エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★女性店長が転勤して来てベットの仕事を

   

★女性店長が転勤して来てベットの仕事を

 俺は18歳の時から4年間、大阪の某百貨店の洋食屋の厨房でコックをして働いてました。そして俺が20歳の時にホール店長として当時35歳独身の女の人が本社から転勤してきました。顔は国生さゆり似で、その人はいかにもキャリアウーマンで本社の信頼も厚くて、実績もあります。当然、うちの店に来てからもバイトの女の子や厨房のコック達からも尊敬されてました。

 その人(須藤サン)が転勤して来てから半年ぐらい経った頃の事です。俺は久しぶりの早番で夕方に仕事が終わって、エレベーターを待ってると休みのはずの須藤サンがやってきました。どうやら百貨店の店長会議だったみたいで、会議を終えて須藤サンも帰りでした。
「おつかれさま~。今日は早いね?ご飯食べた? 私、何も朝から食べてないねん。ご馳走するから食べに行けへん?」 と、気軽に誘われました。俺はその誘いに、予定もなくて給料日前だったので、 「マジっすか?ラッキー♪ゴチになりま~す」 と、俺も気軽に答えました。そして、近くのシャレた創作料理屋に連れて行かれた。そこは全席個室の店で流行っていて、偵察の意味も込めてだった。

 店に入るなり店内は薄暗くお客はカップルだらけで、「私達、場違いかな?」 とか、笑いながら多分1番奥の個室に案内された。始めは店の偵察でメニューや値段、お酒の種類とかを見ながら、お酒や看板メニューや変わったメニューなどを頼んで話してた。でも1時間半ぐらい経つと、アルコールも入ってか恋愛の話になってた。


 須藤サンは「彼女は?」「いつ別れたん?」「何で別れたん?」など色々と聞かれた。俺もおもいきって、「須藤サンは彼氏いてないんですか?」と聞くと、「アホな事聞きな!もう3~4年いてないわ!」 少しムスッとした表情で言われた。須藤サンは歳は少しいってるけど、気はきくし明るいし、綺麗だから寄って来る男は居ててもおかしくない。でも仕事柄、休みは平日で不規則だし、何より仕事が好きみたいで、それでいい人がいてないのかな?と、俺は思った。

 それから恋愛の話から徐々に下ネタになり、「男の若いうちは毎日Hしたいでしょ?」「彼女いてないなら一人でしてるの?週何回?」と、仕事中では見せた事のないような表情で聞いてきた。俺は始めのうちは軽く流してたが、何回も聞いて来るので正直に、「毎日一人でやってます」と答えた。

「へぇ~、やっぱりね!こんな話してたら今も元気になってたりして…?」俺は確かに元気になってたけど、「なってないですよ」と、言うと、向かい合って座ってた須藤サンが立ち上がり俺の横に移動して座ってきた。そして、俺の股間をズボンの上から触ってきた。「嘘つき!元気になってるやん!」と、ニヤッと俺を見て微笑んだ。

 ビックリする俺を見て、「今ここで、いつもの様にオナってみて!ほらっ、早くっ!上司命令やで」と言われて須藤サンにズボンのファスナーを開けられてベルトを緩められた。俺はファスナーを上げようとしたが、須藤サンは許してくれず、次第にトランクスの上からチンコを撫でだした。そしてトランクスの前のボタンをはずし、そこから手を突っ込みチンコを握った。


 俺は抵抗したが須藤サンにチンコをシコシコされて身を任せるようになってた。「めっちゃデカいやん。やっぱり若いうちは固さが違うね」と、耳元で囁かれた。もうチンコはMAXでガマン汁がすごく出てた。須藤サンはいきなり手を止めると、またもや耳元で「Hしたい?ホテル行く?」と言う質問に俺は小さく首を縦に振った。

 俺達は会計を済ませて近くにあるホテルに向かった。この時は流石に会話があまり弾まず、ぎこちない感じだった。ホテルの部屋に入ると、俺達は二人でお風呂に入る事にした。まずは俺が先に入ってると、恥ずかしそうに手で胸とアソコで隠して入ってきた。「男の人と一緒に入るの何年振りやろ?」須藤サンは手で隠してるが、ほぼまる見え。

 しかも普段は制服なので分からなかったが、スタイルもよく、胸も少し垂れてたが大きかった。お互いに挙動不振になってたが、二人で湯舟につかると、自然と見つめ合いキスをした。始めは軽く唇が交わり程度だったが、須藤サンさら舌を押し入れて来たので俺も舌を絡ませた。そしてキスをしながら俺は須藤サンの胸に手を当て、軽く揉んでみた。

「あんっ」すごく女らしい声が風呂場に響いた。乳首を摘むと、固くなっていき、乳首が立ってきた所で須藤サンはキスするのをやめた。俺の顔を見つめて、「そろそろ上がろうか?」と言うと、須藤サンは湯舟から上がり風呂場から出て行った。俺も1分ぐらい遅れて出て行くと、須藤サンは体を拭き終わっていて、バスタオルを体に巻いている所で、鏡ごしに写る俺と目が合うと、目を俺の股間に移して、「あれ?元気なくなってるね」と、言った。


 俺が背を向けてバスタオルを取って体を拭いてる姿を見てた須藤サンは、近寄って来て、後ろから抱き着かれた。そして俺の胸の辺りに手を回して、撫でられた。乳首も刺激されると、俺のチンコはギン起ちに…。「また大きくなったね」と言われて須藤サンの手がチンコをシコシコしだした。

 俺が思わず、「うっ、須藤サン…気持ちいいです…」と、声が出ると、「ベットに行こうか?」と、手を止めた。ベットに俺が横たわると、須藤サンは直ぐさま俺のチンコを触り始めた。俺も須藤サンのバスタオルを取り二人とも裸になった。すると須藤サンはチンコを舐め始めた。始めはゆっくり舐めてたが、徐々に俺の顔の様子を見ながら激しく舐められた。

「ダメっすよ。激し過ぎますよ。そんな事されたらイキそうになりますよ」と、思わず言うと、「まだダメ。イッたら許さへんで」と、フェラを辞めた。俺は起き上がり須藤サンにキスしながら乳を揉んだ。そして須藤サンの股間に手を伸ばすと、もう既にグチョグチョに濡れてた。「イヤ~ん。あん。あん」乳を舐めながらクリを更に刺激すると、「ダメっ…あぁん…ハァ…」須藤サンはかなり感じてた。

 中指を突っ込むと、ヌルッと入った。指を出したり入れたい掻き回したりしていると、「い…気持ちい…ぃ…あっあっイクっイクっ…あぁっ…イクぅ~」絶叫とともにグッタリした。「やっぱりHって気持ちいいね。本当に久しぶりだからスグにいっちゃった」須藤サンは息を切らせながら言った。婿殿と愛ちゃん・・だっけ

 ここから須藤サンは何年もHしてなかった分を取り戻すかのように、乱れまくった。まずは俺を押し倒して、自ら上にのり、チンコを挿入した。「ううっ、入って…るぅ」そして、腰を振りだした。「あんあん…いぃ…気持ち…いい…」「またイキそう…いっちゃう…あっイク…イクゥん」2回目の昇天も、俺が下から突き上げると、また須藤サンのスイッチが入り、感じはじめた。


 俺はあまりの激しさで「須藤サン…イキそうです。」「ダメ~、まだまだ…」須藤サンは腰を動かすのをやめて、少し中断。1~2分休憩して今度は正常位で再び挿入。騎乗位で入れてるよりも締まりは良くて明らかに気持ちよかった。須藤サンも「うん。さっきより奥に入ってるぅ…ハァハァ」俺はイキそうになりながらも我慢して腰を振った。

 でも限界が近付き、須藤サンがイク前に、「もうダメです。イキます。あぁ、ドビュドビュ。」須藤サンのお腹に大量のザーメンを発射した。当然この後、2回戦、3回戦まで須藤サンに付き合わされました。この日から須藤サンが転勤するまで、1カ月に2~3回は、俺は須藤サンの性欲解消の為にベットで仕事させられました。

 - 知り合いとの体験談 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★ビーチでキャンプした時のエロな出来事

 友達カップルと地元の穴場的ビーチでキャンプした時の話しですが・・前日に友達の彼女が体調悪くなっていけないとの連絡がありました。でも買いだしした道具とか食料とかあったので、俺らカップルと友達の三人で行く事に。  友達の彼女の水着姿見たかった(巨乳で可愛い)から、テンション下がってました。当日になって友達が車で迎えにきてビーチに到着、最初は乗り気じゃなかったけど久々の海にみんなはしゃいでるし俺も楽しく

no image
★隣家の女の子と昼下がりのSEX

 夏休みの昼下がり。木戸を開けて隣家の由美ちゃん(21歳)が庭を通って僕(17歳)の部屋の前に来た。由美ちゃんは、Tシャツにホットパンツ姿で素足にサンダルをつっかけているだけ。Tシャツの下はノーブラ。乳首がつんとつきでている。よく見れば乳輪もすけて見える。 ホットパンツの一番上のボタンは外れていた。ジーパンを丁度股のところで切った感じで、股上も短い。僕はといえば、ランニングシャツに短パン、短パンの

no image
★部長の奥さんは酔っていて大胆に

 夏祭りに行き 40代の部長の奥さんがいました。挨拶に行くと酔ってて色っぽく綺麗でした。奥さんが「ケンくん 来てたの トイレが混んでて向こうでしちゃおうかなって思ったの 林の方 コワイから一緒にきてよ」と言われついていきました。 かなり酔ってる奥さんはいつもと違って腕を組んできました。酔ってた私も調子に乗って奥さんを抱き寄せると奥さんは喜んでくれ、しまいには抱き付いてきて歩きにくいほどで林の方へ行

no image
★白昼でしたが金網につかまり突かれて

 ある春の日のこと。彼と公園の中を歩いていました。その公園は小高い山にあって、人はほとんどいません。突然彼は私の手を引いて、道を外れて茂みの中に入りました。しばらく歩くと、テレビ塔がありました。金網に囲まれています。彼は私を金網にもたれさせて、キスをしてきました。 それだけで、ひざがガクガクとなって、立っていられません。アソコがぐっしょりとなっているのも感じます。服の中に手を入れて胸を掴んで、耳に

no image
★女支店長とのエロで満たされています・・2/2

 俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。 支店長「ぅあ゙ぁ~んっ…」奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢

no image
★知り合いの後輩に悪戯され

 昨夜、アルバイトの帰りに後輩のA君(20)と一緒に電車に乗っていると、不意に私のウエストの辺りに手を回して来て、スゥーと撫でられてしまいました。「えっ!?」と驚いて、A君の顔を見ると彼はボソッと耳元で『バックが好きなんでしょ…あと騎乗位も凄い感じるんだよね』と呟きました。 そうして彼の手は、周囲にはバレない様に動き出し私の腰を撫でながらも、徐々にバストを掠め始め出しました。私は、固まりながら(やっぱり…あ

no image
★居酒屋のバイトの子とSEXしましたが・・2/2

 ちょっとしてユカちゃんはこっちを向き直し、俺の顔に両手をやり、再び唇を押し付けてきた。「ん・・」そしてそのまま俺を押し倒してきた。素っ裸の俺の上にショーツ一枚のユカちゃんが乗っかって、ずっと無抵抗の俺の顔にちゅっちゅとキスをしてくる。今度はユカちゃんが攻める番。しかし何とも積極的な子だ。  そうこうしているうちに彼女の唇は俺の唇から首筋へ、首筋から胸へとどんどん降りてくる。俺は為されるがままだ。

no image
★サッカークラブの子供の友達のお母さんと

  子供のサッカークラブの世話を当番制でしてます。昨年の今頃、その忘年会がありました。前から気になってた鈴木さんは、小柄スレンダーで明るくてドストライク。話してみたらとても気さくで、軽いエロ話にもノリがいい、ウチのカミサンより2つ若い36でダンナは単身赴任中だとわかった。(俺は40) 仕事帰りに車で寄った俺は3人を送って行くことになった。当然鈴木さんを最後にしたら、ウトウトしはじめた。子供を実家に

no image
★スーパーで知り合いになった人妻・・1/2

 暢気な大学生をしてた頃の話。地方都市に進出してきた大型スーパーでバイトをしていました。基本は飲料水なんかの品出しとか重いもの中心、スポーツとバイクが大好きでそのための資金を稼ぐのが目的。 身長が185cmあるんでパートの叔母さん達には「ケン君背が高いねぇ」とか言われて、高い所の荷物をひょいと降ろしてやるとなぜか拍手して喜ばれた。

no image
★お酒が入ると女が欲しくなりますよね

 先週の飲み会の話です。今回はちょっと遠くに住んでるのでなかなか飲み会に参加できないCさんも来ると。はっきり言ってCさん、一年以上前から憧れてました。何度かデートに誘ってはみたものの、昼間のデートだけでなかなか進展できずにしばらく連絡も途絶えていたんですが、今回の幹事に感謝しつつ、はりきって飲み会にGO!  待ち合わせ場所に現れたCさんは、しばらく見なかったせいか、今までより綺麗に見えました。Cさん