飲んでいた。常連客が3人程居たが、男二人は帰って行き、女性一人残った。パーマをあてた栗色の髪をした小太りの少し派手めの女だった。カウンター上のテレビから視線を下ろすと女と目があった。 ニコリと笑い「お兄さん一人なの?」「ええ、一人ですよ」「誰も居なくなっちゃったし、一緒に飲まない?」と言いながらカウンターの