エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★モデルっぽい女性をおやじのテクニックで・・

   

★モデルっぽい女性をおやじのテクニックで・・

 去年の初夏のこと。おれはまた性懲りもなく渋谷のクラブAに来ていた。目的はナオに会うためだ。ナオと知り合ったのはその1ヶ月前。始発までヒマをつぶすためにさして興味もない、女の子と話していたところ、たまたまドリンクを持って現れたのが、その子の友人のナオだった。ひと目惚れだった。165cm以上はあるBLENDAモデルっぽい長身、に小麦色に日焼けした肌。

 今どきのお姉ギャルスタイルに、男をバカにしたような挑発的な切れ長の瞳。アルバの黒のタンクトップにジーンズの短パン。そこから伸びた長くて触り心地のよさそうな、脚を見ただけで思わずよだれが出そうになった。19歳のナオにとって、身長も低く、30過ぎのオヤジのおれはあきらかに侮蔑の対象でしかないらしく、シカト同然であしらわれただけだった。
 胃の腑が燃えるような屈辱感と、頭がおかしくなりそうなほどの劣情が電流のようにからだを突き抜けた。あのピチピチのからだを自分のものにしたい。からだじゅうを舐めまわし、オヤジのセックスの味をからだに刻んでやりたい。そのためなら何だってやってやる。殺人を犯しても強盗をおかしてもナオをおれの女にする。

 汗を飛び散らせながら乱れるライトの光のなかでからだをくねらせ、ギャル男の声援をあびながら踊り狂うナオを見ながら、おれはねっとりとナオの長い脚を視姦し続けた。結局その夜もナオと話せたのはものの5分足らず。すぐに取り巻きのギャル男たちのなかへと消えて行った。だけどおれは満足だった。やっと携帯番号を教えてもらったからだ。

 友人のコネでイグジビットのライヴチケがタダで手に入ると教えたからだ。数日後、六本木のクラブへ初めて二人で行くことに成功。その時はいつもよりさらに大胆なファッションでおれの眼を楽しませた。オレンジのビキニからこぼれそうな美乳に見とれていると「ってか何みてんの、金とるよマジで。」と憎まれ口をたたかれたが、ナオは上機嫌だった。


 なるべく下心が見えすぎないように注意してはいたが、あとで聞くとおれのエロ視線には最初から気がついていて、からかって楽しんでいたらしい。それから1ヶ月、ある蒸し暑い夜のこと。部屋で寝ていると突然ケータイが鳴った。ナオからだ。はやる気持ちを抑えて電話にでると、六本木で飲んでるのだがしつこいブラザーが離してくれないので、迎えに来いという。

 よほど酔っているのか、電話の口調がいつにも増して甘えっぽく媚を含んでいるように聞こえる。こんなチャンスは二度とないかもしれない。おれはすぐさま車に乗った。車のなかでナオの肢体が目の前にチラつき事故りそうになるほどだった。最近ナオはおれに心を許しはじめているふしがある。彼氏とはうまくいってないらしいとナオの友人からも聞いていた。

 いちど話している途中強い視線でナオを見つめたとき、ふと戸惑うようにナオが視線をそらしたことがあり、おや?と思った。はじめてナオを本当に自分のものにできるかもしれないと思った。六本木のNに辿り着くとナオはかなり泥酔状態だった。抱きかかえると、大柄なナオのからだからムンと甘酸っぱい汗の匂いがして頭がクラクラした。

 酔っ払いどもをなんとか振り払って車のバックシートにのせ、寝てろと言い置いておれの部屋に車を走らせた。「ああンッ、ううッ、はンッ!」ベッドのうえに組み敷き、しつこくディープキスをくりかえすとナオはしだいにからだを弛緩させていった。もう何をされても逃がすつもりはない。夢にまでみたナオの甘い息の匂いに、頭がおかしくなりそうになりながらチュッチュッとバードキスを加え耳元で囁き、またねちっこくディープキス。

 朝までじっくりと味わうつもりだったので焦る必要はなかった。わざとクーラーをタイマーにしておいたためそろそろ部屋に暑さが戻り始めている。もう逃げないからシャワーを浴びさせてというのを許さず耳たぶからうなじ、肩から二の腕に鼻先をうずめナオの汗の匂いをたのしみながら、手のひらでお尻や太股を撫でまわす。

「ああンッ、オヤジ超エロいよお・・。」服を脱がさずナオの両手首を押さえつけて、裸の脇の下に吸いついていくとナオは泣くような嬌声をあげてからだをくねらせた。これだよこれこれ、これを何度想像したか。おれは笑い出したくなるのを抑えながらナオの横から最高の太股に吸いつき、指をまるでクモのように這わせながら脚全体を味わってゆく。


「あッ、あッ、ああ嫌ッ・・!」ナオの口から声がとまらなくなっていくのを横目でみながら、おれはジーンズの短パンのうえから太股のあいだをくすぐり膝の裏からふくらはぎ、そして汗でムレムレになった足へとネトネトと舐めまわしていく。「ああッ、そこは駄目エッ!」足のうらに鼻をうずめて匂いを嗅ぎ、ペロペロと舐めまわすとナオは腰を跳ねあげて逃げようとする。汗と埃で蒸れたあの足の匂い。思い出しただけで勃起してくる。

 両足の指を1本ずつ口に含み、味わい、短パンのむこうにあるナオの蜜の味を想像した。痺れきった頭でナオの脚にすがりつき、ゆっくりと指を舌をつかってねっちりと舐めあげていくと「ああンッ、ああンッ!」今までの生意気な姿からは考えられないようなかわいらしい喘ぎ声をあげながら、ナオは両脚をこすりあわせる。

 短パンのボタンをはずすと、焦れるように自分から腰をうかせるのを見ておれは内心ほくそ笑んだ。黒のTバックから濃厚な匂いがユラユラと鼻先をくすぐり、それを伝えるとナオはイヤイヤをするように首を振った。そこからタップリと時間をかけてまわりから舐めまわし、指でお尻を内股をソフトに撫でまわしていくと、ナオはたまらなそうにビクッビクッと反応し舌がパンティのうえから軽く当たっただけで、泣くような声をあげながらからだをくねらせた。

 ゆっくりとパンティをはぎとり、まだまわりからペロンペロンと味わうだけで、あそこには辿りつかないのがわかると「ねえ、ねえ、もうッ・・!」と甘えっぽく訴えてくる。「何や?やめてほしいんか、うん?」とわざとらしく詰問すると「ああンッ、ちがうよお、いじわるう・・。」と若鮎のようなからだをくねらせて悶える。ゆっくりと太股の間に顔をよせていき、両手で腰を逃げられないようにつかみながらナオの蜜の匂いを吸い込む。


「ああンッ、嫌ッ、嫌ッ・・!」これからあたえられる電流のような性感を想像して、怖くなったのかナオの声がうわずっていくのがわかる。「あああッ、嫌ああンッ!!」忌まわしい爬虫類のような男の舌で濡れきったあそこをゾロッと舐めあげられると、ナオは腰を引いて逃げようとした。すかさず両手首をつかみ、吸いついていくとナオは泣くような声をあげて自分から腰をふりたてた。ペロペロペロペロ、クチュクチュ、ペロンッという音が部屋に響く。

「ああッ、ああヤバい、ねえもうイキそう、イクイクうッ!!」ナオはビクビクッと勢いよく腰を跳ね上げさせながら、最初の絶頂を迎えたようだった。おれはそれでもナオに吸いついたまま離れない。ビクッ、ビクッとまだ痙攣しているナオのからだを感じながら、しばらくするとまた内股から舌を這いまわらせてゆく。

 舌、鼻先を使って舐める、ねぶる、くすぐり、甘く噛む。「はあンッ、ああンッ、また、またイキそう、イク・・イッちゃうう!!」結局4回舌でかわいがると、ナオは小刻みにからだを痙攣させながら「もういや、もういや・・」を繰り返した。バイアグラを飲んでおいたおかげで、おれはけだもののように猛り狂っており、ぐったりとしているナオに握らせると「すごい、ビンビンになってるう・・。」と汗で濡れた髪を振り乱して自分から口に含んだ。

「ああンッ、ねえ、もういいでしょ、たまんないのお・・。」甘えっぽくキスを求めながらからだをくねらせクチュクチュと自分の粘膜とこすりあわせてくるナオ。おれは下腹部に集まっていく燃えるような血潮を感じながらナオの尻をつかみ、ゆっくりと味わうように犯していった。「あああンッ、きもちいいよお!!」夢中でナオのからだを抱きしめ、汗ばんだ肩に歯をたてながら腰を突き上げる。脳髄がとろけるほどの強烈な快感。3分ともたなかった。


 それからバイアグラの力を借りて朝まで何度も交わり、うしろから責めたてながら、今日からあなたの女になりますと何度も言わせた。ナオは今までAVのような当たり前のセックスしか経験したことがなく、付き合ったのも年下ばかりだったらしい。いちどおれみたいなオヤジのねちっこい責めを味わってしまうと、ひとたまりもなかった。

 交わっている途中でナオの携帯がしつこく鳴っていたが、おそらく彼氏からだったと思う。彼氏がいいか?おれと別れるか?と聞くとナオは泣くような声をあげて首を振り、何度も腰をふりたてた。

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