エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★私の彼女とバイト先の店長との話です・・1/2

   

★私の彼女とバイト先の店長との話です・・1/2

 彼女は当時で20歳になったばかり、男性経験は私で3人目、身長153cmで小柄のCカップ? 性格は明るく元気系の女の子で、客などからリア・ディゾンを幼く丸顔にした感じとよく言われ怒っていた。いきなりすません、二年ほど前の話です。私には、ちょっとロリ系というか、かわいい感じの彼女がいました。彼女は、某有名ファーストフード店で働いていて、明るい彼女は職場でもまあまあ人気があるようでした。

 あるとき、深夜仕事帰りに私は彼女の勤めているファーストフード店に行きました。滅多に彼女が働いているときには行かないのですが、少し驚かしてやろうという気持ちもあり、車でドライブスルーへ向かったのです。「いらっしゃいませ」と男の声、いきなり対応してくれれば一番面白かったのですが、私はセットを注文して車を窓口に進めました。
 ーいないなぁー車から店内をのぞいても、彼女は見つかりません。 窓口には少し気弱な感じの若い男の子が対応してくれました。そこに店内から「すいませーん」と声が。店員の子は、いきなりパニクった感じになり「す、すいません、少々お待ちください!」と焦って動き回っています。そこに奥の扉から慌てた様子で彼女が出てきました。てきぱきと注文を受ける彼女。


 少し経ったあと、奥から中年くらいの男性が出てきていました。私は特に思う事もなく、先ほどの店員からセットを受け取り、全く私に気付いていない彼女を見ながら、車を進めようとしました。カウンターで商品を渡す彼女。何か不自然な感じがしてもうよく一度見ると、スカートのすそをタイツが腰の辺りまでめくっていて、タイツ越しに下着が3分の1ほど見えています。

 ーえっ!?ー驚きましたが、その時は深く考えず車を出して帰りました。次の日、彼女からメールが来ましたが、私は店に行った事は言わずいつもの感じで返信しました。いろいろな事を考えていましたが、見間違えだったような気がするし、本当でも単なるドジなだけだと思うようにしました。数日が過ぎ、休みで彼女の部屋に行ったのですが、私は前の晩の仕事の帰りが遅く、昼前まで寝ることにしました。

 彼女は少し前に買い物に行くと言って出かけていきました。しばらくすると彼女の鞄から携帯のアラーム音が聞こえてきました。 彼女にはもう一台、二人で買ったPHSがあったので、特に気にせず置いて行ったのでしょう。私は、一気に眠気が覚め彼女の携帯を取りました。彼女の携帯なんていままですぐそばにあっても、見たいと思った事もなかったのに、その時は見ようと思ってしまったのです。


 私は彼女に休憩室におきっぱなしになる携帯だからと、ロックをかけさせていましたので、何回か試して無理なら、あきらめようと思い、なんとなく彼女の母親の誕生日を押しました。なんと解除されてしまいました。私は、彼女に申し訳ないような、何とも言えない気持ちでドキドキしながら、メールフォルダをチェックしました。友達、○○(私の名前)、家族、仕事とフォルダ分けされています。

 まず、一番気になる仕事のフォルダ。「シフト変わって」や、「お疲れ様」、ちょっとした業務連絡など、普通に職場の仲間とのメールでした。次に友達。男友達も含めて、特に変なメールもありません。家族、○○と軽く一通り見ましたが、変なメールはありませんでした。私は安心して携帯を閉じようとしましたが、一応一通りフォルダを見ようと思いました。フォルダ12としかでてないフォルダがなぜかロックがかかっていました。

 鼓動が早まるのを感じながら、さっきと同じ番号を入れました。すると、店長とかいてあるメールがたくさん出てきました。適当にメールを開くと、添付ファイル付きのメールにいきなり、裸で笑っている彼女の画像。「かわいかったよ、あや(彼女の名前です)、どうだった?」と本文が載っていました。その店長からのメールに、彼女は「店長すごかったよー、えっちw」と返信していました。
 
 私は、たまらずどんどんメールを見ていきました、そしてまた添付ファイル。そのメールは彼女がフェラしているものと、正常位のものが添付されていました。そのメールには彼女は、「初めてだったから、すごく恥ずかしかった」と返信していました。何が初めてなのだろうと、私はもう一回画像を見ました。別に変わった事は写ってないように感じましたが、何か正常位の画像が離れ過ぎてる気がしました。


 ーもう一人いる!?ー そして、隅に二人で買った彼女のデジカメが写っているのに気付きました。私は彼女の机からデジカメを見つけ電源を入れ、少し恐る恐る、再生ボタンを押すとそこには彼女の乱れた姿が、何十枚も出てきました。その中の一枚にデジカメを持っているもう一人の男の姿が、バックで突かれている彼女の奥の鏡に写っていました。そしてデジカメの中には動画ファイルもありました。

 動画ファイルを選び再生するとまたいきなり、彼女の顔が画面に現れました。勤めているファーストフード店の制服を着たまま、 男のモノをくわえる彼女の姿が画面に映し出されました。私も頼んだ事があったのですが、恥ずかしいからと言って断られた、彼女の制服姿。「すっげえ、気持ちいい、あやちゃん」若い男の声が聞こえ、多分デジカメを持っている男が 「もっと奥までしてやれよ」と言っているのが聞こえます。


 彼女がモノを深くくわえると、かぶっていたバイザー男の腹にあたり落ち、髪が顔を隠しました。デジカメを持った男の手が写り彼女の髪をかきあげると、くわえている彼女の顔をアップに写しました。じゅぽじゅぽといやらしい音がはっきり聞こえます。カメラが、彼女の顔から、下に下がっていきます。デジカメの男の手が彼女のスカートをめくりました、タイツははいておらず、うすピンクの下着があらわになり、男は下着の上から彼女を触りました。

「あぁっ…、あんっ」彼女はびくっと身体を震わせて声を上げました。スジに沿うように、デジカメの男の手が上下に動きます。 その度に、彼女は「あっっ、あん、っはぁ」といやらしい声を出しています。すぐにカメラで見ても分かるようなシミが彼女が下着に浮かんできました。そのシミが浮かんでいるところに男が指を押し付け、その部分をめくると、糸を引くようにべとべとになった彼女のあそこが丸見えにカメラに写りました。

 カメラ越しに見た彼女のあそこは、なぜか知らない女の子のを見ているようで、すごく興奮しました。「店長、だめぇ、はずかしいよぉ」彼女は隠すように手を持っていきました。カメラは、唾液でびちょびちょモノを掴みながら、振り向いた彼女の顔を映しました。「くわえてなきゃだめだよ」とデジカメの男が言うと、彼女は「んぁっ、ああっ」と大きな声で喘ぎました、多分写ってない下でデジカメの男が彼女に何かしたのでしょう。

 デジカメ持ってるのが「店長」か、もう一人は、誰だろう。私はそんな事を考えていました。もう一人の男がソファから立ち、彼女と入れ替わりました。ソファに座った彼女の下着を男が取ります。「パンツすごいねぇ、びちょびちょだよ(笑)」「いやぁ」と恥ずかしそうにする彼女の足を開くと「あやちゃん、毛薄いねぇ」とかいいながら男は顔をうずめました。ぴちゃぴちゃと音が聞こえますが、カメラは上気した彼女の顔を映していました。

「あぁ、あぁっ、んん、あぅんっ」彼女は左右に顔を振り、両手でソファの端をつかんで、さっきよりもさらに大きな声で喘ぐようになっています。「井上くん、だめっ、あぁあっ」少し引き気味になったカメラが、井上と呼ばれた若い男の頭を両手でおさえている彼女を写しました。そして手を引かれベッドに連れて行かれる彼女。ネクタイはそのままにブラウスのボタンだけ外され、ブラジャーの上から彼女の胸を揉む、井上。

 そして、ブラジャーをずらし彼女の胸に音を立てて吸い付きました。「ああん、はぁんぁん、んっああん、井上くん…、あぁ、やだぁっ」抑えきれなくなったように井上はズボンを脱ぎTシャツだけになり彼女の上に覆いかぶさりました。ここまで見てきたらやってないわけがないのは分かっていましたがすぐには理解できず、やっぱり衝撃を感じていました。「はぁ、うんん」井上のモノが彼女の中に入ると彼女は、ため息のような声で喘ぎました。


「ああっ、あぁ、いやぁ、いいっ・・」彼女の声がホテルの部屋に響いて、すごくいやらしく私は自分が勃起してるのが分かりました。店長が彼女に「どうだ?」と聞いています。「いいよぉ、あんっ、気持ちいいっ」その声で、さらに激しく突く井上。「あやちゃん、すごいきもちいいっ」いきそうになったのか井上が突くのをやめると、「やっぱり俺以外としても気持ちいいんだ、あやはえろいなぁ」店長が笑って彼女に話しかけました。

 彼女は小さい声で「ごめんなさい」と言ったようでした。店長が「もっと、いやらしいあやを見せてほしい」みたいな事を言うと彼女は「おこらない?」と少し不安そうな顔をカメラに向けました。店長が「おこらないよ」と言うとそれを聞いて少し微笑んだ彼女の顔が、一瞬でいやらしい女の表情に変わりました。「はぅ、あっ…、いやぁ、あんンっ」井上がまた激しく責め始め、彼女は大きく身体をのけぞらせました。

 そして井上は少し乱暴に彼女を後ろに向かせるとスカートをまくり上げ、バックで腰を打ちつけました。横から二人を撮っていた店長は少しすると、彼女の顔の前に立ち、お約束のようにズボンから自分のモノを出します。彼女は四つん這いになったまま、店長のモノもくわえると前後にサンドイッチされた状態で、喘いでいました。

「んふう、んんっ」苦しそうにしながらもくわえるのをやめない彼女。井上は正常位に戻ると、さらに激しく突き、彼女を責めたてます。「やぁ、だめぇ、だめぇ、いいっ」「っはぁ、ああっんぁっ、いやぁーっ」彼女の身体が大きく痙攣すると、井上も「いくっ、あやちゃんいくよっ」と彼女に精液を飛ばしました。スカートから顔までたっぷりと精液を浴びた彼女は放心状態でベッドに横たわっています。

 私は、自分が震えているのが、ショックだけなのか、それとも興奮しているからなのかわかりませんでした。井上は店長に、すごい量だな、しかも早いし、とからかわれて、たまってたからと笑っていました。放心状態の彼女に店長は、シャワー浴びておいでと促し、彼女はシャワールームに向かっていきました。そのままになったカメラから店長と井上の会話だけが聞こえてきます。


「もう何回ぐらいやったんですか?」へらへら笑っているような声で井上が話していました。「まだ10回もしてないぞ、二ケ月くらい前に、彼氏のことで相談のるという事で、桜のXXXXXXに連れて行って、慰めているうちにやったのが最初だ(笑)」「ひどっ、彼氏浮気でもしてたんですか?」「なんか、あやの妹と浮気してるかもって話だったが、知らん(笑)」 私には全く身に覚えのない事でびっくりしました。

「酒に酔って、泣いてるうちにホテルに連れて行ったんだけど、酔いが醒めてきて最初かなり抵抗された。」「泣き始めたんだけどな、なし崩し的にやって、俺もやばいって思ったんだけど、次の日の朝には、妙になついてきて。それからはどんどん言う事聞くようになってな」「まじですか?俺彼女のファンなのにショックだ(笑)」「やれたんだから良いだろ(笑)それにこの前の個別ミーティングときなんか、あやに事務所で、おれのしゃぶらせてたし」
 
 次々に出てくる言葉に、さっきまでの彼女の姿よりもショックを感じました。私は元から寝取られ大丈夫な方でしたので、気持ちの方にショックを受けたのかもしれません。「ええー、その後、俺、普通に話してましたよ。っていうか彼女の制服、明日の仕事用ですよね、俺明日まともに仕事できるかなぁ、ぜったい今日の事思い出すし、制服に俺のシミついてるし(笑)」声しか聞こえませんが、絶対に笑っている風の声でした。そのまま店長が続けました。

「今は何でも、言う事聞くなぁ、この前は3年くらいやってないっていう後輩がいたから、あやの住所教えてやって、あやに今からくるやつの相手しろってメールしたら、最初いやがってたんだけど、色々言ったら結局オーケーしてな。」「そしたら、そいつ、二日間も部屋に居座って、あやのやつ、二日間やられまくったらしい(笑)」「ちゃんとやってるか写メ送ってこいって言ったら、ちゃんと写メきたしな」

「まじで、店長、ひどいっすねぇ(笑)」「まあ、あいつが本気でいやがったらしないよ俺も(笑)」「あやちゃん、店でもファン多いのに知ったらみんなショックですよ。」私は、彼女の携帯のデータフォルダを見ました。それらしい画像を開くと、喘ぐ彼女の顔が映っています。シーツの柄でこの部屋だと分かりました。少し太った男との裸のツーショットやフェラなどが何枚かありました。


 日付を見ると、確かに二日間分。しかしその時は、彼女は普通に私とメールや電話をしていました。とてもとなりにまともに知らない男がいたなんで想像できません。私が電話をしたとき、彼女はどんな気持ちだったのでしょうか、そんな彼女を想像するだけで興奮していました。「今度、俺も部屋行くかもしれないし、お前も行くか?(笑)」「いいすっね、誘ってくださいよ」そんなむかつくような会話がしばらく続き、いきなり画面が動きました。

 一回切れて再度すぐ写ります、多分止めてると思って録画ボタンを押したんだと思いました。そしてシャワールームから出てきた、バスタオルを巻いた彼女が写りました。「次はおれともしような」店長がそう言うと、彼女の小さく声が聞こえました、多分 「うん」だと思います。「俺、カメラやります」今度は井上がカメラを持ったようでした。

 店長はソファに座ると、彼女の呼び自分の前に座るよう言いました。彼女は店長の足の間に座り、店長にもたれかかりました。店長が後ろからバスタオルを取ると彼女は「ぃやぁ(笑)」と胸を手で隠しました。そしてそのまま、キスをせがむように顔を店長に向けました。濃厚な二人のキスシーンのアップが写ります。普段、彼女とキスをする時は目を閉じているので、彼女のキスしている顔は新鮮に感じました。

 カメラは少し離れて、二人を写しました。店長の手は、胸と彼女のあそこに伸びていて、彼女から女の声が漏れ始めています。「ふぅ、はぅん、っはぅ、あんっ」店長の手は、彼女の足をひろげようとしているみたいでしたが、彼女は力を入れて抵抗しているようです。店長はその度に、気をそらすかのようにキスをしていくと、はずかしそうに抵抗していた彼女からもすぐに喘ぎ声しか聞こえなくなり、店長の手の言いなりに足をひろげていきました。

 カメラが開いた足に近づきます、カメラが近づくのを見計らったように、店長の指が彼女のあそこを拡げました。「だめぇ」足を閉じようとする彼女に店長は、彼女の足を持ち両手でがばっとひらきました。「やぁん、はずかしいよぉっ」さすがに、恥ずかしそうにするあやでしたが、店長は「だめじゃないよ、自分で見せて」と、そんなことを言ったようでした。

 言葉に従い、ゆっくりとあやは自分のあそこを指で拡げていきました、カメラが近づきアップに写ります。ライトが全灯状態のホテルの部屋は普通に明るく、あやのあそこがひらいて穴の奥まで愛液で光っているのが分かります。私はここまでまじまじと彼女のあそこを見たのは初めてでした。そして、ひくひくしている穴からゆっくりと透明な液が垂れてきました。

「すげぇ、あやちゃん、あそこから汁出てる」そんな卑猥な事を井上がいうと、店長が「あや、撮られるだけで感じてるんだろう?」と、わざと卑猥な言い方で、あやに言ったようでした。「・・そうです、撮られてると思うと感じる」小さい声でしたが、そう言っていました。アップのまま、あやのあそこを写し続ける画面に、井上の指が伸びてきて、いきなりあやにゆびを突っ込みました。

「あっ、ああっ・・、あんっ」彼女がびくっと身体をゆらします。一回入れただけの指はあやの愛液ですでにぬるぬるに光っています。また、指を入れていく井上。今度は、人差し指につづけて中指も。「ああんっ!」彼女は大きく反応しました。画面の中の手が、180度返されました。また大きく喘ぐあや。そして何度も手が返し、ぐちゅぐちゅといった音が聞こえてきました。

「ぁん・・、あっあっあ・・あーっ、いやっ、やっ、やぁっん」喘ぐあやの声はどんどん大きくなっていき、「だめぇ、だめぇっ、いっ・・、はんっあぁぁーっ」あやはこしを浮かすと、びくっと大きくしならせました。イッた感じです。それでも、手を動かすのをやめない井上。「もうだめだってっ、あんっ、いやぁっ」彼女は、身体を揺らし足を閉じ、手から逃げようとしているみたいでしたが、店長に足をひろげられたまま身動きができず、敏感になった、あそこを責め続けられてまいました。


 店長はぐったりとする彼女に、ソファの前にあるテーブルに手をつかせると、そのまま、後ろから彼女に入れたようでした。カメラは正面からのあやの顔を写しています。「はぅ・・、んんっ、んぁあっ」苦痛にも似た表情で快感に歪む彼女の顔は、すごくやらしさを感じました。テーブルからソファにあやを戻し、今度は正常位で彼女の中に入れる時、井上が言いました。

「店長、結構でかいっすよね」「そうか?どうだ、あや、大きいか?(笑)」腰を腰を動かすのを止め、彼女に聞きました。 「うん、おおきいっ、すごくきもちいいよぉ、いいっ」それを聞いた、井上が、カメラをあやの顔に向け、質問をしていきます。

「あやさん、きもちいいですか?」
「はぃ」
「どのくらい?(笑)」
「すごくです」
「どこが?(笑)」
「・・・・」

「どこがきもちいいんですか?(笑)」
「あやの・・、あそこです・・もう、井上くんはずかしいって」それでも質問をやめない、井上。
「彼氏とどっちがきもちいい?」
「・・・・」
「ほら、どっちが気持ちいいんだ?」今度は店長もきいています。
「あぅっ、店長です!!」

 質問と同時に腰を突き上げられ、あやは喘ぎながら答えました。「じゃあ、彼氏にごめんなさいは?(笑)」井上の調子に乗った質問が続きます。「えぇ、いやぁ・・」「ちゃんと、あやまらないとやめるよ」店長も井上の質問に合わせて、あやを攻めていました。「○○くん、ごめんなさい」「えっちでごめんなさいは?きもちいいですって(笑)」「あや、えっちでごめんなさいっ、すごくきもちいいのっ」

 恥ずかしさからか、少し吐き捨てるような感じで、言う彼女。それでも、後悔とか罪の意識とかは感じられませんでした。あっ、あん、あんっ、ひぁっあっあっ」画面の彼女の表情がまた、女の顔に変わります。店長は再び、腰を動かしはじめたようでした。ゆっくりと深く前後に動く店長の身体が写ります。「はぅっ、はうっ、んんあっあん、あーぁっ」腰の動きに連動して彼女の声が響きます。こんどは、強く深く突いてきました。

「きもちいいか?」
「あぅふ、き、もち、あんっ、いいですっ」
「なんでも、言う事きくか?」
「聞きます・・・、もっと、もっとしてっ」
「ほしいのか?」
「ほしいっ、いっぱいしてぇっ」

 あやは、また身体をそらすと絶頂に達したようでした。「いやぁあんっ、いいっ、いいーっ」少しの間止まって、また体位替えようとした時、動画終りました。充電が切れたのでしょう。私は半ば呆然と、画面に並んだサムネイルを見ていました。携帯メールを見た時から随分経ったような気がしましたが、1時間ほどしか経っていませんでした。

続く

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