エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

H不可

   

彼女の陽菜はかなりの色白美人で胸もFカップある自慢の彼女だが初Hした時
「えっ、もうおわり?」
「Hへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのもめんどくさい」
「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?」
などといわれてしまった。
おまけに
「元彼の後輩君(春人)の方がおちんちん立派だしテクもはるかに上手だし演技なんか必要なかったのに悠樹とHしたら欲求不満になるから寝てる横でオナニーして処理してた。春人君に処女あげてよかった」
「バイブのほうが全然いい」
「正直春人君と復縁しようかな?」
と言った。
別れるのは嫌だと伝えると陽菜は
「じゃあ付き合ってもいいけどもうHは二度としないけどいい?」
と言った。
すごい可愛い彼女を手放したくない私は陽菜の提案にうなずいた。

デートの日の最後は陽菜の元彼で私の後輩の春人がやってきて陽菜とラブホへ行く。
この春人は軽い感じの男でいつも私を小馬鹿にしている節があり
「じゃあ悠樹先輩、いってきまーす♪陽菜ちゃんお借りします♪」
「またあとでね。3時間後に迎えに来てね」
そう言って二人はラブホに入って行きます。

ラブホから出てくると春人は私に向かってニヤニヤした笑みを浮かべながら
「どうも悠樹先輩、ごちそうさまです♪陽菜ちゃんのおマンコ、締まりもいいしチョー気持ち良かったッス♪もちろん陽菜ちゃん自慢のFカップのおっぱいを使ったパイズリも白いすべすべの脚もたっぷり堪能しましたよ(笑)最近はフェラもうまくなって最高です♪」
「陽菜ちゃん俺のチンコでメッチャイキまくりでしたよ。バックも騎乗位もたっぷり楽しんできました」
「だって春人君のすごい気持ちイイんだもの」
「悠樹先輩も陽菜ちゃんと・・・ああ、先輩はもう陽菜ちゃんとH出来ないんでしたっけ(笑)かわいそうに、ご愁傷様ですWW」

春人は嘲るように
「悠樹先輩聞きましたよ。チンコメッチャ粗末なんですって(笑)小学生の方が大きいんじゃないですか?」
「まあいつものようにがんばってオナニーしてくださいねww」
そう言って春人は去っていきます。

車で陽菜の家まで送り陽菜の家に上がると
「じゃあ今日の分済ませてね」
といい私は裸になり正座してオナニーを始めます。
陽菜との約束で陽菜がHした日は陽菜が今日のHの内容を私に語りそれをもとにオナニーするというのが決まりでした。
ただし陽菜は普通に服を着たままベッドから見下ろすという状態です。

「春人君のHは最高よ。今日は付き合って一年の記念日でしょ。クリスマスに先輩からもらったネックレス、そう今着けてるやつね、それを春人君の逞しいおチンチンに付けてHしたらすごい興奮したわ。突かれるたびにジャラ、ジャラって音がしてすごいよかったわ。春人君はパイズリも好きだからたっぷり奉仕したわ、もちろんフェラもね♪」
それを聞き興奮した私はさらにシコシコします。
「せっかくの記念日だからいいものを見せてあげる」
「絶対に触ったりしたらダメよ」
そう言って陽菜は全裸になりました。
久々に見た陽菜の裸は相変わらずきれいでした。
陽菜はベッドの上でM字開脚をしました。
陽菜のアソコを見て私は驚きました。
初Hの時は色も薄く恥じらうように閉じていた陽菜のアソコは色こそちょっと黒ずんでいる程度ですがオマンコのビラビラが出ておりいかにも成熟した牝の雰囲気でさらにまだ濡れているようでさっきまでHしてましたと言わんばかりのものでした。
さらに陽菜がオマンコを開くと白い雄汁がクピュ、という音とともにあふれでできました。
「ピル飲んでるから春人君にはいつも中出ししてもらうんだ♪」
きっと私が知らない時にも1回のゴム付きHでそれも2,3回しか動かず果てた私と違い春人とは何度もHして数え切れないほど春人にその極上のオマンコを生で使わせたのだと思いました。
「それにしても悠樹、男として情けなくない?彼氏の自分はHすらさせてもらえないでオナニーなのに後輩には中出しHされてるのに」
私はさらに激しくオナニーし果てました。

またある日は春人の提案で私の家で陽菜と春人のHを見せつけられました。
春人は笑いながら
「悠樹先輩好きなだけオナニーしてくださいね(笑)」
と言うと陽菜は
「そんなことよりも、春人君の立派なおちんちんで陽菜のことめちゃくちゃにして♪」
と私が聞いたことないくらい色っぽい声で春人を求めました。
お互いに裸になったとき春人の一物の大きさに驚きました。私のチンコは小指サイズで完全に皮被りなのに対し春人のは皮は完全に剥けきっておりカリも出っ張っておりそのサイズも私は全く及ばないほど大きいものでした。
「先輩チンコ本当に小さいですねww陽菜ちゃんのオマンコ使おうなんて10年早いですよww」
私は春人に男として完全に敗北しました。
陽菜は自慢のFカップのおっぱいで春人のおちんちんを挟みパイズリを始めました。
春人はこちらを向き
「陽菜ちゃんのパイズリ最高ですよ。先輩は味わえなくて残念ですねww」
と言いました。
また陽菜は春人の前戯で普通にイッてました。
私では全くできなかったのに・・・
そして春人は陽菜にバックから挿入しました。
春人が腰を振るたびにパンパン、パンパンという肉のぶつかり合う音が聞こえそれとともに陽菜のオマンコからあふれる水音でヌチュ、ヌチュといういやらしい音が聞こえてきました。
そこから騎乗位となったりさまざまな体位を経てラストスパートの正常位になりました。
「あぁぁん!春人君すごい!イク!イク!イっちゃうう!!」
「もうイキそうだよ」
「いいよ、春人君。陽菜の中に好きなだけ出して!!」
そういうと陽菜はその色白の美脚を春人に絡ませました。
そして
「「イクッッッッッッ!!!!!」」
と言いともに果てました。
私は二人がイク前にオナニーで果てました。

終わった後二人はピロートークをしながらそのうち二回戦に突入していきました。一日Hし続けた後春人と
「ごちそうさまでした。陽菜ちゃんまたね♪」
そう言って春人は帰ろうとします。帰り際に
「先輩、陽菜ちゃんが特別にHさせてくれるそうですよ。ただし俺の使った後の使用済でゴム付きですけどね」と言って帰りました。
「悠樹、春人君が悠樹があまりにも哀れだからさせてあげてだって。春人君がいうから特別にさせてあげる」
陽菜のオマンコは春人の精液がたっぷり注がれておりAVとは比較にならないほどエロいものでした。急いで服を脱いで陽菜に覆いかぶさりました。
「ねえ悠樹、情けなくないの?彼女が彼氏でもない男に中出しHまでさせてるのにそのHした後の中出しオマンコにおこぼれ同然にゴム付きチンコ入れるなんて」
私はゴムを付けなんとか陽菜のオマンコに挿入しました。しかし陽菜のオマンコは既に春人のチンコが最も気持ち良くなる形になってしまっていたのです。春人があんなに自慢していた陽菜の名器は私はもう二度と味わうことができないのです。それでも私は少しでも陽菜を感じるため動きましたが興奮していた上に早漏の私は三こすり半でイってしまいました。その間陽菜はマグロ状態のままでした。イった私に「終わったの?」と聞いてきました。私がそうだと答えると陽菜はティッシュをとり手早く処理を済ませ服を着ると
「じゃあ春人君のところに行ってくるね」
そう言って帰って行きました。

彼女の陽菜はかなりの色白美人で胸もFカップある自慢の彼女だが初Hした時
「えっ、もうおわり?」
「Hへたくそだね。全然気持ちよくないし演技するのもめんどくさい」
「おちんちん小さいし包茎だしおまけに早漏なんて恥ずかしくないの?」
などといわれてしまった。
おまけに
「元彼の後輩君(春人)の方がおちんちん立派だしテクもはるかに上手だし演技なんか必要なかったのに悠樹とHしたら欲求不満になるから寝てる横でオナニーして処理してた。春人君に処女あげてよかった」
「バイブのほうが全然いい」
「正直春人君と復縁しようかな?」
と言った。
別れるのは嫌だと伝えると陽菜は
「じゃあ付き合ってもいいけどもうHは二度としないけどいい?」
と言った。
すごい可愛い彼女を手放したくない私は陽菜の提案にうなずいた。

デートの日の最後は陽菜の元彼で私の後輩の春人がやってきて陽菜とラブホへ行く。
この春人は軽い感じの男でいつも私を小馬鹿にしている節があり
「じゃあ悠樹先輩、いってきまーす♪陽菜ちゃんお借りします♪」
「またあとでね。3時間後に迎えに来てね」
そう言って二人はラブホに入って行きます。

ラブホから出てくると春人は私に向かってニヤニヤした笑みを浮かべながら
「どうも悠樹先輩、ごちそうさまです♪陽菜ちゃんのおマンコ、締まりもいいしチョー気持ち良かったッス♪もちろん陽菜ちゃん自慢のFカップのおっぱいを使ったパイズリも白いすべすべの脚もたっぷり堪能しましたよ(笑)最近はフェラもうまくなって最高です♪」
「陽菜ちゃん俺のチンコでメッチャイキまくりでしたよ。バックも騎乗位もたっぷり楽しんできました」
「だって春人君のすごい気持ちイイんだもの」
「悠樹先輩も陽菜ちゃんと・・・ああ、先輩はもう陽菜ちゃんとH出来ないんでしたっけ(笑)かわいそうに、ご愁傷様ですWW」

春人は嘲るように
「悠樹先輩聞きましたよ。チンコメッチャ粗末なんですって(笑)小学生の方が大きいんじゃないですか?」
「まあいつものようにがんばってオナニーしてくださいねww」
そう言って春人は去っていきます。

車で陽菜の家まで送り陽菜の家に上がると
「じゃあ今日の分済ませてね」
といい私は裸になり正座してオナニーを始めます。
陽菜との約束で陽菜がHした日は陽菜が今日のHの内容を私に語りそれをもとにオナニーするというのが決まりでした。
ただし陽菜は普通に服を着たままベッドから見下ろすという状態です。

「春人君のHは最高よ。今日は付き合って一年の記念日でしょ。クリスマスに先輩からもらったネックレス、そう今着けてるやつね、それを春人君の逞しいおチンチンに付けてHしたらすごい興奮したわ。突かれるたびにジャラ、ジャラって音がしてすごいよかったわ。春人君はパイズリも好きだからたっぷり奉仕したわ、もちろんフェラもね♪」
それを聞き興奮した私はさらにシコシコします。
「せっかくの記念日だからいいものを見せてあげる」
「絶対に触ったりしたらダメよ」
そう言って陽菜は全裸になりました。
久々に見た陽菜の裸は相変わらずきれいでした。
陽菜はベッドの上でM字開脚をしました。
陽菜のアソコを見て私は驚きました。
初Hの時は色も薄く恥じらうように閉じていた陽菜のアソコは色こそちょっと黒ずんでいる程度ですがオマンコのビラビラが出ておりいかにも成熟した牝の雰囲気でさらにまだ濡れているようでさっきまでHしてましたと言わんばかりのものでした。
さらに陽菜がオマンコを開くと白い雄汁がクピュ、という音とともにあふれでできました。
「ピル飲んでるから春人君にはいつも中出ししてもらうんだ♪」
きっと私が知らない時にも1回のゴム付きHでそれも2,3回しか動かず果てた私と違い春人とは何度もHして数え切れないほど春人にその極上のオマンコを生で使わせたのだと思いました。
「それにしても悠樹、男として情けなくない?彼氏の自分はHすらさせてもらえないでオナニーなのに後輩には中出しHされてるのに」
私はさらに激しくオナニーし果てました。

またある日は春人の提案で私の家で陽菜と春人のHを見せつけられました。
春人は笑いながら
「悠樹先輩好きなだけオナニーしてくださいね(笑)」
と言うと陽菜は
「そんなことよりも、春人君の立派なおちんちんで陽菜のことめちゃくちゃにして♪」
と私が聞いたことないくらい色っぽい声で春人を求めました。
お互いに裸になったとき春人の一物の大きさに驚きました。私のチンコは小指サイズで完全に皮被りなのに対し春人のは皮は完全に剥けきっておりカリも出っ張っておりそのサイズも私は全く及ばないほど大きいものでした。
「先輩チンコ本当に小さいですねww陽菜ちゃんのオマンコ使おうなんて10年早いですよww」
私は春人に男として完全に敗北しました。
陽菜は自慢のFカップのおっぱいで春人のおちんちんを挟みパイズリを始めました。
春人はこちらを向き
「陽菜ちゃんのパイズリ最高ですよ。先輩は味わえなくて残念ですねww」
と言いました。
また陽菜は春人の前戯で普通にイッてました。
私では全くできなかったのに・・・
そして春人は陽菜にバックから挿入しました。
春人が腰を振るたびにパンパン、パンパンという肉のぶつかり合う音が聞こえそれとともに陽菜のオマンコからあふれる水音でヌチュ、ヌチュといういやらしい音が聞こえてきました。
そこから騎乗位となったりさまざまな体位を経てラストスパートの正常位になりました。
「あぁぁん!春人君すごい!イク!イク!イっちゃうう!!」
「もうイキそうだよ」
「いいよ、春人君。陽菜の中に好きなだけ出して!!」
そういうと陽菜はその色白の美脚を春人に絡ませました。
そして
「「イクッッッッッッ!!!!!」」
と言いともに果てました。
私は二人がイク前にオナニーで果てました。

終わった後二人はピロートークをしながらそのうち二回戦に突入していきました。一日Hし続けた後春人と
「ごちそうさまでした。陽菜ちゃんまたね♪」
そう言って春人は帰ろうとします。帰り際に
「先輩、陽菜ちゃんが特別にHさせてくれるそうですよ。ただし俺の使った後の使用済でゴム付きですけどね」と言って帰りました。
「悠樹、春人君が悠樹があまりにも哀れだからさせてあげてだって。春人君がいうから特別にさせてあげる」
陽菜のオマンコは春人の精液がたっぷり注がれておりAVとは比較にならないほどエロいものでした。急いで服を脱いで陽菜に覆いかぶさりました。
「ねえ悠樹、情けなくないの?彼女が彼氏でもない男に中出しHまでさせてるのにそのHした後の中出しオマンコにおこぼれ同然にゴム付きチンコ入れるなんて」
私はゴムを付けなんとか陽菜のオマンコに挿入しました。しかし陽菜のオマンコは既に春人のチンコが最も気持ち良くなる形になってしまっていたのです。春人があんなに自慢していた陽菜の名器は私はもう二度と味わうことができないのです。それでも私は少しでも陽菜を感じるため動きましたが興奮していた上に早漏の私は三こすり半でイってしまいました。その間陽菜はマグロ状態のままでした。イった私に「終わったの?」と聞いてきました。私がそうだと答えると陽菜はティッシュをとり手早く処理を済ませ服を着ると
「じゃあ春人君のところに行ってくるね」
そう言って帰って行きました。

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