エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

姉さん女房を寝取らせて5

   

嫁の瞳が、俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。

普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、もう寝取られ生活は終了との約束なので、俺は必死で我慢をしている。

先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、抜かずに2回目に突入した。そして中出しをされて、抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。

嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。

俺も、アキラに嫁を奪われるという危機感が、現実のものとしてわき上がっていた。
ただ、その消失感や焦燥感は、丸ごと快感に変換されるようで、麻薬のようにその快感に心をとらわれてしまっている。

今週末は、またアキラが来る。毎週のように息子を実家に預けているが、両親は物凄く歓迎してくれていて、息子も好きなだけゲームも出来るし、おもちゃも買ってもらえるので、喜んで泊まりに行っている。

今週末は少し趣向を変えて、3人で出かけることを計画している。

嫁の男っぽい性格と、男みたいな口の利き方からはわかりづらいが、嫁は結構恥ずかしがり屋で、Mなところがあると思っている。
それを、うまく引き出しながら楽しもうと思っていた。

週末までの4日間は、嫁がまた挑発をしてくるものと思っていたが、そういうことは一切なく、生理なのかな?とも思いながら、過ごしていた。
嫁は、とくに機嫌が悪いわけでも良いわけでもなく、普通な感じだった。

今までは、週末が近づくにつれて、どことなくソワソワした感じがあった気がするのだが、それもないまま金曜日になった。

朝出かける時に
「じゃあ、行ってきます。今日は、早めに帰るから出かける準備しといてね。」
と言って出かけようとすると、
「どこ行くつもり?どうせろくな事考えてないんだろ?まあいいや、、、 」
見透かされている気持ちになった。

そして会社に行くと、アキラがまたまとわりついてきた。
「先輩!もう待ちきれないっす!」
朝からウザイくらい高いテンションだ。

そして、今日の予定というか、なにをするのか話す。
「うわぁ、、、 引くっすね、、、 ガチ変態じゃないですかw?」
そう言いながらも、目を輝かせるアキラ。

そして夕方になり、会社を出て家に帰ると、嫁が準備を終えて待っていた。
とくに指示をしたわけでもないのだが、しっかりとメイクをして、短めのスカートにカットソーでカーディガンを羽織った嫁は、いつものトレーナーやジャージとは違って、本当にいい女って言う感じだった。

「瞳ちゃん、スゲー可愛いっす! 俺とのデートだから、気合い入れてくれたんですか?」
「うるさい!声でかいよ、バカ。 デートって、3人で出かけるんだろ?」
「すいません、、、  でも、スゲー可愛いです。」
「ありがとう。 じゃあ、行こうか?」

嫁が素直にありがとうと言ったのが、俺を不安にさせた。すっかりと仲良くなった二人。
最初に嫌いという感情を持っていた相手のことは、少しのきっかけで逆に大好きになることがある。そんな感じに見える。

そして車に乗り込んで、出発した。俺が運転なのだが、二人とも当たり前のように後部座席に乗る。

俺は黙って車を走らせて、マレーシア料理の店に向かう。
その間、アキラはずっと嫁に話しかけ続ける。
「瞳ちゃん!スゲー会いたかったよ。て言うか、週末だけじゃなく、もっと会おうよ!」
「バカか、息子もいるし、無理に決まってるだろ!?」
「イイじゃん、先輩がいるでしょ?面倒見てもらえば。」
「私と二人で出かけるつもり?」
「もちろん!」
「死ねw」
相変わらず嫁は口が悪いが、それでもなんかアキラとの会話にとげがなくなっているのを感じる。

そして、もう着くので声をかけようと振り返ると、二人は足と足の間で手をつないでいた。
俺が振り返ると、何気なくそっと手を離した、、、
見えなかったフリをしながら声をかける。
「もう着くよ」
「もう、お腹ぺこぺこだよ!」
そんな事を何食わぬ顔で言うが、さっきまで仲良く手をつないでいた、、、

そして店に入り、予約した個室に入ると、二人がけのラブソファに嫁とアキラを座らせる。
「へぇ、なんかイイっすね。こんなラブラブな感じでメシ食えるンすね。」
アキラは瞳とくっつくように座っている。
嫁は、とくに何も言わずに座っている。

そして料理が運び込まれ、3人で楽しく食事を始めた。

「俺、1週間ずっと瞳ちゃんのこと考えてました。」
ストレートに好きという感情をぶつけるアキラ。
「あぁ、そう。私は今日まで一切思い出しもしなかったよ。」
そんなことを言うと、逆に意識しているのがわるわかりな気がする、、、

「コレうまい!瞳ちゃん、あーーん」
アキラが勧めると、嫁はアキラのフォークに刺さったのを食べずに、わざわざ皿から取って食べる。
「ホントだ。美味しいね。」
「瞳ちゃん、ホント照れ屋さんだねw」
「ハァ?お前のフォーク、なんか病気移りそうだからなw」
「うわぁ、ひでぇっす」

そんなやりとりを見て、妙に嫉妬してしまう。
そして、
「ちょっとお手洗い、、、」
そう言って個室を出る。
そして少しして戻ると、ノックせずにドアを開けてみた。
慌てて離れる二人、、、 どう見てもキスをしていた感じだ、、、

「あっ!お帰り。 ナシゴレン来たよ。」
動揺して、そんな事を口走る嫁。

俺が思っている以上に、二人の距離は近くなっている感じだ。

その後も食事を続けるが、アキラと嫁が話していて、俺だけ黙っているというパターンになる。
「そろそろ行こうか?」
悲しくなってきた俺がそう言う。

そして店を出て、次の場所に向かった。

そして移動して車をコインパーキングに止めて、目的の店に入る。
「ねぇ、、、コレって大人のおもちゃ屋さんだろ?車で待ってるよ、、、」
ちょっと戸惑いながら嫁が言う。
「いやいや、一緒に入るよ。」
俺が言うと
「ハァ? お前なに言ってんの? バカじゃないの?」
ムッとして言う嫁。
「まぁまぁ、瞳ちゃんも、社会見学だと思って入ろうよ。」
アキラが明るい口調で言う。
「あ? お前、、、  まぁいいか、、、 わかったよ。」
アキラに対してキレそうになったが、結局受け入れた、、、

店の中に入ると、初めは緊張している感じだったが、俺達以外に客がいないことがわかると、色々と興味深そうに見始めた。
「ねぇ、瞳ちゃん、俺のってコレくらいかなぁ?」
バイブを手にとって嫁に見せるアキラ。
「知るか!」
取り合わない嫁。

「スゲェ、こんなの入る人いるのかな?」
嫁に、物凄く大きなバイブを見せるアキラ。
「ふ、、 だから、知るかよw」
そう言いながらも、楽しそうに見える。

「ねぇ、これ着てみたら?瞳ちゃんスゲー似合うと思うよ。」
レザーのボンテージ衣装を嫁に勧めるアキラ。
「いじめて欲しいのか? じゃあ、コレも買わないとw」
鞭を手にとってアキラを叩くまねをする嫁。

「それは俺より先輩でしょ?」
そう言って俺を見るアキラ。

「そうだなw どうする?いじめられたい?」
嫁が俺に聞いてくる。

そんなわけないと言いながら話をはぐらかしたが、実はちょっと興味がわいていた。
寝取られ性癖は、Mなものに相性が良い気がする。

「コレ、ホントちょうど俺のと同じだ。握った感じでわかる。」
そう言って、嫁にディルドを手渡す。
「そうか?ちょっと小さい気がする。」
そう言って、慌てて「いや、その、」とか言って誤魔化そうとする。
顔を赤くしながら、アキラにディルドを渡す嫁。

「じゃあ、こっちだね。買うから瞳ちゃんにプレゼントするね。俺と会いたくても会えない日は、コレで我慢するんだよw」
アキラがからかうように言う。
嫁は、黙ってアキラの腹を殴る。

「ぐぅ、、、 マジ痛いっす、、、」
そう言いながらも、レジに行く。そして、ローションと一緒にそのディルドを買った。

「じゃあ、コレ、プレゼントw」
そう言って、紙袋ごと渡すアキラ。
「はいはい、ありがと。」
気のない言い方で受け取るが、微妙に嬉しそうだ。
そして店を出ようとするが、嫁が飾ってある電マを手に取る。
そして、スイッチを入れると、物凄い勢いでうなり出す。
「うわっ! 凄い。」
慌ててスイッチを切る。
すると店員さんが、それは特注品で、コンセントで電源供給する有線タイプだけど、出力が通常の3倍近いと言ってきた。
男の店員さんに話しかけられて、もろに挙動不審になる嫁。
「あぁ、、そうんなんだ、、、 3倍かぁ、、、 凄いですね。」
動揺してそんな事を口走る。

「今なら在庫ありますよ。どうですか?」
「あぁ、じゃあ、下さい。」
嫁は、スーパーの試食なんかでも、食べてしまうと買ってしまう。
そんな感じで特注電マを買ってしまった。

嫁は、顔を真っ赤にしながら会計を終えると、逃げるように店を出た。

「瞳ちゃん、良いもの買えたね。3倍だってw」
アキラがもろにからかう口調で言う。

「うるさい!殺すぞ!」
車に乗り込んだ後も、アキラが続ける。
アキラ「瞳ちゃん、電マとか好きなの?」
嫁「好きも何も、使ったことないから。」
アキラ「おもちゃ使ったことないの?」
嫁「普通はないだろ?」

アキラ「今時、女子高生も使ってるよ。」
嫁「この、犯罪者がw」
アキラ「いやいや、聞いた話っすよw」

そんな会話が続く中、次の目的地に着いた。
成人映画の映画館だ。
「ホント、あんたはド変態だな、、、 何がしたいのか、わからないw」
嫁は、あきれたよに笑うが、少し興味があるようだ。

3人でチケットを買って中に入ると、意外に人がいて驚いた。
もちろん男ばかりで、女性は嫁しかいなかった。

そして中に入り、俺とアキラで嫁を挟んで座った。

映画は、ちょっと古くさい感じがする不倫調教ものだったが、デカい画面で見ると意外に興奮した。

嫁に小声で、
「ほら、あれ見て見ろよ。」
そう言って、俺達から少し離れた横の方で、座席に座ってチンポを出してしごいている男を
指さした。
「うわ、、 マジで? おかしいんじゃないの?」
驚いたように言う。しかし、そう言いながらも目が離せないようだ。

すると、アキラが嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。
「あっ! ちょっ! お前、コラ、、、」
びっくりして、少し大きな声を出すが、慌てて小声になる。
アキラは、調子に乗って手を突っ込んだまままさぐる。
アキラ「あれれ?瞳ちゃん、凄いよw」
嫁「何がだよ? 手、抜けよ!」
そう言って、アキラの手をつかんで引きはがそうとする。

アキラ「だって、濡れてるってレベルじゃないっすよw」
嫁「うるさい!いいから手、抜け!」
嫁が必死で言っても、まるで気にせずにスカートの中の手をまさぐり続ける。
アキラは、最初の頃のように嫁に対して怖がったりしなくなってきている。

アキラ「シーーっ!みんなが見るよw静かにね。」
嫁「ふざけんなよ!んっ!触るなよ!あ、、」
アキラ「そっか、瞳ちゃんはみんなに見てもらいたいんだwじゃあもっと良い声ださせてあげるねw」
そう言って、さっきよりも大きく手を動かす。さっきまでは聞こえてなかった、クチュクチュした音まで響き出す。
嫁「だ、、め、、、あっ、あ、、あぁ、、手、抜け、、抜いてぇ、、、んんっ!」
必死で声を抑えているが、もう結構なボリュームだ。
横でオナっていたおっさんも含めて、結構な人たちが嫁を見ている。

アキラ「ほら、瞳、、みんな見てるぜ。瞳の事見ながら、オナニーしてるw」
嫁「イヤァ、、ダメだって、、 ン、んっ! アキラ、手、抜けったら!」
アキラ「横見て見ろよ。瞳がデカい声出すから、みんなオナってるw」
一人だったオナニーしてるおっさんが、3人になってて、ちょっと恐怖を感じ始めた。

嫁「やぁぁ、、、 ぐぅ、、  あっ!!!  抜いてっ! 指、ダメっ! あっ! あっ! ヒィあぁぁ! ア、キラ、、  だ、めぇ、、、  んんんっっ!!」

アキラは、嫁が止めろと言っても止めるどころか、指を突っ込んでかき混ぜ始めた。
嫁は、それでも必死で声を抑えようとしているが、周りには完全に聞こえてしまっている。

アキラ「もう子宮降りてきてるじゃんw ここ、好きだろ? コリコリw」
嫁「あっ!がハッ! ぐ、うぅ、、あ、あ、ああ、ぁぁ  おっ!おあぁ、、おおぉ、、、 だ、、め、、、  アキラ、ダメ、ダメだ!  ダメだってぇっ! やめてぇぇ、、、」
アキラ「瞳、スゲェ可愛い声出してるよw ほら、こっちも。」
そう言って、嫁のカットソーをまくり上げるアキラ。そして、丸出しになったブラも無造作に上にずらし上げて、白くて大きなおっぱいが丸見えになる。
嫁は、とっさに手でおっぱいを隠すが、アキラは強引に胸を揉みながら乳首をつねる。
アキラ「乳首もスゲェ勃起してるw 瞳は見られながらが好きなんだw」
嫁「あがっ! がっ!アァッ! ダメェ、、でちゃう! 出る! あぁっっ! イくぅっ! くぅ、、、、 いやぁぁぁ、、、」
そう言って、映画館中に聞こえるくらいの声を上げながら、潮を吹いてイッた、、、
シートをビチャビチャにしながら、痙攣している嫁。周りは、映画館中の男達で人だかりになっている。
オナニーしてイッたおっさんや、嫁に手を触れようとするおっさんで地獄絵図になっていた。

伸びてくる手を、アキラと俺で払いながら、嫁の服を整えて、逃げるように映画館を出た。
そして車に乗ってそこを離れると、嫁がアキラの顔に思い切り拳をたたき込んだ。

「ぐぅ、、、」
痛いとも言えないくらいの痛みだったようで、頬を押さえてうずくまるようにしている。
俺が慌てて
「ゴメンゴメン、 ちょっとやり過ぎた。」
と謝った。

「マジでお前らは、、、 今度は刺すからな。」
マジでキレた顔で言う。
「スイマセンでした、、、」
アキラも、うめくように言う。
「、、、まあ、いいや、、、」
嫁も、ちょっとやり過ぎたと思ったのか、それ以上は怒らなかった。

「で、この後はどうするつもり?」
嫁がぶっきらぼうに聞いた。
俺が「いや、もう今日はイイよ。ホントゴメンな。」というと、
「まだ早いし、別にまだイイよ。」
ちょっとはにかみながら嫁が言った。

すると、立ち直りが早く空気が読めないアキラが
「アレアレ?瞳ちゃん、やっぱ興奮したんだw じゃあ、ホテル行こうよ!」
「ふっw お前は、スゲェな、、、 打たれ強いというか、、、  じゃあ、行こうか。」
嫁が、あきれたように言う。しかし、結局ホテル行きを受け入れるあたり、嫁もさっきのシチュエーションで火がついてしまったのかもしれない。

そして、何度も行っているホテルに着くと、3人でチェックインした。

ホテルに入るとアキラが素早く風呂に湯を張り始め、ビールを出したりして嫁をもてなす。

アキラ「さっきは瞳ちゃん可愛かったっす。照れながら燃えちゃってる感じがたまんなかったっす。」
嫁「バカかよw ただ恥ずかしかっただけだって。 お前は、好きな人のこと人前でさらし者にするのが好きなのか? それって、おもちゃにしてるだけじゃん。」
アキラ「それは、、、  でも、瞳ちゃんが喜んでたから、、、、   好きな人が喜ぶことをしたいだけです。」
嫁「だから! 喜んでないっちゅーの! 死ねよw」
アキラ「俺が死んだら悲しいくせにw」
へこたれないアキラは、見ていてちょっと可愛いと思った。

アキラ「あっ!風呂用意できたみたい! 瞳ちゃん一緒に入ろうよ!」
嫁「わかったから、先入ってな。」
嫁に言われて、風呂に入るアキラ。
俺と二人きりになり、嫁が言った。
嫁「あんた、もうわかってると思うけど、アキラのこと嫌いではなくなったよ。このまま続けるの、別に反対しないけど、ちょっと自信ない、、、、かも、、、」
そうつぶやいてから、風呂に向かった。

急にアキラに瞳を奪われるのが現実感を持ってきた。焦りや葛藤がわき上がるが、もうずっと勃起しっぱなしで、我慢汁が染み出ているほどだ、、、 今更止めるなんて出来ないと思った。

そんな事を思っていると、風呂から楽しそうな二人の笑い声が聞こえてきた。
嫁の瞳が、俺の会社の後輩のアキラとセックスをするようになって、毎日が刺激的になった。
最初は、寝取られセックスにそれほど積極的でなかった嫁も、俺が喜ぶということに確信が持てるようになってからは、色々と俺を挑発しながら過激なことをするようになっていた。

普段家にいる時も、子供が寝るとセクシーな格好をしたり、俺を挑発して何とかセックスに持ち込もうとする。
俺が嫁とセックスをしてしまったら、もう寝取られ生活は終了との約束なので、俺は必死で我慢をしている。

先週も週末にアキラと嫁は、激しいセックスをした。
愛してると言い合いながら中出しをして、抜かずに2回目に突入した。そして中出しをされて、抜かずに3回目も始めた、、、
嫁とアキラは体の相性は抜群に良いらしく、100点満点どころか、嫁いわく1000点だそうだ。

嫁はアキラに対して、初めの頃のような壁はなくなっていて、少なくとも嫌いという感情はもうないはずだ。

俺も、アキラに嫁を奪われるという危機感が、現実のものとしてわき上がっていた。
ただ、その消失感や焦燥感は、丸ごと快感に変換されるようで、麻薬のようにその快感に心をとらわれてしまっている。

今週末は、またアキラが来る。毎週のように息子を実家に預けているが、両親は物凄く歓迎してくれていて、息子も好きなだけゲームも出来るし、おもちゃも買ってもらえるので、喜んで泊まりに行っている。

今週末は少し趣向を変えて、3人で出かけることを計画している。

嫁の男っぽい性格と、男みたいな口の利き方からはわかりづらいが、嫁は結構恥ずかしがり屋で、Mなところがあると思っている。
それを、うまく引き出しながら楽しもうと思っていた。

週末までの4日間は、嫁がまた挑発をしてくるものと思っていたが、そういうことは一切なく、生理なのかな?とも思いながら、過ごしていた。
嫁は、とくに機嫌が悪いわけでも良いわけでもなく、普通な感じだった。

今までは、週末が近づくにつれて、どことなくソワソワした感じがあった気がするのだが、それもないまま金曜日になった。

朝出かける時に
「じゃあ、行ってきます。今日は、早めに帰るから出かける準備しといてね。」
と言って出かけようとすると、
「どこ行くつもり?どうせろくな事考えてないんだろ?まあいいや、、、 」
見透かされている気持ちになった。

そして会社に行くと、アキラがまたまとわりついてきた。
「先輩!もう待ちきれないっす!」
朝からウザイくらい高いテンションだ。

そして、今日の予定というか、なにをするのか話す。
「うわぁ、、、 引くっすね、、、 ガチ変態じゃないですかw?」
そう言いながらも、目を輝かせるアキラ。

そして夕方になり、会社を出て家に帰ると、嫁が準備を終えて待っていた。
とくに指示をしたわけでもないのだが、しっかりとメイクをして、短めのスカートにカットソーでカーディガンを羽織った嫁は、いつものトレーナーやジャージとは違って、本当にいい女って言う感じだった。

「瞳ちゃん、スゲー可愛いっす! 俺とのデートだから、気合い入れてくれたんですか?」
「うるさい!声でかいよ、バカ。 デートって、3人で出かけるんだろ?」
「すいません、、、  でも、スゲー可愛いです。」
「ありがとう。 じゃあ、行こうか?」

嫁が素直にありがとうと言ったのが、俺を不安にさせた。すっかりと仲良くなった二人。
最初に嫌いという感情を持っていた相手のことは、少しのきっかけで逆に大好きになることがある。そんな感じに見える。

そして車に乗り込んで、出発した。俺が運転なのだが、二人とも当たり前のように後部座席に乗る。

俺は黙って車を走らせて、マレーシア料理の店に向かう。
その間、アキラはずっと嫁に話しかけ続ける。
「瞳ちゃん!スゲー会いたかったよ。て言うか、週末だけじゃなく、もっと会おうよ!」
「バカか、息子もいるし、無理に決まってるだろ!?」
「イイじゃん、先輩がいるでしょ?面倒見てもらえば。」
「私と二人で出かけるつもり?」
「もちろん!」
「死ねw」
相変わらず嫁は口が悪いが、それでもなんかアキラとの会話にとげがなくなっているのを感じる。

そして、もう着くので声をかけようと振り返ると、二人は足と足の間で手をつないでいた。
俺が振り返ると、何気なくそっと手を離した、、、
見えなかったフリをしながら声をかける。
「もう着くよ」
「もう、お腹ぺこぺこだよ!」
そんな事を何食わぬ顔で言うが、さっきまで仲良く手をつないでいた、、、

そして店に入り、予約した個室に入ると、二人がけのラブソファに嫁とアキラを座らせる。
「へぇ、なんかイイっすね。こんなラブラブな感じでメシ食えるンすね。」
アキラは瞳とくっつくように座っている。
嫁は、とくに何も言わずに座っている。

そして料理が運び込まれ、3人で楽しく食事を始めた。

「俺、1週間ずっと瞳ちゃんのこと考えてました。」
ストレートに好きという感情をぶつけるアキラ。
「あぁ、そう。私は今日まで一切思い出しもしなかったよ。」
そんなことを言うと、逆に意識しているのがわるわかりな気がする、、、

「コレうまい!瞳ちゃん、あーーん」
アキラが勧めると、嫁はアキラのフォークに刺さったのを食べずに、わざわざ皿から取って食べる。
「ホントだ。美味しいね。」
「瞳ちゃん、ホント照れ屋さんだねw」
「ハァ?お前のフォーク、なんか病気移りそうだからなw」
「うわぁ、ひでぇっす」

そんなやりとりを見て、妙に嫉妬してしまう。
そして、
「ちょっとお手洗い、、、」
そう言って個室を出る。
そして少しして戻ると、ノックせずにドアを開けてみた。
慌てて離れる二人、、、 どう見てもキスをしていた感じだ、、、

「あっ!お帰り。 ナシゴレン来たよ。」
動揺して、そんな事を口走る嫁。

俺が思っている以上に、二人の距離は近くなっている感じだ。

その後も食事を続けるが、アキラと嫁が話していて、俺だけ黙っているというパターンになる。
「そろそろ行こうか?」
悲しくなってきた俺がそう言う。

そして店を出て、次の場所に向かった。

そして移動して車をコインパーキングに止めて、目的の店に入る。
「ねぇ、、、コレって大人のおもちゃ屋さんだろ?車で待ってるよ、、、」
ちょっと戸惑いながら嫁が言う。
「いやいや、一緒に入るよ。」
俺が言うと
「ハァ? お前なに言ってんの? バカじゃないの?」
ムッとして言う嫁。
「まぁまぁ、瞳ちゃんも、社会見学だと思って入ろうよ。」
アキラが明るい口調で言う。
「あ? お前、、、  まぁいいか、、、 わかったよ。」
アキラに対してキレそうになったが、結局受け入れた、、、

店の中に入ると、初めは緊張している感じだったが、俺達以外に客がいないことがわかると、色々と興味深そうに見始めた。
「ねぇ、瞳ちゃん、俺のってコレくらいかなぁ?」
バイブを手にとって嫁に見せるアキラ。
「知るか!」
取り合わない嫁。

「スゲェ、こんなの入る人いるのかな?」
嫁に、物凄く大きなバイブを見せるアキラ。
「ふ、、 だから、知るかよw」
そう言いながらも、楽しそうに見える。

「ねぇ、これ着てみたら?瞳ちゃんスゲー似合うと思うよ。」
レザーのボンテージ衣装を嫁に勧めるアキラ。
「いじめて欲しいのか? じゃあ、コレも買わないとw」
鞭を手にとってアキラを叩くまねをする嫁。

「それは俺より先輩でしょ?」
そう言って俺を見るアキラ。

「そうだなw どうする?いじめられたい?」
嫁が俺に聞いてくる。

そんなわけないと言いながら話をはぐらかしたが、実はちょっと興味がわいていた。
寝取られ性癖は、Mなものに相性が良い気がする。

「コレ、ホントちょうど俺のと同じだ。握った感じでわかる。」
そう言って、嫁にディルドを手渡す。
「そうか?ちょっと小さい気がする。」
そう言って、慌てて「いや、その、」とか言って誤魔化そうとする。
顔を赤くしながら、アキラにディルドを渡す嫁。

「じゃあ、こっちだね。買うから瞳ちゃんにプレゼントするね。俺と会いたくても会えない日は、コレで我慢するんだよw」
アキラがからかうように言う。
嫁は、黙ってアキラの腹を殴る。

「ぐぅ、、、 マジ痛いっす、、、」
そう言いながらも、レジに行く。そして、ローションと一緒にそのディルドを買った。

「じゃあ、コレ、プレゼントw」
そう言って、紙袋ごと渡すアキラ。
「はいはい、ありがと。」
気のない言い方で受け取るが、微妙に嬉しそうだ。
そして店を出ようとするが、嫁が飾ってある電マを手に取る。
そして、スイッチを入れると、物凄い勢いでうなり出す。
「うわっ! 凄い。」
慌ててスイッチを切る。
すると店員さんが、それは特注品で、コンセントで電源供給する有線タイプだけど、出力が通常の3倍近いと言ってきた。
男の店員さんに話しかけられて、もろに挙動不審になる嫁。
「あぁ、、そうんなんだ、、、 3倍かぁ、、、 凄いですね。」
動揺してそんな事を口走る。

「今なら在庫ありますよ。どうですか?」
「あぁ、じゃあ、下さい。」
嫁は、スーパーの試食なんかでも、食べてしまうと買ってしまう。
そんな感じで特注電マを買ってしまった。

嫁は、顔を真っ赤にしながら会計を終えると、逃げるように店を出た。

「瞳ちゃん、良いもの買えたね。3倍だってw」
アキラがもろにからかう口調で言う。

「うるさい!殺すぞ!」
車に乗り込んだ後も、アキラが続ける。
アキラ「瞳ちゃん、電マとか好きなの?」
嫁「好きも何も、使ったことないから。」
アキラ「おもちゃ使ったことないの?」
嫁「普通はないだろ?」

アキラ「今時、女子高生も使ってるよ。」
嫁「この、犯罪者がw」
アキラ「いやいや、聞いた話っすよw」

そんな会話が続く中、次の目的地に着いた。
成人映画の映画館だ。
「ホント、あんたはド変態だな、、、 何がしたいのか、わからないw」
嫁は、あきれたよに笑うが、少し興味があるようだ。

3人でチケットを買って中に入ると、意外に人がいて驚いた。
もちろん男ばかりで、女性は嫁しかいなかった。

そして中に入り、俺とアキラで嫁を挟んで座った。

映画は、ちょっと古くさい感じがする不倫調教ものだったが、デカい画面で見ると意外に興奮した。

嫁に小声で、
「ほら、あれ見て見ろよ。」
そう言って、俺達から少し離れた横の方で、座席に座ってチンポを出してしごいている男を
指さした。
「うわ、、 マジで? おかしいんじゃないの?」
驚いたように言う。しかし、そう言いながらも目が離せないようだ。

すると、アキラが嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。
「あっ! ちょっ! お前、コラ、、、」
びっくりして、少し大きな声を出すが、慌てて小声になる。
アキラは、調子に乗って手を突っ込んだまままさぐる。
アキラ「あれれ?瞳ちゃん、凄いよw」
嫁「何がだよ? 手、抜けよ!」
そう言って、アキラの手をつかんで引きはがそうとする。

アキラ「だって、濡れてるってレベルじゃないっすよw」
嫁「うるさい!いいから手、抜け!」
嫁が必死で言っても、まるで気にせずにスカートの中の手をまさぐり続ける。
アキラは、最初の頃のように嫁に対して怖がったりしなくなってきている。

アキラ「シーーっ!みんなが見るよw静かにね。」
嫁「ふざけんなよ!んっ!触るなよ!あ、、」
アキラ「そっか、瞳ちゃんはみんなに見てもらいたいんだwじゃあもっと良い声ださせてあげるねw」
そう言って、さっきよりも大きく手を動かす。さっきまでは聞こえてなかった、クチュクチュした音まで響き出す。
嫁「だ、、め、、、あっ、あ、、あぁ、、手、抜け、、抜いてぇ、、、んんっ!」
必死で声を抑えているが、もう結構なボリュームだ。
横でオナっていたおっさんも含めて、結構な人たちが嫁を見ている。

アキラ「ほら、瞳、、みんな見てるぜ。瞳の事見ながら、オナニーしてるw」
嫁「イヤァ、、ダメだって、、 ン、んっ! アキラ、手、抜けったら!」
アキラ「横見て見ろよ。瞳がデカい声出すから、みんなオナってるw」
一人だったオナニーしてるおっさんが、3人になってて、ちょっと恐怖を感じ始めた。

嫁「やぁぁ、、、 ぐぅ、、  あっ!!!  抜いてっ! 指、ダメっ! あっ! あっ! ヒィあぁぁ! ア、キラ、、  だ、めぇ、、、  んんんっっ!!」

アキラは、嫁が止めろと言っても止めるどころか、指を突っ込んでかき混ぜ始めた。
嫁は、それでも必死で声を抑えようとしているが、周りには完全に聞こえてしまっている。

アキラ「もう子宮降りてきてるじゃんw ここ、好きだろ? コリコリw」
嫁「あっ!がハッ! ぐ、うぅ、、あ、あ、ああ、ぁぁ  おっ!おあぁ、、おおぉ、、、 だ、、め、、、  アキラ、ダメ、ダメだ!  ダメだってぇっ! やめてぇぇ、、、」
アキラ「瞳、スゲェ可愛い声出してるよw ほら、こっちも。」
そう言って、嫁のカットソーをまくり上げるアキラ。そして、丸出しになったブラも無造作に上にずらし上げて、白くて大きなおっぱいが丸見えになる。
嫁は、とっさに手でおっぱいを隠すが、アキラは強引に胸を揉みながら乳首をつねる。
アキラ「乳首もスゲェ勃起してるw 瞳は見られながらが好きなんだw」
嫁「あがっ! がっ!アァッ! ダメェ、、でちゃう! 出る! あぁっっ! イくぅっ! くぅ、、、、 いやぁぁぁ、、、」
そう言って、映画館中に聞こえるくらいの声を上げながら、潮を吹いてイッた、、、
シートをビチャビチャにしながら、痙攣している嫁。周りは、映画館中の男達で人だかりになっている。
オナニーしてイッたおっさんや、嫁に手を触れようとするおっさんで地獄絵図になっていた。

伸びてくる手を、アキラと俺で払いながら、嫁の服を整えて、逃げるように映画館を出た。
そして車に乗ってそこを離れると、嫁がアキラの顔に思い切り拳をたたき込んだ。

「ぐぅ、、、」
痛いとも言えないくらいの痛みだったようで、頬を押さえてうずくまるようにしている。
俺が慌てて
「ゴメンゴメン、 ちょっとやり過ぎた。」
と謝った。

「マジでお前らは、、、 今度は刺すからな。」
マジでキレた顔で言う。
「スイマセンでした、、、」
アキラも、うめくように言う。
「、、、まあ、いいや、、、」
嫁も、ちょっとやり過ぎたと思ったのか、それ以上は怒らなかった。

「で、この後はどうするつもり?」
嫁がぶっきらぼうに聞いた。
俺が「いや、もう今日はイイよ。ホントゴメンな。」というと、
「まだ早いし、別にまだイイよ。」
ちょっとはにかみながら嫁が言った。

すると、立ち直りが早く空気が読めないアキラが
「アレアレ?瞳ちゃん、やっぱ興奮したんだw じゃあ、ホテル行こうよ!」
「ふっw お前は、スゲェな、、、 打たれ強いというか、、、  じゃあ、行こうか。」
嫁が、あきれたように言う。しかし、結局ホテル行きを受け入れるあたり、嫁もさっきのシチュエーションで火がついてしまったのかもしれない。

そして、何度も行っているホテルに着くと、3人でチェックインした。

ホテルに入るとアキラが素早く風呂に湯を張り始め、ビールを出したりして嫁をもてなす。

アキラ「さっきは瞳ちゃん可愛かったっす。照れながら燃えちゃってる感じがたまんなかったっす。」
嫁「バカかよw ただ恥ずかしかっただけだって。 お前は、好きな人のこと人前でさらし者にするのが好きなのか? それって、おもちゃにしてるだけじゃん。」
アキラ「それは、、、  でも、瞳ちゃんが喜んでたから、、、、   好きな人が喜ぶことをしたいだけです。」
嫁「だから! 喜んでないっちゅーの! 死ねよw」
アキラ「俺が死んだら悲しいくせにw」
へこたれないアキラは、見ていてちょっと可愛いと思った。

アキラ「あっ!風呂用意できたみたい! 瞳ちゃん一緒に入ろうよ!」
嫁「わかったから、先入ってな。」
嫁に言われて、風呂に入るアキラ。
俺と二人きりになり、嫁が言った。
嫁「あんた、もうわかってると思うけど、アキラのこと嫌いではなくなったよ。このまま続けるの、別に反対しないけど、ちょっと自信ない、、、、かも、、、」
そうつぶやいてから、風呂に向かった。

急にアキラに瞳を奪われるのが現実感を持ってきた。焦りや葛藤がわき上がるが、もうずっと勃起しっぱなしで、我慢汁が染み出ているほどだ、、、 今更止めるなんて出来ないと思った。

そんな事を思っていると、風呂から楽しそうな二人の笑い声が聞こえてきた。

 - 未分類 , , , , , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
彼女の胸を始めて触りキスまでできた日

俺の名前を燥太とし、元カノを実花とし、今カノを詩音という。(仮名)俺は、中2のころ詩音と同じクラスになり、中3の後期あたりに付き合い始めた。たが、結局同じ高校には行かない為、キスもしないまま中卒で別れた。高校になって実花と出会い、高1から高3までずっとい…

no image
妻の再就職?

「リストラだって」「お前が・・・」「何とかなるよね?」私達は、結婚10年目の夫婦です。私32歳、妻30歳、子供10歳2年前、共働きで金銭的にも余裕が出来、念願のマイホームを購入しました。25年間の借金生活。しかし、2人の収入からも結構余裕の支払い計画でした。そんな豊…

no image
★他人の婚約者の身体を弄んだ告白

 他人の婚約者の身体を開発して返してやったことがある。結婚したかどうかまでは知らない。今から4年位前だけど、Yahooのメッセで知り合った女と意気投合した。ほとんど毎日メッセやメールをした。同じ県内だけど家は遠かった。1ヶ月くらいしてから、彼女がこっちのほうに来る用事があって会うことになった。 お互いに写メも交換してなくて、携番だけ聞いて駅で待ち合わせた。初めて会う彼女は芸能人でいうと眞鍋かをり似で可愛

no image
妹とイケない関係

もう、十数年前の話になります。僕には3歳年の離れた妹がいます。中学校の2年の夏、僕は友人の家に遊びに行ったんです。友人が”いい物見せてやる”と自慢げな表情でクローゼットの中から本を出して来た。見せて来たのはエッチな本でした。”これ裏物で、ボカシが無いんだっ…

no image
罰ゲームーEND

「私も初めてだから痛くしないでね。」「うん。」そしてついに僕は姉のアソコに入れてしまいました。「痛い?」「ううん。それより早く入れて。」思ったよりも簡単に入りついに完全に入ってしまいました。「いい、慎也、私のクリちゃん可愛がってね。」「うん。たくさん可愛…

no image
★バツイチ女性と知り合いHな事しました

 同じマンションの バツイチさんとのHな経験です。先日の管理組合総会で今年の役員に私と バツイチさん(一美さん)が 選ばれました。翌日私が車で少し買い物に出かけるときに、一美さんが歩いておられたので、どちらまでいかれますかと、声をかけましたら同じ家電品店と、ホームセンターへいくとのことです。 たぶんお子様の年齢からして、40歳前後とおもわれますが、8月の暑い午前中でしたので、ミニスカートに生脚、ノ

no image
このあいだ

まえに、このあいだ昔の彼にあったことを書きました。そしてあれからついにデートしてしまいましたよ。レスも読んだけど、やっぱりヨカッタ!前にあって丁度一ヵ月後にダンナの出張があって、三日ばかり留守になったので、携帯に連絡してみました。彼も連絡を待っていたよう…

no image
彼の家族と混浴

つき合って4年になる彼とは、お互いの家族公認の仲で夏休みに入ってすぐ、彼の家族と一緒に旅行に連れて行ってもらった。私と彼は高校も同じで、実は去年の冬休みエッチもすませてる。彼の家族も私を家族同然に扱ってくれてお母さんともお父さんとも妹やお姉さんとも仲良し…

no image
★私の体を犯されたくて露出スタイル

 レイプされたくて夏の夜に生足にミニスカートに、おヘソが見えるチューブトップで山道を一人であるいてました。ワンボックスカーが止まり中から四人の男の人が降りてきました。無理矢理にワンボックスカーの後ろの席に入れられました。山の頂上まで連れてかれました。 二人がかりで押さえられ他の二人がチューブトップを下にさげました。ねぇちゃんノーブラなんだと言われました。ニップレスも着けてないから乳首がわかるぞと言

no image
寝ている後輩の彼女に悪戯したら寝たふりしてイッていた!Vol.3

こんにちは馬浪夫です。前回の続きですが、この前は後輩の彼女の恵子が寝ている間に、二回目の中出しをした所までお話しました。結局、恵子も起きているのに、寝ているふりをしながら、イキまくっている女なのですが、すごい静かで真面目な性格なので、それ以上は踏み込めま…