エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

★お姉さんが、あとは私に任せてと・・

   

★お姉さんが、あとは私に任せてと・・

 美紀さんは同じラーメン屋さんで働くパートのお姉さんです。僕よりも1週間早く勤め始め僕は美紀さんに仕事を教えてもらったりして少しずつ仲良くなりました。美紀さんにはご主人もいるのですが、日本全国を転々としているコンピュータ関係の仕事をしているそうです。

 僕は最近よくアルバイトが終わってから美紀さんの自宅へ遊びにいくようになり、食事をご馳走になったりもしていました。4日前のことですが、いつものように美紀さんの自宅へ行くと美紀さんはフリースのジャンパーにデニムのミニスカートを履き、足は素足といつになくセクシーさを感じました。二人ならんでソファーに座り色々と喋っていました。
 僕は色々とエッチな事を聞いてみました。「美紀さんて彼氏とかいるんでしょ?」と聞くと「全然、もてないから駄目みたい。」と・・。「僕は、あのラーメン屋さんでは、一番の美紀さんファンだと思うよ!」とか言うと、美紀さんはすごくうれしそうに僕を冗談半分で抱きしめてくれました。その時すごく良い匂いがして気持ち良かったので僕は「今のアンコールしていいですか?」と・・。

★クリック保証高単価でお小遣いGET!他で稼げなかった方、アドルートで稼ぎましょう!?★

 すると美紀さん今度はさっきより強く長い時間抱きしめてくれて、僕は我慢できず美紀さんの背中を抱きしめて「美紀さんの匂いってすごく安心できる匂いがする。もう少しこのままでいてほしい。」と僕はお願いしました。僕はそっと美紀さんの左の太ももに手を乗せました。ゆっくりと少しずつ内側に手をすべりこませていきました。美紀さんは何も言わず黙っていたので、手をゆっくりとスカートの中へほんとに少しずつ入れていきました。

 しばらくして指の先にふっくらとした柔らかい布に包まれたお肉が当たりました。美紀さんは何も言いませんが、きっと心の中で「もっと触ってもいいよ」と言っているような感じが体の力の入れ具合から伝わってきました。僕は中指を美紀さんのパンティーの上から割れ目に沿って上下に動かしました。


 指が上へ動きクリトリスの近くになると、美紀さんの体からビクンと動きました。僕はしばらくそれを繰り返し、美紀さんのパンティーが少し濡れてきたのがわかりました。クリトリスの上に指をのせてそこだけを集中的に撫でました。美紀さんが太ももを大きく開きました。ミニスカートがさらにめくれ上がり黄色の綿のパンティーが見えました。

 僕のあそこは一気に固くなりズボンが膨れ上がりました。僕はパンティーの中に指を入れてみました。指にあたるヘアの感じがすごくエッチでした。

 その時美紀さんが僕のあそこの上に手を乗せてきました。つぎに両手を使いズボンのホックをはずされファスナーを開けられ膝までズボンを下ろされました。美紀さんの手が一気に僕のパンツの中に入ってきて僕の肉棒を強く握り裏筋を微妙な力加減で擦ってくれました。それだけで僕のチンポの先から少し透明の液が出ていました。すると美紀さんが「力を抜いて・・あとは私にまかせてくれる?」と言いました。僕はただうなずきました。ついに美紀さんの口の中にチンポが入りました。

 その瞬間、僕の両足が硬直しました。美紀さんの上下のピストンが始まりました。色々なパターンのフェラをしてくれました。粘っこい根元まで咥え込むフェラ、亀頭を舌先でチュルチュルするフェラ、裏筋を舌先でツツツーと舐めるフェラ、喉の奥でぎゅっと絞り込むフェラ・・・・。僕は我慢できなくなってきました。「美紀さん、もう僕いきそうです・・我慢できません。」と言うと、美紀さんのラストスパートが一気に始まりました。


 右手で僕のチンポを上下に激しくしごき亀頭の前にお口を開いて僕がいくのを待ってくれています。「いってもいいよ。」と美紀さん。「あ〜すごい!いいよ!もうだめ〜!美紀さ〜ん!美紀さ〜ん!美紀さん!行くいくいくいく、あ〜いくいくいくよ〜!うっ、う〜。は〜。すごい美紀さん・・」美紀さんが僕のチンポを咥えたまま残りのカルピスを絞り出してくれています。そして「ゴクン」と呑み込みました。すごい経験でした。

 人妻、すごいフェラ、あのお肉の感触、体の匂い、優しい抱擁・・。許される限り僕は美紀さんの奴隷になりたいと思いました。バイト先で美紀さんの後ろ姿を見ているだけで僕のチンポは硬くなり、パンツを濡らしています。また、明日もして欲しいです。美紀さんのとろけるようなフェラを・・。

 - パート・派遣社員との体験談 , , , , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
★パートの綺麗な人妻は良いですね

 同じ会社に勤務しているパートで由美子(仮名)は私より一回り年上の40歳、周りの人達から「綺麗な人だね」と好感度の二人の子供がいる人妻さん。お互いに会社を休んで食事に行った。午前中から待ち合わせし人込みを避ける為12時前にランチを取った。 仕事のことや家庭の事など話している間に、人が混みだしたのでレストランを出て私のワゴン車に乗って、ひと気の無い所に移動し話の続きをしていた。話の内容も無くなりお互い

no image
★バイト先のお姉さんと良いとこまで行きましたが・・

あれはバイト先のみんなで飲みに行った翌日のことです。遊びに行った後仲間の家に何人かで泊まることになり、朝になってバイトのあるやつだけ出かけて行きました。気づけば3コ上のお姉さんと二人きりに・・ 眠そうな顔のお姉さんはとても色っぽく・・みるみるうちにムスコはとても元気になってしまいました。僕はお姉さんの顔に髪がかかっていることに気づきやさしくかきあげました。すると、お姉さんは気持ちよさそうに目を閉じ

no image
★おとなしい娘の女体をいただきました

 私の店でバイトしていた由香里(仮名)は去年高校を卒業したばかりのフリーターで、19歳にしてはおとなしく、いつもあまり喋らないで黙々と仕事をしているタイプでした。ある晩、店が終わった後何の気なしに夕食に誘ったら少し迷っていましたが、多少強引に連れ出しました。  由香里には彼氏がいることは知っていたのですが、その時点では私も手を出すつもりもなかったので、強引にもなれたのだと思います。ファミレスの客席で

no image
独身女性の店長と飲み歩き後に抱き4回逝きました。

 僕は某レストランでアルバイトをしている23歳学生です。就職先が見つからないのでここでず〜っとバイトをしています。店長は34歳の独身女性です。誰かに似ているといえば、女優のかとうれいこに似ています。僕が入った頃は別の店にいたのですが、おととし店長として配属されてきました。社員の男性がみんな年上のため、全員(4名)がみんな綺麗な人と言っているくらい本当にいい女です。

no image
★お固い職業でもエロ事になると

 私が市役所に就職して最初の配属先だった公民館でのお話です。公民館でのその年の新人職員は私だけでしたが、もう一人、臨時のアルバイトの女の子も4月から新しい人に変わったので、二人並んで紹介されました。アルバイトの女の子は高校を出たばかりの純子さんで、浅田真央ちゃんに似た可愛らしくて大人しい子でした。 私と純子は年も近いこともあって、すぐに仲良くなり、休日も遊ぶようになりましたが、公民館のみんなにはバ

no image
★人妻のパート女性にやりたい放題

 私は若い人妻のパートが多い企業に勤務している独身だ。仕事自体はつまらない事が多いが若妻との不倫は楽しい。不倫の目的はズバリ自分の子種を生射精で若妻達につける事だ。最近の若妻は不倫願望が非常に強い。ストレートに誘える。人妻に「外で出すから。」と生セックスをして膣内射精をしてからペニスを抜いて「いく。」とティッシュをあてがって騙している。 若妻たちはまさか私が妊娠を狙っているとは夢にも思わない。狙っ

no image
★パートの女性達に悪戯されました

 僕は、大学時代にモテまくった。パートのおばさん達にだけど・・一年生の夏休み、バイト先のパートのおばさんの家で夕方から飲み会が開催された。単身赴任の旦那さんは週末にしか帰ってこないので、彼女達のたまり場になっているようだ。 今日参加したおばさんは4人、44才(この家の方)、38才、32才、24才の新婚さんだ。男は僕一人だった。いい加減酔ってきたおばさんたちは「ねえねえ○君、彼女いるの?」「いません。」「もし

no image
★学習塾のバイト美人女子大生・・1/2

 学習塾の事務室でバイトの女子大生とやったっていう話。場所は都内某所の学習塾。そこで講師として働き始めて3年目の春、悠子(仮)がアルバイトとして入ってきた。悠子は当時、大学2年生。系列の別の校舎で働いていたんだけど、彼女の引っ越しの都合で、こちらに移籍してきた。  麹町界隈の有名女子大生で、アルバイトとはいえ仕事内容を意識してか、必ずスーツを着てくるきちんとした子だった。身長は165cmくらい。緩くウェー

no image
★バイト先の年上の美人な人妻

 オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。歳は30代後半ですが見た目的には20代後半ぐらいでバツイチで中学生の娘がいました。その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さんのお気に入りでした。  オレも美香さんいいなぁと常日頃から思っていました。ある日狭い更衣室でまかないを一緒に食べていたとき、思い切って携帯番号を渡しました。オレには

no image
★女性派遣社員は何故か粒そろいで

 セールスマンとしてまだ駆け出しの頃、配属された客先で悦子と出会った。その客先は世界有数の大手企業で、やはり大手らしく、女性の社員や派遣社員が多かった。正社員はいかにもコネで入った感じの実家が資産家らしい、お嬢様、ただし美貌には不自由な人ばかりだった。 その反面、女性派遣社員は粒ぞろいで、並以下のルックスの人など皆無だった。その中で俺は悦子という女性に惹かれた。俺と悦子の席は離れてはいたが、俺の席