エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★割烹店の女将とのエロな告白

   

★割烹店の女将とのエロな告白

 割烹店で働いてる 健一23才です。去年の暮れの事でした。新米の俺は最後の掃除も終わり、女将に終了報告に行こうと 宴会場を通ると 女将が四つん這いで宴会場の中を覗いてました。そっと近づき 女将の後ろから 俺も覗いて見ました。中で 先輩の板前と 中居頭のオバサンが SEXの真最中でした。 

 着物の前を広げて大きく股を開いたオバサンの股に、下半身裸の先輩が割って入り 腰を振ってました。女将は 股に手を入れ ニチャッニチャッ 音をさせてました。俺も 先輩達の行為にチンポが勃起して 女将の後ろで チンポを出し扱き始めると、やっと女将は俺に気づき「健一‥」「女将さん 声出したら 気づかれますよ」女将は口を押さえてました。
 中では 最高潮で オバサンは喘ぎ声を上げ 先輩も激しく 肌が当たる音まで聞こえて来ました。我慢出来ず 女将の着物を捲ると 下着が膝まで下げて有り 尻丸出しに成りました!「健一‥ あんた‥」「中に聞こえますよ‥」女将の尻にチンポを擦り付けると「ちょっと‥健一‥」既に濡れてた 女将のマンコに ヌルッとチンポが入って仕舞いました。

「アッ ウゥ‥」チンポを抜き挿しすると、中の先輩も激しく突いてました! 中で先輩が「あぁ~ でそうだ!」その時 俺は女将の中に 呆気無く射精して仕舞いました。女将に 耳を引っ張られ 女将の部屋に連れて行かれました。女将は怒って「もう 帰りなさい(怒)」怒られ トボトボ帰りました!「クビ決定だな! 何で あんな婆さんを 遣ってしまったんだろう?」落ち込みました。

 翌日 女将は 一言も口を聞いてくれませんでした。最後の掃除も終わり 女将の部屋に行くのが 凄く気が重かったです!「女将さん 失礼します」襖を開けると 女将はキチッと正座して待ってました。部屋に入り 正座して

「女将さん 今日も無事 仕事 終了しました‥」「はい 御苦労様!」
「あの~ 昨日は すみませんでした‥」
「健一‥あんた 彼女は 居無いのかい」
「アッ はい‥」
「こっち お出で!」

 立ち上がった女将が 奥の襖を開けると 布団が敷いて有りました。「ほらっ 早く入って!」奥の部屋に入り 畏まってると、「何してるの! 裸に成って 其処に寝なさい!」言われるまま 裸に成り 布団に横に成りました。

 俺が裸で 布団に横に成ると、女将は着物を脱ぎ始めました。帯を解き 着物を肩から滑り落としました。長襦袢の紐を解き 長襦袢をズラし肩を晒すと 屈み込み 足袋を脱ぎました。何かその仕草に アラ還と思え無い 色気を感じ チンポがムズムズと!足袋を脱いだ女将は 又 立ち上がり 俺に背中を向け 襦袢を滑り落としました。襦袢の下には 何も着けてませんでした。


 豊満な後ろ姿の裸体に チンポは更にムズムズ、振り向いた女将の乳房は ビックリするほどな 垂れ巨乳でした。「‥女将さん…」「健一‥昨日の責任だよ!‥」蛇に睨まれた蛙 状態でした。俺ね脚本の 身体を横たえた女将は チンポを掴むと 口に咥え 舐め始めました。

 チンポは 直ぐに激勃ち!暫くシャブってた女将は 俺の顔を跨ぎ 顔にマンコを擦り付けて来ました。石鹸の匂いに混じり 淫らな匂いがしました!それを引き金に成り 女将のマンコに貪り着き 舐め回すと 女将もチンポをシャブります。暫く 舐めシャブり合ってると 女将は おもむろに 俺を跨ぎ、チンポを掴み 腰を下ろし チンポを嵌めました。

 上下前後と尻を振る女将、結合部から ネチャネチャと卑猥な音して 下から ズン と突き上げると「アッァ~ン ‥」結い上げた髪はほつれ、凄いエロ顔で 尻を振る女将!「健一‥今度は 後ろからよ‥」と 四つん這いに成る女将!腰を持ち ズップ ズップ ズップ突いてると、「健一‥もっと 早くだよ‥アッ アッ アッ」バンパンパン突くと「アァァ~ アァァ~」仰向けにして突き捲り
「アッ 女将さん…」膣内に射精。

 暫く脚を絡め 離れ無い女将でした。やっと離れた女将は 直ぐチンポをシャブり出しました!「女将さん‥」「いいから 黙ってなさい‥」再び チンポが勃起すると、女将を押し倒し 貪る様に嵌め捲りました。何度も気を遣る女将に 再び射精! 完熟も 良いもんだな~!と思いました。


 女将から離れると「もう 行って良いよ‥」「はい お休みなさい‥」裸で横たわってる女将を そのままにして 帰りました。翌日から 仕事が終わってからのSEXを 日課にさせられました。熟れた女将は 抱き心地も良く 妊娠の心配も無く タダで射精出来るのは最高です。未亡人の女将も喜んでますから、当分 女将で性欲処理出来ます。

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