エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★JKを襲った・・と言うエロ妄想

   

★JKを襲った・・と言うエロ妄想

 最近引越してきてから、まだ新天地での狩りはしていなかった。そろそろ再開しようと思い立ち、金曜の21時過ぎに家から6駅程離れたとある駅周辺を自転車でぐるぐると徘徊しながらエモノを探していると、まあ結構な数のJkがいるものだった。エモノを見つけては自転車を物陰に停めて徒歩で尾行する、というのを繰り返していたが失敗ばかり。

 エモノが自宅に着くまでずすぐ後ろにサラリーマンが歩いていたり、距離を詰める前にマンションに入られてしまったりと、6人ほど見逃した。22時30分過ぎに、自転車で駅に戻る途中でまたjkを発見した。ストレートの茶髪で、スカート丈は短く太ももは細くて白かった。スタイルもスリム好きな俺にはたまらない感じで、通り過ぎる時に顔を確認したら派手ではないが整ったきれいな感じだった。
 次のわき道に入って、大通りに沿う形の裏道を進みながら、jkが交差点を通過していくのを見守った。信号のある交差点を渡ってから裏道に入るjkが今日だけで3人いた。このjkもそうであって欲しいと祈りながら待っていると、ちゃんと裏道に入っていく後ろ姿を確認!jkの前にまたサラリーマンが歩いているが、jkの歩く速度が遅くだんだんと離れていく。


 裏道は十分に薄暗かったが、まだこの付近では捕まえて連れ込む場所がない。やきもきしながら尾行を続けると、jkは高速道路をまたぐ歩道橋を渡ってさらに暗い裏道に進んでいった。この道はさっき別のjkを尾行するのに通った道で、いたるところに物陰があり、行きつく先は頂上のマンションになっている。

 さっきは土地勘がなかったせいでマンションに入られてしまったが、今回はさっきの戻り道で色々な連れ込み場所を物色済みなのであとは周りに気を付けるだけだった。橋を渡ってすぐに車と擦れ違ったが、携帯をいじりながらのんびり歩いている風を装ってやり過ごす。車がまがって行ったのを確認し、jkとの距離を詰めていく。

 すぐ後ろについてもjkは何の反応もしない。イヤホンしてスマホいじりに夢中になっているようだった。このjkがマンションまで行くかどうかも分からないので、俺は最初の連れ込み場所である「消防団詰所(ポンプとか置いてあるだけで人はいない)」の敷地の壁裏に連れ込むことにした。


 前後を確認し誰もいないことを確かめ、入口を通過するところでjkの両脇から手を差し込んで持ち上げるようにして投げ捨てる。「きゃ」と言いながら倒れたjkに近づき、腹に蹴りを入れた。「あぐっ」っとへんな声を出すjkの首に腕をまわし、見えるようにナイフを近づけ「騒いだら顔、刻むぞ」といい壁の裏側に引きずり込む。これでjkはただのエモノになった。

 外からは完全に見えないところに立たせ、再度ナイフで動きを封じながらjkにこれから行うことを説明した。つまり、レイプするって言ってやった。もちろんjkはナイフを避けるように逃げようとするので、頭に全力のげんこつを入れた。痛みで動きが止まったjkに「逃げようとしてもいいけど、そしたら動けなくなるまで殴ってから中出しすんぞ。おとなしくやられりゃ妊娠はしないようにしてやるよ」と言う。


 身を丸くして震えるjkの顔を上に向けさせて、「わかったら、キスしてくださいってお願いしてみろ」と言うが、何も言わない。ちょっと強めに頬骨辺りを叩き、「ボコボコニされるほうがいいか?」と聞くと「や…ごめんなさい、ゆるしてください」とか言い始めたので、もう一度頬骨を殴り「キスして下さい、だろ?」と言うと、やっと小さな声で「キスしてください」と言った。キスをすると、当然のごとく唇をギュッと噛みしめていた。

 噛みしめた唇にキスをし、下で舐めまわしてから「舌だせ」と命令する。すぐに出さないので拳を振り上げると「ごめんなさい、出します、出します」と言ってチロっとした先を出した。すかさずその下に吸いつくが、jkは下をひっこめた。「てめぇ」と言ってまた拳を挙げると、また謝ってから舌を出した。今度は十分にjkの舌を堪能できた。口に含めて吸い、俺の口の中で俺の舌と絡めた。

 楽しみ終わってから生徒証を出すように言った。最初は持ってないなどどと嘘をついたが、持ち物調べて出てきたらどうなるかわかってるかなどど脅すと財布から出してきた。持っている鞄が新しいのでそうだろうとは思っていたが、やはりjk1だった。名前は坂下凛、定期券で確認すると、おそらく学校は俺の住んでる駅の一つ手前だった。


 いくつか質問したところ、今日は新しくできた友達とカラオケにいって、その帰りだということだった。しかも、男も一緒だったと。ただし、彼氏ではなく別の男友達だという。「高校はいった途端に浮気か?凛は見た目通りヤリマンなんだなぁ」「ちがいます、浮気なんかじゃないです」怯えながらも反抗してくる凛は、ますます俺の股間を刺激する。改めて見直すと、凛はなかなかの美少女だった。

 やはり派手さはないが、名前のとおりに凛とした雰囲気がある。「はぁ?こんな短いスカート履いて、男誘ってんだろうが!」言うと同時に凛のスカートの中に手を入れ、下着の上からマンコを触った。凛は腰を引いて逃げようとしながら俺の手を掴んだ。手を振りほどくようにしながらスカートから抜き、逆の手で髪の毛を掴んで引っ張り上げた。

「てめぇ、なに抵抗してんだ?」そのまま平手打ち。凛は涙目になって俺を見返した。もう一度平手打ちの動作に入ると、また謝った。おとなしくなった凛に少し足を開かせ、自らスカートをまくらせた。まだ中学卒業したばかりのjkらしくシンプルな薄緑の下着だった。足を閉じたら殴ると言い聞かせて、その状態で下着の上からマンコを触り、なぞり続けた。途中でキスをし、しばらくいじり続けるとじんわりと湿ってきた。


 いじわるく「おまえ、処女じゃねえだろ」と言うと「…はい」との返事。聞いていくと、つい先週、中学から付き合っている彼氏と初めてやったという。経験回数はまだ2回、ロクに快感もないぐらいだろう。

 さらにいじめてやろうと思い、捕まえてから考えていたことを言ってやる。「おまえ、胸ちいせえな」言いながら触る。身をよじろうとしたので逃げるなと釘を刺し、セーターとシャツをまくりあげてブラを露出させた。ホントに小さかった。本人はBと言っていた。スカートをまくらせ、胸も自分で見せるポーズになり、なかなかいい眺めになった。

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