エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★転勤してきた部下を口説き抜きまくる・・2/2

   

★転勤してきた部下を口説き抜きまくる・・2/2

 次は正常位?よつんばい?あ、風呂が先?風呂でする?コンドーム?何個あるのかな?あ、でもまた着たまま対面座位でも責めたいな? 今夜どうする?終電間に合う?いろんなことが1分間くらいの間に頭の中を駆け巡った。ベッドの上で横向きにぐったりしてる由美の隣に向かい合うように寄る。

疲れて眠るように目を閉じている顔に近づき、KISSをすると応える
「すごいね」
「なにが?」
「感じると」
「うん、だってすごかったんだもん」
「なにが?」
「こんな、着たままするなんて、はじめて」
「だってぐちょぐちょにしてたから」
 照れ隠しのように唇にむしゃぶりついてくる。
「さ、乗ってみて」仰向けになって誘う
「え?、もうできるの?
「さわってごらん」由美の手を取って握らせる
「ほんとぉ~。。すっごーい。
 ウチの旦那なんか1回出したら終わりだもん」
「はやくおいで」

 返事の代わりに俺の腰を跨いで乗ってくる。
「ね、脱いでもいい?」
「だめ。そのままがいいよ。。」
うなづいて自分の股間に右手を持っていき、俺の物を探り当てると
先端を照準にあわせて腰をゆっくり沈めてきた
「あ、あっ、はいっちゃうぅ」
「そりゃそうだ、入るよチンポがおまんこに」
「やっだー、エッチ。あぁ、奥まではいっちゃう」
どうやら一番奥まで達したようだ、先が何かに当たる。

 由美は動かずに下唇を噛みしめてる。
「ほらほら、好きに動いていいんだよ」
俺が下から軽く突き上げるような動きをすると突然大声を上げる
「あ、あぁだめぇ、すぐいっちゃいそうなんですぅ」
泣きそうな顔で訴える
「よぉし、じゃあ、こうしよう」
俺は上半身を起こして大好きな対面座位の体制を取る。

 その間も由美は声をあげる「あぁ、すごいぃ、あたってるぅう」スカートを腰まで手繰り上げて繋がってるところが見えるようにして由美の耳元にささやく「ほら、見てごらん」視線が向いたときを狙って腰を振って動いてみる。

「ほら、由美ちゃんのオマンコに入ってるよ」
「あ、あぁ、こんなにおっきいのが」
「ほら、うごいてごらん」ゆっくり由美の腰が上下する。

 俺もイキそうになったので、気を紛らわすようにむさぼりあうようなエロいKISSで唇の周りが唾液まみれになる。わざとジュルジュル音を立てて吸い合う。今度はブラウスの上から揉みつづけてた乳首にブラウスごと含む、軽く歯を当てるとブラウスとブラ越しでも乳首がカチカチ・・

「あぁ、だめなの、それ、それだけで」しばらく続けると由美の腰の動きは止まり、中が少し締まってきた。「ね、俺のも」実は俺も乳首を刺激されるとさらにビンビンになる。由美は細い指でアンダーシャツ越しに俺の乳首を探り当て、指でゆっくりとつまみはじめた。

「あぁ、情けない声が出ちゃいそうだよ」
「いいよ、私がいじって、いっぱい感じて」
「おぉっ、すごいよ、由美ちゃん上手」
その間、俺もブラウスの上からちょっと強めに乳首をつねる。

「あ、あぁっ」
「痛かった?」
「ううん。。そのくらいしてほしいの」
「どう、俺の固くなったでしょ」
「ホント。。乳首いじったらまたカチカチ。すごいね」
「ほらほら」突然腰を振り上げる
「あっ、あっ、きそう」
「じゃ、俺の乳首吸ってみな、奥さん」

 無言で俺のアンダーシャツをまくりあげて吸い付く。軽く歯を当てながら、よく判ってる。
「あぁあぁ、俺も出そうだよ、由美」
「うん、私も」
「じゃ、そこ舐めながら腰振ってみな。。奥さんエッチだね」
「あぁ、そんなこと言わないでぇ。もういっちゃいそ」乳首に吸い付いてる人妻はブラウスを着たままで腰を振る。

「おぉぉ、出すぞーー」俺が下から動きを速める。。
「あ、あ、きて、きて、きて、わたしもいくぅううう」
「奥さん、いくぞいくぞ、オマンコにだすぞ」
「だして、だして、いっぱいだしてぇ」
「あ、あ、あ、あ、らめぇ・・」

 立ちバックの時とはまた違う締め方できゅうきゅう締まってきたとこで、おれの膨らみも最大限になる。ドクドクドクドク・・こんなに長時間出し続けたことがないくらい出し続けると、由美は腰を上下に動かしながら俺の首に抱きついてKISSしてきた。なんか粘度の高いヌルヌルの唾液が行き来してエロい。

 俺の発射が終わると、由美はクリをぐりぐり押し付けてきた。「ね、シャワーしません?」そう、まだ俺たちは裸になってなかった。「そうですね、奥さん、お風呂でもう1発しましょうか・・」「やだー、『奥さん』ってやめてくださぃい・・」「いや、『奥さん』だからエロいんじゃん・・」由美の方が先に立ち上がってゆっくりバスルームに歩きはじめた。


 あれ?2発とも中に出しちゃったよね?俺。そう考えたら意外にもまたムクムクと勃ちはじめた。俺も全部脱いでゆっくり後を追ってバスルームに入ると、由美は股間を覗き込みながらシャワーで俺が出したザーメンを掻きだして、洗い流してるところだった。背中のほうからゆっくりしずかに近づいてふわっと抱きしめる。

「いゃぁ、びっくりしたぁ」
「どお?全部出てきた?」
「はい、たぶんだいじょぶだとおもいます」
抱きしめた手を股間にある由美の手に重ねる
「今日は大丈夫な日?」
「実はピル飲んでるんです」

「そう。じゃよかった。。安心した」
「でもね・・結婚してからダンナ以外としたのはじめてなんで」
「興奮した?」
「う~ん、興奮したっていうか」
「興奮したっていうか?」
「こんなに凄かったの初めてかも」
「そう?」

 喜びを隠しながら股間に当てた手をゆっくりと動かしはじめる
「いやん、またぁ?」
少しずつ固くなってきたモノを由美の尻の谷間にあてて動かす
「だってまた俺だって」
「ホントだっ、すごいね、だって2回も」
「奥さんがエロすぎるからですよ」
「いやん、またぁ」
「舐めてもいいかな」しゃがみこんで、お尻に頬ずりをする。

「やわらかいね」
「おっきすぎて恥ずかしい」
「そんなことないよ」お尻から手を差し込んでオマンコを探る
「あ、もうまた濡れてるよ」
「いやん」油断させておいて尻たぶを掻き分けてアナルを舐める。
「あぁ、なに、それぇえ」

 粘膜は柔らかくって広めで、すぐに入れられそうな予感
「ここ、されたことないの?」
「ない、ないです。。いやぁ」
「試してみようよ、ちょっとだけ、オマンコより感じる子もいるよ」
「えぇ、だってしたことないもん」

 指先でほぐすような愛撫を続けると少しずつ力が抜けてきた感じがする「優しくするから、無理にはしないから」「えぇ、ほんとにぃ」もうすでにシャワーのノズルはフックにかけられ、両手を壁についてる。素早くボトルを2,3回押して、ボディシャンプーを右手にたっぷりとって、つぼみに刷り込むように塗り付ける。

「あぁっ、、つめたい」ゆっくりと中指を回転させながら2センチくらいまで入れてみる。
「あぁっ、なんか変、あ、あ、あ、でちゃいそ」
「大丈夫。何も出ないから。。痛くない?」
「い、いたくはないけどへんな感じ」ゆっくり出し入れを続けながら左手の人差指と中指をマンコに挿入
「あっ、ああああ」腰をクネクネ動かした。

 両手を同時に出し入れしはじめる
「あ、あ、あ、す・ご・いぃ」
「どう?こっちもいいだろ、腰振っていってごらん」
ゆっくりと規則的に前後に腰が動きだす
「あ、あ、すごい、すぐいっちゃうかも、あ、あ、あ、だめかも。。」
俺もすっごく興奮してきて指の動きを大きく速くしはじめた
「いいよ、いって、いけいけいけ」
「あ、あ、あ、あ、いくいくいくいくいく」

 由美は膝をガクガクさせながら尿か潮かわからないモノを垂らしながらイってしまったようだ。俺が両方の指を抜くと腰が砕けたように湯舟の淵に座りこんだ

「どお?大丈夫?」
「・・・」
「声出ない?」
「すごかったぁ」

 それから2、3分たった後、ゆっくりと2人で湯舟につかり、お互い股間と体を流し合ってからベッドへ戻った。俺ももう1発くらいは出してからじゃないと帰れないくらい興奮してたけど、スイッチが入った由美の反応は予想以上のものだった。

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