エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

せっかくなのでソープ体験談を書こうと思う

   

∇超高級出身の大衆店嬢との対決

俺は基本的に地元で風俗にはいかない。客商売が仕事だから、デリヘルを頼むとアレなことになる可能性があるからだ。
んで、いつも出張やほかの用事をこじつけ東京に行く。具体的には日暮里や鶯谷あたりに。

おそらく3年前くらい、風俗にもそれなりになれ、NS中毒真っ最中だった頃だと思う。
出張のついでに何度か行ったことのある店に行くことにした。
今回の嬢はソープ板での評判もなかなか良く、真実っぽいレポも上がっていた嬢を指名することにした。

さて、ご対面から順を追って行こう。
ツラは…若干のパネマジはあるとしてもいいほうだ。20代なかばくらいだろうか?
ルームに通されてベッドに座ったところ、きっちり三つ指ついてのご挨拶が始まる。
ここまでしっかりした挨拶を受けるのは初めてだった。しかもここは大衆店。直感的に「確変引いたな!」と思った。
フルアシスト脱衣、「脱がせてぇ」ありで、序盤の採点は100点だった。

即即からの1R目を速攻で終え(早漏)、一服中に「若いのに随分丁寧なんだね!」と褒めてみたところ、
もともとは金津園の10万の店で働いていた経験が有り、その名残で丁寧にしてしまうんだそうだ。こっちにしてみたらありがたいことだが。
10万といえば文句なしの超高級店。どのような教育を受けたのか非常に興味が湧き、プレイそっちのけで話を聞いてみた。
一番印象に残っている話は、客が付いた直後に「○○さん、お客様から10万円いただきました」という内容の電話がかかってくるということだ。
わざわざ言わなくてもいいことなのにあえて嬢に何度も伝えることで、金の重さと客の思いを知るんだそうだ。

嬢の年齢は表記では20歳、実年齢は26歳だそうだ。
HPには「現役大学生」と書いてあったが年齢と合わない。そのへんを遠まわしに聞いてみると
海外の高校を卒業してしばらくのんびりしてから日本の大学に入り直したらしい。
よくわからんが大学中退の俺は高学歴嬢にどんなことをしてやろうかと瞬時に妄想し、興奮した。

ちなみにこの嬢も白板だった。海外に住んでいた経験がある嬢にとっては、
「処女でもないのに手入れしないのは罪だと思う」だそうだ。なるほどね。家に忘れてきたわけじゃないのか。
ヘアないほうがいい派の俺だが、ポリシーがある白板もあるんだなぁと感心した。

感心しっぱなしでは射精はできないので、エロモードに切り替えることにした。
股間に速射砲を持っているおかげで時間はまだ十分にある。まだあわてるような時(ry
2Rは風呂からの椅子プレイだった。椅子プレイは初めての体験だった。
ソープの椅子はいわゆる「スケベ椅子」的なものではなく、凸という時の上の突起を無くしたような、
上向きのコの字のような形をしていて、その空いた空間を利用してサービスをするのが「くぐり椅子」というやつだ。
この椅子プレイはそこそこの鍛錬と経験が必要なようで、今までに経験がないのも頷けた。

文字で説明するのは少し難しいんだが、コの字の空間に嬢が仰向けになって俺の菊座部分を刺激したり陰嚢を刺激したりするプレイで、
快感によっていたらいつの間にか後背位で繋がっていた。すげー、これが高級テクニックか!
ご想像の通り即刻射精した。気持ちよかった。

まったり一服して3R目、今度はベッドで俺が攻めることにした。
嬢の弱点は脇腹なようで、執拗に触ったり舐めたりしているととても反応が良くなった。
そこで白板に挿入。3Rなので多少は持つ。動きすぎで汗がポタポタと嬢の体に落ちていく。
それを見かねた嬢が騎乗スタイルに変更を提案。即承認。
この騎乗がまた逸品だった。腰のグラインドの具合がとにかくすごい。
あっという間に3回目の射精を迎えてしまった。

時間まで一服をしていると嬢から「お名刺お渡ししてもいいですか?」との申し出が。即承認。
俺は名刺をもらうのが好きだ。裏にメッセージが書かれているとなお良い。
だが、書き終わった様子の嬢が名刺をくれる様子がない。催促するのもアレなので服を着て出る準備をすると、
分かれる寸前に軽いチッスと共にシャツの内ポケットに名刺を入れてきた。
「帰ってから読んでね」と言われたが、店を出た瞬間に名刺をガン見する。
「すっごく気持ちよかったよ!また来てね!」と可愛い文字で在り来りなことが書いてあった。
コメントはありきたりだが、それを渡すまでの演出がすごい。流石高級嬢。人生初リピートを心に決めた。

3ヶ月後、嬢は退店していた。ぴんくちゃんねるで情報を探しても出てこない。
風俗の出会いはまさに一期一会。出会いの儚さを知った29歳の夏だった。

∇超ミニサイズ嬢との対決

これは多分2年前くらい。いつも行ってる系列店に衝撃の新人が。なんと身長143cmとのこと。
嬢の表示年齢は24歳。新人でこの年とは、実年齢は間違いなく俺より年上だな。
だが、コミックLO等で鍛えに鍛えたロリコニズムをここで発揮しないでどうする!
これはロリコン気味の俺に対する挑戦状だろうか。即刻入浴することにした。

さてご対面…むむむ、ツラのレベル的にはかなり低い。俺の嫌いなタイプのブスだ…。
だが小さい。圧倒的に小さい。結構衝撃的だった。
だが、当然のことだが幼くはないのだ。なんだかよくわからないうちにプレイ開始。

いつものように5日前から禁欲し、前日もホテルのペイチャンネルをじっくり見ては寸止め手淫を繰り返し、
万全の体制を整えてきているのでツラがどうだとか年増がどうだとかは関係ない。行為に励むだけだ。
最初はお決まりの即即からの正常位で射精。非常に締りがいい。体格が小さいから俺のSサイズの暴走機関車との相性がいいのだろうか?
射精後に下になっていた嬢をぼんやり眺める。小さい。けど興奮しない…。

2回戦目はマット。これが微妙。
マットはローションを塗り塗りし、嬢が客の上を行ったり来たりするマッサージ性の強いサービスなのだが、
これに関しては嬢の体格は多少ぽっちゃりの方が気持ちいい。肉の感触が気持ちいいのだ。
だがこの嬢、小さいし痩せているのでマットがぜんぜん気持ちよくない!
嬢の腰骨が俺の背骨にあたって痛い。でも新人さんにいきなりそんなこと言ったら、せっかく頑張っているのに可愛そうだ。
ここは「とってもうまくて興奮しちゃった、もう入れちゃダメ?」作戦で行こう。
作戦は大成功。性器の具合は非常によろしいので難なく射精することができた。

インターバルのあいだに世間話をする。
前職は洋服店の店員、その前はジムのインストラクターだそうだ。
道理で腹筋がたくましいはずだ。嬢の小さな体には見るからに筋肉が詰まっていそうだった。
そして無駄なぜい肉がない分骨があたって痛かったのだ。だがその分締りがいいということか。

前職の話などで盛り上がってしまい、時計を見ると残り20分。
「まぁ諦めて風呂にのんびり浸かろうかな」とか思っていると、まさかの3回戦のお誘いが。
断るのもナンだし、俺はここに射精しに来ているのでお誘いを受け入れることに。
だが、時間がないことで焦っていたのか、3回目は射精できず。
汗だくになっているところに5分前のコールがかかってきて、急いでシャワーを浴びてスーツを着て(出張中だった)店を出た。

上がり部屋でのアンケートには「熱心さは伝わるが時間配分をもっと勉強したほうがいい」と偉そうなことを書いてみたところ、
ボーイさんがとても申し訳なさそうな顔で「お客様に不愉快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪してくる。
別に怒ってるわけではないのだが、なんとなく気分が大きくなり、「次に期待してます」とかなんとか抜かして店を出た。

やよい軒で飯を食いながら考えた。身長が低いのもいいが、ロリは二次に限るな、と。(今回の相手はおそらく年上だからロリでもなんでもなかったんだが。)
YESロリータ、NOタッチ、世界の理だなと悟った一日だった。
∇超高級出身の大衆店嬢との対決

俺は基本的に地元で風俗にはいかない。客商売が仕事だから、デリヘルを頼むとアレなことになる可能性があるからだ。
んで、いつも出張やほかの用事をこじつけ東京に行く。具体的には日暮里や鶯谷あたりに。

おそらく3年前くらい、風俗にもそれなりになれ、NS中毒真っ最中だった頃だと思う。
出張のついでに何度か行ったことのある店に行くことにした。
今回の嬢はソープ板での評判もなかなか良く、真実っぽいレポも上がっていた嬢を指名することにした。

さて、ご対面から順を追って行こう。
ツラは…若干のパネマジはあるとしてもいいほうだ。20代なかばくらいだろうか?
ルームに通されてベッドに座ったところ、きっちり三つ指ついてのご挨拶が始まる。
ここまでしっかりした挨拶を受けるのは初めてだった。しかもここは大衆店。直感的に「確変引いたな!」と思った。
フルアシスト脱衣、「脱がせてぇ」ありで、序盤の採点は100点だった。

即即からの1R目を速攻で終え(早漏)、一服中に「若いのに随分丁寧なんだね!」と褒めてみたところ、
もともとは金津園の10万の店で働いていた経験が有り、その名残で丁寧にしてしまうんだそうだ。こっちにしてみたらありがたいことだが。
10万といえば文句なしの超高級店。どのような教育を受けたのか非常に興味が湧き、プレイそっちのけで話を聞いてみた。
一番印象に残っている話は、客が付いた直後に「○○さん、お客様から10万円いただきました」という内容の電話がかかってくるということだ。
わざわざ言わなくてもいいことなのにあえて嬢に何度も伝えることで、金の重さと客の思いを知るんだそうだ。

嬢の年齢は表記では20歳、実年齢は26歳だそうだ。
HPには「現役大学生」と書いてあったが年齢と合わない。そのへんを遠まわしに聞いてみると
海外の高校を卒業してしばらくのんびりしてから日本の大学に入り直したらしい。
よくわからんが大学中退の俺は高学歴嬢にどんなことをしてやろうかと瞬時に妄想し、興奮した。

ちなみにこの嬢も白板だった。海外に住んでいた経験がある嬢にとっては、
「処女でもないのに手入れしないのは罪だと思う」だそうだ。なるほどね。家に忘れてきたわけじゃないのか。
ヘアないほうがいい派の俺だが、ポリシーがある白板もあるんだなぁと感心した。

感心しっぱなしでは射精はできないので、エロモードに切り替えることにした。
股間に速射砲を持っているおかげで時間はまだ十分にある。まだあわてるような時(ry
2Rは風呂からの椅子プレイだった。椅子プレイは初めての体験だった。
ソープの椅子はいわゆる「スケベ椅子」的なものではなく、凸という時の上の突起を無くしたような、
上向きのコの字のような形をしていて、その空いた空間を利用してサービスをするのが「くぐり椅子」というやつだ。
この椅子プレイはそこそこの鍛錬と経験が必要なようで、今までに経験がないのも頷けた。

文字で説明するのは少し難しいんだが、コの字の空間に嬢が仰向けになって俺の菊座部分を刺激したり陰嚢を刺激したりするプレイで、
快感によっていたらいつの間にか後背位で繋がっていた。すげー、これが高級テクニックか!
ご想像の通り即刻射精した。気持ちよかった。

まったり一服して3R目、今度はベッドで俺が攻めることにした。
嬢の弱点は脇腹なようで、執拗に触ったり舐めたりしているととても反応が良くなった。
そこで白板に挿入。3Rなので多少は持つ。動きすぎで汗がポタポタと嬢の体に落ちていく。
それを見かねた嬢が騎乗スタイルに変更を提案。即承認。
この騎乗がまた逸品だった。腰のグラインドの具合がとにかくすごい。
あっという間に3回目の射精を迎えてしまった。

時間まで一服をしていると嬢から「お名刺お渡ししてもいいですか?」との申し出が。即承認。
俺は名刺をもらうのが好きだ。裏にメッセージが書かれているとなお良い。
だが、書き終わった様子の嬢が名刺をくれる様子がない。催促するのもアレなので服を着て出る準備をすると、
分かれる寸前に軽いチッスと共にシャツの内ポケットに名刺を入れてきた。
「帰ってから読んでね」と言われたが、店を出た瞬間に名刺をガン見する。
「すっごく気持ちよかったよ!また来てね!」と可愛い文字で在り来りなことが書いてあった。
コメントはありきたりだが、それを渡すまでの演出がすごい。流石高級嬢。人生初リピートを心に決めた。

3ヶ月後、嬢は退店していた。ぴんくちゃんねるで情報を探しても出てこない。
風俗の出会いはまさに一期一会。出会いの儚さを知った29歳の夏だった。

∇超ミニサイズ嬢との対決

これは多分2年前くらい。いつも行ってる系列店に衝撃の新人が。なんと身長143cmとのこと。
嬢の表示年齢は24歳。新人でこの年とは、実年齢は間違いなく俺より年上だな。
だが、コミックLO等で鍛えに鍛えたロリコニズムをここで発揮しないでどうする!
これはロリコン気味の俺に対する挑戦状だろうか。即刻入浴することにした。

さてご対面…むむむ、ツラのレベル的にはかなり低い。俺の嫌いなタイプのブスだ…。
だが小さい。圧倒的に小さい。結構衝撃的だった。
だが、当然のことだが幼くはないのだ。なんだかよくわからないうちにプレイ開始。

いつものように5日前から禁欲し、前日もホテルのペイチャンネルをじっくり見ては寸止め手淫を繰り返し、
万全の体制を整えてきているのでツラがどうだとか年増がどうだとかは関係ない。行為に励むだけだ。
最初はお決まりの即即からの正常位で射精。非常に締りがいい。体格が小さいから俺のSサイズの暴走機関車との相性がいいのだろうか?
射精後に下になっていた嬢をぼんやり眺める。小さい。けど興奮しない…。

2回戦目はマット。これが微妙。
マットはローションを塗り塗りし、嬢が客の上を行ったり来たりするマッサージ性の強いサービスなのだが、
これに関しては嬢の体格は多少ぽっちゃりの方が気持ちいい。肉の感触が気持ちいいのだ。
だがこの嬢、小さいし痩せているのでマットがぜんぜん気持ちよくない!
嬢の腰骨が俺の背骨にあたって痛い。でも新人さんにいきなりそんなこと言ったら、せっかく頑張っているのに可愛そうだ。
ここは「とってもうまくて興奮しちゃった、もう入れちゃダメ?」作戦で行こう。
作戦は大成功。性器の具合は非常によろしいので難なく射精することができた。

インターバルのあいだに世間話をする。
前職は洋服店の店員、その前はジムのインストラクターだそうだ。
道理で腹筋がたくましいはずだ。嬢の小さな体には見るからに筋肉が詰まっていそうだった。
そして無駄なぜい肉がない分骨があたって痛かったのだ。だがその分締りがいいということか。

前職の話などで盛り上がってしまい、時計を見ると残り20分。
「まぁ諦めて風呂にのんびり浸かろうかな」とか思っていると、まさかの3回戦のお誘いが。
断るのもナンだし、俺はここに射精しに来ているのでお誘いを受け入れることに。
だが、時間がないことで焦っていたのか、3回目は射精できず。
汗だくになっているところに5分前のコールがかかってきて、急いでシャワーを浴びてスーツを着て(出張中だった)店を出た。

上がり部屋でのアンケートには「熱心さは伝わるが時間配分をもっと勉強したほうがいい」と偉そうなことを書いてみたところ、
ボーイさんがとても申し訳なさそうな顔で「お客様に不愉快な思いをさせてしまい、誠に申し訳ありませんでした」と謝罪してくる。
別に怒ってるわけではないのだが、なんとなく気分が大きくなり、「次に期待してます」とかなんとか抜かして店を出た。

やよい軒で飯を食いながら考えた。身長が低いのもいいが、ロリは二次に限るな、と。(今回の相手はおそらく年上だからロリでもなんでもなかったんだが。)
YESロリータ、NOタッチ、世界の理だなと悟った一日だった。

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