エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★幼少期に目撃した母の淫乱した姿・・1/2

   

★幼少期に目撃した母の淫乱した姿・・1/2

 父が不在の日になると、なぜか母の様子が変わってしまう。母は朝からそわそわとして落ち着きがなくなるのだ。 化粧もいつもより入念だし、服装も、父を送り出してから再び着替える事が多くなった。父が居る時は楽そうなワンピースなどを着ているけど、着替えた母は、必ずといっていいくらいに、身体のラインがくっきりと目立つ服装になる。

 そんな日の母は、朝に付けたばかりの下着すら穿き代えているらしく、顔を洗ったついでに覗く洗濯機の中には、父が出かけた後に限って、まだ洗い立てのような下着が放り込んであるのだった。
 父を送り出した後に、母と住み込み店員で夜学生のSさんと、小学生になっていた私は居間で遅めの朝食を取った。和食好みの父が不在の日は、いつもトーストにハムエッグというような洋風メニューである。居間では、三人が座る位置は決まっていた。 母と私は隣り合って、Sさんは母の正面に座る。食事の間は、窓際にあるテレビのスイッチを入れる事は無い。


 父が居る時は隣のテーブルを使うのだけど、父が不在の日は、朝食に限りソファーのテーブルを使うのである。ソファーのテーブルは低くて使いにくいけど、それがいつもの習慣なのである。母の座り方は父が居るときと違って、ゆったりと浅めに腰掛けている。そんな母の膝頭あたりを、さっきからSさんがチラチラ見ているの。

 父が居るときにはぴったりと閉じられている母の膝頭は、リラックスしているせいか、いくらか開き気味である。気づかないふりをして観察していると、だんだんとSの視線は母の下半身を舐め回すような感じになる。Sさんの視線は母の下半身と乳房の間を交互に見ている。母がコーヒーカップを持って自分の口元に運んだので、私は母の横顔をチラリと見た。

 母は少し眠そうな目をしていて、その視線の先はSさんの下半身あたりを彷徨っていた。一瞬の躊躇いの後に、母の視線はSさんの股間のあたりに落ちた。母の膝を見ると、先ほどよりも開きが大きくなっている。Sさんは母の「膝の間」を見ていて、母もSさんの股間を見ている。後日盗み見した母の日記に、この時の母の心理が記されている・・

 母と住み込み店員S、二人の視線が交差した数十秒間は時間にすると短いかもしれないが、母にとってそれは、これから始まる狂おしい快楽への序曲であった。、母にしてみれば「あの人に悪い」と何度も思いながらも、四十女の肉体に満ちてくる淫蕩な欲望を押しのける事が出来ずに葛藤させられていたのだろう。


 どんなに貞淑な妻を粧ったとしても、ぎりぎり最後の一線は踏み留まったとしても、母にしてみれば、すでに肉体も精神も夫を裏切っていると思えてならなかったのである。「あの人に悪い・・あの人に悪い」と心の中で煩悶する母。その煩悶すら、押し寄せる狂乱と喜悦を深める為にあるような気がしているのだ。

 母の欲望は、夫よりもSの肉体を欲していた。若くて激しいSの性欲を思うと、夫では決して満たされない快楽への欲望は高まるのである。母が秘めている欲望のダムは、清楚な風貌や貞淑な外見に隠されてはいるが、父が不在だというだけで淫らな感情が流入し始めるようになっていた。母の淫乱な欲望のダムは・・狂乱の奔流を待つばかりになっていた。

 食事が終わったら、母はテーブルの食器を片付けた、台所に向かう母の尻を、店員はねっとりとした視線で追いかけている。母が戻ると、母は元の位置に、浅く腰掛けた。私の所からは母の姿が斜めに見える。私は、テレビのリモコンを取りに、店員が座っている方に回り込む。その時、母は焦ったような顔をして・・急いで膝を閉じたように見えた。

「今日は肩こりは無いですか」と店員は母に訊く・・母は、ほんの一瞬ためらったような表情をしたけど 「少しだけ肩が張ってるような気がします」と、恥ずかしそうな顔をして小さな声で答えた。「僕が肩たたきをしてあげる」と母に言ったら、店員は、「いいんだよ、僕がやってあげるから**君は外で遊んできなさい」と言って、素早く立ち上がる。


「いいのよ、お母さんはSさんにお願いするわ」と母は続けた。その言い方が恥ずかしそうだったのが気になった。マッサージが始まっても、私は遊びに出なかった。母もSさんもしきりに私の方を気にする。何回も何回も私の方を見る。母は、肩を柔らかく揉まれて気持ちいいのか、うっとりとした顔になっていたけど、私を気にしているのがはっきりとわかる。

 私がトイレに行って戻ると、母の様子は違っていた。 顔が紅潮して、何やら切なそうに見える。口は半開きになって、時折溜息を吐き出している。すでに吐息は荒くなっているようだ。 母の肩から首筋にかけてはピンク色に変色して、その部分をSさんは柔らかい感じで撫でている・・店員は、母のブラウスのボタンを一つ外して、肩の部分を露出させる。そして、その部分を丹念に 撫で始めた。

 母の下半身は、しきりに内股を擦り合わせている。母の目は半分ぐらい閉じかかっていて、母は、時折思い出したかのように、湿り気のある吐息を吐き出すのであった。「ここよりあの椅子の方がいいでしょ」とSさんは近くにある籐椅子を指さす・・母は、よろよろとした足取りで籐椅子に向かって歩き、腰を下ろした。籐椅子には背もたれが無い。Sが移動するときに、Sさんの下半身が見えた。

 あの部分が大きく膨らんで、ジャージを突き破らんばかりになっていた。Sは母の胸ボタンをもう一つ外すと、さらに母の肌は露出した。肩を撫でていた手が、前の方に下りてきて、母の胸の上部あたりを撫で始める。「うっ・・」母は小さな声を出した。よく見るとSさんの膨らんだ部分は、時折母の背中を突くように触れる。母はその度に表情を硬くするのがわかる。指の動きはさらに柔らかになり、さするような感じで母の肌に触れている。


 だんだんと触れる範囲が広くなって、今は指先がブラウスの前に隠れて見えない。母の胸は今や激しく上下する。母は時折何かを噛み殺すような感じで、言葉にならない声を漏らす。Sさんの股間の膨らみは、今やはっきりと分かるような感じで母の背中を定期的に突いている。やがてその膨らみはぴったりと母の背中に押し当てられた。

 母は呻くような声を出した。母は私に向かって「マッサージは痛い時もあるの、痛さに耐えないと肩こりが治らないのよ」と言い訳をした。Sさんは前屈みになって、更に深く母のブラウスに手を入れた。そして・胸の膨らみあたりを撫でるように触り始めた・・

「ブラジャーが邪魔ですね」とSさんは母に言う・・母は困ったような顔をしたけど、無言で・・よろよろと部屋の外に出た・・やがて母は胸元を押さえながら戻って椅子に座る・・薄いブラウスから母の乳房が透けて見える。Sは胸元を押さえている手を退けて、母の胸を触り始める・・母は、胸ボタンをさらに一つ外してしまった。Sの手は母の膨らみを掴んで捏ねるような動作を始めた・・

 たまらず母は声を出し始める。「あ~ん あ~ん」と甘ったるい声を出す。Sさんの手が突きだした乳首を捏ねるようにすると、母は厭厭するように顔を振る。激しく上半身を悶えさせた。そして・・「これからマッサージは凄く痛くなるの」「痛いと声が出ちゃうから困ってしまう」「**ちゃんが心配するといけないから8畳の部屋に行くけど**ちゃんは来ないでね」と母は息も絶え絶えな顔をして言うのだった。

「母さんの痛そうな声が聞こえても心配しないでね」「声が出るくらいに痛いマッサージじゃないと 母さんは楽になれないの」と母は苦しそうな声で言うのだった。母はよろよろと歩き、隣の8畳和室に姿を消した。そこに座布団を敷いて、母は座った。Sさんは、暫くの間は、居間でしていたような感じでマッサージした。5分程経過してから「奥さん、横向きに寐てくれませんか」とS は言った。


 母は、一瞬だけ躊躇ったが、背中をSさんの方に向けて、左の肩を下にするような姿勢で畳に横たわった。部屋の入り口から盗み見すると、Sさんの背中と、横たわった母の背中から下が見えている。 母の顔はその位置だとSさんの身体に隠れて見えない。母の・腰から尻にかけての見事な量感が圧倒的な迫力で見えている。

 Sさんは、母の首筋から上腕部にかけて・丁寧にマッサージしている。やがて母が切なそうな声で「そこら辺はもういいです」とSに言った。Sは「じゃあ、どの辺をしてほしいですか」と母に訊いた。母にとっては意地悪な質問である。本当に触って欲しい所など、口が裂けても言えない。恥ずかしくて口に出せない。母は「背中だとか前の方だとか・・」と曖昧な言い方をした。

 Sは母の欲望を見抜いていたが、わざと肩胛骨のあたりや背中の背骨付近を擦るようにマッサージする。「いやっーーいじわるーー」母は蚊の鳴くような声で、切なそうに悶えた。その声を聞くとSは 右手で母の胸のあたりを触り始める。左手は首筋から離れない。居間にいるときに揉まれていた部分を再びSが揉み始めると、母の息づかいは切なそうに上がりだした。

 やがては母は、腰から尻にかけての部分をスローな感じで微妙に揺らしていく。乳房を揉まれている快感は、はじめは局部的なものだった。しかし、時間が経つにつれてその心地よさは母の全身に広がりだしたのだ。母は、止めようもない溜息を断続的に漏らしている。やがてSの右手は母の乳房を離れて、形良く張り出した腰の部分を撫で始める。

 その手は外股から脚にかけて移動しながら動き続ける。暫くすると、母は何かに抗議するような動作をした。「あああぁ~ん そこじゃない そこじゃないょ~」「わかってるくせにーーいじめないでーー」母は甘えるような細い声でSに抗議した。

 Sの手は母の乳房を揉み続けている。母は泣きそうな顔で喘いでいる。母は触られている間・・何かに耐えるように下を向いている。部屋は意外と静かだが、下を向いた母は、一時もじっとしていない。Sは後ろから母の尻を両内股で挟み込んでいる。左手で母の上体を抱えて、右手で乳房を執拗に揉んでいる。

 やがて母は背中を後ろに反らして、頭部を男の胸板に預けた。顔は斜め上を向いて、口元は激しく喘ぐ。突然に男の唇が紅潮した母の首筋を襲う。 母は逃げるように顔を下に向け、両手で顔を覆った。男の唇は執拗に母の首筋あたりを吸い続ける。手で顔 を覆ったままの母は、顔を強く俯けたまま首を左右に振る。


「いやっ~やめて~いやっ~やめてょ~」母は拒否の言葉を繰り返す。けれど、その声は弱々しい。母の身体も、なぜか逃げようとしない。そして、覆った手の隙間から見える母の顔は、すでに泣き顔である。紅潮した母の顔は・・極度の興奮で歪んでいた。

「だめっ だめよ いけない いけない いやょーー」母は譫言のように繰り返す。その間にも男の手は母の乳房を揉み続け、唇は母の首筋を這い続ける。「いやっ やめて やめて やめてょーー」母は拒否の言葉を繰り返してはいるが、その顔には・・嫌がるどころか媚びるような笑みすら感じられるのである。

 母の顔に悲しさは無くて、それどころか喜んでいるようにすら見える。

続く

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