エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★電車の席で隣に座った爺の企み

   

★電車の席で隣に座った爺の企み

 これは嫁と嫁の母親と出掛けたことだった。嫁と嫁の母親は電車のベンチシートに座ってた時、母親がトイレに行った時、嫁の隣に80代前後ぐらいの爺Aが隣に座ってきた。そして同い年ぐらいの爺Bが吊革を握りながら、話をしてたことで、嫁はその吊革を握ってる爺に席を譲ってあげた。

その爺Bが「若いもんありがとうな。君は年齢いつ?」
嫁「29才」
爺A「若い子はいいね。今からどこへ行くの?」
嫁「お母さんとコンサート」
爺B「親は大切にしなくちゃあかんぞ」
…と仕切りなく話をしてくる爺二人だった。
 一方母親はトイレのある車両が混雑してたことで、なかなか帰ってこれなかった。嫁が降りる駅に近付いて来た時だった。爺A「わしの家は温泉を経営してるから、この招待券を席を譲ってくれたお礼としてあげるよ。」と一枚の招待券をもらってしまった。爺B「サウナや露天風呂もあるし、なかなか気持ちいい風呂だぞ」と言った。

 爺A「もし来てくれるならここの連絡先一本くれたら、その時は1時間貸し切りにしてあげるからな」とその一言をもらったその爺二人と離れたのだった。その招待券はたったの一枚しかないことで、嫁は一週間後一人でまた電車に乗って、場所が分からなかったことでタクシーを使ってその温泉に行こうとした。


 しかしその目的に着いた場所はただの昔からあるような銭湯だった。その銭湯の入り口には定休日と書いてあった為、嫁は電話をした。嫁「もしもし今着いたのですが、定休日と書いてあるんですが…」爺A「それは君の為の貸し切りにしただけだから、ちょっと待っててな」と電話を切った。

 すると爺Bが出てきた。
爺B「ようこそ。今日は一時間と予定してたけど二時間はいいらしいから、ゆっくり入って」と言った。嫁はその入り口に入ると、昔ながら真ん中にカウンターみたいな所に爺Aがいた。爺A「わざわざ遠い所からありがとうな。約束通り貸し切りになってるから、ゆっくり入ってて」言った。


 嫁は思ってた温泉とは誤算だった。爺Bが「じゃあ設備を案内するよ。ここが脱衣所で…」と説明してくれたが、脱衣をする籠も一つしか用意してなく、嫁は壁の張り紙が書いてあったのを読んだ。『ここの温泉ではタオルはこの先持ち込みを禁ずる。必要の場合は浴室内にある。これを使用すること』と書いてあった。

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