エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

幼馴染との数年ぶりのエッチ体験談

   

ちっちゃい頃、近所の同い歳の女の子とお医者さんゴッコみたいな事をしてた。

つってもそんな激しい内容じゃなく、チューしたり見せ合いっこしたりするぐらいだったけど、小2ぐらいまでは一緒に遊んだりしたんだけど、やがて年が経つにつれ疎遠に…。

で、中学2年の時にたまたま帰りが一緒になって、昔は良く二人で遊んだなぁ、なんて話しながら歩いてたんだけど、

お互いエロい遊びの事は避けるように遠回しの会話ばっかりしてて、でも絶対覚えてるよなぁ…、って多分お互い思ってたと思う。

やがて話ネタも無くなりお互い無言に…。

やがて沈黙に耐え切れなくなったのか向こうからその話に、

「ちっちゃい頃さぁ、二人でえっちな事して遊んでたよねぇ?」

「えっ?あ、あぁ、そうだったっけか?」すっとぼける。

「忘れちゃったの…?」イマイチ真意がつかめず黙り込むと、

「…入ってみる?」

口火を切ったのは彼女の方でした。

人が居ないかキョロキョロしながら二人でイソイソ個室の中へ、

当時よりは古ぼけてるけど、清掃が行き届いてて綺麗な室内。

まるで決められた手順の用に無言で準備に入る二人。

俺はズボンとパンツを同時に脱いで、

彼女はスカートは履いたまま下着だけを脱いだ。

ベットを倒して(起こして?)その上に向き合って座り、

足をM字に広げてお互いの足首を絡め合う。

なんか可笑しくなって二人でゲラゲラ笑う。

「もっと近くで見て良い?」

照れ隠しも有って、そそくさと台から降りて彼女を台に寝かせる。

脚を広げて息がかかるぐらいまで接近、

「ヌルヌルしてる」

「バカぁ、えっち!」

子供の頃一度、興味本位で舐めた事有ったんだけど、

オシッコ臭くてその事を伝えたらひどく怒ってケンカになった覚えが…。

「舐めていい?」

「…オシッコの味するから二度と舐めない、とか言ってなかった?」

やっぱ覚えてたのね。

「ゴメン、あの事は謝る。子供だったんだな」

「今でも子供でしょ?まぁ、謝るって事はちょっとは大人になったのかな?」

「…で、舐めていい?」

「…うん。いいよ。」

「うん。あのさぁ、オッパイも見たいな。」

「ちっちゃい頃はそんな事言わなかったじゃん。」

男。得に子供は皆オッパイ星人なのだが、

幼女にオッパイなど有るはずもなく、

当時はもっぱら下ばっかりいじらせてもらってたました。

「オッパイ無かったじゃん。」

「今は?有るから見たいの?調子良くない?」

「駄目??」

「ん〜とね〜、チューしてくれたら見せてあげる」

いじりっこのスタートはチューから、ってゆう決まりが当時の二人にあって。

久しぶりの唇はとても柔らかくて、どちらからとも無く舌をも絡め合う。

「はじめてだね。ディープな感じのキス。」

「だっけ?ふざけてペロペロしてなかったっけ?俺達。」

「あれはキス、って言うより舐め合いでしょ?」

「…そっか、で、オッパイは…?」

ヤレヤレという感じで体を起こす彼女、

シャツ、キャミ、ブラとポイポイ脱いでゆく。

「恥ずかしくないの?」

「昔、一緒にお風呂とかにも入ったじゃん、いまさらだよ。」

昔とは違うと思うんだが…。

「スカートも脱ぐよ、逆に変だし。」

と言いながらソックスも脱いでスッポンポンに。
「…うん…。」

「やぁだぁ〜、またすごくなってるよ〜。」

コノヤロ可愛いじゃねえか。

初めて見る彼女の胸は想像してたよりも大きく、

乳首はちっちゃくてイヤラシく、ぴんっと立ってて

「揉むよ?」

「…うん。」

「舐めるよ?」

「…いちいち聞かないで、バカぁ。」

マシュマロみたいな胸を揉んだり、舐めたり、吸い付いたり、

ちくびを指でコリコリしたり、ひっぱってみたり、

ってここまで来たら止まる訳も無く、お互い素っ裸の体をむさぼり合い、

そのまま一つに…。
ちっちゃい頃、近所の同い歳の女の子とお医者さんゴッコみたいな事をしてた。

つってもそんな激しい内容じゃなく、チューしたり見せ合いっこしたりするぐらいだったけど、小2ぐらいまでは一緒に遊んだりしたんだけど、やがて年が経つにつれ疎遠に…。

で、中学2年の時にたまたま帰りが一緒になって、昔は良く二人で遊んだなぁ、なんて話しながら歩いてたんだけど、

お互いエロい遊びの事は避けるように遠回しの会話ばっかりしてて、でも絶対覚えてるよなぁ…、って多分お互い思ってたと思う。

やがて話ネタも無くなりお互い無言に…。

やがて沈黙に耐え切れなくなったのか向こうからその話に、

「ちっちゃい頃さぁ、二人でえっちな事して遊んでたよねぇ?」

「えっ?あ、あぁ、そうだったっけか?」すっとぼける。

「忘れちゃったの…?」イマイチ真意がつかめず黙り込むと、

「…入ってみる?」

口火を切ったのは彼女の方でした。

人が居ないかキョロキョロしながら二人でイソイソ個室の中へ、

当時よりは古ぼけてるけど、清掃が行き届いてて綺麗な室内。

まるで決められた手順の用に無言で準備に入る二人。

俺はズボンとパンツを同時に脱いで、

彼女はスカートは履いたまま下着だけを脱いだ。

ベットを倒して(起こして?)その上に向き合って座り、

足をM字に広げてお互いの足首を絡め合う。

なんか可笑しくなって二人でゲラゲラ笑う。

「もっと近くで見て良い?」

照れ隠しも有って、そそくさと台から降りて彼女を台に寝かせる。

脚を広げて息がかかるぐらいまで接近、

「ヌルヌルしてる」

「バカぁ、えっち!」

子供の頃一度、興味本位で舐めた事有ったんだけど、

オシッコ臭くてその事を伝えたらひどく怒ってケンカになった覚えが…。

「舐めていい?」

「…オシッコの味するから二度と舐めない、とか言ってなかった?」

やっぱ覚えてたのね。

「ゴメン、あの事は謝る。子供だったんだな」

「今でも子供でしょ?まぁ、謝るって事はちょっとは大人になったのかな?」

「…で、舐めていい?」

「…うん。いいよ。」

「うん。あのさぁ、オッパイも見たいな。」

「ちっちゃい頃はそんな事言わなかったじゃん。」

男。得に子供は皆オッパイ星人なのだが、

幼女にオッパイなど有るはずもなく、

当時はもっぱら下ばっかりいじらせてもらってたました。

「オッパイ無かったじゃん。」

「今は?有るから見たいの?調子良くない?」

「駄目??」

「ん〜とね〜、チューしてくれたら見せてあげる」

いじりっこのスタートはチューから、ってゆう決まりが当時の二人にあって。

久しぶりの唇はとても柔らかくて、どちらからとも無く舌をも絡め合う。

「はじめてだね。ディープな感じのキス。」

「だっけ?ふざけてペロペロしてなかったっけ?俺達。」

「あれはキス、って言うより舐め合いでしょ?」

「…そっか、で、オッパイは…?」

ヤレヤレという感じで体を起こす彼女、

シャツ、キャミ、ブラとポイポイ脱いでゆく。

「恥ずかしくないの?」

「昔、一緒にお風呂とかにも入ったじゃん、いまさらだよ。」

昔とは違うと思うんだが…。

「スカートも脱ぐよ、逆に変だし。」

と言いながらソックスも脱いでスッポンポンに。
「…うん…。」

「やぁだぁ〜、またすごくなってるよ〜。」

コノヤロ可愛いじゃねえか。

初めて見る彼女の胸は想像してたよりも大きく、

乳首はちっちゃくてイヤラシく、ぴんっと立ってて

「揉むよ?」

「…うん。」

「舐めるよ?」

「…いちいち聞かないで、バカぁ。」

マシュマロみたいな胸を揉んだり、舐めたり、吸い付いたり、

ちくびを指でコリコリしたり、ひっぱってみたり、

ってここまで来たら止まる訳も無く、お互い素っ裸の体をむさぼり合い、

そのまま一つに…。

 - 未分類 ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★女支店長とのエロで満たされています・・2/2

 俺は支店長のおでこにチュッとしてあげ、強く抱きしめ、そのままお互いに床に倒れ込んだ。俺は支店長の股間に手を滑り込ますと、相変わらずヌルヌルしている。クリに触れるだけで今まで発しなかった大きな喘ぎ声を出し始めた。そして割れ目に沿い、中指を支店長のマンコに入れると、すんなりと入りました。 支店長「ぅあ゙ぁ~んっ…」奥までゆっくり突っ込むと顔をしかめていました。指を出し入れしていると、驚くほどマン汁が溢

no image
★アナルが綺麗なギャルとチョメチョメ

 まいちゃんとは、1ヶ月くらい前から何回かメールをもらう仲でした。一番最初のメールは「年は21才でアパレル関係に勤めているギャル系の女の子です。お話できたらうれしいです。」といったよくある類のメールでした。 今回のお相手は以前から、

no image
★兄嫁に逝かせてもらいました

 春休みに兄嫁だけが幼稚園児の女の子を連れて帰省して来た。兄貴は当然仕事で 長く休暇を取れないらしい。今日の午後、母が孫を連れて、デパートに買い物 に出かけた。俺は春休みで毎日ぶらぶらしているが、今日は兄嫁が珍しく、色々と話しかけて来た。兄が仕事熱心なのはいいが、子供にも、自分にもさっぱりかまってくれないので、最近は少しいらいらしている。 「何か刺激が欲しい。」と俺の顔を真面目に見ていたので、「今度

no image
妹のおっぱい揉みながら手コキしてもらった

当時俺が高校1年、妹は小6正月に親の実家で親戚一同が酒盛りの場で、大阪の伯父が妹にちょっかいを出し始め爺「ねえ妹ちゃん、おっぱい大きくなったねえ」妹「え?」爺「触ってもいい?」妹「はぁ? 嫌です」爺無言で胸をつつく妹「いやって!」という残念なやり取りを目の…

no image
★保険の契約を取るのに枕営業とは

 私が渋谷のある会社に勤めていると、ある上司が「保険に入っているか、いなかったら紹介するよ。」と言われると早速美人の女優の竹下○子似の外交員がやってきた。抜かりないなと思っていると「ここだとゆっくりお話しもできないので、よかったらお食事しながらどうですか?」と言われると、当時20歳の田舎者の私は鼻の下を伸ばしながら付いて行った。 宗教とかマルチなども大抵このパターンで引っかかるんですな。旨い洋食の

no image
同級生元カノ人妻とW不倫 6

とんでもない場面に出くわした。あのSC駐車場で人妻充子を久しぶりに見かけた。車で近づき声を掛けようと思ったがこちらに気づかず誰かを探している様子。そしてあの木村が現れ人妻充子が木村の車に乗り込んだ。しばらく車内で話しているようであったが木村の車がSCを出…

no image
年末年始休暇

クリスマス期間は無事にフィアンセと過ごせたが昨夜はまた騎乗位が自慢のヤリマンの部屋を訪ねる羽目になった。あれから毎晩散々に泣き続けられたのだ。彼女はSNSで赤裸々な性体験を暴露し連泊して優しく性感開発してくれるのは愛情の証だ。私の男に手を出すな。とまで書…

no image
さっきの続きをお願します

オフィスで机をならべている奈津美と最近、深い関係になりました。奈津美はいわゆる総合職で、27歳。旦那さんは弁護士、子供なしという典型的なDINKSです。私は34歳。妻は都市銀行勤務の総合職。子供なし。二人は似たような境遇で、「夫婦で過ごす時間が少ない」と…

no image
★会社の給湯室で後ろから

 お茶汲みのパートの娘が、突然辞めてしまい、若い社員から順番に時間毎に交代でする事に。給湯室で藤○に後ろから、捲られた・・。膝丈スカートを胸の所まで大胆に・・「何するんですか、止めてください!」に「ビックリした?」「セクハラですよこんなの!」注意しても「可愛い今日ピンク?ちょっとレース入ってない?」ショーツのこと聞いてくるのです。 腹が立った私は、藤○に「馬鹿じゃないの 変態!」罵ると「怒った顔が可

no image
取引先のA氏が妻を気に入り、スワッピング

199 名前: 名無しさん@ピンキー 投稿日: 2009/07/03(金) 12:35:01 ?1 僕の妻は幼なじみで24歳。結婚して2年目になる。 先月、取引先の方A氏(50歳ぐらい)を自宅に招待した時 僕の妻をえらく気に入ってくれたみたいで 「一度でいいからこんな美人の奥さんに相手を…