エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

現代の日本の話だよ

   

身バレ等リスクがあるので、あまり詳しくは書けないが
若者が多く集まる都内の某所
ちょうど東急ハンズがある辺りの路上に
7、8人くらいの若者たちがたむろってた。
その街では、よく見る光景だったのだけど
何やら怒声のようなものが聞こえてくるので
なんとなく、若者達の方へ行ってみようと思った。

近づいていくと、ちょうど若者達の手前の路肩に寄せて
赤のBMWが停車しているのが見えた。
理由は分からないが若者達は、そのBMに向かって罵声を浴びせていた。

もっと至近距離まで行くと
うわ〜と思った。
若者達の人相や風体が"いかにも"という感じだったから
2chでいうところのDQN。
その若者達はBMのタイヤやバンパーを蹴ったりボンネットを叩いていた。
しまいには、車体を上下に揺すりはじめた。
次第に揺れが大きくなる車体・・・
たまらず、運転席のドアが開いて、運転手が飛び出してきた。

え?
女だった。
黒のピンストライプのスーツに身を包んだ
30代半ばくらいの女だった。
一瞬、はっとなる程の美女で
ウエーブのかかった髪が良く似合っていた。

「いい加減にしなさい、あなたたち」
気の強そうな瞳が若者達を睨みつける。

「パーキングメータの前にたむろしていたら、クラクション鳴らされるのは当り前でしょ!」
意外なハスキーボイスが語気荒く辺りに響いた。

しかし、その語気にも若者達はどこ吹く風だった。
「なんか説教垂れてんぞ」
「うるせえババァだなぁ」
「そうか?意外といい女じゃん」
彼らは、へらへらと笑いながら彼女に詰め寄っていく。

彼女はびびったのか、後ずさりながら、周囲に助けを求めるような視線を向けた。
そして俺と目が合った。気の強そうな目が弱弱しく揺れているように思えた。
美しい人だなぁと見とれて、何も考えずに彼女を助けに行こうと身構えた。
しかし、長身の若者の腕の太さに目が行ってしまい、すぐに萎えてしまった。
俺以外の野次馬からも何の反応もなかった。
彼女は周囲から助けを得られないと悟ったのか、ハンドバックを若者達に向かって振り回した。
「近寄らないで!」
運悪く、そのハンドバックが先頭の若者にあたった。
「いってえな!」
「ざけんじゃねえ」
「ぶっ殺すぞ」
殴られた男の隣にいたスキンヘッドの若者が彼女に掴みかかった。
彼女は抵抗する間もなく、車の側面に押し付けられ
二度、三度と頬を張られた。
そして、さっきハンドバッグで殴られた男は、
当然のように彼女のスーツのジャケットに手を伸ばした。
あっという間にジャケットは脱がされ、ブラウスのボタンが引きちぎられた。
「いや、やめて」
彼女の声が聞こえたような気がしたが、若者達の歓声によって、かき消されてしまった。
ブラウスは完全に、はだけて前を開き、容赦なくブラジャーが、めくり上げられた。

そして、
彼女の控えめな乳房と黒っぽい乳首が、若者達と野次馬たちの前に完全に晒されてしまった。

恥辱に喘ぐ彼女を周囲に見せつけるように、長身の若者が彼女の両手を掴んで立たせていた。

「おおお!いい足」
若者達に遅れずに、思わず俺も心の中で叫んでしまった。
スカートがめくり上げられて、綺麗な脚が顕わにされた。

その後
スキンヘッドや長身や、その他何人もが彼女の乳房を揉み、
足や尻を撫で回していると
やっと、お巡りさんが駆けつけてきて、
若者達は一斉に散っていった。

これは韓国じゃくて、つい先日の日本の話。
身バレ等リスクがあるので、あまり詳しくは書けないが
若者が多く集まる都内の某所
ちょうど東急ハンズがある辺りの路上に
7、8人くらいの若者たちがたむろってた。
その街では、よく見る光景だったのだけど
何やら怒声のようなものが聞こえてくるので
なんとなく、若者達の方へ行ってみようと思った。

近づいていくと、ちょうど若者達の手前の路肩に寄せて
赤のBMWが停車しているのが見えた。
理由は分からないが若者達は、そのBMに向かって罵声を浴びせていた。

もっと至近距離まで行くと
うわ〜と思った。
若者達の人相や風体が"いかにも"という感じだったから
2chでいうところのDQN。
その若者達はBMのタイヤやバンパーを蹴ったりボンネットを叩いていた。
しまいには、車体を上下に揺すりはじめた。
次第に揺れが大きくなる車体・・・
たまらず、運転席のドアが開いて、運転手が飛び出してきた。

え?
女だった。
黒のピンストライプのスーツに身を包んだ
30代半ばくらいの女だった。
一瞬、はっとなる程の美女で
ウエーブのかかった髪が良く似合っていた。

「いい加減にしなさい、あなたたち」
気の強そうな瞳が若者達を睨みつける。

「パーキングメータの前にたむろしていたら、クラクション鳴らされるのは当り前でしょ!」
意外なハスキーボイスが語気荒く辺りに響いた。

しかし、その語気にも若者達はどこ吹く風だった。
「なんか説教垂れてんぞ」
「うるせえババァだなぁ」
「そうか?意外といい女じゃん」
彼らは、へらへらと笑いながら彼女に詰め寄っていく。

彼女はびびったのか、後ずさりながら、周囲に助けを求めるような視線を向けた。
そして俺と目が合った。気の強そうな目が弱弱しく揺れているように思えた。
美しい人だなぁと見とれて、何も考えずに彼女を助けに行こうと身構えた。
しかし、長身の若者の腕の太さに目が行ってしまい、すぐに萎えてしまった。
俺以外の野次馬からも何の反応もなかった。
彼女は周囲から助けを得られないと悟ったのか、ハンドバックを若者達に向かって振り回した。
「近寄らないで!」
運悪く、そのハンドバックが先頭の若者にあたった。
「いってえな!」
「ざけんじゃねえ」
「ぶっ殺すぞ」
殴られた男の隣にいたスキンヘッドの若者が彼女に掴みかかった。
彼女は抵抗する間もなく、車の側面に押し付けられ
二度、三度と頬を張られた。
そして、さっきハンドバッグで殴られた男は、
当然のように彼女のスーツのジャケットに手を伸ばした。
あっという間にジャケットは脱がされ、ブラウスのボタンが引きちぎられた。
「いや、やめて」
彼女の声が聞こえたような気がしたが、若者達の歓声によって、かき消されてしまった。
ブラウスは完全に、はだけて前を開き、容赦なくブラジャーが、めくり上げられた。

そして、
彼女の控えめな乳房と黒っぽい乳首が、若者達と野次馬たちの前に完全に晒されてしまった。

恥辱に喘ぐ彼女を周囲に見せつけるように、長身の若者が彼女の両手を掴んで立たせていた。

「おおお!いい足」
若者達に遅れずに、思わず俺も心の中で叫んでしまった。
スカートがめくり上げられて、綺麗な脚が顕わにされた。

その後
スキンヘッドや長身や、その他何人もが彼女の乳房を揉み、
足や尻を撫で回していると
やっと、お巡りさんが駆けつけてきて、
若者達は一斉に散っていった。

これは韓国じゃくて、つい先日の日本の話。

 - 未分類

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
姉弟の話

あっという間に正月も終わちゃったねー。今年も彼氏は正月も仕事だったから、新年って気がしないさみしー正月だったよ。でも。クリスマスはちょっと早めにできて、優しい彼氏からプレゼントとラブレターはしっかりもらったけどね。仕事命な彼だけど、ごめんね、といいながら…

no image
★ダメと分かっていても体がぁ~

 36歳のパート兼主婦です。無事に生理がきて安心したので書きます。8月も終わりに近くになり、パート先の人に誘われて1泊2日でキャンプに小学年の娘を連れて行きました。グループ全部で6人 男性4人と私とパート先の友達2人で子供は4人でした。 昼は川原で遊び、昼からビールを飲んで良い気持ちでした。夜はみんなでバーべキューして 子供達は10時ごろ寝ました。子供が寝てから6人で 2次会が始まりました。炎と酔

no image
★回された泥酔女のおこぼれを授かった

 当時、俺の所持していた携帯はJのSH06を所持していた時代。久しぶりの平日休み(月曜)の朝、やる事も無くパチンコにでも行こうかと開店前から家を出た、途中ローカルだがそこそこ大きいJRの駅のロータリーに車を停めコーヒーを買いベンチで夏の朝の涼しさを味わいながら通勤、通学の人間鑑賞w パチ開店の時間になったので行こうかと思ったら、俺の車の前にハイエースが停車した。今から俺が出るのに邪魔やなと思い俺は乗車して

no image
少年患者?

ナースステーションに戻り1時間程経ち見回りの時間になりました。何事も無く一通り見回るとすぐ大輝君の病室へ向かいました。「待った?」「待ちくたびれた。」「そのわりにはこっちは元気いっぱいじゃない?」毛布越しに起ったチンチンを指で弾きました。「斎藤さんの足音…

no image
タクシードライバー

私は個人タクシーの運転手をしています。妻も成人した息子もいる、どう見ても中年と言う年齢の私ですが、ゴールデンウィークの夜、神様に感謝したくなるような思い出と、懺悔しなければならない行為をしてしまいました。私は自分で言うのもおこがましいですが、真面目一辺倒…

no image
なれた手つき

俺がまだ高校生だった頃の話。今度、同窓会で「ある子」に会うかもしれないから、ちょっとそのときのことを書きこしてみる。卒業式の日に友達の家で酒飲んだんだよ。ちょうど、その友達の親が居なくてさ。みんなカラオケ行ったあとで盛りあがっててたな。卒業最後のいい思い…

no image
お実(さね)

なおぼんが奉公人の男の子を味見するお話。初めてだという宗太郎のオンナの扱いはひどいものだった。「痛いちゅーてんねん。ほら見てみい。おちち、赤うなってしもたがな」「ごめーん」「もっと、やさしーでけへんか?」「こ、こうかな」「ま、ええやろ。あん、そうそう。じ…

no image
歌舞伎町の中国人ホステスのパパになった私。

俺もついに歌舞伎町の中国人クラブの美人ホステス、楓のパパ(彼氏)になった。毎月のお手当+アルファ。そして週に最低2回は同伴なのだ。週に2回の同伴の時は、仕事が終わってから夕方6時には楓の東中野のマンションに行く。前もって電話してるから、楓はお風呂を沸かし…

no image
★オヤジにとうとう体を許してしまいました

 入社以来しつこく食事とか、ドライブに行こうと誘ってくるオヤジが居るんです。もちろん、オヤジと食事など行く気もないので体よく断ってましたしかし、何度も断っているとだんだんにオヤジの後輩達が私に仕事上で辛くあたるようになりました。オヤジの命令だと思いますが、証明できるものはなく、だんだんに私は追い詰められて行きました。 安易に会社を辞める事もできないので、だんだんに一回くらいならと思うようになりまし

no image
★知り合いの人妻のパンティに

 純子は人妻で28歳。夫はサラリーマンで帰宅がいつも遅い。先日、用があって夕刻に訪ねた。玄関から呼んでみたが返事がないので裏の方に回ってみた。梅雨時のせいもあり、洗濯物が所狭しと干してあった。よくみると純子のパンティが何枚も干してある。 色とりどりでナイロンのスケスケのものまである。ついでに1枚いただこうと手にした瞬間「あら、○○さん。こんな所からどうしたの?あ、私の下着を・・」ギクっとして何も言え