エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★家庭教師の美味しいエロな事

   

★家庭教師の美味しいエロな事

 家庭教師の母親、42才の一枝(仮名)はややぽちゃの目のぱっちりした色白の主婦で、着衣のまま嵌められるのが好きだ。しかも、真っ昼間の旦那がいないときが。学生の僕は暇を持て余しているので丁度いい。あらかじめ行く時間を予告して行くことが多いが、たまに突然訪問して普段の平凡な主婦の日常生活にズカズカ入り込んで、旦那しか知らない(はずの)秘貝を使わせてもらっているという罪悪感を伴う快楽は何物にも代え難い。

 普通の中年の主婦の化粧や着衣・下着のままの、嫌がる(素振りをみせる)一枝を無理矢理キッチンの流しに手をつかせスカートを後ろからお尻が丸出しになるまでたくし上げ、厚手のパンストとともにおばさんズロースを引き下げる瞬間は、肉の厚いふくらみに珍棒をねじ込む瞬間と同じくらい快感だ。
 そして次に跪き、かすかに尿臭のする肉厚の大陰唇にしゃぶりつき、更にビラビラを唇で引っ張り上げ、クリットを下でツンツンする頃には一枝のオ○ン○は唾液と混じって愛液を滴り始める。

 シンクに手をつかせ立ちバックで突きながら、ブラウスのボタンを外しブラからポッテリとした乳房をつかみ出だし後ろから揉みしだく。だが、マスかき夫君の僕のジョンは立ちバックでは滅多に射精には至らない。


 そんな時は隣の和室に移動する。一枝は座布団を並べ、そこに横になり、スカートをたくし上げ、大股を広げ、欲しくて堪らなくなった厚ぼったい大陰唇を自ら両指で広げて僕を誘う。一枝の薄目の陰毛は愛液で濡れて、不自然な流れで立ち上がり肌にへばりついている。肌けた胸元からはブラに引っかかったように乳房がのぞいている。

「早く来て」とうわずった声で言って独特の妖艶な目つきをする。私はズボンを膝まで下ろし、嵌めさせてもらう。一枝の脇の下から手を廻し、肩をつかむ形の正常位だ。月並みだがこれが一枝のお気に入りの体位だ。ここで初めて口を吸う。舌の先で互いの舌を弾き合う。歯茎や歯の裏を愛撫するように舐める。


 それに飽きると、一枝の目玉を舌で直接舐める。これも一枝のお気に入りの一つだ。目玉が感じる女っているんですね、その間も僕のピストン運動は続くが、40代の主婦は誰でもこんなに腰使いがうまいのだろうか。上では僕の舌の相手をしながら、まるで別の生き物のように腰は縦横無尽に動き続ける。

 深く、浅く、のの字を書くようにグラインドしたり、密着感をむさぼるように押しつけてきたり、僕の体は下から押し上げられて浮き上がるようだ。僕は乳首を摘んだり、クリットを親指で擦ったりしながら汗だくになる。そしてやがておとずれる快感に一気に精を放つ。勿論、中出しだ。(一枝は僕との関係ができると直ぐにリングを入れた。ピルは副作用が怖いからイヤという)。

 直の粘膜と粘膜の擦り合いのままの射精が一番気持ちがいい。射精後、そのまま珍棒を入れたままにしておくと、僕の精を全て絞り尽くすように間欠的に膣がキュー、キューと収縮する。そして、一枝は必ず最後に「もういいでしょ。満足したの?」と訊いてくる。


 初めの頃(約8ケ月前)は同じ事をフェラの最中に訊いてきたものだったが、僕が「男は射精するまで満足するわけないだろ」とやや語気を強めたらそれから言わなくなった。自分がしたいからではなく、僕を満足させるために(仕方なく)やっているという彼女なりの言い訳と罪悪感が言わせているようだ。

 - 人妻・不倫の体験談 , , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★犬どうしの交尾が縁で抜いて頂いています

 俺は、毎晩 犬の散歩をしています。毎日俺と同じ時間に犬の散歩をする女性がいました。最初は、こんばんはと挨拶をする程度だったんですが、ある日うちの犬が女性の犬に交尾しようとしました。うちの犬は、雄で女性の犬は、雌でした。それをみた俺と女性は、照れてしまいましたが、女性がこの子達仲良いみたいだし一緒に散歩しませんか? と言われ、毎日待ち合わせて散歩してました。女性と犬の散歩を始めて歩きながらの会話の中、女

no image
★俺の女関係でその一人が人妻になったが・・

 知り合ったのは6,7年前かな。友達の一人が結婚するのでお祝い兼ねた飲み会をしたんだけど、そのときに結婚する友達の友達(おれは初対面)でA子が参加してきて知り合った。飲みの席でそこそこ話も盛り上がり、お開きになった後帰宅方向が一緒だってことで途中の駅まで送っていくことに。  車内でも話は弾み、その日はアドレスを交換しておれも帰宅。彼氏がいるというのは聞いていたので特に恋愛対象というか落としてやろう見たい

no image
★人妻とのセックスの醍醐味とは

 6年間のW不倫でゴムを使うことなくすべてを受け入れてくれた人妻道代。思い出すと股間が熱く素直に反応する。子供の運動クラブの親同士の飲み会でたまたま隣に座った美人奥さん道代から、旦那の収入減が原因で家の中が殺伐とし当然レスの状態になり、離婚を切り出したが旦那が首を縦に振らないと相談された。 会社の同僚に全く同じような人間がいたので後日連絡することにした。翌月道代に同僚の話をしようと連絡したが暗く、

no image
★美人で上品な女性に咥えられると

 43歳の会社員です。私には結婚17年の39歳の妻の里美がいます。出産後は里美は専業主婦になりましたが、元は会社の同期でした。私は大卒、里美は高卒だったので4歳差なんです。実は、同期の中で一番美人だったのは清楚な優子で、大卒なので同い年でしたが社外にもライバルがいる状態で、私は、優子が取引のある銀行員と交際していることを知って諦めました。 そんなときに、同期でも、高卒なのでファッションにも疎く目立たない

no image
★人の奥さんと超ラッキーな事が

 3つ上の同郷の先輩が同じ会社の同じ職場に転職してきたのは、4年くらい前。うちの会社は基本的には24時間シフト制の会社。先輩は昔から、どちらかと言うと、弄られキャラと言うか、いじめられるようなキャラの先輩。そして、複雑な関係になってしまったのだが、俺が先輩にとって上司にあたる立場になってしまった。 先輩が転職してきて、1年ちょっと経った時に、結婚し披露宴に出席させてもらった。奥さんは先輩と同い年で、す

no image
★昔のクラスメートの熟した女体に鼻息が・・

 年末に帰省した時、本屋で中学2,3年に同じクラスだった聡子にバッタリ会った。真面目で学級委員だった聡子は昔の面影をかなり残した聡明な顔をしていた。お互い来年は36歳の年男と年女だなんて話していたが、聡子に「私、中学のとき克ちゃんのこと好きだったんだよ。」なんて言われて、冗談で「じゃあ、思い出にホテルにでも行くか?」と言ったら、「えー、本当に?ダブル不倫だよ。大丈夫かなー」とその気になったので引っ込み

no image
★美人の身体には興奮します

 これは四年前の話・・会社の事務に33才の綺麗な顔をしたMという女性が居ます。こんな綺麗な人が世の中に居るのかと思うぐらい、顔も身体も完璧で社内ではアイドル的存在です。ただ、残念な事に既婚者です。 そんなMと私はお互いの子供を連れて出掛ける間柄だが、Mの旦那も私の嫁も仕事が忙しいので、遊ぶ時は子沢山の夫婦にしか見えず、それがまた楽しくてしかたないのですが・・

no image
取引先の後輩の妻と不倫関係の告白

 私は地方都市に住む40代の独身中年男です。1年ほど前から、取引先の若手社員Kの妻と不倫関係が続いています。Kは私の会社が使っている制作会社の若手社員でしたが、仕事以外に地元クラブでDJをしたりと交友関係も広い男で、20代からクラブに通っていた私は彼がレジデントをつとめるパーティによく出かけるようになりました。

no image
★ランチ同コンの人妻に声をかけられて

 その日悪友3人と人妻3人とのランチ合コン。人妻は夜出るのが難しいらしい。僕は支度に手間取ってしまい、車で行くより電車の方が早いと判断。電車に飛び乗り、会場のカフェへ。食事も始まり、気が付くとワインボトルが4、5本空いている。 『人妻』という響きに、いろんな事を想像して挑んだ合コンも『いいお友達』のできあがり・・ガックシ。みんなで仲良くアド交換して解散・・ 駅に向かう為来た道を戻る。そこを1台の車が通り

no image
★配達の仕事でのエロな体験談

 夕食の材料を配達する仕事をやっていて、営業をしていた。アパートの部屋を1軒ずつノックしてパンフレットを説明。とあるアパートでノックしたらかなり元気のいい声で返事があり、ドアが開いた。ガチャ・・絶句・・ピンクのネグリジェ姿、若かった俺は実はそう言う姿に免疫が無いのでその場で鼻血を出して倒れてしまった。 大丈夫?とネグリジェの奥さんが言う声でハッと目が覚めた。鼻血・・奇麗に拭かれてる。奥さんがやって