エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

人生初デりヘル大成功したったwwwww

   

初めて呼んだったwwwww

とりあえずスペック

俺25歳
彼女なし童貞
身長173cm
体重80kg
フリーター

デリ嬢自称20歳見た目18くらい
身長155cmくらい
ムチムチ巨乳
ギャル系
性格超明るいやや天然?

昨日は九時で仕事終えて
そのあと職場の先輩二人と俺の三人で仙台の町に飲みに出た。
先輩が気になると言ってたキャバクラで飲んで、次におっパブ、
シメにデリヘルと、フルコースの遊びをしようという話になった。

仙台についたのがなんだかんだで10時過ぎ、
キャバクラで女の子にちょっかいだしたりして楽しんでた。

キャバクラでちょっと飲んで、12時近く。ほろ酔い気分で
先輩に連れられるまま、おっパブに連れていかれた。

もちろん童貞だった俺はその時点で
期待と興奮でチンコはギンギンだったwwwww

サービスタイムで女の子がおっぱい丸出しで俺の膝に跨ると、
俺のマグナムが女の子の股間に当たった。やべぇ、と思ってたら
女の子が気づいたらしく、パンツ越しにマ◯コを当ててきたwwwww

俺はすでにイキそうになっていたが、
夢中でおっぱいにむしゃぶりついて事なきを得た

なんとかイクのを我慢しておっパブを出たのが1時ちょい過ぎ。
さぁ次は呼ぶぞ、と男三人にわかにテンションをあげて
立町というホテル街へ向かった。

ホテル街の端のほうにある連れ込み宿のような小汚いホテルに入り、
部屋番号を告げると、鍵を渡され料金を支払う。
階段したのピーチパイ(風俗情報誌)を手にとり、部屋へ急いだ。

荷物を置いて、鍵をかけたら先輩の部屋へ集合。
三人の作戦会議が始まった。

先1「どれにするwwwww」
俺「どれがいいんすかねwwwww」
先2「どれでもいいわwwwww」

俺たちのテンションと俺の息子は最高潮だった。

先1「俺はデリヘル初めてだよなwwwww
じゃあここいいぞwwみんなかわいいからww」

先輩が進めてきたのは60分15000円の
雑誌に乗ってる中では高級な方に入る店。
あとで調べてわかったんだが、
ランキングでも常に上位に入る優良店だった。

俺「マジすかwwwwwこの子やべっすねwwwww」

23歳でDカップ。俺はその子が気に入った。

先2「ちょっと待て。」

先輩2は俺から雑誌を取るとその女の子を眺めた。

先2「これはやめた方がいい。この子全体的に
お腹隠してるポーズが多いだろう?多分デブだと思う。」

たしかにその子の写真は3枚中3枚ともが腕でお腹を隠していた。

先2「それから顎のラインが微妙にゆがんでるだろ?
背景のところもゆがんでるし。多分修正しまくり。」

これもよく見るとそうだった。右のエラのあたりがゆがんでいた。

先輩は獲物を狙うスナイパーになっていた。

先2「この子とか多分修正少ないよ」

先輩が指した子は目線が入った子で、顔がわからなかった。

俺「この子すかwwwwwたしかにおっぱいでけぇwwwww」

俺の性欲はピークに達していたので、
すぐにその子に決定、先輩に電話をかけてもらった。

先1「あ、3人大丈夫ですか?
はい、えーと、あきちゃん、ひとみちゃん、ゆみちゃんで。
はい、はい、20分後位にお願いしていいですか?
はーい、お願いしまーす。あ、島田です。はーい。」

俺「誰っすか島田ってwwwww」

先1「今名前聞かれるんだよwwwww
さ、20分後に来るから準備しろwwwww解散wwwww」

俺のチンコは爆発寸前だった。

自分の部屋に戻ると急いでシャワーを浴びる俺。
すでに流れは先輩から車の中でレクチャー済みだ。

シャワーから上がって残り10分ちょい。
AVやパチンコの攻略番組をかけながらwktkして待ってた。

wktkしすぎてゲロはきそうになりつつも
ビンビンの息子は最高潮を維持していた。

どんな子が来るのか?どんな事してくれるのか?
女の子のアソコみれるのか?そんなあっさり脱いでくれるの?
そんな煩悩が駆け巡ってると

トントン!

来たあああああああああ!!!!

焦る気持ちとゲロを抑えながら、
できるだけ紳士的に返事をした。

俺「は↑い↑↑」

鍵を開け、ドアを引くと、天使が立っていた。

あき「こんばんわー!」

金髪ギャル系のムチムチDカップが立っていた。
俺の息子も立っていた。

俺「ど↑うぞ↓〜」

紳士的に、あくまで紳士的に。
スリッパを揃えて上げてドアを抑え、中に招き入れた。

あき「おじゃましま〜す!外暑かった〜!涼しい〜!」

すべすべの生足をあらわに俺の隣に座るあきちゃん。
大きくあいた胸元から溢れそうなおっぱいが見えていた。

俺「身長小さいね!何センチ?」

あき「155だよ〜!」

俺「小さっ!俺173だよ!」

俺の目は乳に注がれていた。

あき「うふふ〜おっぱい気になるの〜?」

俺の熱い視線に気づいたらしく胸を寄せて見せつけて来た。
俺の血流が一点に集中するのを感じながら、俺は指で突ついていた。

あき「はいおしま〜い!最初説明しちゃうね〜」

あきちゃんは持参したカバンの中から
小さなパウチを取り出し、コースの説明を始める。
60分コース15000円を選ぶと、あきちゃんは何処かに電話をかける。

あき「もしも〜し、あきで〜す。60分コースいただきました〜。は〜い。」

電話をおくと、俺の腕に絡みついて来るあきちゃん。
ちょっと仕事モードなんだなと思ったら萎えた。

あき「じゃ、シャワー浴びよっか」

そういうと、あきちゃんは立ち上がり、スルスルと服を脱ぎ始めた。
ヒラヒラの服、ショーパン、タンクトップ、ブラ、パンツ。
こんなにあっさり裸になるのかと驚きつつ、俺も脱いだ。

あきちゃんの身体はmisonoみたいな
ムチムチ巨乳で、凄く興奮した。

あき「ビンビンwwwww」

俺の息子をみて軽くシコシコしごきながらシャワールームへ。
俺はすでにイキそうだったwwwww

あきちゃんは慣れた手つきで
シャワーの温度を調整して俺に確認を取る。

あき「熱くない?大丈夫?」
俺「大丈夫、熱くない。」

あきちゃんはにっこり笑うと備え付けのボディシャンプーは使わず、
持参のボディシャンプーで俺の身体を洗ってくれた。

胸、腹、肩、腕、手、足。特に足はひざまずいて、丁寧に洗ってくれた。

次に背中、尻、股の間をくぐってチンコ。

チンコ、尻は念入りにシコシコ刺激しながら洗ってくれた。
おかげで何度もイキそうになるので我慢するのが大変だった。

一通り洗い終わると、小さなコップを
取り出すとイソジンでうがいしてと言われた。
二口目はあきちゃんが口移しでうがいさせてくれた。
うがいが終わると、またコップにイソジンを入れ、口に含むと

あき「ひょうどくふるへ(消毒するね)」

そう言ってひざまずくと、俺の息子を口に含んで、フェラし始めた。

あぁ、これが人生初フェラかぁ

案外あっけなかった。

イソジンで消毒して意味あるのかなと思いつつ、
シャワーが終わり身体を拭きベッドに待機。
あきちゃんが身体を洗ってく、バスタオルを身体に巻いて出てきた。
この時点で残り45分位になっていた。

二人でベッドに入るとあきちゃんが照明を暗くしてくっついてきた。

あき「ねぇ、こういう所初めて?」

俺「う、うん。今日初めて。先輩に連れてきてもらったんだw」

あき「だと思ったw慣れてないもんw攻めたい?攻められたい?」

攻め方もわからなかったので、攻めてもらう事にしました。

俺の息子を軽くしごきながらベロチュー。
唾液を吸われて入れられて、興奮した。
口の周りから首筋、耳の裏まで舐められ、緊張した。

あき「気持ちいい?ちんちん硬いよw」

嬉しそうに笑いながら俺の身体に舌を這わせるあきちゃん。
乳首を舐められた時、不意に身体がビクンと反応した。

あき「乳首気持ちいい?w」

レロレロと舐めたり吸ったり、乳首を刺激しながら
チンコも刺激され、気分は最高だった。

そのまま、へそ周辺、太もも、ふくらはぎを舐められた後、
あきちゃんは俺の足も舐めてくれた。足の甲から
指の間に舌を入れて、指も一本一本口に含んでくれた。

両足終わってうつ伏せになるようにいわれた。

肩、背中、腰、と来てアナルまで舐められた。
腰が浮いた隙にあきちゃんの足を入れられて、
四つん這いの態勢にさせられると、
むき出しになったアナルをペロペロ舐め始めた。

あき「ここ気持ちいいでしょ!ヒクヒクしてるww」

アナルを舐められながらの手コキは
予想以上に快感で、腰がビクンビクン動きまくった。

俺「やばい…気持ちいいー!」

あきちゃんは俺の反応を楽しみながらシコシコし続けた。

次に仰向けになってあきちゃんが俺の上にまたがってきた。
あきちゃんのアソコはすでに濡れていて、
童貞の俺でも簡単に指を入れられた。

あき「んふっ!やばい、気持ちいいーww」

そのまま俺の上に着座。これが顔面騎乗位か、と感動した。
マンコは無臭だった。そのままベロベロ舐めると
腰をくねらせながら喘いでいた。
あきちゃんは相当濡れるとのことで、
現に座っていた所にも少しシミができていた。

あき「そろそろイク?」

チンコを握りながらスマタのたいせいに入るあきちゃん。
マンコの割れ目にチンコを当てると、
グッチョグッチョいやらしい音を立てて前後を動き始めた。

その度にあきちゃんは「んっ、んっ」と声を上げていた。

俺「やべえ気持ちいいー入れたいわww」

先輩に言われたとおりさりげなく、入れたいアピールをする俺。

あき「だーめwんっ、あんっ、」

でもあきちゃんは言葉とは裏腹に
俺のチンコで気持ちよくなってた…と思う。
クリトリスに亀頭を当てていた。

ぶっちゃけオナニーより気持ち良くない。

慣れてきた。

俺「えー、でもあきちゃんも濡れてるじゃん?wwwww」

あき「えー、気持ちいいもん、んっ、」

これはイケる、童貞はそう思った。

俺「ゴムつければ大丈夫じゃない?」

あき「えー、んー、でも」

俺「俺病気持ってないしー、あきちゃんもないでしょ?」

俺は人生で一番女の子に対して押していた。

あき「病気はないよ。一昨日検査してきて
大丈夫だったし。じゃー誰にも言わないでね?」

俺「いうわけないじゃんwwwww」

ベットの上からゴムを取ると
あきちゃんは慣れた手つきで装備させてくれた。

あき「んっ…はぁっ」

ゆっくり俺の上に腰を下ろし、挿入。
あぁ、これで俺も童貞卒業や…感動で涙が出てきそうになった。

そのまま騎乗位で性交をし、
あきちゃんは何回かマンコをキューっと締めていた。

が、あまり気持ち良くない。

俺「やべ、いけなそう。ゴムあるからかな。」

動いて息遣いのあらくなったあきちゃん。

あき「はぁはぁ…えー、どうする?ゴム取っちゃう?」

あきちゃんからの申し出におれは飛び乗った。

俺「うん、多分ゴム付きはイケない。」

なんという童貞か。そのままあきちゃんにゴムを取らせ、生で再度挿入。
あきちゃんの体温が直に感じられ、凄く興奮した。

ゴムなしは凄い。超気持ちいい。

あきちゃんがまた足を閉じてマンコをぎゅっと閉じた瞬間

俺「あ、やべえイク」

最高に気持ちよかった。急いであきちゃんは抜いて
手でイカせたが、本当はちょっと中でイッてました。すいません。

へそ当たりまで精子が飛んで、あきちゃんは全部舐めとってくれました。

あき「いっぱい出たねwwあたしも気持ちよかったwwwww」

エッチしたのにあっけらかんと話す
あきちゃんに絶望しながら、俺は眠くなっていた。
時計で時間を確認するとすでに2時30分近くになっていた。

その時

ぴぴぴぴ…

あき「あ、あと10分だ。シャワー浴びよっか!」

シャワーを浴びながらあきちゃんに
手マンをすると俺の子種がくっついてきた。

先にあきちゃんはホテルを出るというので、最後にチューをした。

あき「今日のは二人の秘密だからね。またしようね。はい、名刺。
裏に出勤日書いてるから!今日はありがとうこざいました!またね!」

そういうと元気にあきちゃんはホテルをあとにして行った。

先輩たちにメールをするともう終わってるとの事。
外に出るとタバコ吸って待ってました。

先1「今出てきた金髪の子ってお前の子?」

俺「そうっすよwwwww」

先2「マジかよ…当たりだなー」

先1「俺の超ひでーよー」

先輩がたは大外れのようでした。ガチャピンのような
女の子に昔の猫娘みたいなおかっぱの子だったそうです。
初めて呼んだったwwwww

とりあえずスペック

俺25歳
彼女なし童貞
身長173cm
体重80kg
フリーター

デリ嬢自称20歳見た目18くらい
身長155cmくらい
ムチムチ巨乳
ギャル系
性格超明るいやや天然?

昨日は九時で仕事終えて
そのあと職場の先輩二人と俺の三人で仙台の町に飲みに出た。
先輩が気になると言ってたキャバクラで飲んで、次におっパブ、
シメにデリヘルと、フルコースの遊びをしようという話になった。

仙台についたのがなんだかんだで10時過ぎ、
キャバクラで女の子にちょっかいだしたりして楽しんでた。

キャバクラでちょっと飲んで、12時近く。ほろ酔い気分で
先輩に連れられるまま、おっパブに連れていかれた。

もちろん童貞だった俺はその時点で
期待と興奮でチンコはギンギンだったwwwww

サービスタイムで女の子がおっぱい丸出しで俺の膝に跨ると、
俺のマグナムが女の子の股間に当たった。やべぇ、と思ってたら
女の子が気づいたらしく、パンツ越しにマ◯コを当ててきたwwwww

俺はすでにイキそうになっていたが、
夢中でおっぱいにむしゃぶりついて事なきを得た

なんとかイクのを我慢しておっパブを出たのが1時ちょい過ぎ。
さぁ次は呼ぶぞ、と男三人にわかにテンションをあげて
立町というホテル街へ向かった。

ホテル街の端のほうにある連れ込み宿のような小汚いホテルに入り、
部屋番号を告げると、鍵を渡され料金を支払う。
階段したのピーチパイ(風俗情報誌)を手にとり、部屋へ急いだ。

荷物を置いて、鍵をかけたら先輩の部屋へ集合。
三人の作戦会議が始まった。

先1「どれにするwwwww」
俺「どれがいいんすかねwwwww」
先2「どれでもいいわwwwww」

俺たちのテンションと俺の息子は最高潮だった。

先1「俺はデリヘル初めてだよなwwwww
じゃあここいいぞwwみんなかわいいからww」

先輩が進めてきたのは60分15000円の
雑誌に乗ってる中では高級な方に入る店。
あとで調べてわかったんだが、
ランキングでも常に上位に入る優良店だった。

俺「マジすかwwwwwこの子やべっすねwwwww」

23歳でDカップ。俺はその子が気に入った。

先2「ちょっと待て。」

先輩2は俺から雑誌を取るとその女の子を眺めた。

先2「これはやめた方がいい。この子全体的に
お腹隠してるポーズが多いだろう?多分デブだと思う。」

たしかにその子の写真は3枚中3枚ともが腕でお腹を隠していた。

先2「それから顎のラインが微妙にゆがんでるだろ?
背景のところもゆがんでるし。多分修正しまくり。」

これもよく見るとそうだった。右のエラのあたりがゆがんでいた。

先輩は獲物を狙うスナイパーになっていた。

先2「この子とか多分修正少ないよ」

先輩が指した子は目線が入った子で、顔がわからなかった。

俺「この子すかwwwwwたしかにおっぱいでけぇwwwww」

俺の性欲はピークに達していたので、
すぐにその子に決定、先輩に電話をかけてもらった。

先1「あ、3人大丈夫ですか?
はい、えーと、あきちゃん、ひとみちゃん、ゆみちゃんで。
はい、はい、20分後位にお願いしていいですか?
はーい、お願いしまーす。あ、島田です。はーい。」

俺「誰っすか島田ってwwwww」

先1「今名前聞かれるんだよwwwww
さ、20分後に来るから準備しろwwwww解散wwwww」

俺のチンコは爆発寸前だった。

自分の部屋に戻ると急いでシャワーを浴びる俺。
すでに流れは先輩から車の中でレクチャー済みだ。

シャワーから上がって残り10分ちょい。
AVやパチンコの攻略番組をかけながらwktkして待ってた。

wktkしすぎてゲロはきそうになりつつも
ビンビンの息子は最高潮を維持していた。

どんな子が来るのか?どんな事してくれるのか?
女の子のアソコみれるのか?そんなあっさり脱いでくれるの?
そんな煩悩が駆け巡ってると

トントン!

来たあああああああああ!!!!

焦る気持ちとゲロを抑えながら、
できるだけ紳士的に返事をした。

俺「は↑い↑↑」

鍵を開け、ドアを引くと、天使が立っていた。

あき「こんばんわー!」

金髪ギャル系のムチムチDカップが立っていた。
俺の息子も立っていた。

俺「ど↑うぞ↓〜」

紳士的に、あくまで紳士的に。
スリッパを揃えて上げてドアを抑え、中に招き入れた。

あき「おじゃましま〜す!外暑かった〜!涼しい〜!」

すべすべの生足をあらわに俺の隣に座るあきちゃん。
大きくあいた胸元から溢れそうなおっぱいが見えていた。

俺「身長小さいね!何センチ?」

あき「155だよ〜!」

俺「小さっ!俺173だよ!」

俺の目は乳に注がれていた。

あき「うふふ〜おっぱい気になるの〜?」

俺の熱い視線に気づいたらしく胸を寄せて見せつけて来た。
俺の血流が一点に集中するのを感じながら、俺は指で突ついていた。

あき「はいおしま〜い!最初説明しちゃうね〜」

あきちゃんは持参したカバンの中から
小さなパウチを取り出し、コースの説明を始める。
60分コース15000円を選ぶと、あきちゃんは何処かに電話をかける。

あき「もしも〜し、あきで〜す。60分コースいただきました〜。は〜い。」

電話をおくと、俺の腕に絡みついて来るあきちゃん。
ちょっと仕事モードなんだなと思ったら萎えた。

あき「じゃ、シャワー浴びよっか」

そういうと、あきちゃんは立ち上がり、スルスルと服を脱ぎ始めた。
ヒラヒラの服、ショーパン、タンクトップ、ブラ、パンツ。
こんなにあっさり裸になるのかと驚きつつ、俺も脱いだ。

あきちゃんの身体はmisonoみたいな
ムチムチ巨乳で、凄く興奮した。

あき「ビンビンwwwww」

俺の息子をみて軽くシコシコしごきながらシャワールームへ。
俺はすでにイキそうだったwwwww

あきちゃんは慣れた手つきで
シャワーの温度を調整して俺に確認を取る。

あき「熱くない?大丈夫?」
俺「大丈夫、熱くない。」

あきちゃんはにっこり笑うと備え付けのボディシャンプーは使わず、
持参のボディシャンプーで俺の身体を洗ってくれた。

胸、腹、肩、腕、手、足。特に足はひざまずいて、丁寧に洗ってくれた。

次に背中、尻、股の間をくぐってチンコ。

チンコ、尻は念入りにシコシコ刺激しながら洗ってくれた。
おかげで何度もイキそうになるので我慢するのが大変だった。

一通り洗い終わると、小さなコップを
取り出すとイソジンでうがいしてと言われた。
二口目はあきちゃんが口移しでうがいさせてくれた。
うがいが終わると、またコップにイソジンを入れ、口に含むと

あき「ひょうどくふるへ(消毒するね)」

そう言ってひざまずくと、俺の息子を口に含んで、フェラし始めた。

あぁ、これが人生初フェラかぁ

案外あっけなかった。

イソジンで消毒して意味あるのかなと思いつつ、
シャワーが終わり身体を拭きベッドに待機。
あきちゃんが身体を洗ってく、バスタオルを身体に巻いて出てきた。
この時点で残り45分位になっていた。

二人でベッドに入るとあきちゃんが照明を暗くしてくっついてきた。

あき「ねぇ、こういう所初めて?」

俺「う、うん。今日初めて。先輩に連れてきてもらったんだw」

あき「だと思ったw慣れてないもんw攻めたい?攻められたい?」

攻め方もわからなかったので、攻めてもらう事にしました。

俺の息子を軽くしごきながらベロチュー。
唾液を吸われて入れられて、興奮した。
口の周りから首筋、耳の裏まで舐められ、緊張した。

あき「気持ちいい?ちんちん硬いよw」

嬉しそうに笑いながら俺の身体に舌を這わせるあきちゃん。
乳首を舐められた時、不意に身体がビクンと反応した。

あき「乳首気持ちいい?w」

レロレロと舐めたり吸ったり、乳首を刺激しながら
チンコも刺激され、気分は最高だった。

そのまま、へそ周辺、太もも、ふくらはぎを舐められた後、
あきちゃんは俺の足も舐めてくれた。足の甲から
指の間に舌を入れて、指も一本一本口に含んでくれた。

両足終わってうつ伏せになるようにいわれた。

肩、背中、腰、と来てアナルまで舐められた。
腰が浮いた隙にあきちゃんの足を入れられて、
四つん這いの態勢にさせられると、
むき出しになったアナルをペロペロ舐め始めた。

あき「ここ気持ちいいでしょ!ヒクヒクしてるww」

アナルを舐められながらの手コキは
予想以上に快感で、腰がビクンビクン動きまくった。

俺「やばい…気持ちいいー!」

あきちゃんは俺の反応を楽しみながらシコシコし続けた。

次に仰向けになってあきちゃんが俺の上にまたがってきた。
あきちゃんのアソコはすでに濡れていて、
童貞の俺でも簡単に指を入れられた。

あき「んふっ!やばい、気持ちいいーww」

そのまま俺の上に着座。これが顔面騎乗位か、と感動した。
マンコは無臭だった。そのままベロベロ舐めると
腰をくねらせながら喘いでいた。
あきちゃんは相当濡れるとのことで、
現に座っていた所にも少しシミができていた。

あき「そろそろイク?」

チンコを握りながらスマタのたいせいに入るあきちゃん。
マンコの割れ目にチンコを当てると、
グッチョグッチョいやらしい音を立てて前後を動き始めた。

その度にあきちゃんは「んっ、んっ」と声を上げていた。

俺「やべえ気持ちいいー入れたいわww」

先輩に言われたとおりさりげなく、入れたいアピールをする俺。

あき「だーめwんっ、あんっ、」

でもあきちゃんは言葉とは裏腹に
俺のチンコで気持ちよくなってた…と思う。
クリトリスに亀頭を当てていた。

ぶっちゃけオナニーより気持ち良くない。

慣れてきた。

俺「えー、でもあきちゃんも濡れてるじゃん?wwwww」

あき「えー、気持ちいいもん、んっ、」

これはイケる、童貞はそう思った。

俺「ゴムつければ大丈夫じゃない?」

あき「えー、んー、でも」

俺「俺病気持ってないしー、あきちゃんもないでしょ?」

俺は人生で一番女の子に対して押していた。

あき「病気はないよ。一昨日検査してきて
大丈夫だったし。じゃー誰にも言わないでね?」

俺「いうわけないじゃんwwwww」

ベットの上からゴムを取ると
あきちゃんは慣れた手つきで装備させてくれた。

あき「んっ…はぁっ」

ゆっくり俺の上に腰を下ろし、挿入。
あぁ、これで俺も童貞卒業や…感動で涙が出てきそうになった。

そのまま騎乗位で性交をし、
あきちゃんは何回かマンコをキューっと締めていた。

が、あまり気持ち良くない。

俺「やべ、いけなそう。ゴムあるからかな。」

動いて息遣いのあらくなったあきちゃん。

あき「はぁはぁ…えー、どうする?ゴム取っちゃう?」

あきちゃんからの申し出におれは飛び乗った。

俺「うん、多分ゴム付きはイケない。」

なんという童貞か。そのままあきちゃんにゴムを取らせ、生で再度挿入。
あきちゃんの体温が直に感じられ、凄く興奮した。

ゴムなしは凄い。超気持ちいい。

あきちゃんがまた足を閉じてマンコをぎゅっと閉じた瞬間

俺「あ、やべえイク」

最高に気持ちよかった。急いであきちゃんは抜いて
手でイカせたが、本当はちょっと中でイッてました。すいません。

へそ当たりまで精子が飛んで、あきちゃんは全部舐めとってくれました。

あき「いっぱい出たねwwあたしも気持ちよかったwwwww」

エッチしたのにあっけらかんと話す
あきちゃんに絶望しながら、俺は眠くなっていた。
時計で時間を確認するとすでに2時30分近くになっていた。

その時

ぴぴぴぴ…

あき「あ、あと10分だ。シャワー浴びよっか!」

シャワーを浴びながらあきちゃんに
手マンをすると俺の子種がくっついてきた。

先にあきちゃんはホテルを出るというので、最後にチューをした。

あき「今日のは二人の秘密だからね。またしようね。はい、名刺。
裏に出勤日書いてるから!今日はありがとうこざいました!またね!」

そういうと元気にあきちゃんはホテルをあとにして行った。

先輩たちにメールをするともう終わってるとの事。
外に出るとタバコ吸って待ってました。

先1「今出てきた金髪の子ってお前の子?」

俺「そうっすよwwwww」

先2「マジかよ…当たりだなー」

先1「俺の超ひでーよー」

先輩がたは大外れのようでした。ガチャピンのような
女の子に昔の猫娘みたいなおかっぱの子だったそうです。

 - 未分類 , , , , , , , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
清算

29歳のOL(独身)です。幸せになる為に20代最後の年を誠実に生きよう…と、今年の3月に 上司(既婚)との2年越しになる不倫関係に終止符を打ちました。それでも 互いに同じ会社の同じ部署で働いていますので毎日顔を合わせます。肉体関係は終わっても 人間関係は続きます。彼…

no image
ATSUKO

ATSUKOは、40歳後半の人妻。10歳は若く見える美貌。聡明。いつもボディーラインがくっきりの着衣。キュっと小さなお尻に、大きな胸。出会ったのは、15年位前だろうか。直ぐに夢中になった。3年前、一度だけの約束で、ATSUKOを抱いた。12年越しの想いを遂げた。ATSUK…

no image
最高の一夜

24才の会社員です。先日、ふみえの処女を奪ったときのことを話します。 ふみえは私の職場に6人いる派遣社員の1人で、歳は一つ下です。半年前に出会いました。 出会った頃の彼女は外見も地味で、異性としての興味は全く感じませんでした。しかし彼女は仕事中、わからない…

no image
70年代の子供番組

70年代の子供番組では男子児童の裸やフルチンなどをTVで公開していたもんだ。今だったら間違えななく児童虐待などと騒がれることでしょう。私が子供の頃見ていた「ママとあそぼうピンポンパン」で放送された曲(曲名不明)で宿題忘れた小学1・2年の男の子がフルチンで両手に水…

no image
俺は保育園送迎バス運転手(1)

保育園送迎バス運転手をしている。送迎の合間には園内の雑草取りや、事務作業など自由と言えば自由だが、仕事量が多い。午前作業を終えて昼ご飯を食べると眠くなる。だから仮眠室で休憩をとる。このタイミングは子供たちがお昼寝に入る時間と重ねないと、うるさくて眠れない…

no image
幼なじみ

おれは中3です。おれにはKという幼稚園のころからの幼なじみの女子がいます。 色も黒いしいっしょに木登りもするやつだし、男みたいなやつで、中学になってバスケやりだしてすごく胸がでかくなって「お??」という感じでした。 でも相変わらずバカな話ばっかりして彼女…

no image
双子

俺の彼女、千賀子23歳 妹、千鶴子23歳、2人は双子妹と出会ったのは彼女を自宅近くへ車で迎えに行った時バックミラーに映った女性を彼女と思い込みドアを開ける為に車を降りて手を振ったら素通りされたのが初めての出会い首を傾けながら知らん振りして通り過ぎようとす…

no image
義姉とSEXして中出しの告白

 兄貴の嫁さん(42歳)に中出ししました。兄貴夫婦は数年前から別居婚状態です。原因は兄貴の不倫で、不倫相手と一緒になりたい兄貴に対して、義姉は離婚には応じず3年余り一人暮らしをしています。兄貴夫婦には、子供が出来なかったのですが、検査をしてもどちらかの身体に原因があるわけでもなく、ただ二人の相性が悪いだけなのかもしれません。

no image
【AKB総選挙】あっちゃんと大島、涙の抱擁

第4回AKB総選挙】大島優子がセンター奪還!あっちゃんと涙の抱擁あっちゃんは大島を全然祝福してなかった。まゆゆに勝ってほしかった感が見え見えで、大島が勝ったと分かった瞬間、残念そうな表情でした。ま、当然でしょうね。自分を一度負かした憎々しい大島が負けて「ザマ…

no image
姉とお風呂で柔軟体操12

俺は、浣腸セックスの凄い締め付けにすっかり精を出しきってしまった。姉がトイレで、ピシャーッ、ブリブリとやってる最中にも、思い出したように、ドクッと余韻で射精していた。それほど気持ち良かった。 姉は、やっと、トイレから出てきた。 姉も、しばらく、放心状態だ…