エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★同級生と野湯で一緒に入った体験談

   

★同級生と野湯で一緒に入った体験談

 短大2年の時、高校の同級生だった彼(A夫)に誘われ、近くの山へハイキングに行った。A夫は同級生ではあるが恋人ではない。ただどうも彼が童貞のような気がして興味があった。自動車を麓の駐車場に置き、川沿いのハイキングコースを歩き、山頂の景色を楽しんだ。その近くには鄙びた温泉があり、ほとんど知られていないが山の中に野湯がある。

 山頂からの下りにその野湯に行った。その野湯は川沿いに湧き出るお湯を囲った簡単なもので、人目には付かない場所だが隠す物がなく、その場所に来れば入浴姿が丸見えだ。非常に簡単な脱衣室というか、脱衣籠があるだけだ。彼が熱心に「一緒にこの風呂に入ろう」、誰もいなかったので入ることにした。
 実は私は何度も混浴風呂の経験があるがこんな野湯は初めてだ。混浴でも恋人と2人だけで入る時も、私の裸を見る男性の反応が面白く、この時も彼がどんな反応をするか興味があった。私達以外、誰もいなかったのでタオルなしで入ることにした。まず彼が裸になり湯船に入る。

 私も裸になり、片腕で胸を片手でヘアを隠すいわゆるヴィーナススタイルで湯船の縁に立つと彼が下から見上げて
「うわー、綺麗だな。その手をどけてもっと見せてほしいな」
「駄目よ。恥ずかしいから」。そのまま隠しながら湯に入る。
「A夫君、今までに混浴風呂に入ったことがあるの?」
「これが初めてだよ」「でも彼女がいるんでしょう。その人とは一緒にお風呂に入るの?」
「僕、恋人はまだいないよ。B子(私のこと)さん、恋人になってくれないかな。せっかくだからB子さんのヌードをもっと見せてください」。

 そんな会話をしながら、「じゃあ見せてあげる。でも絶対触らないでね。恋人になったら触らせてあげる」。両手を腰にあてて立ちあがり、太股から上を露にした。ヘアを掻き分け「どう、割れ目が見えるでしょ。でも見るだけよ」。

「そこへ高校生らしきカップルが現れたので私は慌てて湯に浸かった。そのカップル、男の人が小さな声で彼女に「そら、女の人も入っているよ。大丈夫だよ。一緒に入ろう」と誘っている。その彼女、躊躇している。男性、「あの、ご一緒させていただけますか?」。私が「どうぞ、どうぞ、女性の方もぜひご一緒にお入りください」。彼女、意を決したようで、「じゃあ、お邪魔させていただきます」。

 その男性はタオルで前を隠していたが、湯に入る時はタオルを湯船の縁に置き、手でおちんちんを隠しながら入ってきた。女性はタオルを胸からお腹の下まで縦に垂らしながら入ってきた。お湯の中でも彼女は胸にタオルを当てて隠している。4人で雑談をする。そのカップルは私達と同じ年令で大学のサークルで知り合ったとのことだ。


 私が時々湯船に腰をかけ、両足はしっかり閉じ、片手でヘアだけを押さえる。彼女が「あのう、タオルを使わないのですか?」、「お風呂ではタオルは使わないわ。体を洗う時はスポンジに石鹸をつけて洗うの。風呂から上がる時はバスタオルで拭くの。それに湯船にはタオルを入れないのがマナーのようね」。

 彼女、タオルを取って湯船の縁に置いた。「じゃあ、私達はもう上がります」と言ってどこも隠さずフルヌード立ち上がった。脱衣籠からバスタオルを取り出し、皆の方を向いたまま体を拭いた。A夫も、そのカップルの男性も私の体をじっと見詰める。そのカップルも「私達も上がります」。

 男性は手でおちんちんを隠していたが勃起していて隠し切れない。女性は何も隠さず全裸ヘアヌードをオープン。私のヘアは手入れしていないが、彼女のヘアは縦に細長い。きっとこの男性の好みだろう。やはりバスタオルで体を拭く。「どこも隠さないって開放的で、かえって気楽で楽しい物ね。


 これから混浴に入る時も隠さないようにするは。今日は有難う」。その帰り道の車の中で、彼が「今日は二人の女性のヌードが見れて良かった。女性のヘアヌード羽初めて見た。でも興奮してしまった。やらせてほしいな。」。「じゃあ、ホテルに行きましょう」。私の知っているラブホテルでセックスを楽しんだ。

 彼はやはり童貞で初経験らしく、ぎこちないところがあったので私がすべてリードした。はじめは騎乗位、それから正常位、バックと何度も何度も挿入射精を繰り返した。あのカップルの男性のおちんちん、勃起していたから、今頃はきっと彼女と激しいセックスをしているだろうな。A夫とはそれから私が結婚(A夫ではない)するまで2年ほど付き合い、混浴温泉も何度も一緒に楽しんだ。

 - 女子校生・女子大生 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★合宿での男女の雑魚寝は・・されました

 大学サークル合宿で雑魚寝。寝静まる中、隣に寝ていた後輩君からいたずらされた事あるな。彼に背中を向けて寝ていたんだけどいきなり後ろから抱きしめてきて、彼の右手は私のおっぱいへ。彼の大きくなったものをお尻に感じながら私は大興奮。ノーブラだったので、後ろから乳首なでられ、乳首はすぐに固くなる。  あまりに気持ちがいいが、声が出せないのでモゾモゾしてたら彼の右手が私の股間へ。短パンの上からあそこなでられ

no image
部活の合宿先でのエロ体験談

 去年のことなんですけど、あたしは女子バスケ部だったんですよ。で、ウチの高校のバスケ部は男女合わせても人数少ないからいつも合同練習になるんです。そのときは女子が15人で男子が3人。だから大して強いところじゃないんです。ほとんどの女子は違う学校のバスケ部のオトコ狙いでここにいますから。男子は中学までバスケばっかやっててほかにとりえがないからここにいるって感じで。

no image
★若くして壮絶な輪姦を初体験しました

 私の初体験は16歳の夏休みでした。ある日、地元の駅でバッタリ同じクラスだった男の子達と会い、仲は普通だったのですが、その時は色々話が盛り上がり、私の家の番号をあげました。 すると数日後、その一人のA君から夜中に電話が来て「今、みんなでパーティーしてるから、遊びに来いよ!」と言われました。しかし、時間も時間だったので、何回も電話が来ましたが、その度に断っていました。

no image
★ませた高校生のSEX告白

 この春高校生になる私ですが誰にもいえない秘密があるんです。この間親のいないすきを見計らってメルトモと会ったんです。自分自身、同級生よりも年上が好きという自覚があったので、30歳の人と会ったのですがなんら抵抗はありませんでした。午前中はドライブということでアクア○インに行ってきました。それまでずっと話していたのですが、話は尽きずとても楽しくていい人だなと思っていたんです。 午後になり、家のほうに向

no image
★おじいちゃんに頼まれたのでエッチしました

 由理香は17歳の女子高生です!由理香のお母さんは、一人暮らしのお年寄のホームケアのお仕事をしているの。ある日、お母さんが急用で「お小遣いはずむから、どうしても・・」と頼まれて、由理香が71歳の上田さん宅のおじいちゃん家へ代わりに行ってほしいとたのまれ、由理香もお小遣い目当てで、予定も無かったし、簡単な家事をするだけだと言われたので、引き受けたのね。 それで、前もってお母さんに上田さん家に連絡を入

no image
★東京に出てきて覚えたSEX

 去年の春に田舎から大学進学のため東京に出て来ました。秋にバイトをしたのですが、給料は少ないし疲れるしと思ってた時にバイト先のお客さんから誘われちゃった!バイトが終わったらご飯をご馳走しよう!って・・ 喜んでついて行ったらセックスさせてくれたら小遣いをあげると言うのです。彼氏もいないし、久しぶりのセックスに興味もあり、大人とのセックスをしたかったのでお小遣い貰っちゃった。

no image
★カーセックスで大恥を経験しました

 当時21歳(大学4年)だった頃の話。当時お付き合いしていた彼とする場所は必ず車の中でした。どちらも実家暮らしだった私たちは、深夜帯になるといつもの田んぼ道へ移動します。その頃、大人のおもちゃでのプレイにはまっており、ローターでクリを攻められ何度も何度も逝かされたのち、バイブを挿入されながら彼の物を咥え、疑似3Pをするのがとても好きでした。 今になって思えば、寝取られ属性があったのであろう彼は、疑

no image
アソコの臭いが気になって処女でしたが

 今年高3になってすぐに卒業アルバムに使う写真を撮っているんですが、いつも撮りに来てくれる24歳のカメラマンがカッコよくて、5月に私から告白して現在彼と付き合っています。先月彼と海を見に行った時に彼が私に迫って来ました。覚悟はしてたんですが、あの事が忘れなくて拒否しました。

no image
★満員電車の痴漢が気持ちよくて

 痴漢に感じてしまい困っています。通勤で満員電車に乗るようになってから、よく痴漢にあいます。痴漢って女子高生が狙われるものかと思っていたので、驚いています。抵抗してもなくならないので、されるがままにしていたら痴漢もエスカレートしてきて、しかもだんだん感じるようになってしまいました。 特におちんちんを押しつけられると興奮してしまって…エッチの時に淡白な方なのに、こんな自分に戸惑っています。金曜日に二

no image
★痴漢されるのは嫌ではないです

 最初に痴漢にあったのはS学校に通う朝の電車の中でした。満員電車で前に立っていたお兄さんが、制服の上から私の胸をなでてきて、次第に乳首あたりを強く押したり、手のひらで全体を掴んだりしてくれました。 びっくりしたけど、そういうことに興味津々だった私はまだ子供だったのに感じてしまい、されるがままになっていました。抵抗しないことがわかったのか、お兄さんは胸だけでなく私のスカートの中に手をいれ、タイツの上