エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね

   

ちょっと前の話だけど

今年のGWに、高校卒業後10年の、学年全体での同窓会がありまして
俺はもう結婚もしてたし、変な期待も無く参加してみた
流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンに
なってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからない

そんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、
少し気になっていた子だからすぐに思い出した
話しかけてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に

彼女も結婚していて派遣の事務仕事なんだけど、俺と同じ水曜休みとのこと
そのうちランチでもとメアドを渡したけど、連絡来るとは思ってなかった

翌日の日曜日、早速ランチのお誘いメールが届いた
なんでも、旦那さんが生魚が苦手な為、たまにはお鮨を食べたいとのこと
まあランチならと安上がり、ちょっと良い店を予約して水曜日を迎えた

待ち合わせ場所に現れた彼女は、濃紺のワンピースに白いバッグを合わせ
どこから見てもいいとこの清楚な奥様
良い店にして良かったなと思いながら、何点かお好みで頼み、軽くビールで乾杯
が、鮨をリクエストしたのに、彼女はあまり食べない
職人さんが離れた隙に、美味しくないかと聞いてみると…

彼女は小さな声で「この後服を脱いだ時に、お腹が出てたら恥ずかしいから」と

理解するのに10秒はかかったが、冗談ではないらしい
彼女が化粧直しに行ってる間に、携帯で近くのホテルのデイユースを予約した

部屋に入ると、玄関から動かない彼女
俯いて小さい声で、「こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね」と繰り返している

現実感に乏しかった俺も、二人きりになると火がついて、彼女の唇を強引に塞ぐ
最初は閉じていた唇が徐々に開き、彼女も俺の舌の動きに答えてくれた
清楚なワンピースを着せたまま犯そうと、エレベーターの中から考えていた
お互い何も脱がないまま、彼女の真ん中に堅くなった物を押しつけると
俺より強い力で擦りつけてくる

そのまま壁に手をつかせ、尻を突き出させる
恥ずかしがる彼女の手を払い、スカートを捲りあげると、シルクの下着が色を変えていた
荒っぽく下着を脱がせ腰を抱えると、彼女の口からは期待感に満ちた吐息が漏れる

怒張を裂け目にあてがうと、思った通り充分以上の潤いがあった
遠慮なく一気に突き入れる
お互いに愛撫も無いまま、核心だけが繋がっている
彼女は右手で体を支えながら、左手を口にあて必死に声を殺していた
その姿に興奮して、5分ともたずに彼女の尻の割れ目に射精した

俺が果てると、彼女は白濁で服を汚さないよう、首の方からワンピースを脱ぐ
背中を向けた彼女の尻から太股を伝っていく精液を眺めていると、すぐに硬直してきた
シャワーを浴びようとする彼女をベッドに押し倒すと、すぐに抵抗は止む
彼女も腹が据わったのか、「今度は私が」と囁きながら、俺の上に乗ってくる

俺に跨りながらシルクのブラを外すと、掌からはみ出す程度、丁度好みの乳房が現れる
中心にある尖りは小さく、少女のように淡い色だった
彼女は身体を倒し、俺の口元に乳房を寄せてくる
吐息がかかるだけで震える背中を抱えて、先端を口に含む
上目遣いに見ると、彼女は眼を閉じて瞼を震わせながら、快感を噛みしめていた

左右をじっくりと愛撫すると、彼女が擦りつけてくる部分からは湿った音が響きだす
すぐに入れたくなったが、彼女は腰をずらして俺への愛撫を始めた
長いキスをし、首筋から胸、股間を過ぎて内腿を愛撫され、最後に硬直を舐めあげる
どこで覚えたのか、袋まで丁寧に口に含んだ
旦那さんの仕込みか確認すると、家庭ではほとんど行為がなく、彼がPCに貯め込んだ
卑猥な動画を、こっそり盗み見て勉強したのだと告白した

俺の物を自分の中に納めると、目を瞑り、口に手を押しあて、腰を使いだす
しばらくの間、自分の欲求に素直な動きに没頭する彼女を見上げていたが…
彼女の経験が浅いのは本当らしく、その動きはどこかぎこちない
腰を掴み、下から打ちつけると、彼女は少し大げさなくらいにのけ反った
声を押し殺すことも忘れ、俺の上で踊る彼女はぞくぞくするほどの色気があった

その言葉を信じるなら、彼女は二、三度達したらしく、その後は俺のされるがまま
上から覆いかぶさり、揺さぶられながら俺の首にしがみついていた
爆発しそうになり、身体を離そうとすると彼女は更に強く俺を引き寄せる
それでいいのならと動きを速め、彼女の奥で普段より永い放出を堪能した

枕話に聞くと、彼女の嫁ぎ先はなかなかの名家らしい
結婚後すぐに跡継ぎの話ばかりされ、1年もしないうちから不妊治療の話まで出た
1人息子の旦那はだんまりを決め込み、周期の日のみ、おざなりに身体を合わせた
普段は別室で休むようになるのに時間はかからなかったそうだ

3年が経っても月一の行為は続いているが、彼女は旦那に原因があると信じていた
嫁ぎ先の重圧もあり、妊娠すればそこから解放されると思いも強かったようだ
同窓会で血液型を聞いてきた段階で、彼女は俺を選んでたのかも

名家の清楚な人妻に種付け出来るとなれば、細かい感傷はなかった
それから夏の終わりまで、殆どの水曜日を彼女と過ごした
「ありがとう」の簡単なメールで終わりだったが、俺はその意味をまだ聞いていない

ちょっと前の話だけど

今年のGWに、高校卒業後10年の、学年全体での同窓会がありまして
俺はもう結婚もしてたし、変な期待も無く参加してみた
流石に10年も経つと、女なんて派手な化粧したり、すっかり地味なオカンに
なってたりで、仲良かった子達以外は誰が誰か全くわからない

そんな中、昔と変わらず清楚な雰囲気の女子を発見
クラスが違ったし、大人しい子だったから話もしたことなかったが、
少し気になっていた子だからすぐに思い出した
話しかけてみると意外と気さくに会話が出来て、楽しいひと時に

彼女も結婚していて派遣の事務仕事なんだけど、俺と同じ水曜休みとのこと
そのうちランチでもとメアドを渡したけど、連絡来るとは思ってなかった

翌日の日曜日、早速ランチのお誘いメールが届いた
なんでも、旦那さんが生魚が苦手な為、たまにはお鮨を食べたいとのこと
まあランチならと安上がり、ちょっと良い店を予約して水曜日を迎えた

待ち合わせ場所に現れた彼女は、濃紺のワンピースに白いバッグを合わせ
どこから見てもいいとこの清楚な奥様
良い店にして良かったなと思いながら、何点かお好みで頼み、軽くビールで乾杯
が、鮨をリクエストしたのに、彼女はあまり食べない
職人さんが離れた隙に、美味しくないかと聞いてみると…

彼女は小さな声で「この後服を脱いだ時に、お腹が出てたら恥ずかしいから」と

理解するのに10秒はかかったが、冗談ではないらしい
彼女が化粧直しに行ってる間に、携帯で近くのホテルのデイユースを予約した

部屋に入ると、玄関から動かない彼女
俯いて小さい声で、「こんなこと初めてなんだよ、誤解しないでね」と繰り返している

現実感に乏しかった俺も、二人きりになると火がついて、彼女の唇を強引に塞ぐ
最初は閉じていた唇が徐々に開き、彼女も俺の舌の動きに答えてくれた
清楚なワンピースを着せたまま犯そうと、エレベーターの中から考えていた
お互い何も脱がないまま、彼女の真ん中に堅くなった物を押しつけると
俺より強い力で擦りつけてくる

そのまま壁に手をつかせ、尻を突き出させる
恥ずかしがる彼女の手を払い、スカートを捲りあげると、シルクの下着が色を変えていた
荒っぽく下着を脱がせ腰を抱えると、彼女の口からは期待感に満ちた吐息が漏れる

怒張を裂け目にあてがうと、思った通り充分以上の潤いがあった
遠慮なく一気に突き入れる
お互いに愛撫も無いまま、核心だけが繋がっている
彼女は右手で体を支えながら、左手を口にあて必死に声を殺していた
その姿に興奮して、5分ともたずに彼女の尻の割れ目に射精した

俺が果てると、彼女は白濁で服を汚さないよう、首の方からワンピースを脱ぐ
背中を向けた彼女の尻から太股を伝っていく精液を眺めていると、すぐに硬直してきた
シャワーを浴びようとする彼女をベッドに押し倒すと、すぐに抵抗は止む
彼女も腹が据わったのか、「今度は私が」と囁きながら、俺の上に乗ってくる

俺に跨りながらシルクのブラを外すと、掌からはみ出す程度、丁度好みの乳房が現れる
中心にある尖りは小さく、少女のように淡い色だった
彼女は身体を倒し、俺の口元に乳房を寄せてくる
吐息がかかるだけで震える背中を抱えて、先端を口に含む
上目遣いに見ると、彼女は眼を閉じて瞼を震わせながら、快感を噛みしめていた

左右をじっくりと愛撫すると、彼女が擦りつけてくる部分からは湿った音が響きだす
すぐに入れたくなったが、彼女は腰をずらして俺への愛撫を始めた
長いキスをし、首筋から胸、股間を過ぎて内腿を愛撫され、最後に硬直を舐めあげる
どこで覚えたのか、袋まで丁寧に口に含んだ
旦那さんの仕込みか確認すると、家庭ではほとんど行為がなく、彼がPCに貯め込んだ
卑猥な動画を、こっそり盗み見て勉強したのだと告白した

俺の物を自分の中に納めると、目を瞑り、口に手を押しあて、腰を使いだす
しばらくの間、自分の欲求に素直な動きに没頭する彼女を見上げていたが…
彼女の経験が浅いのは本当らしく、その動きはどこかぎこちない
腰を掴み、下から打ちつけると、彼女は少し大げさなくらいにのけ反った
声を押し殺すことも忘れ、俺の上で踊る彼女はぞくぞくするほどの色気があった

その言葉を信じるなら、彼女は二、三度達したらしく、その後は俺のされるがまま
上から覆いかぶさり、揺さぶられながら俺の首にしがみついていた
爆発しそうになり、身体を離そうとすると彼女は更に強く俺を引き寄せる
それでいいのならと動きを速め、彼女の奥で普段より永い放出を堪能した

枕話に聞くと、彼女の嫁ぎ先はなかなかの名家らしい
結婚後すぐに跡継ぎの話ばかりされ、1年もしないうちから不妊治療の話まで出た
1人息子の旦那はだんまりを決め込み、周期の日のみ、おざなりに身体を合わせた
普段は別室で休むようになるのに時間はかからなかったそうだ

3年が経っても月一の行為は続いているが、彼女は旦那に原因があると信じていた
嫁ぎ先の重圧もあり、妊娠すればそこから解放されると思いも強かったようだ
同窓会で血液型を聞いてきた段階で、彼女は俺を選んでたのかも

名家の清楚な人妻に種付け出来るとなれば、細かい感傷はなかった
それから夏の終わりまで、殆どの水曜日を彼女と過ごした
「ありがとう」の簡単なメールで終わりだったが、俺はその意味をまだ聞いていない

 - 未分類 , , , , , ,

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

  関連記事

no image
生まれた子共の血液型はA型

彼女の名前は祐美ということにしとこう。勿論仮名。祐美とは大学3年の時に、ゼミで一緒になったことがキッカケで付き合い始めた仲。祐美は結構病なヤキモチ焼きで、俺が他の女の子と談笑するのすら快く思ってなかったみたいでしたが一方、俺はその手の束縛は全くしていなか…

no image
クラス会で

クラス会で再会した清美。酔っ払って俺の携帯のブックマークをクリック。出てきたのはデリヘルのサイト。やだあんた、こんなとこ行ってんの~?仕方ないだろ、独り身なんだからしょっちゅう行ってんの?そんなしょっちゅう行けるかよ。たまにだよじゃあ普段はどうしてんの?…

no image
出会い系サイトで写真のモデルを募集してみた

去年の秋頃、出会い系サイトでモデルの募集をしてみた。もちろんエッチ系なものだったがハメ撮りまでする予定はなかった。北海道でわりと北のほうの田舎だったので返事は期待していなかったが、一週間経ってから奇跡的に一通のメールが届いていた。そこには「ヤルのはヤダけど、ちょっとエッチな写真を撮られてみたい・・・。」といったメッセージが書き込まれていた。 半信半疑で返事を返すと次の日にまたメールが届いていて、と

no image
★子供を抱いた若人妻にいたずらした妄想

 こないだ夜電車に乗ったら、推定エフくらいあるぱっちりおめ目の25くらいの女がホームにいた。おりしも帰宅のラッシュ時。彼女はあろうことか、赤ちゃんひもをかけ、子供を抱いていた。すぐさま後に並ぶ。胸に抱いた子供をかばいながら、なんとか乗車した女は、深くため息をついた。  まさか、こんな混んでるとは思わなかったろう。俺は、この若奥様の真横のポジションについた。前も後も触れて顔も見られる。お気に入りのフォ

no image
入院中に・・・毎晩フル回転・・・

 去年の夏に、1ヶ月半ぐらい足の骨折で入院しました。その時は、17歳の高2でした。 6人部屋で、女性が3人入院していました。1人が26歳のOL Fさんで、1人が33歳の人妻Uさん 1人が39歳の人妻Oさんでした。26歳の人があと1週間で退院、2人があと1…

no image
友達

家族ぐるみで付き合っている友人がいます。そんな奥さんから「今夜飲まない?」ってメールが入っていつもなら妻も連れて行くのだがその日は実家に帰っていなくて俺だけで向かった。友達の家に付くと奥さんが迎えてくれた。「○○ちゃん(俺の奥さん)は?」「実家に帰ってる…

no image
気になっていた受付の子が海外支社の黒人に喰われた

汚いとかは感じなかったけど、ショックだったなあ。。受付の子は、肌が透き通るような真っ白なんだよ。。。絡んでるとこ想像すると・・ちなみに場所はラブホじゃないよだからなおさら・・状況的にゴム準備できるとも思えんし、生だったんだろうな、やっぱり・・・ホテルで会…

no image
小4の子の立ちション

これは野球少年の話。春休み中の話で当時、俺が公園にスポーツをしに行くと小4のH君は友達と公園で遊んでいた。H君はゲームをしたいと言ったのでスマホを貸してあげてH君はずっとゲームをしていた!H君の友達が帰るとH君と俺だけになり、引き続きゲームをしたりスマホで遊ん…

no image
★夫のエロなイタズラにウフ~

 夫の悪戯に困っている今日この頃です。相変わらず、私に色々な格好をさせて夫は楽しんでいます。結局、夫の友人(山口さん伊沢さん)はお正月に来る事はありませんでした。しかし、春ももう直ぐと言う時、夫は友人達と飲みに出かけたんです。 夫が帰宅したのは、夜11時を過ぎていました。ソファーに座り、酔い冷ましの水を飲んでいる時です。 「今度、プールにでも行こうか?」 「何!急に」 「山口がさぁ、無料チケット貰った

no image
嫁の浮気

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいました まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…驚きでした…でも嫁さんが二人の上司に犯されてる姿を目の当たりにして恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…私の会社は小さな印刷会社…