エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★幼少期に目撃した母の淫乱した姿・・2/2

   

★幼少期に目撃した母の淫乱した姿・・2/2

 やがて母の乳房を揉む男の手は、母の上体を支えていた左手に変わる。母の上体は男の左上腕部に挟み込まれ、その掌は右の乳房を後ろから揉みしだく。そして・・男の右手は黒いタイトスカートのジッパーを引き下ろした。そして、男の手は緩くなったスカートのウエスト部分から差し込まれる。母は言葉で抵抗した。「だめよ あの人に悪い あの人に悪い いけません・いけ ません」しかし、言葉とは裏腹に、母の身体はされるままになっている。

「あの人に悪い あの人に悪い」・・母は譫言のように繰り返す。そうしてる間にも、男の手は母の脇腹や尻の部分をさするように動かしている。窮屈な黒いタイトスカートの中で、男の手は・・やがて・・母の下腹部に移動した。「だめ あの人に悪い あの人に悪い」母は同じ言葉を繰り返しながら両股を交差させるようにして締め上げる。
 男の手は母の豊かな腹の部分で侵入を妨げられたように見える。仕方なく男は母の下腹部をさすり始める。股間に近い下腹部で男の手は執拗に動く。母はいつの間にか言葉を発しなくなった。 沈黙の中に「うっ・はぁ~ん、あっ ああああ」という意味不明の声が出始めた。そんな時間が5分程も続いたろうか・・

 すすり泣くように細い母の声が続いた後に・・「あああ・・いやぁーー」という声と共に、母はきつく閉じていた股を開いてしまった。母は自ら股を開いてしまったのだ。

 男の手は、待っていたかのように股間に侵入する・・母は、喜悦の声を漏らし始める。母の腰はヒクヒク痙攣して、両脚は硬直した。母は、タイトスカートが裂けるのではないかと思える程に開脚して、スカートの裾はずり上がった。露わになった母の太股の奥には、ベージュ色のパンティーが見える。パンティーの股間部分の中で、男の指がリズミカルに動いた。


 股間を弄る淫らな男の指に反応し、母の性器は充血してよがり続けた。残酷なまでの快感に歪む母の顔。顔を覆っていた母の白い手も、今は固く握られている。極限まで紅潮した女体は、男の指でさざ波のような振動を送り込まれて悶絶した。


 理性を全て破壊する肉体の快楽は・休むことなく母を犯し続ける。どんなに逃れようとしても追いかけてくる男の指。腰を捻っても持ち上げても、男の指は母の股間を弄り続ける。左手では乳房を揉まれ右手で性器を弄られる状態は、いつ果てるともなく続いて、母は全身を硬直させて快感に耐えた。

 やがて、「気持ちいい、気持ちいい・気持ちいい」と・母は淫らな言葉を発した。その時である・・快楽に悶えて体を揺すった母の目は、廊下から覗く視線を確実にとらえたのだ。「我が子が覗いてる」「子供に見られてる」 母は一瞬たじろいだ。しかし、次の瞬間。母の身体には逆らう事の出来ない快楽の波が怒濤のように押し寄せた。

「やめられない やめられない 見ちゃだめよ だめ 見ちゃだめよーー」母は必死で叫ぶ・・しかし・・状況に気づいていないSは母を弄り続ける。一時も休まず、両股で母の半身を挟み付けるようにして、乳房と淫核を弄り続ける・・「気持ちいい 気持ちいい 母さん・・やめられないよーー」母は諦めたかのように絶叫した。

 その声を聞いたSは、母を俯せに寝かせるとスカートとパンティーを脱がしにかかる。窮屈なタイトスカートは母の腰骨に引っかかったが、母は腰を浮かして脱げやすくした。すでにSと母は背徳の行為に狂った共犯なのだ。Sは剥き出しになった見事な尻肉を暫く愛撫すると、母の太股を左右に開いて、後部から手をねじ込んだ。


 指は母の陰部を弄び始める。母の尻は激しく痙攣して、右に左に蠢く。Sの指は、確実に母の淫列上部に有る秘密の突起に触れて それを小刻みに擽り続ける。母は、泣き声と呻き声を交互に発しながら、その間にも卑猥な言葉を口にした。「おまんこぉ〜 おまんこいい おまんこいい」「おまんこきもちいい おまんこきもちいい いいっ おまんこ おまんこきもちいい」母の淫らな言葉は外にいる子供にも聞こえている筈だが・・押さえる事が出来ない。

「お母さん、まんこ弄られてる・・お母さんは気持ちいいの・・おまんこが気持ちいいの」母は夢中で腰や尻を左右に動かして、激しく悶える。しかし、どんなに悶えても尻の方から差し込まれた指は追いかけてくる。母はたまらずに声を絞り出す・・「おまんこきもちいい お母さん・・もうだめ いやらしい いやらしい スケベ スケベ」「スケベ・・やりたいやりたい・・おまんこーー」 母が尻肉を絞り上げるように痙攣させると、Sの手は両股にきつく挟み込まれた。


 それでもSの指は執拗に動き続けて、母を快感の極みに落とし込んでいく。何度痙攣しても、どんなに女体を狂おしく悶えさせても、Sの指は母の淫核に刺激を送り続けた。「う~ぅっ・・ああああ あっ・・ああああ」母の腰はその度に喜びに震えて、豊かな尻肉は蠢くような動作を繰り返す。 母の顔は畳に伏したまま、激しく歪み、その口からは絶えず啜り泣きがこぼれた。

 爛熟した四十女の豊かな尻は、執拗な性器愛撫に耐えかねて右に左にとくねるように逃げ回る。しかし、執拗な男の愛撫、その指は母の「秘密の突起」を弄り続けて離れないのである。Sは、うねり続ける母の肉厚な下半身を見て、そのいやらしさに感動していた。そこには、あの清楚で上品な母の姿とは裏腹な欲望が宿り 貪欲に快感を味わい尽くそうとする壮絶さが無惨な姿を晒している。

 母は、いやらしく発達した尻肉の間から差し込まれたSの腕を、太股と尻で挟み込むようにして、充血した淫核を刺激する指の動きを味わい尽くそうとする。「うーうぐぐぐっ・・あああ・・」母の口から、淫熱に犯された淫らな吐息とともに、唸るような呻きが止むことなく発せられる。母は、見事に発達した尻を持ち上げ、尻を痙攣させる。

 そして、Sの腕を尻肉の間できりきりと締め付けて、母は泣き叫ぶのだった。母の意識の中には、すでに貞淑な妻としての理性 は無い。母は、送り込まれる凄まじい快感に破壊されて、我が子に見られているにもかかわらず恥知らずな呻き声を漏らし続けている。


「おまんこ気持ちいい おまんこ気持ちいい 母さんのおまんこ気持ちいいよーー」時折見える母の性器には男の指が差し込まれて、母の淫液は止めどもなく分泌されて光るように濡れていた。

 やがてSが母の部分から指を外すと、母はその事に抗議するかのように泣きわめいた。ほんの僅かの間放置されると母は、ついに自らの指で股間を弄り始めて、それをSの顔の方に向ける。その指は激しく性器をくじり・・その間にも母は懇願した。「もっと、もっとよ、もっとやって、もっとおまんこして、やめないでー いやあーっ マンコしてよー」母は絶叫した。


 Sは母を仰向けにさせると、母の股間に顔を埋めた。 母の陰部をSは舐め続けた。母の太股は大きく開かれて、母は快楽の部分をSの顔めがけて突き上げて泣き叫ぶた。延々と続くSの行為の間中、母は腹を波打たせ腰をくねらせ、真っ赤に染まった母の顔は左右に激しく振られた。母の目はきつく閉じられたりしたかと思えば、時折かっと見開かれる。

 その度に漏れる呻きと淫らな言葉は、もはや人間の姿とは思えないくらいに淫らである。母は、股間を舐められてる間中痙攣して・・泣き狂った。母の腰は八の字を描くようにくねり続けた。やがてSは母の性器に指を突き刺す。その指をは母の性器を執拗に捏ねる。母は鬱血した顔を激しく歪めて泣き続けた。

「気持ちいい・気持ちいい・母さんのマンコ壊れちゃう・壊れちゃう・きもちいいよーー」「いやあぁぁっ、もうだめ、母さん壊れちゃう・・見ないで・・見ないで・・母さんを見ちゃだめよー」母は私に向かって叫んだように思えた。母は激しく痙攣して畳に突っ伏した。やがてSは母の片足を持ち上げて、痛い程勃起した性器を母の股間に当てて、それを一気に押し込んだ。

「ぎゃぁぁぁっーー」母は激しく絶叫して腰を持ち上げた。Sが腰を揺すり始めると、母もその動きに合わせるように動かす。 勃起した陰茎を差し込まれた母の性器は、外陰部の襞が捲れるように、出たり引っ込んだりした。母は自らの手で、激しく充血した突起を弄り続ける。「あ~っ ああああ~気持ちいい 気持ちいい お母さん気持ちいいの」「お母さんはやめられないよーー おまんこやめられない おまんこ おまんこ」

 やがて二人は横向きに抱き合い下半身を絡め合い、激しく動き出す。母の様子はSさんより遙かにも狂乱してるように見えた。 横向きになると母の声は啜り泣くような感じになり、二人の動きはスローになった。そして、Sの身体を抱く母の腕に凄まじい力が入った。止めどもなく溢れ出る母の淫声は、啜り泣きのようだったり呻き声のようだったりする。


 意味不明の声の間に発せられる言葉は、どれも、日頃は清楚な母のものとは思えない淫らさだった。私にはその動きの意味が良くわからなかったけど、二人の身体が激しく動いたとき、私は息を飲んだ・・Sのチンコが母さんを、全裸の母に激しく勃起したSの性器が突き刺ささっている。

 夢中で腰を動かす母。気違いのようになって腰を振る母。激しく腰を動かす二人の間で、Sの勃起したチンコは母の中に入っている。そのチンコは母さんから出るときに、濡れて光った。出ては入り、入っては出る太いチンコ・・その動きの度に母は泣き声を出す。 二人の腰の動きは、だんだん速くなって、その姿は壮絶である。腰の動かし方はSさんより母の方が遙かに激しい。


「おまんこ・・いい おまんこ・・いい」母は叫び続ける・・Sは母の行為に圧倒されていた。やがて、母はSの上に馬乗りになって、腰を前後に振り続ける。Sの腹の上でうねるように動く母の腰。「いやらしいお母さん いやらしいお母さん 気持ちいい 気持ちいい」「おまんこ おまんこ おまんこ」母は絶叫する。

 母は卑猥な言葉を吐きながら、夢中で漕ぎ続ける。母の乳房が動きに合わせてぷるんぷるんと上下に揺れる。母は号泣しなが ら夢中で腰を振る。肉の喜悦に犯された女の無惨さをさらけ出して、母は行為を続ける。その姿は感動的ですらあった。そして、Sが射精しても尚・・母はSの性器を解放せず、延々とよがり続けた。

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