エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

中学時代の話です

   


「あっ○○さん、こんにちは。あれ、髪…? すっごい似合います。素敵です///」

「××君(注:息子)がうらやましいです。お母さん美人だし…」

「うちの親厳しいから。○○さんみたいに優しかったらよかったなー」

「○○さんちってオジさん(注:旦那)も格好いいし、理想のカップルです」

「○○さんと喋ってると、なんかドキドキするんです…。なんでだろ…///」

「スカートかわいい。あ、かわいいなんて…ごめんなさい。つい…」

「○○さんて小学校の時から憧れてたんです。うわっ、言っちゃった///」

「いつか○○さんみたいに素敵な彼女ができたらなー、とか考えたり」

「ボクですか? カッコ良くないですよ。うち男子校だし、そういうのは全然…」

「気が付いたら、いつも○○さんのこと考えてて…。ごめんなさい」

「手…温かいですね。なんかうっとりしちゃいます」

「ええと…初めてです///小さい時、ほっぺにチューされたことはあるけど」

「そんな…。ファーストキスが憧れの人とか、むちゃくちゃ幸せです」

「ボク、こういうとこ来たことないから…。すごい緊張する」

「いえそんな…。初めては○○さんとって、ずっと前から決めてたんです」

「それは…えっと…毎日です///○○さんのこと考えて…ごめんなさい///」

「女の人の体って、柔らかいんですね」

「そんなことないです。むちゃくちゃきれいです。ほんと感動するくらい」

「うわっ、汚いですよ…あっ…でもなんか、すごい気持ちいい…」

「ここに…入れるんですか?」

「あっ…すごい…なんか絡みつくみたい…」

「ハァハァ…あっ…○○さん…ハァハァ…すごい…ハァハァ…好きです…ああぁ!」

「ごめんなさい。中に…。我慢できなくて…」

「ボク、やっぱり○○さんのこと…本気で好きだったんですね」

「いいんです…グズッ…初めてが○○さんで…グズズッ…むちゃくちゃ幸せです」

台詞の細部はともかく、だいたい同じやり方で
中学3年間に近所の奥さん6人(当時29〜38歳)をとてもおいしくいただいた。
今でも全員「あの子の初めての人は私♪」と思ってるみたい。
たまに帰省するたび、おいしくいただかせてもらってる。

…と正直に書き込んだ時のネタ認定&バッシングが一番酷かったなー。
どこがそんなに連中のカンに障ったのか、よく分からんのだけど。

「あっ○○さん、こんにちは。あれ、髪…? すっごい似合います。素敵です///」

「××君(注:息子)がうらやましいです。お母さん美人だし…」

「うちの親厳しいから。○○さんみたいに優しかったらよかったなー」

「○○さんちってオジさん(注:旦那)も格好いいし、理想のカップルです」

「○○さんと喋ってると、なんかドキドキするんです…。なんでだろ…///」

「スカートかわいい。あ、かわいいなんて…ごめんなさい。つい…」

「○○さんて小学校の時から憧れてたんです。うわっ、言っちゃった///」

「いつか○○さんみたいに素敵な彼女ができたらなー、とか考えたり」

「ボクですか? カッコ良くないですよ。うち男子校だし、そういうのは全然…」

「気が付いたら、いつも○○さんのこと考えてて…。ごめんなさい」

「手…温かいですね。なんかうっとりしちゃいます」

「ええと…初めてです///小さい時、ほっぺにチューされたことはあるけど」

「そんな…。ファーストキスが憧れの人とか、むちゃくちゃ幸せです」

「ボク、こういうとこ来たことないから…。すごい緊張する」

「いえそんな…。初めては○○さんとって、ずっと前から決めてたんです」

「それは…えっと…毎日です///○○さんのこと考えて…ごめんなさい///」

「女の人の体って、柔らかいんですね」

「そんなことないです。むちゃくちゃきれいです。ほんと感動するくらい」

「うわっ、汚いですよ…あっ…でもなんか、すごい気持ちいい…」

「ここに…入れるんですか?」

「あっ…すごい…なんか絡みつくみたい…」

「ハァハァ…あっ…○○さん…ハァハァ…すごい…ハァハァ…好きです…ああぁ!」

「ごめんなさい。中に…。我慢できなくて…」

「ボク、やっぱり○○さんのこと…本気で好きだったんですね」

「いいんです…グズッ…初めてが○○さんで…グズズッ…むちゃくちゃ幸せです」

台詞の細部はともかく、だいたい同じやり方で
中学3年間に近所の奥さん6人(当時29〜38歳)をとてもおいしくいただいた。
今でも全員「あの子の初めての人は私♪」と思ってるみたい。
たまに帰省するたび、おいしくいただかせてもらってる。

…と正直に書き込んだ時のネタ認定&バッシングが一番酷かったなー。
どこがそんなに連中のカンに障ったのか、よく分からんのだけど。

 - 未分類 ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★デリヘル呼んだらうちの事務員

 こないだ、デリヘル呼んだら、なんとウチの職場の事務員がやってきた。一番若い、大人しめの22歳で、職場でもあんまり会話をしないがなかなか可愛い。とてもデリヘルなんかでは働きそうにない女の子。ホテルの部屋に入るなり、青ざめて、オロオロしてた。 聞けば、ホストクラブにハマって借金があるらしい。必死に「誰にも言わないで、内緒にして」と頼み込んできたので、口止め料代わりに、プライベートで俺の性欲処理をする

no image
ひと夏の女装子

 僕は高校2年生です。家族は父 母 妹 僕の4人です。高校1年生の5月の時に 家族が土曜日から一泊で親戚に家に泊にいくことになった。しかし 僕は学校のクラブに行かなければいけないので留守番することにした。久しぶりの一人での留守番である。でも、ずっと前から…

no image
10代の女の子のテク

じゃあ、俺の体験を投下待ちついでに聞いてくれ。 童貞切りが高1だったんだが、相手が中2でこのスレ的な話なので書いてみる。 相手のE美は中学時代の部活の後輩で、顔はまあそこそこといったレベルだったけど、作ってるのが多少見え隠れしてはいたものの、甘え上手で人懐っ…

no image
★カラオケのデュエットでさわられ捲くりました

 さっき、飲み屋で知らない親父にカラオケでデュエットを申し込まれました。仕方なく隣り合わせで、歌を歌っていましたが、私が歌っている間、顔を見ながら、肩を抱き、二の腕をモミモミ、間奏の時には、向かい合わせで密着のチーク状態。私の脇の下から両腕を入れられ、胸は密着状態、片手はお尻にあてがい、もう片方を背中から脇へと回す。  下の方は、腰を斜めにして片足が私の足の間に入ってきて、相手の太ももが私の大事な

no image
★おじいちゃんは元気ですね

 ホームヘルパーの仕事で紹介された高齢男性の自宅に通い始め、脳梗塞の障害のあるおじいちゃん(70代後半)の世話を始めました。とくに入浴やトイレの介助は大変な仕事です。おじいちゃんは20年前に先妻を亡くされずっと一人暮らしをされてたご様子でした。 私が後ろから回っておじいちゃんの髪の毛を洗ってあげてたのですが、久々に間近で接する女性に昂じてか「お願いだから、あんたのおっつぱいを吸わせてくれないか。」

no image
千佳のママ

夏休みのある日。用事があって 家庭教師先の生徒の千佳の家に行き 玄関の鍵がかかってないドアを開けると リビングの方から 女性の悲鳴ぽい声が聞こえた。自分は 急いでリビングを そっと覗くと 千佳のママの仁美さんが ホームステイをしている 黒人のジョンとソファーで抱…

no image
忘年会

会社の忘年会でした。今夜こそ、狙っている由美を何とかしようと考えていました。まずは場所取り、彼女をはじに座らせそして僕はその隣に由美は人妻で、ご主人は趣味で空手をしているそうです。髪は肩までかかるくらいの長さのストレート制服の時はベストと上着を着ています…

no image
母親に恋したら、友人に寝取られた

俺は高2になったが、周りの友人達が自分の母親に反抗して口も聞かなかったり、くそババアとか言ったりするのを、いつも不思議に思っていた。俺はストレートに言うと、母親のことが大好きで、いまだに土日は一緒にショッピングや映画や遊園地に行くし、肩を揉んだり、マッサー…

no image
まだ続々々々・隣の少女

佳純ちゃんが帰った後、俺は疲れたので寝た。どのくらい寝たのか、ドアのノック音で目が覚めた。「うあーい」寝ぼけ気味でドアを開けると、佳純ちゃんと母親が立っていた。「あ、お休みだったんですか?ごめんなさい」「あ、どうも。いいですよ、何か?」横にいる佳純ちゃん…

no image
独身女性の店長と飲み歩き後に抱き4回逝きました。

 僕は某レストランでアルバイトをしている23歳学生です。就職先が見つからないのでここでず〜っとバイトをしています。店長は34歳の独身女性です。誰かに似ているといえば、女優のかとうれいこに似ています。僕が入った頃は別の店にいたのですが、おととし店長として配属されてきました。社員の男性がみんな年上のため、全員(4名)がみんな綺麗な人と言っているくらい本当にいい女です。