エッチ体験談まとめ

エッチな体験談を今夜のおかずに

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★格闘技をする女とエロ格闘した告白

   

★格闘技をする女とエロ格闘した告白

 バイトでお盆休み前の飲み会やった帰り道、ちょっぴりいい気分で一人家路を歩いていると、向こうの方で金網と格闘している女発見。真夏の夜中の0:00頃。よく分からんが、がっしゃーんと金網を何度も蹴ったかと思うと、今度はもたれかかったり、また両手でがしゃがしゃと揺すったりしている。

「け~」とか「ぅえい!」「ばかぁ~」とか何か奇声に近い声まであげてらっしゃる。関わらん方がいいなと思いつつ、通り道だし、怖いもの見たさもあるし、知らーん顔して近づいていく。予想通り酔っ払っている模様。チラチラと横目で見つつ、すれ違おうとした時、急に、「うっ」とか言ってその女、その場にしゃがみ込んだ。
 おいおい、吐くのか? つい、「大丈夫ですか?」と声をかけてしまった。 するとその女、「はぁ~?」とか言いながら、焦点の合ってない目で睨んでくる。怖っ! あれ?この女・・。知ってる人だ。大学のサークルのOG。俺より2つ上の。どうやら向こうも俺に気付いたらしい。「おおっ、お前は~」ロレツのまわらん舌でいきなりお前呼ばわりされたが、別にそこまで仲が良かったわけではない。ただこの女、当時から酒癖悪いってのは評判だった。


「奇遇ですね。だいぶ酒はいってますね。」俺がどう取り扱っていいか困っていると、急に、「助けてくれ~」と言いながら、もたれかかるように俺にしがみついてきた。しかも何故か笑いながら。「うわ。吐かないで下さいよ。」「ああ?吐かね~よ」ああ、タチ悪い。それに酒クサッ! よく見るとこの女、靴履いてない。辺り見渡してもない。荷物らしいものもない。

「ちょっと大丈夫ですか?帰れますか?」「う~ん、ど~でしょ~」とか言いつつ、俺に抱きついたまま離してくれない。それだけならまだしも、何でか俺を金網にぐいぐいと押し付ける。寄り切りかよ。「あははは~」「あの、苦しいんですけど」とか言いつつ、おっぱいやわらけー。そして白いシャツから透けて見えるブラの色は黒。白い服に黒かよ。おいおい、エロいぞ。

「おい、○○!送ってけ!」「えぇぇ~。」「先輩のいうこと聞けないのか~。こうしてくれる」横っ腹の辺りを拳でガシガシ殴ってくる。マジで痛い。仕方ねえなあ。「分かりましたよ。で、家どこですか?」「さあ~、どこでしょ~」何なんだ。結局、負ぶって俺のアパートに連行しました。だって置いてくって言うと怒るし、家どこか教えてくれないし。電車ももう出てないだろうし。仕方ないね。


 負ぶって歩いている時も、背中で何かやいのやいのうるさい。人の頭コツコツ小突いてきたり、首しめてきたり。背中で暴れるなっつーの。周りの人の目、気になります。でも彼女が動く度にオパーイの感触が気持ちE。けっこうむにゅむにゅしてる。何カップくらいあるんだろうか。ああ、俺の肩甲骨が手のひらだったらとどれだけ思ったことか。途中で静かになった。寝てしまったようだ。


 俺の部屋に到着。けっこう重かったぞ。玄関でよっこらしょと彼女をおろすと、そのまま彼女は後ろに倒れて、ゴツンとすごい音を立てて頭を床にぶつけた。うわっ。目を覚ましません。それどころか口元に意味不明の笑みを浮かべてます。女、足の裏が汚い。裸足だったからね。玄関に寝かせたまま濡れタオル足の裏を拭いてあげました。

「む~ん」くすぐったいのか体を捩じらせてます。パンツ見ちゃえ。やはり黒い。上下お揃いだ。「んん~、まこと~」うわ、ゴメンなさい。寝言のようだ。まこと?まこと。ああマコト先輩な。大学ん時からこの女と付き合ってたっけ。まだ付き合ってるんだ。とりあえず布団をひいて彼女をそこまで引きずって、寝かしときました。俺も部屋着に着替え。

 しかしこの先輩。よくよく見るとエロイな。身長は裸足でも俺とどっこいどっこいだったから、165cm以上170cm未満ってとこか。スリムなんだが胸はデカイ。一人暮らしの男の部屋で酔いつぶれて体を横たえる女。シチュエーションがエロイ。たまらん。妙に興奮してきました。しかも俺は窮屈なジーンズから、だぶっとした短パンに穿きかえていたので、股間が解放され、ちんちん大きくなっちゃったー。


 ふと彼女の手に目がいきます。背高いけど手は小さい。女の人の手だなあ。その手をつい勃起したちんちんへ。短パンの上からだけど、その力の入っていない女の手をおのれのチンチンに擦りつけます。短パンの上からでも気持ちいい。気付くと俺はいつのまにか下半身裸に。と言うか生で触らせたくて自分で脱ぎました。寝てるから当然、握ってくれない。手首のあたりをもって操作します。

 なかなか思うようにならんな。しかしそれもまたよし。女の手を勝手に使ってオナニー。たまらん。さて、ますます興奮してまいりました。ふと彼女の和風の顔にちんちん押し付けたい衝動が。えいやっとほっぺに押し付けてみました。ぐいぐいぐいっとな。彼女、無反応。あ、ヤベ、ほっぺに我慢汁ついちゃった。じゃあ次は唇に。いや俺、体勢苦しいな。反応あり。何か唇ひくひく小さく動かしてます。

 おお、気持ちいい、つーか微妙にくすぐったい。さすがにくわえてはくれないか。まあ、噛み付かれても嫌だし。では鼻に。おりゃ。風呂入ってないから臭かろう。どうだどうだ、それそれ。俺を困らせた罰じゃ。しばらく鼻に押し付けてると、急に眉をひそめて、顔をぶるんと横に振りました。ビックリした。起きるなよ。つーか、俺は何をやっているんだ。人に見せられんな。俺って変態だ。今、悟った。

 しかし俺の気分はますます昂揚してまいりました。脱がす。決めた。下から脱がした方がエロそう。俺は彼女をスカートを脱がしにかかります。しかし彼女、睡眠中につき全く体の力が抜けきっている為、脱がすの一苦労。苦労してスカート脱がし終えての感想。上はシャツ、下は黒パン生足。思った通りエロイ。

 次は上を脱がしてみましょー。シャツのボタンを一つ一つ外します。うわ、俺、手震えてるよ。はぁはぁ。ボタン全部外したはいいけど、脱がせられない。寝てる人の世話って大変だ。シャツは脱がすの断念。前を思いっきりはだけさせただけ。ますますエロくなってまいりました。でもこれじゃあ、ブラが外せん。と言う事でブラは上に持ち上げました。


 おう、エロイ。乳でか!でも寝てるから潰れてら。乳首乳輪は思ったより小さい。色はピンクとは言えないけどね。もう起きたらどうしようとか考えてません。俺の頭の中は変態暴走中。後先どーでもいい。適当に誤魔化せるだろ。な。そーだろ、みんな。おっぱいモミモミ心ゆくまで。そして顔を乳に押し付けてみました。天国だ。では次に乳首を軽く噛み、舌でこりこりさせてみましょう。

 立った立った乳首が立った。ちゅーちゅーちゅー。「んふ~」む・・ヤバイ、起きるか? 俺はおっぱい吸った体勢のまま上目遣いで彼女の動向を窺います。起きません。このスリルたまらん。黒パンの中にはすでに俺の手が進入済み。おお、もっさもっさした毛の感触が。毛を掻き分け掻き分け、割れ目を中指で軽くさすります。丹念に。するとどうでしょう。溶けてきます。にゅる。おお、指入った。

 寝てても感じるんだ。しばらくクチュクチュ指で弄びます。「ぁふ~」うへ、色っぽい吐息。しばらくし指をいったん抜き、黒パンを脱がしにかかります。ここでびっくりアクシデント。「う~」と言って彼女は寝返り。横向きになってしまいました。びっくりした。ま、いいやとそのまま黒パン脱がせ作業を続行。なかなか手間取りましたが、なんとか黒パン脱がせ終了。

 う~ん、お尻もキレイないい形してまんなー。ぺちぺち軽く叩いてあげました。そこでゆっくりゆっくりまた仰向けに戻す。んで、ちょっと股を開いてやり、もいっぺん指を挿入。お、今度はすんなり入った。濡れとる濡れとる。一本、二本、おお、三本入った。その三本の指を出し入れすると彼女、「んふーんふー」と妙な鼻息。くっくっく。寝ながらも感じてらっしゃるのかな。たまらーん。


 もう我慢できん。「入れますよ~。」一応確認を取って、俺は女に覆い被さり、すでに暴発寸前のちんちん挿入。せいやっ!ずぶぶ。温かい。き、気持ちいい!実は久しぶりのセクース。かくかく腰を動かします。しかしまあなんですね、寝てる人って扱いづらいですね。力抜けてるから、足とか持ち上がんないし、なかなか都合のいい体勢にできません。体はだら~んとして基本的にはマグロです。でもそれも良し。もどかしさもまた良し。

 俺がピストン叩きつける度に、彼女の豊満な乳がゆっさゆっさと上下する。 良い良いよー。オラの歴代彼女どれも貧乳だったから、この乳の揺れは素晴らしい。「う~ん、ふ~くふ~、ふ~」彼女は呻き声とも、吐息ともとれぬのを口から発しております。夢ん中でマコト先輩に抱かれてるんやろか。アカン。もうだめ。スマン。最初っから妙な興奮状態だったため、挿入時すでに発射寸前エネルギー充てん70%くらい、ちょっと腰振っただけで、あっという間に俺は絶頂迎えてしまいましたとさ。

「うっ。」一応、腹の上に。すんげー出た。が、出すぎ。彼女の腹の上の精液がたれてきて彼女のシャツに付きそうに! 俺は慌ててたれかけてる精液を手で停めて、ティッシュを手繰り寄せ、拭きました。バタバタしちゃって余韻に浸れませんでした。それにイっちゃうとね、あちゃー何て事してしまったんだと。これってレイプに近いじゃん。罪悪感が。まあいいや、知らん。彼女すやすや寝てるし。


 ちょっとビクビクしながら、とりあえずバレないように服着せとくか、と思い、 起こさないように起こさないようにと、そーっと。しかし黒パンからして、はかせづらい。脱がした時と違い、俺の中で盛り上がりは去ってしまってるし、いかんせん動かん人間って服着せづらい。介護の大変さが身にしみます。もう面倒なので、片足のところに適当に引っ掛けときました。黒ブラはずりずりと降ろしておっぱいを収納させて、彼女には適当にタオルケットかけときました。

ま、寝てるうちに自分で脱いだって事にしとけ。

 どれくらい経ったか、急に後ろから、「ねえ」と、彼女の声。ドキっとして、恐る恐る振り返ると、上半身起こした彼女が、眠そうな目を擦りながらこっち見てます。シャツの前全開、黒ブラ露出で。いやらしいぜよ。「ここ、どこ?あれ、あんた、たしか○○だよね?・・何で?」状況が掴めてないみたい、と言うか金網んとこから全く記憶がない模様。

「もしかして、全然覚えてません?」「うん。」と、彼女は俺と喋りつつ、パンツ脱げてるのに気付いたらしく、タオルケットの中でもぞもぞとはいてました。俺が見てるとか特に気にする様子なく。俺は説明を続けます。「いやあ、ヨシノさん、酔っ払って暴れてたんですよ。たまたま通りかかった俺が介抱したんですよ。」 これはホント。


「で、帰るの面倒だから俺んち連れてけって言うから運んできました。」これは半分ホント半分ウソ。「ふ~ん」彼女は別段疑ってない様子。「そうなんだ、ありがと。あ、ちょっとトイレ借りるね」淫らな格好のまま、のしのしとトイレへ。ちょっとは恥らえしばらくしてトイレから出てきた彼女は、俺の横にどかっと胡座をかきました。 じーっと俺の顔を凝視して、 「ねえ、もしかして、した?」「え?」嫌な汗が額を流れます。

 彼女は俺の肩にポンっと手を置き、じっと無言で顔を見詰めてきます。ばれるわな、そりゃ。お腹のあたり精子拭いた跡がぱりぱりになってるし。臭うし。しかしそこの言い訳はすでに考え済み。でも彼女の目は見れません。焦るな。冷静を装え。「あわわわ、だって、ヨシノさん、きゅきゅきゅ急に脱ぎ出して、誘うんだもん。

 そんな格好でせま迫られたら、男なら、おーとこならー断れませんよ。」俺、動揺丸出し。しかし彼女、わさわさと髪の毛を掻き毟りながら、「あちゃー。またやっちゃったかー」しまったーと言った表情。また、って。確かにサークルで酒絡みのいろんな噂残した人だけど。酔っ払って男と寝た記憶なかった事、今までにも何度かあったんでしょうか。


「あのさ、このこと人に言わないでね」「やっぱマコトさんにバレるとまずいですかね?」心に余裕の出来た俺はちょっと意地悪を言ってみた。「あれ、マコト知ってるの?あ、そうか、同じサークルだったもんね」俺の股間は淫らな格好の彼女が横にいるだけで、すでに再び興奮状態。「あー、じゃあ口止め料としてもう一回やらせてもらおうかな。

 俺のちんこで口封じちゃうぞ。なんつって。」つーか、彼女の口封じてどうする。「バカか。ちょーしにのるな」一喝され、バシッと頭を叩かれてしまいました。彼女は布団に戻り、タオルケットで下半身を隠し、「あ~頭痛い」と言って頭を抱えてます。

 結局そのまま朝まで昔話などをポツポツと。実はそこまで親しいわけじゃなかったから、共通の話題が少なく、微妙に会話が噛み合いませんでしたが。その間、彼女はずっとシャツの前全開、黒ブラは露出させたまま。 下半身だけタオルケットにくるまった状態。俺は目のやり場に困るっつーか、困らないけど、大きくなった股間のやり場には困った。


 恥らいはないのか。恥じらわんならもう一回ちゃんとやらせて。始発の時間頃、彼女は帰ると言って、服のボタンをとめ、スカートを穿きます。しかも俺の事を気にせずに。大胆やのう。俺は見てないふりして、ちらちら見てました。「荷物と靴は?」と尋ねると、「どっかに忘れてきたんでしょ」ケロっとしてます。

 いいのか、それで? しかないので少々の小銭と俺のサンダル貸しました。「ありがとね。じゃ」ポンポンと俺の肩を二度叩き、彼女は帰っていきました。なんつーか豪快な姉御でしたわ。あれから何度かあの場所を通ったけど、金網と格闘している女と出会う事はありませんでした。

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