エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★夕立ちで濡れた義妹に欲情して

   

★夕立ちで濡れた義妹に欲情して

 嫁の妹とセックスをする関係になって一年になります。義妹の彩未は28歳で結婚してます。きっかけは嫁が出産のため実家に帰省しているとき、家事などをしにちょくちょく家に来てくれてある日、俺は嫁が妊娠中はセックスをしてなかったので、家来る途中で夕立に遇い下着が透けて見えるほどびしょ濡れの義妹をみて、欲情し襲いかかって仕舞いました。

 彩未は嫁とはタイプが違い、小柄な身体に不釣り合いなでかい胸に抱えがいのありそうな尻、なのにウエストのくびれは力一杯抱き締めれば折れて仕舞いそうな細さです。そんな彩未が下着を透かしてびしょ濡れになっている姿に思わずソファーに押し倒しました。最初は激しく抵抗して、『イヤ、お義兄さん止めて…。ダメよ。お願いだから止めて…。』と、彩未の上に覆い被さる俺の胸を押し返し、必死に逃れようとしました。
 でも体格のいい俺をはねのける力は彩未にはなく、彩未の両腕を万歳の格好に押さえつけ強引にキスをしました。彩未は子供が『イヤイヤ』をするように顔を左右に振り、なかなか唇を合わせられません。俺はキスを諦め、既に勃起したちんぽを彩未の中に挿れようと、びしょ濡れのスカートを捲りパンティーを剥ぎ取ろう手をパンティーの中に入れて一気に膝まで下げました。


 そして、彩未のオマンコに手を差し入れ乱暴に愛撫しました。彩未は相変わらず体を捩り足をばたつかせ激しく抵抗します。『頼む。彩未ちゃん、一回でいいから遣らせてくれ。麻未とずっとしてないんだ。頼むよ。』『でもダメよ。お姉ちゃんが…。』『今日だけでいいんだ。黙ってたら麻未にはバレないから…。頼むよ。彩未ちゃん。』

 俺の必死な様子に彩未の抵抗も弱まり、『分かったわ。お義兄さん。でも、本当に一回抱けよ。それにお姉ちゃんには絶対内緒よ。』『ありがとう。彩未ちゃん。』俺は彩未を抱きしめキスをしました。彩未も今度は『イヤイヤ』はしないで目を閉じたままジッとしていました。でも、俺が唇を抉じ開け舌を絡ませようとしても頑なに唇は閉じられたままです。

 俺はキスをしながら薄手のワンピースの上から彩未の胸をまさぐると、微かに彩未の唇が開き悩ましい声が洩れました。俺はこの機会を逃さず舌を彩未の口の中に挿し込み彩未の舌に絡ませようとしました。『待ってお義兄さん。シャワーを使わせて。お願い』『ダメだよ。我慢できないよ。今すぐ彩未が欲しいよ。』彩未は『でも、彩未、お義兄さんとはこんなかたちでしたくないわ。


 ちゃんと2人合意で優しくして欲しいの。だからお願いシャワーを…。』『分かったよ。彩未ちゃん。でも2人で浴びよう。良いだろ。』俺が先に浴室に入ると、彩未は髪を後ろで束ね入ってきた。初めて見る彩未の裸体は想像通りの艶かしさで肌の色も白く弾力的だった。

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