エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

短期のバイトの先輩と

   

高1の夏に短期のバイトをした。
そこの先輩2人(大学1年)と始めてHをした。

俺は、男ばかりがエロい事考えていて
女はあまりそういう事は考えない。
付き合って相手とHしてもいいと思ったら考えると思っていた。

たが先輩には、男より女の方がHと言われ、先輩Bには
「私なんて初めてヒロ君みた時から、おちんちん入れてHする妄想してた」
とか言っていた。
まあ先輩いわく、あんまり女って気がまえると彼女できないよと言われた。

二学期に入ると、女子が女に見えるようになっていた。
俺は、一学期はあまり女子と話さなかったので
学期が代わってすぐ席替えをした時に隣の女子に
「一学期はあんまり話した事ないけど、よろしくね」と言ったら
相手も予想以上にいい反応でこちらこそと言ってくれた。

これ以降、女子とどんどん話せるようになり
10月には始めての彼女ができた。
席が隣になった子の一番の友達であるマナという子だった。

マナはおっとりしてる子で、俺も頼りないと思うけど
そんな俺がリードするような子だった。
けして、あちらからは何かしたいとは言わなかった。
買い物に付き合うとかそういう普通の彼女らしいわがままは
多少はあったけど、初めてキスにしろ、マナは恥ずかしがっていた。

その時も先輩たちには相談していて、あんまり強引なのは駄目だけど
少しぐらい強引でもいい、相手は恥ずかしいだけだから
相手もHな事には興味あるはずと答えてくれた。

休みの日に漫画喫茶に行った。
まだこの頃はドアが閉まっていた時代で天井はないけど
壁が2メートルぐらいあり、下は10センチぐらい空いている事で
個室でないという事が認められていた。

カップルシートに入るとキスをした。
付き合って一か月半だと普通にキスではなくディープキスのが多かった。
マナも最初は舌を絡めたりするのは恥ずかしいがったが
今では一回唇を話すと俺を見つめて物欲しそうな顔をして
舌舐めずりするまでになっていた。

俺はマナの隣に座り、右腕をマナの腰に回した。
そして、そこから少しずつ手を動かしていき、
胸のあたりで手を止めてマナを見た。マナは何も言わなかった。

俺はマナの胸を揉んだ。マナの顔つきが代わる。
胸を揉みながら再びディープキスをしていた。
その間に俺はマナの服をどんどん上に上げていった。
可愛いピンクのレースのブラが出てきた。

その上から胸を揉んだ。さっきよりもっと過剰な反応を見せた。
俺はマナに正面に来るように言った。
そして、俺に膝の上に腰を下ろす。再びキスをする。
キスをしている間は互いを求めているように体を微妙に動かす。
マナの胸の感触がものすごい気持ち良かった。

俺はそれだけでも満足していた。
しかし、次の瞬間から俺の予想をしていない事が起き始めた。

マナは俺から少し距離を取ると、両腕を後ろに回したと思うとブラを取った。
そして、再びキスを再開された。

そこまでは一緒だったけど、それまでは俺が主導でマナの感触を味わっていたのに
マナの方の体の動きが激しく上下を動くようになり、主導権が代わった。
ディープキスもこれまで以上に激しくなった。

首筋にもキスされる。マナが俺のシャツのボタンを取る。
マナが俺の体に自分の胸を押しつけて、感触を味わって欲しいという感じだった。
俺はマナの方からリードしてくる事がなかったので同様していた。

漫画喫茶ではここまでだった。

その後、マナとHをするようになった。
最初は普通のHだったが、どんどんエスカレートしていった。
おとなのおもちゃもいろいろ買ったりもした。

学校のトイレで抜いて貰う事もあった。
野外でもHをしまくった。
マナは女になってから少しずつ変わっていった。
最初はおっとりした感じだったけど
二年生に入った時には、黒かった髪がキャラメル色になり
スカートもかなり短くなり、セーラー服の下には何も着なくなり
背伸びでもすると肌が露出する有様になり
下着も白やピンクがせいぜいだったのが、黒や赤などの派手な下着になっていた。

ただ、これはマナだけでなく
男とHした女子はどんどんそんな感じに変わって言っていた。

マナ以外ともHした。同級生や後輩とかとも。
俺は冗談でさせろといったらしてくれたりして驚いた事もあったけど
メールで暇だからHしない?と来る事もあった。

同中関連でのコンパでもメール聞いて、駄目もとで俺の家に誘ってOKで
俺の家で初めてあった日でHした事もあった。
大学でも喰いまくったけど、社会人になってからは忙しいのもあって
付き合ってもなかなか続かないのが現状です。

高1の夏に短期のバイトをした。
そこの先輩2人(大学1年)と始めてHをした。

俺は、男ばかりがエロい事考えていて
女はあまりそういう事は考えない。
付き合って相手とHしてもいいと思ったら考えると思っていた。

たが先輩には、男より女の方がHと言われ、先輩Bには
「私なんて初めてヒロ君みた時から、おちんちん入れてHする妄想してた」
とか言っていた。
まあ先輩いわく、あんまり女って気がまえると彼女できないよと言われた。

二学期に入ると、女子が女に見えるようになっていた。
俺は、一学期はあまり女子と話さなかったので
学期が代わってすぐ席替えをした時に隣の女子に
「一学期はあんまり話した事ないけど、よろしくね」と言ったら
相手も予想以上にいい反応でこちらこそと言ってくれた。

これ以降、女子とどんどん話せるようになり
10月には始めての彼女ができた。
席が隣になった子の一番の友達であるマナという子だった。

マナはおっとりしてる子で、俺も頼りないと思うけど
そんな俺がリードするような子だった。
けして、あちらからは何かしたいとは言わなかった。
買い物に付き合うとかそういう普通の彼女らしいわがままは
多少はあったけど、初めてキスにしろ、マナは恥ずかしがっていた。

その時も先輩たちには相談していて、あんまり強引なのは駄目だけど
少しぐらい強引でもいい、相手は恥ずかしいだけだから
相手もHな事には興味あるはずと答えてくれた。

休みの日に漫画喫茶に行った。
まだこの頃はドアが閉まっていた時代で天井はないけど
壁が2メートルぐらいあり、下は10センチぐらい空いている事で
個室でないという事が認められていた。

カップルシートに入るとキスをした。
付き合って一か月半だと普通にキスではなくディープキスのが多かった。
マナも最初は舌を絡めたりするのは恥ずかしいがったが
今では一回唇を話すと俺を見つめて物欲しそうな顔をして
舌舐めずりするまでになっていた。

俺はマナの隣に座り、右腕をマナの腰に回した。
そして、そこから少しずつ手を動かしていき、
胸のあたりで手を止めてマナを見た。マナは何も言わなかった。

俺はマナの胸を揉んだ。マナの顔つきが代わる。
胸を揉みながら再びディープキスをしていた。
その間に俺はマナの服をどんどん上に上げていった。
可愛いピンクのレースのブラが出てきた。

その上から胸を揉んだ。さっきよりもっと過剰な反応を見せた。
俺はマナに正面に来るように言った。
そして、俺に膝の上に腰を下ろす。再びキスをする。
キスをしている間は互いを求めているように体を微妙に動かす。
マナの胸の感触がものすごい気持ち良かった。

俺はそれだけでも満足していた。
しかし、次の瞬間から俺の予想をしていない事が起き始めた。

マナは俺から少し距離を取ると、両腕を後ろに回したと思うとブラを取った。
そして、再びキスを再開された。

そこまでは一緒だったけど、それまでは俺が主導でマナの感触を味わっていたのに
マナの方の体の動きが激しく上下を動くようになり、主導権が代わった。
ディープキスもこれまで以上に激しくなった。

首筋にもキスされる。マナが俺のシャツのボタンを取る。
マナが俺の体に自分の胸を押しつけて、感触を味わって欲しいという感じだった。
俺はマナの方からリードしてくる事がなかったので同様していた。

漫画喫茶ではここまでだった。

その後、マナとHをするようになった。
最初は普通のHだったが、どんどんエスカレートしていった。
おとなのおもちゃもいろいろ買ったりもした。

学校のトイレで抜いて貰う事もあった。
野外でもHをしまくった。
マナは女になってから少しずつ変わっていった。
最初はおっとりした感じだったけど
二年生に入った時には、黒かった髪がキャラメル色になり
スカートもかなり短くなり、セーラー服の下には何も着なくなり
背伸びでもすると肌が露出する有様になり
下着も白やピンクがせいぜいだったのが、黒や赤などの派手な下着になっていた。

ただ、これはマナだけでなく
男とHした女子はどんどんそんな感じに変わって言っていた。

マナ以外ともHした。同級生や後輩とかとも。
俺は冗談でさせろといったらしてくれたりして驚いた事もあったけど
メールで暇だからHしない?と来る事もあった。

同中関連でのコンパでもメール聞いて、駄目もとで俺の家に誘ってOKで
俺の家で初めてあった日でHした事もあった。
大学でも喰いまくったけど、社会人になってからは忙しいのもあって
付き合ってもなかなか続かないのが現状です。

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