エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★憧れの女性が薬で淫らな女に変えられた・・1/2

   

★憧れの女性が薬で淫らな女に変えられた・・1/2

 今から10年以上も前ですが、大学生の頃の話。僕は20才、彼女もいなくて童貞でした。でも好きな女の人はいました。その人は同じ年でA○Bの大島さんに似ていたので「優子」とします。優子は別の大学に高校時代からの彼氏がいました。僕も彼氏を見たことがありますがかなりイケメンでした。

 優子は派手ではないけれど、清楚で清潔感があって、近寄りがたいオーラがありました。飲み会の時になっても下ネタにはあまり参加しないでニコニコして聞いてるだけで、話をふっても笑って答えないような可愛らしい女の子でした。彼氏がいるのだからエッチはしてるんでしょうが、それが全く想像できない人でした。
 夏になると皆で海に行ったことがあって、そこで優子が巨乳だって事に気づきました。本物の大島さんもおっぱいが大きですが、もっと肉づきがよくて大きいです。その日を堺に何度も優子でオナニーをするようになりました。そうして僕にとって優子は憧れの女性で、最高のオナペットになってしまいました。でもたぶん僕だけではなくて、友達も皆同じだったと思います。

 僕の周りには二十歳をすぎても童貞はいっぱいいました。今思うとイケてないグループなんだろうなって思います。優子は真面目な女の子だったから可愛いとはいえ僕たちと遊ぶことが多かったのが幸いでした。


 そんな幸せ?な学生生活だったのですが、友達の一人の和幸というやつが、僕たちの空気を壊すようになっていきました。和幸は夏休みに海の家でバイトをしたんですが、休み明けに別人のようになってしまいました。和幸は僕と同じ童貞だったのに、夏休みにナンパで7人とやったと言っていました。僕は心臓がえぐられるような気持ちになりました。

 うらやましい気持ちを必死で隠しました。調子にのって「病気とかやべーんじゃん?」なんてかっこつけて言いましたが、一体どんな病気があるのかも知らないで言っていました。僕は一人だけおいてかれた気持ちになって、かなり焦りました。

 和幸の変化はそれだけではなくて「バイト仲間と葉っぱやったよ、超やべー」とも言っていました。僕は葉っぱなんて言われてもタバコの事ぐらいしか想像がつかなくて「やべーじゃん、ガンになるよ」とか言うと「は?タバコだと思ってね?ちげーよあははは、ガキだなー」みたいに笑われました。

 僕は休み前まで同じ童貞だった和幸に嫉妬して苦しくなりました。どうやらバイト仲間が悪い奴ららしくて、和幸は自分がランクアップしたような感じになっていました。僕が許せなかったのはそれだけではなくて、和幸が優子にすごく馴れなれしくなっていたことでした。ナンパして女に馴れてきたのか、今までより自然に優子と会話をしています。

 そして優子も「和幸君なんか急に面白くなったね!」とか言っていてすごく苦しい気持ちになりました。そして夏休みが過ぎてしばらくすると、和幸の海の家のバイト仲間が大学に来た時がありました。下品な外車に乗った派手なサーファーみたいな感じでした。その時は男が2人でした。和幸は僕たちと一緒にいたのですが、すぐに車にかけよって自慢げでした。


 何となくムカつきました。遠くの方で明らかに「あいつらヤバくね」と聞こえました。どう考えても僕たちを馬鹿にしてる感じでした。するとそこに優子が来ました。僕は何となくやだなーと思っていると、やはり向の方で「お前の知り合い?マジで?」と聞こえてきました。

 そして大きな声で「優子ちゃーん、今度飲みいこうよ!」とサーファーが叫び出しました。優子はビックリしてニコニコしておじぎをしていました。その日は和幸がそいつらと車で消えたのでホッとしました。それから1ヶ月ぐらいして、帰りに優子と和幸ともう一人、加奈という女の子が3人で歩いていたので話しかけると「これから合コンなんだよね」と和幸が言いました。

 すると「えー違うよ、ただカズ君の友だちと飲み行くだけでしょ?」と優子が言いました。たぶん僕が察するに、優子みたいな可愛い子と友達な事を自慢したくて、馬鹿なバイト仲間に紹介するのが目的なんだと思いました。僕は和幸が許せなくて「じゃあ俺も行こうかな」と自分でも驚くことを口にしました。

 和幸はあきらかに嫌な顔をしたけど、優子と加奈は「いこうよいこうよ!」と言ってくれたので行くことになりました。優子も加奈も彼氏がいたので、まったく合コンには興味も無かったらしく、僕が居てくれたほうが本当によかったみたいでした。そして居酒屋に行くと和幸の友達は来ていなくて、しばらく4人で飲んでいました。

 しばらくするとこの前学校に来たサーファーの一人が来ました。今日は一人だけです。とゆうか僕が来なければ2対2でちょうど良かった計算です。そのサーファーは裕二というやつで、裕二は第一声で「誰こいつ」と僕に言いました。予定になかったのでかなりムカついてるみたいでした。その空気を察してか明るい性格の加奈が盛り上げてくれて、何とか普通の飲みになりました。


 ちなみに加奈はそこそこ可愛い少しポッチャリした女の子で、優子ほどではないけどおっぱいも大きいです。飲みが進むと裕二と和幸は二人にしか分からないようなアウトローな話をしてきました。クスリだの葉っぱだの、合法だ非合法だと調子にのって話していました。和幸もこないだまで童貞だったくせに不良気取りで話をしてるのがムカつきました。

 意外なのは優子も加奈もそれなりに知識があって、話についていっていた事です。今思えば僕が知らなさすぎただけだったと思います。そして飲み会でそこそこ話も弾んだので、裕二の家でゲームをする事になりました。普通なら男の家にいかないと思いますが、時間がまだ8時ぐらいだったのと、僕や和幸もいるから安心したんだと思います。

 そして裕二のアパートに行きました。途中でお酒を買ってきて飲み直しました。それから2時間ぐらいして、優子と加奈が帰りたそうな空気を出した時でした。裕二が「いいのあるからヤッてから帰れば?」と言い出しました。それはさっきから和幸と話していたクスリの話でした。優子と加奈は「やだやだ、ダメそんなのやらないよ!」と言っていました。

 でも裕二は「バカか、合法のやつだよ、全然強くねーから」と言って和幸にも「な?お前もやったよな?」と言いました。和幸は「だいじょぶだいじょぶ、こんなの中毒にもならねーよ」と子供を馬鹿にするような感じで言っていました。優子たちも酔っ払っていたのか、これをやれば帰れると思ったのか「ホントに?絶対違法じゃない?」と念を押しながらも受け入れる様子でした。僕は今でもそれが合法なのか非合法なのか判断がつきません。

 いえむしろ考えないようにしています。あれは合法の物で、僕にはどうすることも出来なかったんだと・・思うようにしています。あとから和幸に聞いたんですが、和幸もその時に違和感を感じていたそうです。裕二がいつもと違う気がする・・と、それから裕二が小さい袋を持ってきました。その中身を見てちょっと引きました。

 あまり詳しく書きたくないのですが「こんな摂取の仕方なのに本当に合法なのか?」と素人ながらに思いました。その時は知らない奴だと思われたくないので「ふーん、あれかー」みたいな感じで、さも知ってますよって顔をしていました。それを裕二に見抜かれたのか「お前も知ってるだろ?これ?違法じゃねーだろ?」と言われました。


 僕は悔しいけど「お前も知ってるだろ?」と言われて嬉しくなってしまい「ああ、知ってる、問題ないね」と適当な事を言ってしまいました。今思えばその僕の発言が優子たちを安心させてしまったような気がします・・そして優子たちは少し怯えながらも、酔っ払っているせいで受け入れてしまいました。終わった直後は二人とも自分が悪いことをしてしまった興奮で少しテンションが高くなっていました。

 そのあと「これ効いてるのかな?え?お酒なのかな?分かんないよー」と二人で笑っていました。でもその笑いがさっきとは違う感じなのに僕たちは気づいていました。優子や加奈はどんなに酔っ払っても絶対そんな下品な笑い方しないのに、ヤンキーの女みたいなゲラゲラとする笑い方になって、体をグラグラ揺さぶって落ち着かない様子です。

 いつの間に顔が真っ赤に火照っていて、二人とも目がウルウルしています。「えーどうしよう、すごい体がジンジンするぅー」「えーヤバイよー何これ」裕二はニヤニヤして和幸と僕を見ました。和幸はかなり引きつった笑いを浮かべていました。僕はこの時しばらくすれば落ち着いて、優子も加奈も正常になって帰るだけだと思っていました。

 すると裕二は優子の髪を撫でて、その後耳を指で触りました。僕は何してんるんだ!とムカついたんですが、普通に優子が嫌がるだろうと思って見ていると、優子は「ビクッ」と反応して「あっ」と声を出しました。優子はその時全然無抵抗です。壁にもたれて体育座りになっていて、加奈の方を見て笑いながらしゃべっていますが、裕二の動きに気づいているのですが、裕二の方を全然見ないで反応しています。


 加奈は床にへたり混んでいるような格好で座っていて、裕二が加奈の太ももを触ると、優子と同じような反応を見せました。でも裕二に何かを言うわけでもなく「あーやばい」と二人で言ってるだけでした。裕二はこっちを見てオッケーサインを出しました。僕も和幸もまったく意味が分かりませんでした。でも裕二ははじめて優子を学校で見た時からこれを計画していたようでした。

 裕二はイケルと思ったようで、その後から大胆になりました。優子はVネックのカットソー一枚だったんですが、その胸元から直に手を入れて、いきなり優子の胸を揉み始めました。僕は衝撃で呼吸が出来なくなりそうでした。さすがに優子は抵抗すると思いきや「はぁ、あ、やぁ、ダメ、め、ダメですぅ、」と言いながら裕二の腕にしがみつきました。

 抵抗をしてるのか、興奮してるのか分かりませんが、普通そんな事されたらもっと突き放したりガードするんですが、あまりにこちらの想像と違うので訳が分かりませんでした。それを見ていた加奈も「あははは、おっぱい揉まれてるぅ」と面白そうにしていました。裕二は「お前らそっちあげる」と加奈を指さしました。でも和幸と僕は何も反応できませんでした。

 そんな僕たちをほっといて裕二はさらに優子を攻めました。優子の胸元に手をツッコミながら、優子の後ろにまわり耳を舐めはじめました。優子は相変わらず裕二の腕にしがみついてるだけで、ふりほどこうとしてるのか、抱きついてるのかよくわかりません。


 僕が今まで大事にしてきた優子を・・ちょっと手が触れただけでドキドキしていた優子を・・間接キスだけで幸せになれた優子を・・裕二はキャバ嬢でも扱うかのようにしています。でも肝心の優子はどうしてしまったのか・・体中痙攣させて真っ赤な顔して感じているようです・・そしてその時「あっ、やぁ、ダメぁ、ああん、あ、いやぁ、何かへんだよぉ、何、あああ、ダメ、ああ、はぁ、はぁうっ、うっ、ハァハァ」優子が大きくのけぞって、股をモジモジとさせて暴れまくったと思ったら、急にガクガクと震え出しました。

 裕二は「こいつもうイッたぞ」と言いました。僕は童貞ですが、さすがに耳とおっぱいでイク女の人なんて聞いたことありませんでした。AVは見ますが、それでもこんなに激しくイク女の人を見たこともありませんでした。すると裕二が「今ならこいつら全身がクリ○リスだから早くやっちまえよ!」と言いました。

 僕はそんな恐ろしい効き目のあるクスリだとは思っていませんでした・・優子は裕二の声が聞こえてるのか分かりませんが 「ハァハァ、すごい、ハァハァ、こんなのはじめてぇ」とうわ言のように言っていました。裕二は優子のカットソーを脱がしました。すると優子の巨乳がブラジャーに包まれてるのが見えました。片方のおっぱいは半分出ていて、乳首がブラの境目から折れ曲がるようにして飛び出しています。

 僕はこんな形で優子のおっぱいを見れるとは思っていませんでした。優子は力が入らないような感じで、裕二にあっという間にブラも取られてしまいました。手で隠そうとしてんですが、裕二に両手をつかまれるとあっさり開いて見せてしまいます。

「うわ、でっけーおっぱい、うわーすげー乳輪ちっちぇー」
「ハァハァ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、見ないで、ハァハァ、いあやぁ」
「お前乳首ピンコ立ちじゃん、変態じゃん」
「変なこと言わないでぇ、恥ずかしいよ、ハァハァ、おかしくなっちゃうよ」

 裕二は後ろからおっぱいを乱暴に揉みしだきながら乳首を転がして耳を舐めています。するとまたすぐに優子が「ああ、ダメ、またぁダメ、あああ、はぁあ、っくぅうう、うっ、あああ」と叫び体を硬直させながら仰け反ってイッてしまったようです。僕は優子のこんな獣のような声を聞いたことがありませんでした。首筋に血管を浮き上がらせて激しく苦しそうに悶えています・・でも優子は抵抗するどころか気持ちよさそうにしていました。


 そして裕二は今度、優子を寝かせるとおっぱいを絞り上げて、飛び出した乳首にしゃぶりつきました。優子はジーパンが擦り切れそうなぐらい股を擦り合わせて悶えています。そしてまたすぐに「ダメ、あ、ああ、イクぅ、はぁあ、っくぅうう」と叫んでイッてしまいました。裕二はその後も舐めまくっていて、優子は連続で3回もイカされていました。

 その間加奈は二人をボーッと見つめていて、オナニーしてるわけではないのですが自分の股に手を突っ込んで体を前後に揺さぶっていました。すると和幸が加奈の方へ近づいていって加奈の後ろに回り込みました。そして加奈を後ろから抱きしめるようにすると、加奈も自然に顔だけ振り向いて和幸を見つめました。

 すると二人は自然にキスをし始めたのです!僕はあまりの展開についていけませんでした・・加奈だってアイドル的存在ではないにしろ、遊び人タイプの女の子ではありません。どちらかというと明るくて真面目なタイプです。そんな加奈までも・・一瞬で人が変わったようになってしまいました・・和幸はキスをしながら加奈のおっぱいを揉んでいます。

 加奈は呼吸が荒くなってやはり無抵抗です。むしろ胸を突き出すようにして揉まれています。加奈の場合はすぐにイクような感じはありませんでした。和幸が下手なのか、薬の効き目が人それぞれなのか分かりませんが・・これは何年か後に加奈から直接聞いたのですが、この時はやりたくてやりたくてたまらなくなっていたそうです。もう誰でもいいから犯して欲しい気持ちになっていたそうです。

 そして優子は裕二にジーパンを脱がされていました。裕二がベルトを外して、ボタンとジッパーを下ろしてキツめのジーパンを脱がせていました。この時忘れられないのが、優子がしっかり腰を浮かせてジーパンを脱がされやすくしていた事です。彼氏がいるのに快楽に負けて自分から協力しちゃってるんだ・・って失望しました。


 そして優子の可愛らしいベージュのパンツが見えました。裕二は丁寧に扱うこともなく、両足首を持ってあっさりまんぐり返しをしました。僕が夢にまで見た優子のアソコがもう少しで見えそうです。でも僕の想像とは違っていたのは、優子が少し剛毛ぎみだった事です。パンツの両脇から少し毛がはみ出していました。でもそれ以上に驚いたのはパンツがベッチョリ濡れていた事です。

 おしっこを漏らしたかのように色が変わっていて、トロみのある液体が裏ごしされて布から染み出てきてる感じでした。裕二は無神経にアソコの臭いをかいで「うわっくっせーメスの臭いがハンパねー」と騒いでいました。なんて下品な奴なんだと思いました。同時にそんな事を言われて抵抗もしない優子にも腹が立ちました。

続く

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