エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

*

俺が負けたので、彼女が手コキした2

   

俺が友人の明雄とのダーツの勝負で逆転負けして、同棲している恋人の典子が明雄を手コキするという罰ゲームがあった日から、モヤモヤしたままだった。

大差で勝っていた余裕から、ほっぺにチューだったのを手コキにしてしまった俺・・・
しかも、フェラでも良いなんて言ってしまった。
それはさすがに明雄も許してくれたが、約束を破った気まずさが残った。

あんな事をさせられた典子は、特に怒るでもなく、いつもと同じ感じだ。
ただ、俺とのセックスの時に、
「おちんちんも、人によって違うんだねぇ・・・」
なんて言うことをボソッと言ってくる。

「明雄のは、どうだったの?」
嫉妬で歯ぎしりしそうな感じで聞くと
「うーーん・・・ なんか、カッチカチだった! あんなに堅くなるって、ちょっとびっくりしたよ。」
おそらく、人生で2本目のチンポだったはずだ。
俺のが柔らかいから、余計にそう感じるのだろう・・・

「・・・堅い方が良い?」
苦しくなりながら聞くと、
「えーーー! そんなの考えたこともないよ。 私は仁のが好きだよ。」
そんな可愛らしいことを言ってくれて、心底ホッとする。

「でも、明雄のおちんちん好きって言ったじゃん?」

「それは・・・ 言わされただけだよぉ・・・ なんか、場の空気に飲まれただけだよ!  ゴメンね。」
あくまで明るい典子。その感じにホッとする。

「ていうか、仁だってまた勝負とか言ったじゃん! 酷いよね。私はモノかって思っちゃうよ!」
「ゴメン。アイツしつこいから・・・」

そんなことを言いながら、なんとなくセックスの流れになった。

あのことがあってから、俺はイクのが早くなっていた。
どうしても、明雄のチンポをしごいている典子の姿がちらつくからだ。
スカートをめくってパンツ丸見えにして、明雄のチンポを堅くて好きと叫びながらしごく典子・・・

焦燥感や背徳感なのかよくわからない感情で、一気に高まってしまう。

今日も、キスをしている段階からヤバくて、キスしながらはぎ取るように典子の服を脱がしていく。
「仁、興奮してるの? なんか、ちょっと怖いよ。」
それに答えずに、全裸にするといきなりアソコにむしゃぶりつく。
典子のここを見られるのは俺だけ!、典子のここを舐められるのは俺だけ!とでも言うように、夢中で舐めていく。

「くぅん・・・ あっ! 仁・・・恥ずかしいよぉ・・・ あっ!くぅ!  ア、あ、あぁ、ア・・・」
そして、典子にも俺のチンポをくわえさせる。
ぎこちない感じで、俺のチンポを舐めてくわえてくれる典子。明雄にはしなかったことだ。そんな事に優越感を感じながら、典子にフェラを続けさせる。

ただ、やはり明雄のことが気になってしまって、嫉妬で興奮してイキそうになってしまう。
慌ててフェラを止めさせて、ゴムを付けて挿入する。

「あぁぁっ! 仁! 愛してる。」
いつも通り、挿入した瞬間に愛してると言ってくれる。

普段も、挿入して5分も持たないのだが、明雄の手コキ事件があってからは、本当に入れたらすぐイッてしまう・・・

「典子、愛してる!イク!」
あっという間にイッてしまったが、典子はニコニコしながらキスをしてくれたりする。
「嬉しい・・・ 早くイッてくれると、そんなに気持ち良かったんだぁって思えるよ。私のこと、飽きてないんだなぁって、安心する・・・」
飽きるわけがないし、最高に幸せだ。

ただ、いつも俺は早くイクので、典子は楽しめてないのかな?と、心配にもなる。
多分だけど、典子はまだイッたことがないと思う。

そんな日々の中、明雄とは相変わらず学校帰りによく3人で遊んでいた。
さすがに明雄も気まずい部分があるのか、あの手コキの件は一切言ってこない。

そんな感じであれから2ヶ月経過したある日、今度はビリヤードで良い勝負をしていた。
フォーティーワンラックで、明雄がうまくセーフティーを使ってしのぎ、俺がガンガン狙っていくというスタイルで、拮抗した勝負だった。

「なあ、コレで勝ったら、ホッペにチューしてもらっていい?」
精神的な揺さぶりの意味だったのかもしれないが、急に明雄が言った。
俺は、動揺しながら典子を見ると、
「ホッペにチューくらいなら良いよ! 勝負するのは約束だしねw」
典子があっさりとOKした。

ただ、俺は動揺しまくりで、3連続ファールなんていう信じられないミスもあって、ゲームを失った。 

明雄は上機嫌で
「悪いねw 典子ちゃん!ゴメンね! 勝っちゃったよw」
なんて言っている。凄く嬉しそうだ。

「待った!もう一回!」
俺が慌てていうと、
「何かけて?」

「俺が勝ったら、チューなしな! お前が勝ったら、 ・・・・・手コキで・・・」
「マジ!ホントに!? 良いよ!OK!」
明雄が即答する。
典子は、眉間にしわを寄せて俺をにらんでいる。
「何勝手に決めてるの? さいてーーー」
こんな事まで言われた。

もう、引くに引けない俺は、必死で頑張ったが、あっさりと負けた・・・

「よし!! よし!! やったね!!」
飛び跳ねる勢いで明雄が言う。

「もう一回・・・」
典子が言った。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と明雄がそろって言う。

「仁、今度は負けないでね。」
典子が、怒っているようでもなく、楽しんでいるようでもない、不思議な顔で言う。

「今度は何かけるの?」
明雄がギラギラした顔で聞く。

「・・・お口で・・・」
典子が言う・・・
「マジマジ!! 絶対勝つ!」
気合い入りまくりな明雄。

俺は、信じられないという気持ちで典子を見る。

「それはダメだよ・・・」
俺が死にそうな声で言うが、典子は明るく
「負けなければ良いじゃん! さすがに3回連続負けはないでしょ? 信じてるよ!」
典子は、その言葉がプレッシャーになるのを理解しているのか、していないのかわからないが、しつこく応援してくる。

その結果、案の定というか、サクッと負けた・・・

明雄の浮かれっぷりは凄くて、店中のみんなに注目されて恥ずかしかった。

典子は、意外にもそれほど怒らず、慌てず、逆に俺を慰めてくれる。

「じゃあ、行こうか!」 
明雄の言葉に、3人とも店を出て出発した。

俺は、足取りも重く、テンションも低くついていく。

ふと気が付くと、明雄がなぜか典子の手を握り、手をつないで歩いている。
俺は慌てて
「お前!何やってるんだよ!」
そう言って止めさせると、
「ゴメン!つい、恋人になった気分だったよw」
殴ってやろうかと思ったが、典子が
「良いじゃん。手ぐらい。これからやること考えたら、たいしたことじゃないでしょ?」
意地悪な顔になっている典子。

そう言って、また手をつないで歩き出し、結局明雄の家までつないだままだった。

そして明雄の部屋に入ると、明雄はすぐに下を脱いでチンポ丸出しにすると、ソファに座った。そして、コンドームを付けると、
「じゃあ、典子ちゃん、お願いします。」
そう言った。

明雄が、何も言わない内からゴムを付けたことにホッとして、友情も感じた。

「・・・なんか、緊張する・・・  痛かったら言ってね。」
そう言って、典子が明雄のチンポを手で握る。
ぎこちなくだが、しごき始めると

「あぁぁ・・・ 気持ちいよ・・・  ホント、最高。典子ちゃん、メチャ気持ちいいよ!」
うっとりしながら言う。

そして、しばらく手でしごいていたあと、典子が明雄のチンポに顔を近づけ始める。

おそらく20年の人生で、2本目のチンポのはずだ。もう、立っていることも出来なくなり、へたり込むように座って見ていると、典子の可愛らしい舌が口から出てきて明雄のチンポを舐めた・・・

すると、典子が
「うわっ! マズ! 何コレ、マズいんだけど!」
慌てて舌をチンポから離した。

「あっ!ゴメン。 ゴムって、マズいんだ。じゃあ、手でお願いします。」
明雄が、申し訳なさそうな顔で言う。

すると、典子はゴムを手で引っ張って外す。パチンと大きな音を立てて外れるコンドーム。
それをゴミ箱に捨てると、また顔を近づけていく。

俺は一瞬目を疑った。完全にフリーズしてしまった。

そんな俺を尻目に、典子の可愛らしい舌がどんどん明雄のチンポに近づいていく・・・
俺が友人の明雄とのダーツの勝負で逆転負けして、同棲している恋人の典子が明雄を手コキするという罰ゲームがあった日から、モヤモヤしたままだった。

大差で勝っていた余裕から、ほっぺにチューだったのを手コキにしてしまった俺・・・
しかも、フェラでも良いなんて言ってしまった。
それはさすがに明雄も許してくれたが、約束を破った気まずさが残った。

あんな事をさせられた典子は、特に怒るでもなく、いつもと同じ感じだ。
ただ、俺とのセックスの時に、
「おちんちんも、人によって違うんだねぇ・・・」
なんて言うことをボソッと言ってくる。

「明雄のは、どうだったの?」
嫉妬で歯ぎしりしそうな感じで聞くと
「うーーん・・・ なんか、カッチカチだった! あんなに堅くなるって、ちょっとびっくりしたよ。」
おそらく、人生で2本目のチンポだったはずだ。
俺のが柔らかいから、余計にそう感じるのだろう・・・

「・・・堅い方が良い?」
苦しくなりながら聞くと、
「えーーー! そんなの考えたこともないよ。 私は仁のが好きだよ。」
そんな可愛らしいことを言ってくれて、心底ホッとする。

「でも、明雄のおちんちん好きって言ったじゃん?」

「それは・・・ 言わされただけだよぉ・・・ なんか、場の空気に飲まれただけだよ!  ゴメンね。」
あくまで明るい典子。その感じにホッとする。

「ていうか、仁だってまた勝負とか言ったじゃん! 酷いよね。私はモノかって思っちゃうよ!」
「ゴメン。アイツしつこいから・・・」

そんなことを言いながら、なんとなくセックスの流れになった。

あのことがあってから、俺はイクのが早くなっていた。
どうしても、明雄のチンポをしごいている典子の姿がちらつくからだ。
スカートをめくってパンツ丸見えにして、明雄のチンポを堅くて好きと叫びながらしごく典子・・・

焦燥感や背徳感なのかよくわからない感情で、一気に高まってしまう。

今日も、キスをしている段階からヤバくて、キスしながらはぎ取るように典子の服を脱がしていく。
「仁、興奮してるの? なんか、ちょっと怖いよ。」
それに答えずに、全裸にするといきなりアソコにむしゃぶりつく。
典子のここを見られるのは俺だけ!、典子のここを舐められるのは俺だけ!とでも言うように、夢中で舐めていく。

「くぅん・・・ あっ! 仁・・・恥ずかしいよぉ・・・ あっ!くぅ!  ア、あ、あぁ、ア・・・」
そして、典子にも俺のチンポをくわえさせる。
ぎこちない感じで、俺のチンポを舐めてくわえてくれる典子。明雄にはしなかったことだ。そんな事に優越感を感じながら、典子にフェラを続けさせる。

ただ、やはり明雄のことが気になってしまって、嫉妬で興奮してイキそうになってしまう。
慌ててフェラを止めさせて、ゴムを付けて挿入する。

「あぁぁっ! 仁! 愛してる。」
いつも通り、挿入した瞬間に愛してると言ってくれる。

普段も、挿入して5分も持たないのだが、明雄の手コキ事件があってからは、本当に入れたらすぐイッてしまう・・・

「典子、愛してる!イク!」
あっという間にイッてしまったが、典子はニコニコしながらキスをしてくれたりする。
「嬉しい・・・ 早くイッてくれると、そんなに気持ち良かったんだぁって思えるよ。私のこと、飽きてないんだなぁって、安心する・・・」
飽きるわけがないし、最高に幸せだ。

ただ、いつも俺は早くイクので、典子は楽しめてないのかな?と、心配にもなる。
多分だけど、典子はまだイッたことがないと思う。

そんな日々の中、明雄とは相変わらず学校帰りによく3人で遊んでいた。
さすがに明雄も気まずい部分があるのか、あの手コキの件は一切言ってこない。

そんな感じであれから2ヶ月経過したある日、今度はビリヤードで良い勝負をしていた。
フォーティーワンラックで、明雄がうまくセーフティーを使ってしのぎ、俺がガンガン狙っていくというスタイルで、拮抗した勝負だった。

「なあ、コレで勝ったら、ホッペにチューしてもらっていい?」
精神的な揺さぶりの意味だったのかもしれないが、急に明雄が言った。
俺は、動揺しながら典子を見ると、
「ホッペにチューくらいなら良いよ! 勝負するのは約束だしねw」
典子があっさりとOKした。

ただ、俺は動揺しまくりで、3連続ファールなんていう信じられないミスもあって、ゲームを失った。 

明雄は上機嫌で
「悪いねw 典子ちゃん!ゴメンね! 勝っちゃったよw」
なんて言っている。凄く嬉しそうだ。

「待った!もう一回!」
俺が慌てていうと、
「何かけて?」

「俺が勝ったら、チューなしな! お前が勝ったら、 ・・・・・手コキで・・・」
「マジ!ホントに!? 良いよ!OK!」
明雄が即答する。
典子は、眉間にしわを寄せて俺をにらんでいる。
「何勝手に決めてるの? さいてーーー」
こんな事まで言われた。

もう、引くに引けない俺は、必死で頑張ったが、あっさりと負けた・・・

「よし!! よし!! やったね!!」
飛び跳ねる勢いで明雄が言う。

「もう一回・・・」
典子が言った。
「えっ!?」
「えっ!?」
俺と明雄がそろって言う。

「仁、今度は負けないでね。」
典子が、怒っているようでもなく、楽しんでいるようでもない、不思議な顔で言う。

「今度は何かけるの?」
明雄がギラギラした顔で聞く。

「・・・お口で・・・」
典子が言う・・・
「マジマジ!! 絶対勝つ!」
気合い入りまくりな明雄。

俺は、信じられないという気持ちで典子を見る。

「それはダメだよ・・・」
俺が死にそうな声で言うが、典子は明るく
「負けなければ良いじゃん! さすがに3回連続負けはないでしょ? 信じてるよ!」
典子は、その言葉がプレッシャーになるのを理解しているのか、していないのかわからないが、しつこく応援してくる。

その結果、案の定というか、サクッと負けた・・・

明雄の浮かれっぷりは凄くて、店中のみんなに注目されて恥ずかしかった。

典子は、意外にもそれほど怒らず、慌てず、逆に俺を慰めてくれる。

「じゃあ、行こうか!」 
明雄の言葉に、3人とも店を出て出発した。

俺は、足取りも重く、テンションも低くついていく。

ふと気が付くと、明雄がなぜか典子の手を握り、手をつないで歩いている。
俺は慌てて
「お前!何やってるんだよ!」
そう言って止めさせると、
「ゴメン!つい、恋人になった気分だったよw」
殴ってやろうかと思ったが、典子が
「良いじゃん。手ぐらい。これからやること考えたら、たいしたことじゃないでしょ?」
意地悪な顔になっている典子。

そう言って、また手をつないで歩き出し、結局明雄の家までつないだままだった。

そして明雄の部屋に入ると、明雄はすぐに下を脱いでチンポ丸出しにすると、ソファに座った。そして、コンドームを付けると、
「じゃあ、典子ちゃん、お願いします。」
そう言った。

明雄が、何も言わない内からゴムを付けたことにホッとして、友情も感じた。

「・・・なんか、緊張する・・・  痛かったら言ってね。」
そう言って、典子が明雄のチンポを手で握る。
ぎこちなくだが、しごき始めると

「あぁぁ・・・ 気持ちいよ・・・  ホント、最高。典子ちゃん、メチャ気持ちいいよ!」
うっとりしながら言う。

そして、しばらく手でしごいていたあと、典子が明雄のチンポに顔を近づけ始める。

おそらく20年の人生で、2本目のチンポのはずだ。もう、立っていることも出来なくなり、へたり込むように座って見ていると、典子の可愛らしい舌が口から出てきて明雄のチンポを舐めた・・・

すると、典子が
「うわっ! マズ! 何コレ、マズいんだけど!」
慌てて舌をチンポから離した。

「あっ!ゴメン。 ゴムって、マズいんだ。じゃあ、手でお願いします。」
明雄が、申し訳なさそうな顔で言う。

すると、典子はゴムを手で引っ張って外す。パチンと大きな音を立てて外れるコンドーム。
それをゴミ箱に捨てると、また顔を近づけていく。

俺は一瞬目を疑った。完全にフリーズしてしまった。

そんな俺を尻目に、典子の可愛らしい舌がどんどん明雄のチンポに近づいていく・・・

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