エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

好きな女の子をバンドメンバーに寝取られた

   

青春時代は終わったから書いてみよう。
数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた
住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた
ギターは少しずつ上達するアキラと俺
が…二人とも歌が上手く無い事に気づく
どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった
夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが
俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった
が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分
何故なら俺はユカに惚れていたから
アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ
しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確
活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ
路上行けると話た

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない
だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた
ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた
ユカも俺も知ってたと言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ
その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ〜」
とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。
気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る
ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」
俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと
「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」
と言った。同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ
と心の中で思った

そんな感じで2〜3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた
が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。
そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…
何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる
で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う
まるで、アキラのタバコが切れる事を知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。
モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな
俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ

だが、その真相はスグニ判明する
やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ
で寝たんだが
「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも〜キスだけだよ?」「ピチャピチャん〜もっと」
確かに聞こえるアキラとユカの声
間違い無くキスしてる
「こーゆうのも興奮するしスリルあるな…」とアキラが言うと「ダメだよぉ、マサシにバレたらもう三人で歌えないよぉ」
「ピチャンッ」「じゃあ辞める?」「ん〜、だってぇアキラの凄いじゃん…こんなになって相変わらず悪いおチンチン」
「そう、凶暴だからさ、ユカ、慰めてよ」
「チュ…ジュ、」と卑猥な音

間違い無い…フェラしてる
しかも初めてじゃない…
心が打ち砕かれた。
「ユカ、上手くなってきたよ…それともマサシがいるから張り切ってるのか?」
「ん〜ん〜…」
口からチンポを離さず夢中になってるのか
アキラは「あ〜、出るよ、いいか、出すぞ」
と少しは俺に気を使えって位の大きな声

でその日はユカとアキラそれだけ
アキラが「ユカも我慢出来ないだろ?いれよう?」とか言ったら
「ダメだよぉ、私、絶対声我慢出来ないもん、マサシがおきちゃうから我慢する」と
「確かにユカ、声大きくかんじるもんなと」

もうね、涙が自然と出たよ
あとさ、今後二人とどう接していいかわからなかった。
朝起きたらアキラとユカは別々に寝てた
昨日の夢か?と少し期待したがゴミ箱みたらティッシュが沢山あるんだ
溜め息ついた
で紙に先帰るとだけ書いて帰宅した
青春時代は終わったから書いてみよう。
数年前の話、友達アキラと俺マサシはゆずのような二人組アーティストに憧れて素人音楽活動をしてみた
住まいは地方でアキラの家に大きな小屋がありその二階が練習部屋
周りに家も少ない所だったからギターガンガン歌声ガンガンで頑張っていた
ギターは少しずつ上達するアキラと俺
が…二人とも歌が上手く無い事に気づく
どんなに頑張っても、何度声を潰しても高い声が出ない、音をハズすと全くダメだった
夢は路上ライブで女の子にモテて、口コミでスカウト来てなんて練習の時に良く語ったが
俺達じゃ無理だなとあきらめてた時だった

アキラが勝手に共通の女友達のユカにメインボーカルを依頼した
ユカは確かにカラオケで歌ウマと評判だった
が、俺は嬉しさ半分、嫌さ半分
何故なら俺はユカに惚れていたから
アキラはその時、きちんと彼女が居た
ただ遠距離でもう別れなきゃと毎回言ってたのでユカ狙い?と焦りを感じたのだ
しかしユカが来てからの活動は充実した
歌が上手い、ギターに関する指摘も素人ながら的確
活動当初のデモテープが悲鳴や叫び声ならユカが入ったあとは水のせせらぎのような聞きやすさ
路上行けると話た

路上デビュー
街中で深夜に歌って見たが誰も聴いてくれない
だが回数を重ねると少しずつ見て、聴いてくれる人が増えた
話かけてくれる人も増えた
ギターケースの上に五円とか10円置いて行く酔っ払いも増えた
俺はますますユカを好きになった

ただ気になる存在はアキラだった
アキラは遠距離の彼女と正式に別れた
ユカも俺も知ってたと言うより路上終わったあとアキラの家の練習部屋で慰めるといい朝まで飲んだ
その時、アキラはふざけてたのか良くわからんが、「酒で慰めるんじゃなくユカの体で慰めてよ〜」
とか言ってた。ユカは受け流す感じで対応してたが。
気づいたらアキラは寝ていた
で、ユカと二人で語る
ユカにも彼氏は居ないと言う事を本人から聞けて安心したと同時に「今はボーカル楽しくて彼氏居なくても全然気にならない」
俺がアキラはユカが好きで体で慰めとか言ったのかな?とか言うと
「グループに恋愛を持ち込んだら、ダメだよ。絶対、仲が悪くなっていいのが出来なくなると思う」
と言った。同感だった。だから、俺はユカを好きで好きでたまらないのに、このグループも好きだから、崩壊させたくないから告白してないんだよ
と心の中で思った

そんな感じで2〜3ヵ月すぎた
路上ではユカ見たさっぽい男の見物人も増えた
が、当然スカウトなんかは来なかった
俺も上達の限界がわかってた。
そんな気分だったから、音楽に集中しなくなってた時に気づいたんだ
ユカとアキラの仲が以前より親密になってる…
何気ない仕草、行動でユカは今まで分け隔て無くやってたと思ってたが…
本当に細かい所なんだ。練習する時、良くユカが飲み物とか買ってくるんだが、アキラのタバコを一緒に買ってくる
で良く見てるとアキラは最後の一本を吸いユカが買ってきたタバコを次に吸う
まるで、アキラのタバコが切れる事を知ってたかのようなタイミング

俺の頭が??だった。
モヤモヤが取れない
だって…ユカ言ったよな
俺達と恋愛はダメだって!だから俺、気持ち押し殺してんだぞ

だが、その真相はスグニ判明する
やっぱり路上終わり、明日、休みだからって理由で三人で飲んだ
で寝たんだが
「ダメ…マサシに聞こえるって」「んも〜キスだけだよ?」「ピチャピチャん〜もっと」
確かに聞こえるアキラとユカの声
間違い無くキスしてる
「こーゆうのも興奮するしスリルあるな…」とアキラが言うと「ダメだよぉ、マサシにバレたらもう三人で歌えないよぉ」
「ピチャンッ」「じゃあ辞める?」「ん〜、だってぇアキラの凄いじゃん…こんなになって相変わらず悪いおチンチン」
「そう、凶暴だからさ、ユカ、慰めてよ」
「チュ…ジュ、」と卑猥な音

間違い無い…フェラしてる
しかも初めてじゃない…
心が打ち砕かれた。
「ユカ、上手くなってきたよ…それともマサシがいるから張り切ってるのか?」
「ん〜ん〜…」
口からチンポを離さず夢中になってるのか
アキラは「あ〜、出るよ、いいか、出すぞ」
と少しは俺に気を使えって位の大きな声

でその日はユカとアキラそれだけ
アキラが「ユカも我慢出来ないだろ?いれよう?」とか言ったら
「ダメだよぉ、私、絶対声我慢出来ないもん、マサシがおきちゃうから我慢する」と
「確かにユカ、声大きくかんじるもんなと」

もうね、涙が自然と出たよ
あとさ、今後二人とどう接していいかわからなかった。
朝起きたらアキラとユカは別々に寝てた
昨日の夢か?と少し期待したがゴミ箱みたらティッシュが沢山あるんだ
溜め息ついた
で紙に先帰るとだけ書いて帰宅した

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