エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

看護婦さんの手コキ

   


これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直して見るか?」と進められて、1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、「高々皮膚炎だし話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送に誘われて、処置室へ行きました。そこでは病棟の看護婦さん達2〜3人が待ち構えていて、その内の一人が私に「じゃあ、その衝立ての向うで、服を脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね。」といいました。

当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護婦の前に出て行きました。そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。

最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。そのときはとにかく恥かしさと緊張で「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」と後悔したものでした。
そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと思います。そのときは病棟の看護婦の人数が足りなかったのか、30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。

わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそれでおしまいなのですが、その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」と言ってきたのです。
そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。
しかしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥かしいことでした。
でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。

彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそうにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のことながら、女性に始めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。

思わず、「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢ができなくなってきました。

恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。

看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あの、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってくれました。もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです・・」と、告白しました。
看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、どうぞ・・」といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白いストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、恥かしい射精をしました。

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、「どう?よかった?」といってくれました。
もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが忘れられません。

これは、私が大学に入ったばかりの頃の話です。

当時、受験によるストレスが原因なのか定かではありませんが、全身の皮膚炎に悩まされ診察に行ったところ、「学生で暇なんだし、ちょっと入院して本格的に直して見るか?」と進められて、1週間程度の入院をしました。

入院経験の無かった私は、少し不安でもありましたが、「高々皮膚炎だし話のネタにちょうどいいか。」くらいに考えていました。で、翌日からお気楽な入院生活を始めたのですが、そんなにお気楽なものではなかったのです。

入院初日に早速「○×号室のKさん、処置室までお越しください。」の放送に誘われて、処置室へ行きました。そこでは病棟の看護婦さん達2〜3人が待ち構えていて、その内の一人が私に「じゃあ、その衝立ての向うで、服を脱いで、あっ、パンツも全部脱いでくださいね、それからこのガーゼで前を押さえてこっちに出てきてくださいね。」といいました。

当時童貞だった私は、思春期以降女性に裸を見られた経験がありませんし、前を隠してと言っても、ペラペラで15cm角くらいの情けない布切れです。

ものすごく恥かしい思いをしながら、しかたなく言う通りにして、3人の看護婦の前に出て行きました。そこには体に塗る薬を置くカートみたいなものと、ちょっとした背もたれの無いプラスチック椅子がおいてありました。

最初は椅子には座らずに立ったままで上半身を中心に薬を塗布され、そのあと椅子に座らされて太ももなどに薬を塗られました。そのときはとにかく恥かしさと緊張で「こんなことなら入院なんかするんじゃ無かった。」と後悔したものでした。
そして毎日この”処置”は行われたわけですが、確か3回目くらいの時だったと思います。そのときは病棟の看護婦の人数が足りなかったのか、30歳くらいの結構控えめな看護婦さん一人でした。

わりと綺麗な「おねえさん」って感じの人でしたから、(今日はちょっとラッキーだな)などと思っておりました。裸になるとやっぱり恥かしかったのですが、その看護婦さんに全身を触られている間に、不謹慎な妄想が頭をよぎってしまい、例の小さなガーゼのなかで、すこしペニスを勃起させてしまいました。

椅子に座っての処置に移り、内股などに薬を塗られていきました。いつもはそれでおしまいなのですが、その看護婦さんは、ちょっとモジモジしながら、「あの、ごめんなさい、前の方も、、外していただけますか・・」と言ってきたのです。
そう言えば前日の診察(男の医者に全身診られる)で、ペニス周辺も塗っといた方がいい、みたいなことを言われたのを思い出しました。
しかしやはり女性に、童貞の、しかも仮性包茎のペニスを見られるのは、とても恥かしいことでした。
でも拒否するわけにもいきませんから、言う通りにガーゼと手を外して、その看護婦さんの目の前にペニスをさらけ出しました。

彼女は「ごめんなさいね、すぐに終わりますから」といって、ちょっと恥かしそうにしながら、私のペニスを優しく手に持って薬を塗ってくれました。当然のことながら、女性に始めて、そんなところを触られた私は、ペニスを激しく勃起させてしまったのです。

思わず、「すみません、なんか、こんななっちゃって・・」とテレ隠しに言うと、「あっ、そんな、大丈夫ですよ、若い方は殆ど、こういう風になられますから・・」といってくれました。それで少しは救われた気分がしたのですが、今度は包皮を剥かれたり、陰嚢を手のひらで包んで持ち上げられるうちに、我慢ができなくなってきました。

恥かしいことに、私のペニスはカチカチに勃起したうえに、ビクンビクンと波打ち、先端が少し濡れてきてしまいました。

看護婦さんも、その変化に気づいたのか、かなり恥かしそうな感じでしたが、「あの、いいですよ、こちらで受けますから、、おっしゃってください。」と言ってくれました。もう、相当興奮していた私は、「すみません、あの、出そうなんです・・」と、告白しました。
看護婦さんは、「あ、はい、じゃあ、、こちらに・・」といって、私がさっき前を隠していたガーゼをとって、ペニスの先端に覆ってくれました。そして、なんと、手を勃起したペニスに添えて、「はい、、いいですよ、、どうぞ・・」といって、包皮をユルユルとシゴいてくれたのです。
しかも、そのとき看護婦さんは立て膝で座るような体勢になっていましたから、白いストッキングに包まれた太ももの奥の下着が見えてしまい、私は看護婦さんの顔と、その下着を見ながら「ああ、イク・・」とつぶやいて、恥かしい射精をしました。

完全に射精が終わると、新しいガーゼで拭いてくれて、すこし微笑みながら、「どう?よかった?」といってくれました。
もう何年も起ちますが、未だにそのときの笑顔と下着と手のぬくもりが忘れられません。

 - 未分類 , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
マッサージを受けながらの初体験談

「もったいないー!こんなにいい物もってんのに」いつものようにオイルを付けしごかれている。このホテルのマッサージ嬢の彼女とはもう3年の付合いになる。もう何十回抜いてもっらたか?このホテルには4人の嬢がいる。一応全員とお手合わせしている。彼女は一番最後だった。…

no image
★あのときの女の子が職場に

 数年前、大学生だったとき。夏休みに某地方(*県)へ後輩二人と農業関係の長期バイトにいった。最終日、バイト先に女子中学生数人が見学にきた。そのなかの清楚で可愛い一人に目をつけた我々は、車で尾行し、一人になったところで声をかけた。「送ってあげるよ」彼女は警戒し戸惑っていた。我々は有無を言わさずワゴンに連れ込んだ。 我々は鬼畜だった。何しろ若かった。後はご推察の通りの惨状。先輩特権で僕が一番槍。処女だ

no image
★酔った女を成り行きでエロした告白

 久しぶりに夜遅くに電車に乗ったときのこと。終電まで1時間ぐらいあったので駅はそんなに混んでいなかった。座って電車を待っていると、一目で酔っ払っていると解る女がホームに下りてきた。明らかに千鳥足、ホームの壁にもたれるように立っていたが崩れるように地面にしゃがみ込み近くの人に手を貸されるほどだった。 歳は19~22歳ぐらい学生といった感じだった。しばらくして電車が来た。俺とその女は乗り込んだ。電車は

no image
女にアナルを犯される快感…

この日私はエリーに自分の全てをさらけ出した。まだ知り合って1ヶ月、会うのは2回目なのにメールであんな大胆なやり取りをして完全に先走り過ぎたことを後悔した。つくづく彼女は不思議な女性だなと思う。見た目は少し派手目な今風の若い女だが、時折母親のような男を安心…

no image
スイミングスクールと思春期2

「スイミングスクールと思春期」で投稿したものです。今回は他の思い出について書きます。選手クラスに幼稚園の頃からの幼馴染で2つ年上のKちゃんと言う女子がいました。家族ぐるみで付き合いもあってよく家に遊びにも行ったりしてました。Kちゃんは俺よりも断然泳ぎが速…

no image
一念岩をも通す

俺には、30近くになる。5歳上の彼女がいる。最近やたら、結婚式場のパンフを部屋のあちこちに、ばらまきプレッシャーをかけてくる。(困惑)、実を言うと俺は、ロリコンだ。機会が無いだけで、気持ちを、押し殺してる。いつか、願いを叶えてやる。ある日、彼女が大ちゃん最近、太ったねっ…

no image
一味唐辛子

373 :えっちな18禁さん:2011/04/22(金) 00:12:56.23 ID:yHLGRon70ちょっと聞いてくれ。スレチかもしれんが。 最近彼女が寝てる俺のパンツをそっとずり下げてフェラするのにハマってしまった。 寝てると反応が面白いとか何とか。 でも流石に毎日とかマジ勘弁なので、昨日は…

no image
twitterで知り合った自称18歳の自称童貞大学生に抱かれてきた

ハチ公前で待ち合わせして道玄坂のロイホでお茶して円山町のラブホで抱かれてきた。お茶代は奢った。ラブホ代も全額出してあげるつもりだったが、相手の好意で折半になった。 相手はtwitterアイコンの顔写真本人だった。別人が出てきたら逃げるつもりでいたので、私の顔は晒…

no image
寝取られ動画サイトに影響されて、嫁を単独男性宅へ3

俺が台湾に、仕事で1年も行くことになったのがきっかけで、嫁の奈々を他人に寝取らせて、それをビデオに撮影してもらい、クラウドストレージにアップしてもらうという、とんでもない事を始めてしまった。きっかけは、エロサイトを見て影響を受けたことだったのだが、実際にや…

no image
妻が回された 同感

「熟妻が回された」を見ました。私も似た経験があります。上記内要程、酷い扱いではありません。私35歳、妻29歳私と妻は出会い系サイトで知り合い結婚しました。妻は松下由樹似のちょっとポッチャリタイプの女性です。妻は保険の営業をしており、ほぼ毎日外回りで営業を行っ…